このページを
お気に入りに追加
このページを
お気に入りから削除
お気に入り機能とは?
お気に入り一覧
[
前の画面
]
[
総合トップ
]
[
閲覧履歴
]
体験学習に来た中学生の割れ目は貯金箱のようだった*|職場での体験談その他[男性の告白]
お気に入り登録済み
←前の作品
[
目次
]
次の作品→
文字サイズ---
LL
L
M
体験学習に来た中学生の割れ目は貯金箱のようだった*
読了目安 6分55秒
[作品No 9]
2024/ 1/16(Tue)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:恵)
1
2
3
4
先日、うちの会社で、地元中学生による体験学習が2日間に渡り行なわれた。
その面倒を見る役が、たまたま仕事が空いていた俺になった。
来た中学生は2人。
ぽっちゃりな竹井と、ショートが似合うキュートな
恵
ちゃん。
最近の中学生は発育がいいみたいで、2人ともいい胸をしていた。
獲物は、恥ずかしがりながら顔を赤くして話してくれた
恵
ちゃん。
初日の日程は掃除。
ぽっちゃり竹井に他の部屋を掃除させておいて、俺は
恵
ちゃんと2人きりで倉庫の掃除をした。
ここは会社の奥で、人の出入りがまったく無い。
棚掃除をしながら学校の話などをしながら打ち解けていった。
そして話をだんだんエッチな方へ。
彼氏や男性経験を聞いた。
恥ずかしがりながら、「まったく無い」と答えた。
体操服から可愛いピンクのブラが透けているので何カップか聞いたが、真っ赤になって答えないので、少しいたずらをした。
「竹井もおっきいけど、どっちが大きいのかな?俺は竹井だと思うなぁ」
そう言うと2人ともCカップだと言う。
「そんなの見てないから信じられないよ。
恵
ちゃん、嘘言ってない?」
女の競争心に火を点けてやった。
すると・・・。
「おにいさんは今まで何人か女の人とエッチしてると思うから、見ればだいたい大きさがわかるでしょ?」
「体操服の上からじゃわかんないよ。それに今はブラでなんとでもなるし」
「竹ちゃんはもうエッチしたから平気かもだけど、私はまだ経験が無いからすごく恥ずかしい。でも私の方が胸はおっきいの。信じてくれないなら服の上からなら触ってもいいから確認してみて」
体操服の胸のところに手を持っていかれた。
「まあ、大きいけど、やっぱブラがあるからなぁ」
そう言うと
恵
ちゃんは耳まで真っ赤にして体操服を捲り上げ、手をブラのカップの中に入れてくれた。
ブラの中に入れた手で
恵
ちゃんの柔らかい胸をしっかりと包んでやりながら、「本当にCなんだ」と言うとコクンと頷き、手を引き抜こうとしたので乳首を押さえてやった。
恵
ちゃんは、「キャッ、ダメ」と言って体を丸めようとするが、顎を持ち上げキスしてやった。
一瞬目を見開いたかと思うと、「イヤ」と言いながら後退るが壁に当たる。
目を潤ませながらイヤイヤをして抵抗するが、遠慮なく
恵
ちゃんの口へ舌を差し込んだ。
しばらくすると抵抗が弱くなってきたので唇を離すと、
恵
ちゃん涙をこぼしながら、「やめて、どうしてこんなこと?」と言うので、涙を拭いてやった。
「来たときから、
恵
ちゃんを狙ってたのさ。可愛いから俺のものにしたくて」
すると
恵
ちゃんは少し笑顔になって、「私も来たときから、おにいさんを見てたの。ここで2人きりになんてドキドキして、ちょっと大胆なことしちゃった。でも、こんな年下のガキに興味ないですよね?」と言うので、無言のまま、また顎を持ち上げキスしてやった。
今度は
恵
ちゃんも抱きついてきて、ぎこちないながらに舌を絡めてくるようになった。
「エッチな年上の俺でもいいの?」
「うん、私に色々教えて」
そこで耳たぶや首筋に激しくキスをしてやると、「はぁ、はっ、んふっ」など呼吸を乱して快感を我慢している様子。
「
恵
ちゃん、感じるままに声を出していいんだよ」
「だって・・・変な声が出ちゃう」
「
恵
ちゃんのいやらしい声を聞かせて」
そう言うと顔を真っ赤にした。
体操服を捲り上げブラをずらして胸を出させると、真っ白な肌に薄ピンクの乳輪、そして小さな乳首がツンと立っていた。
思わず乳首にむしゃぶりつくと、「あっあっあっ」と可愛く喘ぎ始めた。
もう片方を揉みながら乳首を吸ったり噛んだりしていると、さっきまであどけなかった
恵
ちゃんの顔が快感を求める女の顔になりつつあった。
「下もいいかな?」
「私の初めてを貰ってくれるんですか?お願い、優しくしてください」
赤のジャージを下げると紺色のブルマだった。
割れ目をブルマの上からなぞると
恵
ちゃんは体をビクビクと震わせた。
ブルマはすでに愛液で染みができていた。
「ブルマまで濡らして」
「こんなの初めて。キスをしたりおっぱい触られると、どんどん熱くなってきて・・・」
ブルマとパンツを下げて割れ目を見ると、まだ産毛がわずかにある程度で、前から見るとまるで貯金箱のようだ。
「汚いから見ないで、ダメ」
聞く耳を持たず事務机の上でM字開脚をさせる。
そして毛のないピンクの1本筋を舐めてやる。
「さっきおしっこしたから汚いよぉ、恥ずかしい。ああ、どうにかなっちゃいそぉ」
確かにしょんべん臭いが、マンカスもなく綺麗なオマンコだ。
割れ目を自分で広げさせてクリを舐めてやると、ビクンビクンしながら喘ぐ。
「あぁん、ダメッ、変になっちゃう、ヤバイよぅ、こんなの初めて」
処女のくせに愛液をたくさん垂らしていたので、入れることにした。
「きっと痛いし、本当に処女を失くすけどいいの?」
最終確認するとコクンと頷いた。
チンコに
恵
ちゃんの愛液を塗り付け、マンコに宛てがい、
恵
ちゃんに覆いかぶさり、肩を捕まえゆっくりと亀頭を割れ目に沈めていく。
「あぅ、いたぃよぉ、うぐ、おかぁさん、痛いよぉ」
「やっぱりやめる?」
「我慢するから入れて」
そう聞いた瞬間、
恵
ちゃんの中へ一気に深々と挿入した。
恵
ちゃんは俺の肩を噛んで痛みを我慢していた。
俺もあまりの締め付けに5分も持たずに出そうになる。
「初めてだから中に欲しい」と
恵
ちゃん。
激しくピストンして膣内へ出した。
---END---
[スポンサー広告]
←前の作品
[
目次
]
次の作品→
広告表示 ON/OFF
[スポンサー広告]
←前の作品
[
目次
]
次の作品→
キーワード一覧
欲求不満
罪悪感
子供の為に・・・
セックスレス
セックス依存症
力ずく
初めての浮気
出来ちゃった婚
妻の本性
妻の浮気現場
復讐
後悔
未練
妊娠
初体験
悪夢
修羅場
ストーカー
昏睡
夜這い
罠
美人局
ヤリマン
若妻
女子大生
JK
JC
JS
美少女
アイドル
ボーイッシュ
OL
平凡な主婦
連れ子
幼馴染
知的障害
ブサ男
巨根
粗チン
鬼畜
美脚
清楚
ぽっちゃり
巨乳
貧乳
パイズリ
母乳
パイパン
剛毛
巨大クリ
臭マン
童貞
処女
フェラ
クンニ
素股
ぶっかけ
手マン
手コキ
Gスポット
尻コキ
アナル
ポルチオ
浣腸
媚薬
睡眠薬
口内射精
顔射
腹射
尻射
ゴム射
対面座位
騎乗位
後背位
駅弁
立ちバック
69
屍姦
中出し
ごっくん
潮吹き
緊縛
肉便器
異物挿入
くぱぁ
オシッコ
玩具
ハメ撮り
コスプレ
下着
露天風呂
ピンサロ
デリヘル
トイレ
女子刑務所
ヤンキー
ホームレス
生理
洗濯かご
イマラチオ
ツンデレ
暴力
母娘丼
中絶
スポンサー広告
アダルトグッズ 激安通販店 SALE!!
アダルトグッズを安心・安全・安く発送致します!完全2重梱包で周りからは、絶対にバレません!!
大人のおもちゃ通販ホットパワーズ
オナホールに力を入れまくる!カスタムオーダーまで受け付ける奇跡のお店です。
女性も安心KIYOアダルトグッズ通信販売専門店
大人のおもちゃ体験解説レビュー・分解画像・動画情報を大量公開。完全日時指定配達で安心購入できるアダルトグッズショップです。
アダルトグッズ BESTVIBE
アメリカ、イギリス、日本に販売されている世界中で大人気のアダルトグッズ通販ショップーBestvibe
大人のデパート エムズ
オナホール、ラブドール、バイブ、ローター、コンドーム、SM、コスプレ衣装など、商品総数約3000点!
人妻専門の動画配信サイト 舞ワイフ
巨乳・3P・浴衣/着物・温泉・不倫・OL・若妻の他、撮りおろし動画を随時更新!
大人のおもちゃ通販ショップ BeYourLover
ZEMALIA、ToyCod、MOMONII、YAMIEEなどの人気ブランド商品を販売。ToyCodとZamaliaブランド商品の工場直売り通販ショップです。
(原文:恵)
先日、うちの会社で、地元中学生による体験学習が2日間に渡り行なわれた。
その面倒を見る役が、たまたま仕事が空いていた俺になった。
来た中学生は2人。
ぽっちゃりな竹井と、ショートが似合うキュートな恵ちゃん。
最近の中学生は発育がいいみたいで、2人ともいい胸をしていた。
獲物は、恥ずかしがりながら顔を赤くして話してくれた恵ちゃん。
初日の日程は掃除。
ぽっちゃり竹井に他の部屋を掃除させておいて、俺は恵ちゃんと2人きりで倉庫の掃除をした。
ここは会社の奥で、人の出入りがまったく無い。
棚掃除をしながら学校の話などをしながら打ち解けていった。
そして話をだんだんエッチな方へ。
彼氏や男性経験を聞いた。
恥ずかしがりながら、「まったく無い」と答えた。
体操服から可愛いピンクのブラが透けているので何カップか聞いたが、真っ赤になって答えないので、少しいたずらをした。
「竹井もおっきいけど、どっちが大きいのかな?俺は竹井だと思うなぁ」
そう言うと2人ともCカップだと言う。
「そんなの見てないから信じられないよ。恵ちゃん、嘘言ってない?」
女の競争心に火を点けてやった。
すると・・・。
「おにいさんは今まで何人か女の人とエッチしてると思うから、見ればだいたい大きさがわかるでしょ?」
「体操服の上からじゃわかんないよ。それに今はブラでなんとでもなるし」
「竹ちゃんはもうエッチしたから平気かもだけど、私はまだ経験が無いからすごく恥ずかしい。でも私の方が胸はおっきいの。信じてくれないなら服の上からなら触ってもいいから確認してみて」
体操服の胸のところに手を持っていかれた。
「まあ、大きいけど、やっぱブラがあるからなぁ」
そう言うと恵ちゃんは耳まで真っ赤にして体操服を捲り上げ、手をブラのカップの中に入れてくれた。
ブラの中に入れた手で恵ちゃんの柔らかい胸をしっかりと包んでやりながら、「本当にCなんだ」と言うとコクンと頷き、手を引き抜こうとしたので乳首を押さえてやった。
恵ちゃんは、「キャッ、ダメ」と言って体を丸めようとするが、顎を持ち上げキスしてやった。
一瞬目を見開いたかと思うと、「イヤ」と言いながら後退るが壁に当たる。
目を潤ませながらイヤイヤをして抵抗するが、遠慮なく恵ちゃんの口へ舌を差し込んだ。
しばらくすると抵抗が弱くなってきたので唇を離すと、恵ちゃん涙をこぼしながら、「やめて、どうしてこんなこと?」と言うので、涙を拭いてやった。
「来たときから、恵ちゃんを狙ってたのさ。可愛いから俺のものにしたくて」
すると恵ちゃんは少し笑顔になって、「私も来たときから、おにいさんを見てたの。ここで2人きりになんてドキドキして、ちょっと大胆なことしちゃった。でも、こんな年下のガキに興味ないですよね?」と言うので、無言のまま、また顎を持ち上げキスしてやった。
今度は恵ちゃんも抱きついてきて、ぎこちないながらに舌を絡めてくるようになった。
「エッチな年上の俺でもいいの?」
「うん、私に色々教えて」
そこで耳たぶや首筋に激しくキスをしてやると、「はぁ、はっ、んふっ」など呼吸を乱して快感を我慢している様子。
「恵ちゃん、感じるままに声を出していいんだよ」
「だって・・・変な声が出ちゃう」
「恵ちゃんのいやらしい声を聞かせて」
そう言うと顔を真っ赤にした。
体操服を捲り上げブラをずらして胸を出させると、真っ白な肌に薄ピンクの乳輪、そして小さな乳首がツンと立っていた。
思わず乳首にむしゃぶりつくと、「あっあっあっ」と可愛く喘ぎ始めた。
もう片方を揉みながら乳首を吸ったり噛んだりしていると、さっきまであどけなかった恵ちゃんの顔が快感を求める女の顔になりつつあった。
「下もいいかな?」
「私の初めてを貰ってくれるんですか?お願い、優しくしてください」
赤のジャージを下げると紺色のブルマだった。
割れ目をブルマの上からなぞると恵ちゃんは体をビクビクと震わせた。
ブルマはすでに愛液で染みができていた。
「ブルマまで濡らして」
「こんなの初めて。キスをしたりおっぱい触られると、どんどん熱くなってきて・・・」
ブルマとパンツを下げて割れ目を見ると、まだ産毛がわずかにある程度で、前から見るとまるで貯金箱のようだ。
「汚いから見ないで、ダメ」
聞く耳を持たず事務机の上でM字開脚をさせる。
そして毛のないピンクの1本筋を舐めてやる。
「さっきおしっこしたから汚いよぉ、恥ずかしい。ああ、どうにかなっちゃいそぉ」
確かにしょんべん臭いが、マンカスもなく綺麗なオマンコだ。
割れ目を自分で広げさせてクリを舐めてやると、ビクンビクンしながら喘ぐ。
「あぁん、ダメッ、変になっちゃう、ヤバイよぅ、こんなの初めて」
処女のくせに愛液をたくさん垂らしていたので、入れることにした。
「きっと痛いし、本当に処女を失くすけどいいの?」
最終確認するとコクンと頷いた。
チンコに恵ちゃんの愛液を塗り付け、マンコに宛てがい、恵ちゃんに覆いかぶさり、肩を捕まえゆっくりと亀頭を割れ目に沈めていく。
「あぅ、いたぃよぉ、うぐ、おかぁさん、痛いよぉ」
「やっぱりやめる?」
「我慢するから入れて」
そう聞いた瞬間、恵ちゃんの中へ一気に深々と挿入した。
恵ちゃんは俺の肩を噛んで痛みを我慢していた。
俺もあまりの締め付けに5分も持たずに出そうになる。
「初めてだから中に欲しい」と恵ちゃん。
激しくピストンして膣内へ出した。
---END---