淫乱妻令子〜どすけべ奥様〜
禁断と背徳の体験告白
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淫乱妻令子のド変態種付け|淫乱妻令子〜どすけべ奥様〜

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淫乱妻令子のド変態種付け

読了目安 7分15秒

2021/10/26(Tue)
投稿者:佐藤信也  [作品No 6]
皆さん


信也です。

令子がメッセージを皆さんにお送りしましたので補足します。

令子は今、種付けの真っ最中です。
令子のよがり声が響いています。
「乳首なめて、なめて、転がすようになめ回して、おっぱいを絞りあげて、そうよ、そう、そう、おっぱいだけでイキそう!早くイカせて!もっと苦しめて!苦しめて!」
とヨガっています。
令子は一回のセックスで何度でもイケます。
令子の才能です。

令子には明明後日の深夜まで連続種付けをします。
令子を寝かせません。
よがり狂う令子に最低限の食べ物だけを与えて精液を注ぎ続けます。
居間には最強の男を数人待機させています。
令子に精液を注ぎ続けてもらいます。
男のストックは十分にあります。
男達は令子の味を良く知っています。
男達はオチンポを勃起させてガマン汁をたれながしながら静かに順番を待っています。
令子の子宮が膨れ上がるまで精液は注ぎこまれます。令子を是非、妊娠させたいです。

明明後日の深夜に最後の種付けが済んでも、数時間たつと令子はケロッとして、痴漢を楽しんでから男漁りをしてきます。
外泊は当然です。

週末には連続耐久セックスが待っています。
でも令子は満足しません。令子は底なしのバケツです。
令子は「1日が30時間くらい欲しい」と言っています。
私はその程度で令子が満足するとはとても思えません。

令子は私が勝手に射精してると怒っていましたが、すべて令子のためです。
私は令子のために1回でも多く射精しなくてはなりません。
令子はいつも精液を求めています。
精液で顔をパックし、精液を洗顔剤として使います。精液をコップ一杯ごくごくと飲み干します。
令子は、ドレッシングや醤油の代わりに精液をかけます。
私は、そのためだけに1日に何度も射精を強要されます。
食事のときには、精液の量が足りなくなると、令子から文句を言われて、おかわりを要求されます。
令子が食事するために十分な精液を出しきったら、私には、ご褒美フェラが待っています。
そこでも射精させられます。
令子に、フェラをされて、私の精液の量が少ないと、
「私がせっかくフェラしてあげたのに、これっぽっちしか出さないの」
と言って、令子は精液の乗った舌を出します。
私も令子のマン汁を精液と同じように使っていますが、マン汁と精液では、圧倒的に量が違い過ぎます。

令子はセックスの時に、全身に精液をなすりつけてローションの代わりに使います。
我が家のベッドは精液とマン汁で毎日ベトベトになります。
私はシーツの下にビニールを敷いてしのいでいます。洗濯は私の家事分担です。

私は精液を貯めておくために、冷凍保存しています。私の精液だけで足りる訳がありません。
令子とのセックスを待ちわびる「令子のストックにもなれない男達」が、ありったけの精液を送ってくれます。
男達はいつの日にか、令子のミミズ千匹の膣内に射精して令子を妊娠させることを夢に見て、せっせと精液を送ってくれます。
令子はお礼にマンたくやマン汁を送っています。令子は一切下着を着けないので「令子がはいた染み付きパンティー」は送れません。

今度、某企画で「令子の精液まみれ」が実現しそうです。
淫乱人妻が精子の中で狂いながらオナニーして、最後にその姿を男に目撃されてしまい、嫌悪しながら犯されるというストーリーです。
令子がいつも家でやっていることです。
でも、令子は出演を快諾しました。
条件は、「謝礼は不要、その代わり撮影現場にいる全員で、令子を犯し凌辱の限りを尽くして、令子を満足させるまでヤリ倒すこと。」です。
私は令子がヤリ倒されるシチュエーションなど考えられません。

みんな令子を人間だと勝手に思い違いをしています。

令子はとんでもないことを考えています。
ネットに自分の顔出しをして、全裸をさらし、動画でセックスシーンを配信し、住所と電話番号を世間に公表したいと言っています。

しかしここはマンションです。
私達は、マンションから追い出されてしまいます。
令子にこのことを言って聞かせましたが、令子は納得しません。
令子は、
「せめて携帯の番号とメールアドレスならいいでしょ?」
と食い下がってきます。
「淫乱妻令子〜どすけべ奥様〜という連載を始めたんだからすべて公開すべきよ。」
と言ってききません。

これでは、仕方がありません。
私は「乗馬用のむち」を隣の部屋から持ってきて、令子に股を大きく開いたバックスタイルをとらせ(この時にはマン汁がたれかかっています)尻を打ちすえ、オマンコも打ちすえました。
クリトリスもラビアも膣も容赦なく打ちすえました。令子が悲鳴を1回あげれば、また1回むちで叩きます。
令子の悲鳴が「悦びのよがり鳴き」とわかれば、令子は悦んでいるのですから、ご褒美にまたむちで叩いてやります。

むち打ちを受けて、令子はやっと、自分が性奴隷のビッチであることを思い出して聞き分けてくれました。

しかし、令子は声を必死にこらえていても、身体はいうことをききません。
女の性です。
令子は、やめてといいながらオチンポを受け入れ、嫌といいながら男の背につかまり、両足を男の腰に絡め、オマンコを密着させて腰をいやらしく動かし、それでも令子は、言葉では男を拒否します、しかし、射精を許し、中出しを許して、令子もイキ、心の底から嫌悪している男にまたセックスを求めてしまうという「オーガズムを覚えた女の業」です。
令子は業の深い深い女です。

令子はむちでオマンコを打ちすえられるたびに悦びに震え、悶え、マン汁をたらし床に水溜まりを作ってしまいました。

令子を早く種付けに戻らせなければいけません。
マン汁の水溜まりをかたずけるのは結局、私の仕事です。
でも、令子がオマンコを私に打ちすえられて、悲鳴をあげている最中に、私は令子の顔に射精しました。
令子の口の中にオチンポを突っ込んで令子を咳き込ませ、令子にゲエゲエいわせながら、容赦なくまた射精しました。
令子も私もいつも全裸なので手間はかかりません。

令子は「男にヤりまくられる」のにふさわしい女です。

令子の子宮とオマンコは、いつもジンジンうずき、足元までマン汁をたらしています。
令子は、スイッチが入ると、その場で全身を痙攣させてイッてしまうこともあります。

令子は性奴隷に成り果てています。
令子は性奴隷として、ボロ雑巾のように使い捨てられることを望んでいます。

性奴隷は一匹飼うだけでとても大変です。
金はあまりかかりませんが、とても調教のために、時間と手間をかけなければなりません。
日々、よく、調教しなければなりません。

ソープランドで調教済みの女と贅沢に遊んだ方がいいかもしれません。

令子はいつも(24時間、365日)セックスをし続けて、必ず「セックスがらみの何か」をヤラかします。話のネタに困ることはありません。

では、また。
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