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教育係の立場を利用して出来の悪い新入社員と繋がった*|上司と部下の体験談[男性上司の告白]
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教育係の立場を利用して出来の悪い新入社員と繋がった*
読了目安 9分43秒
[作品No 15]
2023/ 2/23(Thu)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:由紀子)
1
2
3
4
私は45歳になる会社員です。
チェーン店の店長をしています。
全国に店舗があるため、10年前から単身で色んなところに配属されています。
家族は私の実家のすぐ近くに家を借りて、両親にも助けてもらいながら暮らしています。
そんな私は3年前より新入社員の教育担当という役職もいただくようになり、6ヶ月〜1年間、私の元で仕事を覚えてもらって、他の営業店へと羽ばたかせるということをしています。
今年の4月に入った新人さんを入れると、4年間で10人の新人さんを受け入れてきました。
以前はそうでもなかったのですが、ここ数年会社の方針で女性の受け入れの強化を図っていて、私の下に来た10人のうちでも女性が8名という状況です。
本当に女性は扱いが難しく、1年目の頃は女性との会話の仕方や指導の仕方の本をたくさん読んだりしました。
そして昨年、3年目の受け入れでのことです。
2年間経験して、私の中で、もう大丈夫だろうという余裕が生まれていたことは事実でした。
その中で受け入れたのが、『
由紀子
』という女子社員でした。
過去2年は3名の受け入れでしたが、昨年は彼女1名でした。
本社からは、「少しおっとりしていて手がかかりそうだから、今年は1名にしておく」とのことでした。
最初の印象は、すごく真面目そうで、なんでも一生懸命に取り組んでくれそうな感じと、確かに少ししゃべりがゆっくりで、いい意味で箱入り娘的な、悪い意味では世間知らずのような雰囲気もありました。
そして、私と新入社員
由紀子
さんとの関係は始まりました。
由紀子
さんの初出勤から数日過ぎた1週間後の日曜、歓迎会を開きました。
店舗スタッフ総勢12名での歓迎会で、
由紀子
さんは私の右隣に座りました。
最初ということもあり、先輩たちがラフな服装の中、彼女は薄いグレーのスーツ上下でした。
私の隣に座るのは事前に先輩から聞いていたにも関わらずスカートがタイトで、隣に座ると太もも全開で、少し動くと付け根が見えそうなくらいでした。
またブラウスが開襟タイプなのはいいのですが、さらに1つボタンを外し、推定Fカップほどと思われる谷間と、ピンクのブラが見え隠れしていました。
会は進み、私も含めいい感じで酔いが回っていったのですが、計算なのか無意識なのか、話をするときの距離感が近く、
由紀子
さんのFカップが何度も私に擦れてきました。
酔いとともに
由紀子
さんの脚も緩んでいき、キュッと閉じていた両脚がだんだん広がり、不意に下を向くとブラとお揃いと思われるピンクのショーツがチラ見できるほどでした。
その日は私は1次会で帰ったのですが、うちの若手の男子は少し下心ありの感じで、
由紀子
さんを2次会に誘ったそうです。
しかし意外とガードが固く、結局何もなかったということでした。
由紀子
さんが、もし計算でこんなことをしているとしたら、ちょっと気をつけなければと思うようになったのは事実です。
入社して3ヶ月。
大体の新入社員が仕事にも慣れて、実績が出てくる時期ではありました。
その前の2年の子たちもそうでした。
しかし・・・
由紀子
さんに関しては、全く結果が出そうな気配を感じませんでした。
最初に感じたゆっくりしたしゃべりや、想像以上におっとりした性格で、なかなか要領よくお客様に返答ができないというのが一番のネックに思われました。
しかもこの年は受け入れが
由紀子
さん1人だったため、遅れているという自覚がありませんでした。
歓迎会からの数週間はみんなにちやほやされていましたが、今では何を教えても結果の出ない、困った存在になっていました。
私は休憩室に
由紀子
さんを呼び出して今の状況を丁寧に説明し、もう少し頑張るよう促しました。
すると・・・
由紀子
さんは急に目を赤く腫らせ、大粒の涙を流しはじめました。
「ごめんなさい。でも、どうしたらいいかわからなくて・・・」
どうも今まで誰かに真剣に注意されたりとかもなく、また父親のような男性とはいえ、男性と部屋に2人きりとかになることもなかったようで、怖かったと言います。
私も教育係として未熟だったと少し反省をし、「一緒にがんばろう」と
由紀子
さんの頭を撫でて、その場を終わらせました。
しかし、私のこの行為が、さらなる展開を招いてしまったのでした。
6ヶ月が経ちました。
時折、何人かの女子に協力してもらい、勤務後に飲みに行って他愛もない話をしたりすると
由紀子
さんも徐々に馴染んでいって、結果も少しは出るようになりました。
しかし6ヶ月の研修では、他の店の同期との差を感じてしまったようでした。
研修を終え、初出勤の日。
その日の仕事が終わり、他のスタッフは次々と退社していきました。
由紀子
さんは何か私に話があるのか、なかなか帰ろうとしませんでした。
私と
由紀子
さんの2人きりになったので、研修のことを聞いてみることにしました。
すると、
由紀子
さんはまた私の前で涙を流し始めたのです。
どうも、
由紀子
さんの結果が出ないのは私が悪いということで、だいぶ言われたそうです。
「過去に例のない覚えの悪さだ」と、かなり叱られたそうです。
予測出来てはいたものの、研修がよほどきつかったようでした。
そしてこの後、私も予想していなかった展開に・・・。
由紀子
さんは私に抱きついてきて離れようとしませんでした。
そして、こう訴えてきたのです。
「あと6ヶ月、店長の言うことはなんでも聞くので見捨てないでください」
じつはこの日の午前、私は上司から、「
由紀子
さんを社内で一番厳しい研修担当に変更して、自然に退職に向かわせてもいい」と言われていました。
私は、「もう少し様子を見たい」と言って断りましたが、おそらく研修でもそれっぽいことを言われたのでしょう。
このときはあくまでも上司である私に助けを求めるための行為だったと思います。
しかし、私がそんな
由紀子
さんの頭を撫でながら、「私がなんとかしてあげるから、その代わりちゃんと言うことを聞いて早く仕事を覚えようね」と言いました。
由紀子
さんが抱きついていたので、結果的に私は耳元で囁く形になりました。
男性からそんなことされたことのない
由紀子
さんはトロンとした目で、抱きついた腕にもぎゅっと力が入り、心なしか息が荒くなっているようでした。
「
由紀子
さん、大丈夫?心なしか僕にぎゅっと抱きついているように感じるんだけど・・・涙が止まったら帰ろうね・・・ここは会社だし」
さらに耳元で囁いてみました。
すると・・・。
「今日は帰りたくないです・・・いっぱい店長に迷惑かけて。でも、こうやって私のことをいつも優しく指導してくれて・・・。私、今日は覚悟してきています。これからいっぱい教えてもらわないといけないし、本当に店長のためになんでもしたいんです・・・お願いします・・・それとも私のような女の子は嫌いですか?」
「全然嫌いじゃないよ。だから僕のもとでこれからも頑張ってもらうんだし・・・
由紀子
さん・・・でも、なんでもって・・・たとえば、どれくらいなんでもしようと思ってるの?」
「どれくらいって?」
「だって、なんでもするんでしょ?だから、たとえば何をしてくれようと思って覚悟してるのかなと思って。たとえば、いきなり僕がこんなことしたらどう思う?」
強引に唇を奪いました。
さらに腰に手を回し、
由紀子
さんのヒップをスカートの上から円を描くように撫で回してみました。
「て、店長・・・あっ・・・そういうの・・・はじめて・・・だから・・・はぁっーー。どうしよう?」
「でも、そういうことでしょ?
由紀子
さん?違ったかな」
「そうなんだけど・・・いきなりで・・・でも、嬉しい」
意外と簡単に自分のものになっていく
由紀子
さん。
事務所でお互い裸になり、繋がりました。
彼女との関係性もあって、今までにない興奮を覚えたのは言うまでもありません。
1年が経ち、新たに新入社員が入りました。
今年も3名の新入社員を受け入れました。
今では
由紀子
さんも新人さんの指導ができるまでに成長しました。
きっかけはどうであれ、人は変われるものです。
ちなみに私との関係は、まだ続いています。
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(原文:由紀子)
私は45歳になる会社員です。
チェーン店の店長をしています。
全国に店舗があるため、10年前から単身で色んなところに配属されています。
家族は私の実家のすぐ近くに家を借りて、両親にも助けてもらいながら暮らしています。
そんな私は3年前より新入社員の教育担当という役職もいただくようになり、6ヶ月〜1年間、私の元で仕事を覚えてもらって、他の営業店へと羽ばたかせるということをしています。
今年の4月に入った新人さんを入れると、4年間で10人の新人さんを受け入れてきました。
以前はそうでもなかったのですが、ここ数年会社の方針で女性の受け入れの強化を図っていて、私の下に来た10人のうちでも女性が8名という状況です。
本当に女性は扱いが難しく、1年目の頃は女性との会話の仕方や指導の仕方の本をたくさん読んだりしました。
そして昨年、3年目の受け入れでのことです。
2年間経験して、私の中で、もう大丈夫だろうという余裕が生まれていたことは事実でした。
その中で受け入れたのが、『由紀子』という女子社員でした。
過去2年は3名の受け入れでしたが、昨年は彼女1名でした。
本社からは、「少しおっとりしていて手がかかりそうだから、今年は1名にしておく」とのことでした。
最初の印象は、すごく真面目そうで、なんでも一生懸命に取り組んでくれそうな感じと、確かに少ししゃべりがゆっくりで、いい意味で箱入り娘的な、悪い意味では世間知らずのような雰囲気もありました。
そして、私と新入社員由紀子さんとの関係は始まりました。
由紀子さんの初出勤から数日過ぎた1週間後の日曜、歓迎会を開きました。
店舗スタッフ総勢12名での歓迎会で、由紀子さんは私の右隣に座りました。
最初ということもあり、先輩たちがラフな服装の中、彼女は薄いグレーのスーツ上下でした。
私の隣に座るのは事前に先輩から聞いていたにも関わらずスカートがタイトで、隣に座ると太もも全開で、少し動くと付け根が見えそうなくらいでした。
またブラウスが開襟タイプなのはいいのですが、さらに1つボタンを外し、推定Fカップほどと思われる谷間と、ピンクのブラが見え隠れしていました。
会は進み、私も含めいい感じで酔いが回っていったのですが、計算なのか無意識なのか、話をするときの距離感が近く、由紀子さんのFカップが何度も私に擦れてきました。
酔いとともに由紀子さんの脚も緩んでいき、キュッと閉じていた両脚がだんだん広がり、不意に下を向くとブラとお揃いと思われるピンクのショーツがチラ見できるほどでした。
その日は私は1次会で帰ったのですが、うちの若手の男子は少し下心ありの感じで、由紀子さんを2次会に誘ったそうです。
しかし意外とガードが固く、結局何もなかったということでした。
由紀子さんが、もし計算でこんなことをしているとしたら、ちょっと気をつけなければと思うようになったのは事実です。
入社して3ヶ月。
大体の新入社員が仕事にも慣れて、実績が出てくる時期ではありました。
その前の2年の子たちもそうでした。
しかし・・・由紀子さんに関しては、全く結果が出そうな気配を感じませんでした。
最初に感じたゆっくりしたしゃべりや、想像以上におっとりした性格で、なかなか要領よくお客様に返答ができないというのが一番のネックに思われました。
しかもこの年は受け入れが由紀子さん1人だったため、遅れているという自覚がありませんでした。
歓迎会からの数週間はみんなにちやほやされていましたが、今では何を教えても結果の出ない、困った存在になっていました。
私は休憩室に由紀子さんを呼び出して今の状況を丁寧に説明し、もう少し頑張るよう促しました。
すると・・・由紀子さんは急に目を赤く腫らせ、大粒の涙を流しはじめました。
「ごめんなさい。でも、どうしたらいいかわからなくて・・・」
どうも今まで誰かに真剣に注意されたりとかもなく、また父親のような男性とはいえ、男性と部屋に2人きりとかになることもなかったようで、怖かったと言います。
私も教育係として未熟だったと少し反省をし、「一緒にがんばろう」と由紀子さんの頭を撫でて、その場を終わらせました。
しかし、私のこの行為が、さらなる展開を招いてしまったのでした。
6ヶ月が経ちました。
時折、何人かの女子に協力してもらい、勤務後に飲みに行って他愛もない話をしたりすると由紀子さんも徐々に馴染んでいって、結果も少しは出るようになりました。
しかし6ヶ月の研修では、他の店の同期との差を感じてしまったようでした。
研修を終え、初出勤の日。
その日の仕事が終わり、他のスタッフは次々と退社していきました。
由紀子さんは何か私に話があるのか、なかなか帰ろうとしませんでした。
私と由紀子さんの2人きりになったので、研修のことを聞いてみることにしました。
すると、由紀子さんはまた私の前で涙を流し始めたのです。
どうも、由紀子さんの結果が出ないのは私が悪いということで、だいぶ言われたそうです。
「過去に例のない覚えの悪さだ」と、かなり叱られたそうです。
予測出来てはいたものの、研修がよほどきつかったようでした。
そしてこの後、私も予想していなかった展開に・・・。
由紀子さんは私に抱きついてきて離れようとしませんでした。
そして、こう訴えてきたのです。
「あと6ヶ月、店長の言うことはなんでも聞くので見捨てないでください」
じつはこの日の午前、私は上司から、「由紀子さんを社内で一番厳しい研修担当に変更して、自然に退職に向かわせてもいい」と言われていました。
私は、「もう少し様子を見たい」と言って断りましたが、おそらく研修でもそれっぽいことを言われたのでしょう。
このときはあくまでも上司である私に助けを求めるための行為だったと思います。
しかし、私がそんな由紀子さんの頭を撫でながら、「私がなんとかしてあげるから、その代わりちゃんと言うことを聞いて早く仕事を覚えようね」と言いました。
由紀子さんが抱きついていたので、結果的に私は耳元で囁く形になりました。
男性からそんなことされたことのない由紀子さんはトロンとした目で、抱きついた腕にもぎゅっと力が入り、心なしか息が荒くなっているようでした。
「由紀子さん、大丈夫?心なしか僕にぎゅっと抱きついているように感じるんだけど・・・涙が止まったら帰ろうね・・・ここは会社だし」
さらに耳元で囁いてみました。
すると・・・。
「今日は帰りたくないです・・・いっぱい店長に迷惑かけて。でも、こうやって私のことをいつも優しく指導してくれて・・・。私、今日は覚悟してきています。これからいっぱい教えてもらわないといけないし、本当に店長のためになんでもしたいんです・・・お願いします・・・それとも私のような女の子は嫌いですか?」
「全然嫌いじゃないよ。だから僕のもとでこれからも頑張ってもらうんだし・・・由紀子さん・・・でも、なんでもって・・・たとえば、どれくらいなんでもしようと思ってるの?」
「どれくらいって?」
「だって、なんでもするんでしょ?だから、たとえば何をしてくれようと思って覚悟してるのかなと思って。たとえば、いきなり僕がこんなことしたらどう思う?」
強引に唇を奪いました。
さらに腰に手を回し、由紀子さんのヒップをスカートの上から円を描くように撫で回してみました。
「て、店長・・・あっ・・・そういうの・・・はじめて・・・だから・・・はぁっーー。どうしよう?」
「でも、そういうことでしょ?由紀子さん?違ったかな」
「そうなんだけど・・・いきなりで・・・でも、嬉しい」
意外と簡単に自分のものになっていく由紀子さん。
事務所でお互い裸になり、繋がりました。
彼女との関係性もあって、今までにない興奮を覚えたのは言うまでもありません。
1年が経ち、新たに新入社員が入りました。
今年も3名の新入社員を受け入れました。
今では由紀子さんも新人さんの指導ができるまでに成長しました。
きっかけはどうであれ、人は変われるものです。
ちなみに私との関係は、まだ続いています。
---END---