淫乱妻令子〜どすけべ奥様〜
禁断と背徳の体験告白
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淫乱妻令子〜カミングアウト〜出会い1|淫乱妻令子〜どすけべ奥様〜

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淫乱妻令子〜カミングアウト〜出会い1

読了目安 5分53秒

2021/12/31(Fri)
投稿者:佐藤信也  [作品No 44]
皆さん


今日は、令子と私との出会いの話をします。

私は、その日都心でナンパをしていました。
私が並木道をゆっくりと歩いていくと、とても綺麗ですが、ケバくて露出狂の様な服を着た同じ年頃の女が、暇そうに立っていました。
時々、黒い艶々したロングヘアーを額の上にかき揚げています。
女は、私とたまたま目があうと、私を見返して優しく微笑みました。
女は、私から目をそらしません。
私好みの「とてもイイ女」です。
私は、駄目もとで女に声をかけました。
「こんにちわ、ちょっといいですか?」
女は、
「あたし、暇なの。今日、相手をしてくれない?」
と言ってチロリと舌を出してルージュを塗った唇をなめました。
私は、これは、イケル、女が向こうから網に引っ掛かってきた!と内心で思いました。
私は、
「とりあえず、お話でもしませんか?」
と女を誘いました。
「俺、信也です。あなたは?」
「あたし、令子です。よろしくね。」
と言って、可愛く微笑みました。
令子は、
「あたし、お話よりも映画が観たい。」
と言ってきました。
私は、女が引っ掛かれば何でもアリです。
私に流儀などありません。
「イイですよ。何を観ましょうか?」
「そうねェ、これはどうかしら?」
アクション映画です。
「いいですね。じゃあ観ましょう。」
善は急げです。
令子から、私に腕を絡めてきました。
令子からは、よい香りが漂ってきます。
私は、映画の内容などどうでもイイのです。
これはイケると思いました。

映画が始まって10分位たった時です。
私は、ここは令子と手をつないでやろうと思ってタイミングを計っていました。
令子は、私の顔を見ています。
令子がまた、私の顔を見て微笑みました。
そして令子が私のスラックスにそっと手を伸ばしてきました。
私は、
「???」
とちょっと驚きました。
令子は、私のチンチンをスラックスの上からなでてきます。
私は「こんな女がいるのか!」と思いましたが、されるがままにしていました。
私が、やってやろうと思っていたことを女がやってくれるのです。
私は、「こいつは、痴女だ!」と思って嬉しくなりました。
私は、初めて痴女にあったのです。
私は、宝くじに当たったのです。
私のチンチンは、勃起してきました。
令子は、私のチンチンをしごくようになで上げてきます。
令子は、黙ったまま私を見て指を唇にあてて、
「シッ!」
と優しく言いました。
私は、令子に身体をまかせました。
令子は、私のチンチンが完全に勃起したことがわかると、すぐに私のファスナーをおろしてきました。
令子は、私を焦らすようにパンツの上から私のチンチンをなで回します。
私は、令子にもっと刺激して欲しかったので、自分からベルトとボタンを外しました。
令子は、パンツの穴から私のチンチンを引っ張り出しました。
令子は、私の勃起しきったチンチンをなで回します。
亀頭を優しくつまんだり、カリをなでまわしたり、してきます。
令子は、私のガマン汁が出てくると、指ですくって、自分のいやらしい唇を開けて舌の先でペロッとなめます。
私は、本格的に感じてきました。ガマン汁がドンドン出てきます。
令子は、私のガマン汁を指につけてローション代わりにして亀頭をなで回し刺激してきます。
私の陰茎を上下にしごきます。
私は、すぐに射精しそうになりました。
私は、射精に備えて尻や下腹の筋肉を硬くします。
すると、令子は刺激をやめてしまいます。
その繰り返しです。
私は、令子に
「頼むよ!もう、出させてくれ!」
とささやきました。
令子は黙って首をふります。
私は、散々じらされました。

周囲の人は、私達の行為に気づいていましたが、誰も関わりたくないようで見て見ぬ振りをしていました。

令子は、最後に自分の身体を倒して私のチンチンをくわえこみました。
令子のフェラです。
令子は、私の亀頭を舌で転がすようになめ回し、喉の奥まで使ってフェラをしてきます。
私は、たまらなくなって、
「出すぞ、飲めよ。全部飲むんだぞ!」
と令子にささやきました。
令子は、チンチンをくわえたまま軽くうなずきました。
令子のフェラが急に激しくなります。
令子が顎と首を盛んに動かしています。
私は、もう、ガマンが出来ませんでした。
私は、令子の口の中に、思い切り射精をしました。
凄い勢いで精子が尿道から飛び出してきます。
令子は、喉の奥で精子を迎えそのまま飲み込んで行きます。
射精は長く続きました。
令子は、ごくごくと喉を鳴らして精子を飲み込みます。
令子は、私が射精している最中も、フェラをやめません。
私の射精が終わってもまだフェラを続けています。
私のチンチンは、萎えることを知りません。
私は、2回目のフェラを楽しみました。
また、射精の時が来ました。
私は、また、精子を放ちました。
令子は、嬉しそうにフェラを続けています。
結局、令子は、映画の間中、私をフェラし続けました。
私の射精は続きました。
5〜6回は射精させられたと思います。
映画が終わる頃には、私の金たまは空になっていました。
もう、精子は出て来ません。

令子は、映画が終わると私に
「ねぇ、ご飯食べない?」
と聞いてきました。
「私の知ってる所でいい?」
令子の行きつけの店だそうです。
「いいよ。」
令子は、ビルの地下へ入って行きました。
そこは、薄暗い店で、カウンターとボックス席がありました。


続きは、また後で・・・
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