禁断と背徳の体験告白
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処女のお局様*|上司と部下の体験談[男性上司の告白]

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処女のお局様*

読了目安 3分40秒

[作品No 3] 2019/ 6/14(Fri)
1 に職場の同僚の名前を記入して下さい
(原文:M子)

1  2
3  4




私の職場にはお局様がいっぱいいる。
筆頭は55才から40代は多数。

ある日40過ぎのM子から相談を受けた。
この子は仕事はあまり出来ないので、後輩から結構突き上げられてる。
そういう人間関係に悩んで相談してきた。
私も職務上、お局様方の幸せをいつも願っているが、何人か話を纏めて寿退社をさせていた。

M子は泣きながら後輩の悪態を話し、自分に非はないように言った。
私から見ればお互い歩み寄れば仲良く出来るのに、という感じだったが、そこは女の世界だ。
簡単にはいかない。

その場はM子をなだめ、退社後に夕食に誘った。
酒を飲みながら色々話しているうちに、M子はまだ処女であることがわかった。
二人ほど付き合ったことはあるが、キスまでで終わったらしい。

随分M子は酔ってきて、私に抱きついてきた。
以前からM子は巨乳疑惑があったが、服装でうまく隠していたが、この時抱き締めてしっかり確信した。

それからうまく誘い出し、ラブホへ直行。
M子はかなり酔っていて殆どなすがまま。
全裸にしEカップはある胸を優しく揉んだ。
「あ、あぁん〜」と少し感じているようで、舌で愛撫したら、身体をよじらせて「あ〜、あ〜」と次第に声も大きくなり、股間も段々いい具合に濡れてきた。
クンニをすると大声をあげ、何回か逝ったようだった。

ベッドにあったバイブでクリを攻めると、潮を吹きまくり、また何回か逝った。
私の竿もギンギンになり、正常位でゆっくり挿れた。
年配の処女なのでキツイかなと思ったら、愛液で潤っていたせいか、あまり抵抗なく入った。

奥まで突くと、M子は「あ〜、壊れそう〜、あ〜」と初めての肉棒を味わっていた。
突きながらでも潮を吹きまくり、私もイキそうになり、「出すよ〜」と言うとM子は「いい〜、イク〜、あぁ〜」ともう判断力ない感じで逝っていたので、思いきり中で出した。

ゆっくり竿を抜くと、処女膜が破れたのか、少し赤いものが混じった精液が、膣の中から出てきた。
まだ竿も元気だったので、M子をうつ伏せにしてお尻を突き上げ、バックで挿入した。
M子はまたまた大声をあげ、二度逝った。
さらに奥まで突いてまたまた中出し。
それから浴槽に二人で入り、膣内を指で掃除してあげたが、M子はまた大声を出しながら逝ってしまった。

あまりうだつの上がらないお局様を一人の女にしてあげる事ができた。
それからM子は職場で生き生きと仕事をするようになり、女になった事で、あまりくよくよしなくなり、徐々に後輩ともうまく仕事が出来るようになった。

月ニほどM子を抱いている。
これから他の独身女性にも自己開放をすすめていこうと思います。

---END---
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