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どうやら、昼間は、ランチをやっているスナックのような店でした。
店は、店長が一人で仕切っているようでした。
店へ入るとすぐに店長が、
「令子ちゃん、いらっしゃい!二人で来るとは珍しいね。今日は、お客さんとして来たんだよね?」
と声をかけてきました。
お客は、令子と私の二人きりでした。
令子は、さっさとボックス席の奥に座って、自分の横のソファーをポンポンと叩きました。
どうやら、ここへ座れということのようです。
私が令子の横に座ると、令子は、私に身体を寄せてきました。
「いつもは、こんなことしないのよ。映画をみたり、お店に誘ったりしないわ。ホテルへ直行よ。」
「あなたがあたしに声をかけて来たとき、直感的に感じたの。もしかして!もしかしたら!って。」
「映画館であなたは、射精し続けたわ!でもオチンポは萎えなかった!」
「あたしの直感は、当たるのよ!」
「この店へ、男を連れて来るのはまずないことよ。」
「あなた、オチンポが強そうだからあたしの本性を見てもらいたくて特別に誘ったのよ。」
「普通の男なら、映画館の中から逃げ出しちゃうわ。」
「でも、あなたは違った。」
「あたし、淋しいの。」
「ここの店は、夜はお酒を出すのよ。あたしこの店で働いてるの。」
と令子は言いました。
店長が来たので令子はスパゲッティー、私はグラタンを注文しました。
令子は、また私のチンチンをスラックスの上から、さすってきました。
映画館で最後の射精をしてから20分位しか経っていません。
しかし、私のチンチンは令子の絶妙のテクニックで、すぐに勃起してしまいました。
令子は、
「あなた、凄いわね、まだ勃起出来るのね。」
「あたし、あなたが気に入ったわ。」
「あなたも、早くあたしのオマンコさわって!もう、グチョグチョよ!子宮がうずいてたまらないの!」
「なんで、映画館でしてくれなかったの?あたし、2時間近くあなたを責めっぱなしだったのよ。もうオマンコ、グチョグチョだわ!」
私は、店長に見られていましたが、令子と舌を絡めあってキスをしました。
令子のスカートの中へ手を入れるとなんとノーパンでした。
陰毛もありません。
令子は、マン汁でシートまで濡らしていました。
私が令子のオマンコを刺激して、クリトリスを軽く揉むと令子は、
「ウウン、ウウン、クゥ・・・」
と可愛く鳴きました。
私は、令子の膣へ遠慮なく指を入れグチュグチュと音を立てて掻き回しました。
店長が、
「お待たせしました。」
と言って料理を持ってきました。
私は、慌てて令子のオマンコから指を抜きましたが、店長は軽く笑っています。
「令子ちゃん、男といるといつもこうだよ。あんたも遠慮しないで慰めてやってくれよ。」
「令子ちゃんは、オマンコしないと生きていられないんだから!生殺しはかわいそうだよ。」
と言って、調理場へ消えてしまいました。
令子は、私の手をとって自分からオマンコへ導きました。
「早くして!おっぱい、揉んで!乳首責めて!もう、耐えられない。ガマンの限界よ!」
令子はブラジャーもつけていませんでした。
私は、他のお客がいないのをいいことに令子を責めて責めて、責め抜いてやりました。
令子のオマンコをたっぷりとクンニしてやりました。
「お前、ドスケベなんだな。」
と言うと
「あたし、ここで売春しているのよ。あたしの本性はこんな女よ!引き返すなら今のうちよ!こんな女でイイの?あたしとこれからセックスしてくれる?まだまだ前戯よ。」
と言ってきます。
私は、答えました。
「ああ、イイよ。俺もお前みたいな女が欲しかったんだ。早くホテルへ行こう。」
私は令子をホテルへ誘いましたが、令子は、
「もう、ガマン出来ない。ここで一回はめて!一回でいいからイカせて!もう、歩けない!」
と言って、テーブルにつかまって立ちバックの姿勢をとりオマンコを広げています。
令子は、尻を振って私を挑発してきました。
「店長は平気よ!いつものことだもん!お客さんといつも、ヤッてることだもん!」
「じらさないで〜!早く!!入れてよ!!!もう!」
令子は、怒り出しています。
令子は、「避妊なんていらないから、早くイレて!お願い〜!」
いつ、誰が入って来てもおかしくない店の中で本番をするのです。
私は、覚悟を決めて令子をその場で犯すことにしました。
令子は、私がオマンコへチンチンを入れると、
「アア、ヤッと入った。アア、やっぱりイイよ!イイ!」
と喘ぎながら悶えています。
令子は、私がほんの数分ピストン運動をしただけで
「あたし、もう、イキそう!イク、イク、イク、イクイクイク、アァ〜。」
とヨガリ声をあげて一気にイッてしまいました。
令子の膣は、私のチンチンを締め上げて、チンチンにヌタヌタとからみついてきます。
私のチンチンは、令子の膣の味に完敗しました。あの味はたまりませんでした。
私もすぐにオーガズムを迎えました、チンチンはビクン、ビクンと律動します。
ただし精子はもう出て来ません。
その後、令子と私はラブホテルへ入りました。
令子は、ホテルへ入ると騎乗位でガンガンと責めてきました。
私達は、いろいろな体位で交尾をしました。
風呂の中でもヤリまくりました。
私の精子は、とっくに尽きています。
しかし、勃起だけはしているので令子は、満足そうでした。
結局、次の日の朝まで徹夜で令子とヤリまくりました。
令子は、
「大抵の男は、みんな逃げ出してしまうのよ。
これっぽっちのセックスで!みんな甲斐性なしだわ。」
と言っていました。
私は、令子からもう一度聞かれました。
「あたしはこんな女よ。いつでも、ヤリたくなったらその場にいる男とヤッてしまうのよ。毎日、24時間セックスのことしか考えていないわ。それでもあたしと付き合ってくれるの?」
私はこう答えました。
「付き合っている女が、誰とでもセックスしてしまう、見境のない淫乱女なんて最高じゃないか!
是非付き合ってください!」
こうして私達は、恋人どうしになりました。
でも、令子は、ことあるごとに私を責めます。
「あたしをこんな女にしたのはだれ?あたしは、あなたに調教されたのよ。」
私は、心の中で反論します。
「令子さん、それは、違うでしょう。あなたは、会った時からドスケベ、ド淫乱だったじゃないですか?
自分の色情狂を人のせいにしないでください。」
令子は、今、風呂場で見知らぬ男とセックスをしています。
令子の声が響いています。
「あたし、赤ちゃんがいるの〜。」
「赤ちゃんに精子をぶっかけて〜!」
「あたし、なんて罪深い女なの〜?夫を裏切ってるのよ〜!」
「あたし、夫だけじゃ足りないの〜。」
「アア、イイの〜、イイの〜!」
「この赤ちゃんも、誰の子かわからないの〜!」
「夫の子じゃあないわ!あたし、なんて女なの〜?」
「あたし、また違う男に犯されてる〜。自分から男を誘っているのよ〜!」
「あたし、なんて女なの〜?」
「アア、イイの、イイ、イイ、イク、イク、早くトドメをさして!一回イカせて!まだまだヤルのよ〜!」
令子は、背徳に狂うニンフォマニアです。
皆さん、是非、令子のような女を見つけてください。
こんな、イイ女、なかなかいませんよ!