淫乱妻令子〜どすけべ奥様〜
禁断と背徳の体験告白
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淫乱妻令子と家庭生活|淫乱妻令子〜どすけべ奥様〜

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淫乱妻令子と家庭生活

読了目安 15分55秒

2021/10/25(Mon)
投稿者:佐藤信也  [作品No 4]
皆さん

今日は、令子の家庭での生活についてお話します。

本当は、令子自身に令子のセックスについて話させようと思っていました。

令子は金曜から今朝、最後の男(全部で何人来たのか覚えていません。途中から数えることも面倒になりました。)の出勤時間の間際まで、週末恒例の連続耐久セックスをしていました。
ほとんどの男は疲れはて、タクシーで帰って行きました。ぎっくり腰になった男もいました。
令子はピンピンしています。膣が痛くなることもなく、ラビアが腫れ上がることもありません。乳首も大丈夫です。それが抜群のテクニックによるものなのか、体質なのかは分かりません。
分かっていることは令子が「鋼鉄のオマンコを持つ女」だということだけです。

私は、連続耐久セックスが終わった後、性奴隷にもちょっとは休みが必要だろうと思いました。
令子を甘やかしブログを書かせなかったことが間違いでした。
やはり性奴隷には休む時間など与えず、便所で使うボロ雑巾のように扱うべきでした。しょせんは公衆便所女なのです。

今、令子は男をつまみ食いしています。相手は「雑誌露出」のページに登場した大学生です。
彼ははじめは1日に4回抜くのが精一杯でした。
しかし、今では令子の調教を受け射精5回、精液が出なくなった後のオーガズム(オチンポの律動、収縮)5回をこなせるようになりました。
次の目標は射精中にピストン運動を止めないことと、射精後にオチンポを萎えさせないことです。
これが出来るようになると令子のセックスパートナーになれます。
出来ない男は、令子にとってつまみ食いの対象にしかなりません。

どうりで雑誌、DVDに出てくる令子の評価は、
「エロくていい女だが、旦那に構ってもらえない欲求不満の人妻」
と書かれるはずです。

「私の体験した最高の凌辱調教」についてお話します。
まず、令子を見知らぬ男に抱かせ妊娠させることです。
見知らぬ男に、私から頭をさげ愛奴を妊娠させてくださいとお願いします。(もし、令子が強姦され、妊娠してしまうことがあっても、それは楽しいイベントの一つになります。)
令子が自分から見知らぬ男に抱かれて妊娠する場面を見せてもらいます。
令子が自分の意志とは関係なく、よがり声をあげ男に屈伏し、「イヤ、やめて、妊娠しちゃう」と言いながらイッてしまう声を聞きひたすら耐えます。
令子が男の言うなりになり、自分から色々な体位をとり何度もイキ、膣内射精を悦んで受け入れる様子を楽しみます。
そして令子が妊娠したかどうかを楽しみと不安の中で過ごし、妊娠させられたことを確認します。
令子は、自分が提案に乗ったことを悔やみ、男に抱かれたことを悔やみ、男にイカされたことを悔やみ、男に屈伏し自分から色々な体位をとり、男に中出しをせがんでしまったことを悔やみ、そのすべてを私に見られていたことを悔やみ、身も心も凌辱しつくされるのです。
その後も、堕ろすか産むかを悩み、どちらの場合でも心に大きな傷をおうのです。
これが凌辱でなくて何を凌辱というのでしょうか?
令子と私はこの体験をした時、お互いに禁断と背徳のスリルを楽しみ、これからしなければならない(堕ろすか?産むか?の2択しかありません)決断の大きさに狂喜し、最大の喜悦を味わいました。
令子の方が私よりもずっと大きな喜悦を味わいました。
お互い猿になってセックスをしました。
時間を忘れ、飲み食いさえ忘れ、狂喜のセックスをしました。
令子のオマンコからはマン汁が溢れ続け、射精は続き、どんなに射精しても、精液が全く出なくなってもオチンポが萎えることはなく、令子からオチンポを抜くこともなく、令子と私はヤリ狂いました。
何日ヤリ狂ったのかさえ分かりません。
お互いに飲尿をしあって喉の渇きをしずめ、更にヤリ狂いました。
令子にとっても、私にとっても最高の時間でした。
何度でも「あの喜悦、甘露、水蜜桃のような感覚」を味わい狂喜のセックスに溺れたいです。
令子は絶対に避妊などしない訳です。


さて、令子の家庭生活についてお話します。 

令子と私はマンションに住んでいます。
令子と私は裸族です。いつも全裸で暮らしています。私の仕事は、掃除、洗濯、炊事です。
令子の仕事は日々の買い物、ゴミ出し、宅急便や来客の対応、ご近所づきあい、そして一番大事な仕事はセックスです。

令子は買い物の時、露出プレイを楽しみます。
近くのスーパーマーケットへ行く時は、ノーブラ、ノーパンです。
どんなに控え目な服装でも、透け透けの上着を着て、オマンコが見えてしまいそうなスカートやオマンコが見えてしまいそうなローライズジーンズ(苦労して探しました。令子はオマンコを見せつけたくて、わざと小さいサイズを買って、ボタンをとめずファスナーは全開にさせています。もし、見えてしまってもツルツルオマンコなので見苦しさはありません。)を履いていきます。

冬だけはコートを着て行きますが、前ボタンはすべて外しています。
令子は、夜、近くのお店に行く時は、全裸か、男物のワイシャツを着るだけでボタンはすべて外しています。
最初に令子がお店に入っていくと店員は、目を丸くしていますが、慣れてくると令子を視姦します。
令子は、マン汁をたらしながら、ゆっくり店内を見て廻ります。
わざと店員の前で下の段の品物を探すふりをしてかがみこみ、オマンコとアナルを店員に正面から見せつけます。

店員はビンビンに勃起しています。

令子は、次に野菜コーナーへ行き、ゴーヤ、ナス、ニンジン、キュウリ、バナナ、ズッキーニなど細長いものだけ選びます。
令子は、加工肉コーナーで、ウインナーをカゴへ入れます。
そしてレジへ向かいます。
店員にフランクフルトを注文し、質問します。
「ねぇ、私これからオナニーをするんだけど、どれを使ったら一番感じるかしら?
バナナじゃ柔らかすぎるし、ソーセージじゃ細くてツルツルで感じないんだけど。
やっぱりゴーヤかナスかしら?ゴーヤは太くてイボイボがあるし適当に曲がってるしねぇ、
ナスも捨てがたいのよねぇ。ここの太くなっているところがメリメリってオマンコを拡げるのよ。
ね、どっちが、私は犯されている気分になるかしら?
あなたなら、どっちであたしを犯したい?」
店員はどん引きするか、情欲で目をギラギラさせるかのどちらかです。
令子は店員がどん引きすれば、フランクフルトを膣に入れ、何度かピストンさせあえぎ声を店員に聞かせてから帰って来ます。
店員が情欲の虜になれば令子は犯され、精液にまみれた膣とアナルへ異物挿入をされて、散々楽しんでから帰って来ます。

スーパーマーケットでも、近くのお店でも令子は変態奥さんと呼ばれ、嫌悪され、指を差されて嘲られ、眉をひそめて噂され、令子に幸運があればお店の店員から毎晩、肉便器として凌辱されます。
これらのすべてが令子の楽しみ、悦びとなり更にマン汁をしたたらせて見知らぬ男との危険なセックスにふけります。
私自身も町中で「あれがあの変態女の旦那だって、気の毒に」、「気ちがい夫婦」と噂され、それをこの耳で直接聞いて、大きな悦びに浸っています。
令子が更にヤリ狂い、ド変態、ド淫乱になることを望んでいます。
私が料理に使う食材はすべて令子の膣かアナルへ入ったものです。膣へ入れられないものは、オマンコになすりつけてマン汁でベタベタにしてから使います。

令子はゴミ出しの時、夜8時頃に全裸でエレベーターに乗り、住民に見られるスリルを味わいます。
一度、別の階に住む同年代の男に見つかり、犯され中出しをされて、膣から精液をたらし、顔と自慢のロングヘアーも精液で汚されて帰って来ました。
令子はとても満足そうでした。
それから何度もその男に呼び出され、脅され、犯され続け、妊娠させられて捨てられました。

妊娠させられた令子は、前回と同様に至高の幸せを味わい私とヤリ狂いました。
あと何回この幸せを味わえるのでしょうか?
出来れば毎日味わいたいものです。
令子のコメントを書いておきます。
「私が妊娠したっていいじゃない。いつものことなんだから。何度でもはらませてもらいたかったのに!この火照った身体をどうしてくれるの?子宮がうずきっぱなしよ!」
です。

ゴミ出しの時、住民に見つかるのはいつものことです。それが令子を悦ばせます。私も大喜びしています。
二人のセックスは回数、質ともに向上しました。以前よりも更にセックスに励んでいます。危険なセックスをヤリ狂っています。

令子は誰か来た時も、全裸でマン汁をたらしながら応対をします。お客は、お店の店員と同じような反応をします。
令子は、相手にあわせて応対し、最低でも膣の中やクリトリス、アナルまで相手に、さわってもらってからお客を帰します。
相手に少しでも好色の表情があれば巧みに誘い、オマンコを見せつけ腰をくねくねいやらしく動かしながら、
「ねぇ、早く犯して!」
または、
「お願いだから、犯さないでください!」
を使いわけ、結局「犯しつくし、犯されつくし」の狂喜の時間が始まります。
もちろん誰がいつ訪ねて来てもウェルカム、ウェルカムです。
3Pが4Pになるだけですから。

ご近所さんはその事をよく知っています。
令子はいつも玄関で、全裸でにこやかに応対しています。
令子がセックス中の時は、男と繋がったまま腰をいやらしく振りながら、よがり声をあげてイキながら応対します。
騎乗位の時は、一端オチンポを膣から抜いて、お客の前ではめ直し、よくとおるあえぎ声をあげてイキながら応対しています。
赤の他人に見られながら犯されると一気に燃えあがりすぐにイクそうです。
もっとも、お客の前でのセックスがこれで終わる訳ではありません。
お客が帰ってもヤリ続けるか、お客も交えてヤリ狂うかのどちらかです。
これは私が令子と繋がっているときでも、全く変わりません。
令子の最高にして唯一のお楽しみであるセックスがこんなことで終わるはずがありません。
当然、ご近所さんが来た時も変わりません。
令子はご近所さんにも犯されて、ヤリ狂うのが大好きです。

令子は、人前でのセックスが大好きです。
色々な体位で交わります。
令子は大きな悦びに浸っています。
令子は、、大きな声で悶え、あえぎ、よがり鳴き、大声で
「殺して、早く殺して、イイ、イイ、イキたくない、まだダメ、殺して、我慢できない、イッちゃう!イク、イク、イク、アア〜」
と言ってイッてしまいます。

今まで話したことが、すべて令子のセックスのスパイスとなり、令子のド淫乱ぶりに更に磨きがかかり、より凄まじいド変態となり、令子は24時間、365日ヤリ狂います。

細かいところは、お話の中で自然に分かります。
待っていてください。

今、言えることは一つだけ、
「令子は男から、無理やりに犯し続けてもらいたい、男を犯し続けてやりたいと願っています。
何度でも中だしをされ、いくらでもはらまされ続け、男の精液で顔も身体も髪の毛の一本一本まで汚されたいのです。
男の精液を飲み干し、男の精液を全身に浴びたいのです。
そしてすべてが終わったら、令子はボロ切れのように捨てられたいのです。」

令子は、他の男を心から求めています。
他の男のオチンポが子宮に入る日を待ち焦がれています。
他の男のすべての精液が欲しいのです。

令子はあちこちに顔出しして、全裸、色々な体位でのセックス、オマンコとアナルと口を同時に犯されながら両手でオチンポをしごき、精液を浴びて悦びに悶えています。。
すべては、他の男に見てもらいたいからしていることです。
令子は夫以外の男に、とにかく犯されたいのです。

令子は、DVDの画像では、化粧の仕方で顔の印象が大きく変わってしまいます。
でも、黒い艶やかなロングヘアーはいつも同じです。令子のトレードマークです。

令子は、あちらこちらで男漁りをしています。
都心によく出没しています。

「ヤリまくりの淫乱妻」という言葉が令子にはお似合いです。

今も令子はセックスをしています。
きっと一晩中続きます。
私は隣室でオチンポを勃起させながら、このページを書いています。
ヤバいです。
私は、オチンポをさわってもいないのに、精液が出てきました。
射精ではありません。尿道から、トロトロと静かに流れ続けています。
私は、射精寸前の苦しみを30分以上味わっています。

今夜、令子はつまみ食いの男を壊してしまい、私を代用品として求めて来るでしょう。
その時に私の精液は残っているのでしようか?
令子が今、「イッている」ところです。
最後の声が響いています。
「殺して、殺して、早く殺して、まだイカさないで、苦しい、苦しい、もっと苦しめて、激しく犯して!早く楽にして、でもイキたくない、もっと苦しめて殺して、イッちゃう!早く殺して!」
と叫んで狂っています。

この狂気が朝まで続くのです。
明日、9時半に新しいセックスパートナーが来ます。

明日は令子の排卵日です。
セックスパートナーには令子を妊娠させてもらいたいです。
そしてあの「蜜の味」を味わいつくし、禁断で背徳にあふれるスリルと狂気に染まったセックスを、猿のように何日も何日もぶっ続けでヤリ続け、令子のオマンコを壊し、私のオチンポを壊し、それでも、なお続けて快楽のセックスを楽しみたいです。
令子も妊娠を強く望んでいます。
令子は堕ろすか、産むかの究極の選択をいつも、続けていたいのです。
令子は猿のように何日もセックスを続けたいのです。令子は早く究極のオーガズムを味わいつくしたいのです。 

私の射精寸前の苦しみはまだ続いています。

寝室で令子の次のセックスが始まりました。
男は射精後の賢者タイムを与えてもらえず、令子に射精直後に無理やり勃起させられ苦しんでいます。

勃起した後、その男は、人が変わったかのように腰を振って令子を責め続けています。
令子はすぐにイクでしょう。
そして男はまたすぐに勃起させられます。
それは男が壊れるまで続きます。
もうすぐ令子がイキそうです。

男がヌメヌメとオチンポにまとわりつく令子の膣に負けずに、射精させられてしまわないといいのですが・・・。

もうすぐ私の出番のようです。
私もあの男のように精液をすべてオマンコに飲み尽くされ、オチンポだけが、律動と収縮を繰り返し、オーガズムを味わう時間が来たようです。
私のオチンポが勃起しなくなれば吸引器で何度でも強制的に勃起させられ、次のセックスパートナーが来るまで令子を犯し続け、犯され続けなければなりません。
令子も私もそれを心から望んでいます。

私は、早くオチンポを令子のオマンコに突き刺さなければなりません。
令子が精液とよだれにまみれた顔で私を呼んでいます。

今、令子が失神しました。
本当は早く次のオーガズムを与えて正気に戻し、また失神させなければならないのですが、私は少しお休みします。

きっと令子は妊娠しても堕ろし続けます。
何度でも知らない男に犯され、凌辱の限りを尽くされ、妊娠し続けたいからです。
それが最高の幸せです。

そろそろ令子を犯してオーガズムで正気に戻し、また失神させ、また正気に戻し・・・を繰り返す時間が来ました。
すぐに令子のオマンコに私のオチンポをはめなければなりません。

私は徹夜で令子を犯し、責め続けます。

では、また。
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