淫乱妻令子〜どすけべ奥様〜
禁断と背徳の体験告白
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淫乱妻令子の生き地獄(24時間後)、マッサージのこと|淫乱妻令子〜どすけべ奥様〜

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淫乱妻令子の生き地獄(24時間後)、マッサージのこと

読了目安 22分04秒

2021/10/28(Thu)
投稿者:佐藤信也  [作品No 8]
皆さん

私は、自分のためだけに、嫌がる令子を無理やり犯してみたいです。
令子は、性欲の塊ですから、私がいくら犯しても悦ぶだけです。
令子は、いつでもどこでも誰とでもそしてどんなシチュエーションでもイッてしまいます。
私は考えました。
私は、遥か遠い昔の「感覚を鈍くするクリーム」を大切に持っています。そのクリームを令子の乳首、乳輪、オマンコ、クリトリス、ラビア、膣の中とアナルに塗ってから、いつもの露出プレイ、痴漢プレイ、男漁りに外出させてやります。令子は性感帯のすべてを封印されて何も感じなくなっています。いくら男とヤリまくっても、男がいくら射精しようとも、令子は何の悦びも得られません。オナニーをどこでヤリまくっても感じません。令子がオーガズムを求めて発狂することは間違いありません。
私はその様子を陰からみています。いいプレイでしょう?令子のセックスのスケジュールが空き次第やってみます。

続いて、「淫乱妻令子の生き地獄 24時間後」の話です。
令子には、26日に昼食を取らせたあと、一切食べ物も飲み物も与えていません。与えたのは、「オーガズム」と「オーガズムを与えてもらえない長い時間」だけです。ハムサンドは私が食べてしまいました。
昨夜、令子はどんなに哀願しても、オーガズムを与えてもらえないと知るとオナニーをしようとしました。私はオナニーができないように、令子の手首をベッドの両端に縛りつけました。令子は欲情で、すでに理性(そんなものは、令子には最初から、ひと欠片もありませんが)がぶっ飛んでいるので、お股に太ももをこすりつけてオナニーをしようと腰をくねらせました(これがまた、いやらしいのです。アダルトDVDが1本録れそうです。)。
でも、残念ながら令子の足は美脚で長く、太ももにも余分な肉はついていません。令子は、起立して、「くるぶし」と「ひざの内側」どうしをピッタリ付けても、太ももからお股まで間が空いています。なかなかオナニーをすることが出来ません。そこで両足を閉じて、ラビアをこすりあわせてオナニーをしようとしました。
それを防ぐため、私は、令子の両足を大きく開いてベッドに縛りつけました。
今、令子を見に行ってきました。
令子の世話は大変でしたが、楽しませてもらいました。
ベッドは、令子のマン汁、オマンコから垂れ流し続ける精液、尿、汗でぐじゃぐじゃでした。どこまでも、ご主人様の手を煩わさせる不出来な性奴隷です。
仕方がないので、令子の腰の下にバスタオルを3枚も重ねて敷きました。令子の両足をきつく引っ張って、縛ってしまいましたので、男がオチンポを膣の中へうまく挿入できるように、腰と尻の下へクッションを挟み込みました。どこまでも、ご主人様に世話をかけさせる糞ビッチです。これでまた、洗濯物が増えてしまいました。

令子は、完全にいってしまっていて(オーガズムでイッてしまったのではありません。あちらの世界にいってしまいました。)口を開き、よだれをたらたらと流し、白眼をむいて、まるで「いつかネットで見たような、キメセクでイッてしまった女」のような表情でピクリとも動きません。ただ、口から「ヴーヴー」という低い唸り声を出すだけです。
私はその様子がとても面白かったので、より狂わせ深い苦しみを味あわせるために、乳首、乳輪、オマンコ全体、ラビア、ラビアの内側、膣の中、クリトリス、アナルの中にたくさんの媚薬を塗りつけました。たっぷりと媚薬も飲ませました。
媚薬を使うまでは、令子の身体は脱力しきっていました。
しかし、乳首はビンビンに勃起し続け、クリトリスは大きく膨らみビクビクと震え、ラビアはゆっくりとアワビのように動いていました。膣は大きく穴が空いてオチンポを待ちわびていました。アナルを見ると、ひくひくと開いたり閉じたりしていました。

さっき使った媚薬が、効いてきたみたいです。
乳首がビクビ動き初め、乳輪も持ち上がり、クリトリスはビクンビクンと脈をうち、ラビアはヌタヌタと動いています。オマンコからは、マン汁が精液とともにに流れ出して、膣はヒクヒク動いています。膣の中をクスコで覗いてみるとヒダヒダがウネウネと動いています。オマンコとアナルの間が痙攣しています。
令子の不気味な唸り声が大きくなりました。しかし、身体は全く動いておらず、令子に表情はなく、白眼をむいたままです。

念のため、言っておきますが、媚薬はすべて大手のアダルトショップで買ってきたものです。違法薬物ではありません。

令子の様子を見て思いました。
これが「オーガズムを知ってしまった女の性、深い深い女の業」です。これほどまでに男のオチンポを恋焦がれ、待ちわびているのです。
これは決して令子だけではないと思います。「オーガズムの味を覚え込まされてしまった女」すべてに共通していることだと思います。
そうでなければ、なぜ人妻が、夜遅くまで男友達と飲み歩き、二次会にまで行って、男に介抱されるまで酔っぱらい、一夜のアバンチュールを楽しみ、他の男に走り、旦那様にばれないように他の男とのセックスに耽り、不倫を楽しみ、旦那様にバレたら開き直り、夫婦関係の修復を望み、それがかなわないと知ると自分の罪を棚にあげて旦那様の気に入らなかったところをなじり、あげつらい、さっさと離婚して、元の旦那様のことをきれいさっぱり忘れ、新しい男の元へ走るのでしょうか?
すべては「男にオーガズムの良さを覚え込まされた、女の性であり深い業の仕業」だと思います。
人妻の半分以上は、チャンスがあれば浮気をしたいと考えていて、実際に夫を裏切り浮気をしている(または浮気をしたことのある)人妻は、4人に1人だと、どこかで聞いたようなおぼえがあります。
決して「ひとごと」ではありません。あなたの大事な奥様が浮気をしている可能性は高いのです。
「俺の女房は別だ」と考えている旦那様は幸せです。どんな女にも「その女の顔、容姿、性格」を好む男はいます。あなたが今の奥様と結婚していることがその証拠です。
また、どうして昨日まで仲の良かった恋人どうしが、女の方から別れをきりだし、女はあっさりと恋人を捨てて、他の男のところへいくのでしょうか?
あなた自身は、奥様以外の「あなた好みのとてもいい女」と会った時、ヤリたいとつい考えてしまったことはありませんか?身体を触ってみたいといけない想像をしてしまったことはありませんか?混んでいる電車の中で、偶然に見えてしまった女の胸の谷間に、見とれてしまったことはありませんか?
女の方が男よりも性欲が強く、子供を産むための報酬としてオーガズムが深く、イッた後は後戯を好むと言われているのはご存じだと思います。
女が浮気をするのは、優秀な男の精子を求める「女の本能」です。あなたの奥様は女です。そして、あなたの奥様は、とても用心深く、旦那様の気持ちを察していて、決して旦那様に「不安や疑い」を抱かせることはありません。外面(そとずら)がよく、気配りのできる女なら、まず黒だと思います。
「俺は、女房が俺の知らないところでなら、いくらでも浮気や不倫をしていても構わないんだ。俺がその事を知ることさえなければ、女房の浮気や不倫はなかったこと、と同じなんだ。それでいいんだ。」と心の底から考えて、割切っている旦那様なら、それもひとつの生き方です。
しかし、「浮気や不倫をする男と同じ数だけの女」は確実にいるのです。
「セックスしているのに、していないふり」をするのは女の方が上手でしょう?あなたも、きっと、そう思っていると思います。
女とは、そういう生き物です。

私は先輩から言われました。
「女房は毎晩ヤリたいと思っている。女房をセックスでイカせても、すぐにあと1回求めてくる。お前も結婚したら大変だぞ。女は性欲が強くなるけど、男は弱くなるだけなんだ。女房なんか、嫌がる俺にまたがってくるんだぞ。」
あなたは、セックスで奥様を「いつもイカ」せていますか?
あなたの奥様は、「セックスでイッた」あと、もう1回だけだけだから、と求めてきませんか?
朝、やや欲求不満だった奥様が、夕方あなたが、我が家に帰って来たあと、もっと、眉間にシワを寄せていませんか?
もし、そうならばあなたの奥様は、「セックス不足で欲求不満」になっているのかもしれません。
今夜も、明日も、明後日も、奥様の「欲求不満が解消される」まで抱いてやってください。
出来るなら「毎晩」です。
男も仕事で大変です。きっと、「どうしてもヤリたくない日」がたくさんあるでしょう。
令子は、私がはめてやらないと、いつも「オナニーだけ」で苦しそうに耐えています。
あなたの奥様も深刻です。
奥様は、日々の仕事に加えて、「子宮をうずかせて、悶え苦しんでいる」のです。
奥様の「生理の周期」と「セックスの激しさ」を思い出してください。必ず、思いあたることがあるはずです。
令子は、とても極端な女です。しかし、奥様と「程度の差があるだけです。二人は根は一緒。」です。

さて、令子の48時間後は、どうなっているのでしようか?
また、皆さんにお知らせします。楽しんでください。

私は精子をパンパンに溜めて、溜めきっていればいいだけです。令子が食事をしなければ、無駄に射精をする必要はありません。
私は、令子の種付けが、すべて終わるまで、令子に水も食べ物も一切与えません。29日の午前0時までです。あと、ほんの少しのことです。令子は全く気にしていないと思います。今の令子が求め、狂っているのは「オーガズム」だけですから。
令子の「精神が完全に壊れていた」としても、もし、「まだ正気を保っていた」、としても、どちらにしろ、誰も信じられないほど強烈に激しく、オチンポを求めてくることは間違いありません。
令子が「オーガズム、エクスタシー」を求めて、狂い続け、悶え続け、よがり続け、ヤリ続けることは間違いありません。
令子が「セックスに溺れ、狂っていく姿」はきっと壮絶なものです。すべては「女の性、女の業」です。

さて、もう1つのお話です。
令子が狂いに狂って、苦しみ抜いているので、私はとてもご機嫌です。
令子に射精を強要されることはありません。
たまには、のんびりしなくちゃね!
万が一、令子が妊娠していなかったら、このイベントは続けます!
令子が妊娠しても、しなくても、どちらにしろ、私にとっては「いいこと」しかありません。
損をすることはありません。

令子の排卵日はいつも正確です。妊娠することは間違いありません。
必ず妊娠します。最高の喜悦の始まりです。嬉しい!

今日は、サービスデーだよ。お客さん!!
さあ、入った、入った、観なきゃ損だよ!
すぐ、満席御礼になっちゃうよ!
まあ、まあ、だまされたと思って入ってみなよ!
そこのお客さん!
どうせお代は「ただ」なんだ!
すぐに始まるよ!

「令子とマッサージ店」の話だよ。

令子はとても記憶力が優れています。
令子は、必要があれば、レポート用紙10枚ぐらいは、簡単に暗記出来ます。

令子から「聞いたとおり」に話します。

令子は 、肩と腰が凝ると言って、いつも親しくしているCさんの奥さんにぼやきました。
奥さんはとても親切な人柄だったので、よく効くマッサージ店を紹介してくれました。
奥さんがいつも通っている信頼できるお店です。
奥さんは、その場で携帯からお店へ連絡をして、予約までとってくれました。
令子は、予約の日時にマッサージ店へ行きました。「Dマッサージ」というお店です。
季節が夏だったので、令子は、いつもの「ちょっと動けば、おっぱい丸見えに近い」のタンクトップと、例の「オマンコ丸見えかもしれない」のローライズジーンズを着ています。
オマンコにはルージュを塗って、バッチリきめています。
黒い艶やかなロングヘアー、エロいお化粧、すべてがバランスよく、似合っていて、とてもカッコいいです。
そのお店に入ると、すぐに先生が出てきました。完全予約制で個室が1つだけ、男の先生が1人で切り盛りしている小さなお店です。
令子は先生に淡々とこう言われました。
「服は脱いでください、下着もです。施術の時、うまくツボを圧したり、マッサージが出来ませんからね。脱いだ服は、このロッカーに入れて、ここにあるバスタオルを身体にまいてください。靴はスリッパに履き替えてください。そうしたら、そこのベッドにうつ伏せになって待っていてください。私はすぐに来ますから。」
令子は先生に言われたとおりにして待っていました。
すぐに先生はやって来ました。
「お待たせしました。どこか特に凝っているところや、揉みほぐして欲しいところはありますか?」
令子は答えます。
「はい、特に肩と腰が凝ってしまって、固まっちゃっているんです。」
(それは、そうです。令子はいつも男に強くしがみついて、乳首を男に密着させ、こすりつけて快感に浸り、パイずりし、どんな体位でもオマンコを男から決して放さず、男の腰に自慢の美脚を強く絡ませて締め付けて、オチンポを根元までくわえこみ、腰を激しく振り続け、男の体にクリトリスをなすり続けて、感じまくっているんですから。)
先生は早速、施術に入ります。
「これは、凝ってますね。背中がとても硬くなってる。よくここまで我慢しましたね。」
「ええ、私、結構忙しいんです。早く来たいと思っていたんですけど、時間がとれなくって。」
「分かりました。これは、直接揉みほぐさないとだめだ。バスタオルをとってください。ツボを圧して、よく揉みほぐします。」
「よろしくお願いします。」
令子は全裸になりました。令子にとっては、いつものことです。
「では、うつ伏せになってください。背中から始めましょう。」
先生の手が背中を這い周り、時々おっぱいにまで伸びてきます。
令子は、「気持ちいい、その辺が特に凝っているんです。」と言います。
「よく揉みほぐしてあげますよ。お尻が懲り凝りだ。」                    
先生は、そう言って、お尻を揉み続けます。
揉み加減はちょうどよく、時々フェザータッチで令子を触ります。
令子は、感じ初め、
「アア、気持ちイイ、なんかとってもイイ」
といって形良く盛り上がったお尻を、クネクネし始めました。クリトリスをコッソリとベッドにこすりつけているのです。
すでに、令子のお股はマン汁でヌラヌラと濡れています。まるでオイルでも塗りつけたように、照明がお股に反射しています。ラビアも開ききっていて、オチンポを受け入れる準備はできています。
先生は、黙って、太ももの内側を撫で回しマン汁を太ももになすりつけ、アナルの周りをそっと触り、オマンコを撫で、ラビアを指でなぶります。
令子は悦びの声をあげます。
「先生、とってもイイです。アア、もっとシテください。膣に指を入れてください。2本がイイです。クリトリスもグリグリしてください。」
令子は、自分から腰を浮かせていやらしく動かします。
「では、あお向けになってください。」
先生はあくまで冷静です。
令子は悦んであお向けになり、自らお股を開きM字開脚をしました。
先生は、令子のおっぱいを揉み、乳輪を撫でまわし、ビンビンに勃起している乳首を転がします。
「先生、とってもイイです。ヤメないでください。アア、イイ、イイ」
令子のよがり声が響きます。
令子はこれでも精一杯、声を抑えているつもりです。
でも、先生は非情でした。
令子の訴えを聞き流して、クリトリスを責めはじめました。
でも今度は、先生は令子の望みをかなえてくれました。
さっき、令子がお願いしたとおりに、勃起しきったクリトリスをグリグリと大きくこね回し、つまみ、引っ張り、押しつぶしてくれました。膣には、2本の指を入れてGスポットを圧迫し、こすってくれました。ヒダヒダを指でなでさすり、アナルまで指で犯してくれました。ラビアに付けたリングをやさしく引っ張り、でも強く愛撫してくれました。ラビアをなめてくれました。膣に入れた指で力強くピストンしてくれました。とても親切、丁寧な先生です。
令子はたまりません。よがり鳴きをしてイッしまいました。
「先、先生、とってもイイです、イッてもイイですか?ヤメないでください!ソウです、イキそうです、イク、イク、イク、ダメ〜」
令子はぐったりしました。
先生は、黙ったまま令子のオマンコへ太いオチンポを挿入しました。力強いピストン運動です。令子は何度となくイキました。最初は、正常位、次は対面座位、令子がベッドに手をついて立ちバック、駅弁、オチンポで4回も犯してもらいました。
4回も膣内射精をしてくれました。
令子は数えきれないぐらいイキ続けました。
それで、令子は「ちょっとだけ」、満足しました。
とてもサービスの「イイ」、マッサージ店です。時間をたっぷりとって、半日も令子にマッサージをしてくれました。
令子はその場で翌週の同じ時間を予約しました。
先生は疲れをみせず、てきぱきと手続きをしてくれました。
令子は、お礼のメールをCさんの奥さんへ送りました。
「マッサージ、行って来ました。とても親切で、イイ先生でした。その場で来週の予約を取りました。ありがとうございます。」
令子は、Dマッサージの常連客になり毎週通っています。当然、令子は毎週先生に可愛がってもらっています。先生のサービスには、無駄がなくなり、とてもよいサービスを受けています。マッサージの時間は、とても長くなりました。
令子はなぜか、毎週オマンコとアナルから白い液体をたれながしながら帰って来ます。白い液体の匂いを嗅ぐと栗の花のような独特の匂いがします。令子は、ちょっと疲れて帰って来ます。きっとマッサージを受けたからでしょう。
私は「あまりマッサージが長いと、逆に疲れちゃうよ。」
と令子を、ソフトにたしなめます。
令子の答えは、いつも同じです。
「あの程度じゃ全然足りないわ!せめてあの3倍はヤッてもらわないと!」
限度を知らない女です。
何でもほどほどがイイと思うのですが。

Cさんの奥さんは、なぜ、Dマッサージのことを令子に教えたのでしょうか?
「他の客にも、同じサービスをしているの?」
「それとも令子だけ特別に?、たまたま?令子がエロかったから?」
「Cさんの奥さんは、どこまでのサービスを受けているの?マッサージだけ?」
「????」
疑問はいっぱいあります。

Cさんの奥さんは、旦那の性欲の強さに日夜悩まされ、疲れきっています。奥さんは、Dマッサージの常連客です。
日々、旦那の性欲に悩まされていても、先生にとことんサービスをお願いしているのでしょうか?
「フランス料理のフルコース」を毎日食べ続けているので、週に1回ぐらいは、「中華料理」でも食べて口直しをしたいのでしょうか?
よく分かりません。
Cさんご夫婦は裸族です。
Cさんご夫婦のどちらかが、我が家に来た時は、そして、たまたま令子がヤッていない(本当に、たまたまです。こんな偶然はめったにありません。)時ならば、令子はディルドーをオマンコを入れて、あえぎながら、よがり鳴きをしながら、イク時は叫びながら、お相手をしています。私や他の男とヤッている時は、前にお話したとおりです。
私のオチンポはいつも、どんな時でも、完全に勃起しきっています。どうしても勃起しない時は、令子に 隠れて(令子にだけは、言わないでください。令子は「私は犯される価値もないの?」と言って怒ります。オチンポをひっぱたかれ、ハイヒールでオチンポを踏みにじられます。あれは、とても痛いんです。とんでもない性奴隷です。)強制勃起薬を飲んでいます。
Cさんの奥さんは、いつも私がオチンポを勃起させ続けているところを見ています。少しも、萎えることなどないことをよく承知しています。つまみ食いをしたいなら、どうして私に言わないのでしょうか?
私に一言、言ってもらえれば「山海の珍味、絶対に飽きない、いくらでも食べられる、絶品のフルコース」を堪能して頂けるのですが。
私が奥さんの趣味に合わないのならば、令子はいくらでも、セックスパートナーをご紹介できるのですが。
やっぱり、奥さんは、「ごく普通の」マッサージを受けているだけなのでしょうか?
Cさんご夫婦、いや、ご町内の皆さんは、令子と私のすべての性癖を、よく知っているはずです。
よく分かりません。

え、質問ですか?
「なぜ、私が、Dマッサージで、令子が叫び狂ったイク時の声まで再現できるか?
なぜ、先生の愛撫の仕方まで詳しく承知しているのか?
なぜ、二人のセックスの体位まで知っているのか?
なぜ、令子が数えきれないぐらいイクこと、イカせてもらっていることを承知しているのか?
なぜ、先生の射精回数まで知っているのか?
なぜ、先生のオチンポの大きさまで知っているのか?」
ですって?
そんなことは、簡単な話です。
私は、寝とられ至上主義者のド変態男です。
「令子が寝とられているところ」を1回でも多く見て興奮することが至上の楽しみです。
こんなに面白いことを見逃すはずはありません。
いつも、楽しませてもらっています。
では、今日はこのへんで。

また、令子の様子をちょっと見て来ます。
寝室からは、とても「人間のものとは思えない、低い唸り声」が大きくなったり、小さくなったりしながら響いています。
種付けは当然、「今も続いています❗」
新しい男達も、来てくれました。
また、種付けの合間に、さっきよりも、たくさんの量の媚薬を塗り込み、たくさんの量の媚薬を飲ませてやります。
もちろん、使用限度など、とっくの昔に超えています。使用限度など知ったことではありません。
媚薬はたくさんストックしてあります。
我が家の大切な常備薬です。
令子がどうなるか?
とても楽しみです。

では、また。
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