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[前編]
私は36歳のサラリーマンです。
以前勤めていた不動産賃貸の会社での出来事を話します。
当時、私は不動産業界で5年くらい勤めており、成績もトップクラスで役職にも就いていました。
当然部下も何人かいたのですが、新卒の新人教育の係もしていました。
そんな中で営業所に2人の女子社員が入ってきました。
やはり机上だけではわからないので、実際に現場に同行させながら教育を行なっていたわけです。
ところで、不動産の仕事をしていると、友人や身内に「いい物件を紹介してくれ」と言われることも多いです。
すでに友人だけで10人くらいに紹介しており、だいぶ稼がせてもらいました。
中には部屋にこだわることなく、「家賃が安ければなんでもいい」なんて友人もいます。
その中で昔からの友人のかすみから、「東京に出るから、都内の安いアパートを紹介して欲しい」と言われました。
ほんとに神田川の世界みたいな古いアパートを紹介し、彼女は住み始めたのですが、新人教育の時にちょうど通りかかったので、近くの大家の家で鍵を借りて、そこで物件の見方や案内の仕方などを教えることにしました。
そのアパートは家賃並みの部屋で、とにかく汚くて、女性が住むにはどうかと思っていたのですが、かすみは男っぽい女性なんですんなり決まりました。
私は新人の女の子とその隣の部屋に入ったわけです。
部屋の中はそれほど汚くはないのですが、とにかく壁が薄い。
かの有名なレオパ◯スなんかも薄いのですが、私の感覚ではもっと薄いと思います。
「まあ、この部屋は壁が薄いけど、家賃安いから。強調するところは、駅から近いことと家賃が安いことだね」
素人でもわかるような説明をしながら、でも新人女性社員は必死にメモを取ったり、部屋中を見たりと熱心でした。
その時です。
新入社員が押入れを開けたら、静まりかえった部屋の中で、微かに隣の部屋から喘ぎ声が聞こえるのです。
(まさか、あいつ、昼間からやってんのか?)
そう思いながら、よく聞いてみると・・・。
「あ、あ〜ん、そ、そこ、そこ弱いの〜」
確かに友人のかすみの声です。
(あのバカ・・・)
でも私は少し興味がありました。
昔から知っていて、男勝りで男の子をよく泣かせていたかすみですが、何年か見ないうちに女の子らしくなっていて、少し惹かれるところもありました。
そんなかすみが、よりによって私が新人教育をしている時にエッチしてるなんて想像すらしませんでしたが現実です。
「も、もう入れて〜、お願い〜・・・」
新入社員を見ると顔を赤くしています。
(まったく、かすみのやつめ)
「やっぱり薄いんですね・・・」
「・・・うん、まあね・・・」
私はこれ以上答えることが出来ませんでした。
かすみは東京に出てきて、まじめに働いてると思っていたら、昼間から男を連れ込んで。
「あの〜、これってやっぱり、アレしてるんですよね?」
「うん、まあ、この業界、色々なことあるから」
その時、新人がニヤっとしたのを見逃さしませんでした。
「あ〜ん、いい、いい、達也の大きいの〜」
一段と声が大きくなり、少し勃起してきました。
久しぶりに少し前に会ったかすみは、結構おっぱいが大きくて、足がきれいだったことを思い出し、さらに勃起してきました。
恥ずかしそうな顔をしている新人。
そして隣の部屋では友人のかすみがセックスをしている・・・。
この状況にムラムラして、新人の女の子を押し倒そうかと思ったくらいでした。
さすがにクチュクチュという音までは聞こえなかったものの、ベッドがギシギシと音を立てていました。
もしもこれがエロビデオだったら、新人と見つめあい、エッチがはじまるところでしょう。
私は新人の制服姿を見るとますます興奮してきました。
「ああ〜っ、いい、イキそう、あっ、だめっ、イクっ、イク〜っ」
どうやらかすみは絶頂に達したようです。
「なんか、終わっちゃったみたいですね」
「そうだね、まあ、こんなこともあるから・・・」
次第に私たち2人の間に怪しい雰囲気が漂いはじめました。
「もしかして興奮してきた?」
「そ、そんなこと・・・」
はっきりと答えませんでしたが、興奮してると思い、私は賭けに出ました。
後ろから抱きついてみたんです。
「きゃっ、いきなりどうしたんですか?」
驚いたようですが、新人は怒りません。
「ごめん、ちょっとムラムラきてしまって・・・」
「・・・」
新人をこっちに向かせると、いきなりキスをしてみました。
少し抵抗はあったものの、キスをしたら力を抜いたみたいで、私たちは強く抱き合い、ディープキスを繰り返しました。
「強引ですね。でも、そのほうが感じます」
新人の言葉を聞いて、もう私はストップすることが出来なくなりました。
「今すぐ君が欲しいんだ」
「欲しいじゃなくて、『したい』の間違いなんじゃ?w」
「あ、そうとも言うね」
見つめあって少し笑い、すぐにまたキスをしました。
それにしても最近の若い子はさばけています。
私も少しは気に入られたのだろうが、あっさりとキスを許し、そのまま制服を脱がしても大丈夫な感じで。
制服の上からおっぱいを鷲掴みにすると・・・。
「あ〜ん、力が抜ける〜」
「大きいね。どうして欲しい?」
「あ〜ん、そんなこと〜、わかってますよ〜」
私はおっぱいを下から回すように揉むと・・・。
「感じるんです、そこ、あ〜ん、いや〜ん」
「感じやすいんだね」
「あ〜ん、言わないでください」
「何度でも言ってあげるよ」
だんだん調子に乗ってきました。
妻以外の若い新入社員とエッチをしようとしている。
それも最高にいい女と。
適度に肉もついていて、いやらしい体をしています。
制服のジャケットを脱がし、ブラウスのボタンを楽しみながら1つ1つ外していくと、柔らかそうな胸が見えました。
ブラもいやらしく、もう私の股間は最高潮の状態でした。
一度は終わったと思いましたが、隣の部屋からは、またかすみの喘ぎ声が聞こえてきました。
「あ〜ん、う〜ん、またするの〜、また感じてきちゃった〜」
声だけ聞いていると本当にスケベな女に思えます。
今度飲みに行った時、ずばり聞いてやろうと思いました。
私は新人のブラウスのボタンを外すと、「少し寒い」と言ったので暖房のスイッチを入れました。
古いアパートなのに冷暖房だけは新品がついています。
チャックを下げるとスカートが床に落ち、ストッキングとパンティだけの姿に。
久しぶりの若い女でした。
妻とのセックスにも飽きてきていたところに、このいやらしい体。
白の下着が輝いて見えました。
「きれいでいやらしい体だね」
「そうですか?」
「さあ、今日は何をしようか?」
「ここまで脱がせておいて、あんまり見ないでください」
「いいや、じっくり見させてもらう。これは業務命令だよ」
手を後ろに回してブラのホックを外すと、ピンク色をした可愛いおっぱいが、ポロンと登場。
「きれいだ・・・」
正直な言葉でした。
私はもう一度キスをして首筋に舌を這わせ、そのままおっぱいにかぶりつき、乳首を思いっきり吸いました。
「あ〜ん、あっ、あっ、あっ、いや〜ん」
「感じやすいんだね」
「うん、そうなんです、あ〜ん、うう、ううう」
「素敵だよ、もっと声を聞かせてくれる?」
「い、いや〜ん、隣に聞こえますよ〜」
「聞こえてもいいじゃないか。隣もやってるんだから」
「いや〜ん、恥ずかしいです」
「これからもっと恥ずかしいことするんだけど」
勢いよく乳首を吸い、わざとストッキングを破き、パンティの上からおまんこを触ってみると、もうパンティはグチョグチョで、クリトリスが大きくなっており形がはっきりとわかりました。
「やっぱり体は正直だね、すごく欲しがってるよ」
「う、う〜ん・・・ああっ、そこは・・・」
新人の足は少し震えはじめ、立っているのがやっとの状態。
私はさらにクリトリスへの振動を速めました。
「あああああああああ〜、も、もう、だめ、あ〜っ」
「どうしたの?気持ちいいの?」
「そ、そうです」
「どこがいいんだ?言ってごらん」
「あ、あそこ・・・」
「どこだって聞いてるんだけど」
「ク、クリト・・・リス・・・」
新人と同じように私の股間も勢いを増していました。
新人の手を掴んでズボンの上から股間を触らせました。
「大きい・・・もうください」
「わかった。でも、まだだめだ」
「どうして〜、早く〜」
「下着を全部脱いでからだ」
新人はすぐにパンティを下ろすと、私が見やすいように大きく股を開き、お尻を私の方に向けました。
お尻の穴とアソコが丸見えになりました。
[後編]
「すごい、まだピンク色をしてるよ」
「いや〜ん、恥ずかしいんです」
「でも自分から見せたんだろ」
「こうしないと、してもらえないから・・・」
「だいぶ会社のことがわかってきたな」
「違います。早く〜、入れて〜」
新人はだいぶ自分を見失っているらしく、目はとろ〜んとしています。
「まだだ。俺のをきれいにしてくれないと」
「はい。わかりました」
新人は私の前にしゃがみ込み、ズボンを下ろすと、硬直したカチカチのペニスを口に含みました。
少しぎこちないものの、顔を前後に振り、ペニスの根元まで入れては出し入れては出しを繰り返します。
亀頭も舌をクルクルさせて丁寧なフェラチオをしてくれました。
たまに当たる歯もむしろ気持ちよくて、私は我慢できなくなってきました。
「う、うう、出そう、うう、ああ〜」
「まだよ、まだよ・・・」
新人は私に指示をしながら、いじわるそうな顔をしてフェラチオを続けます。
私はもう我慢できなくなり新人の頭を掴みました。
「ああ〜、だめだ、もうイクっ、あああ〜」
私は新人の口の中に大量の精子をぶちまけました。
新人は口を外すと、精子を一気に飲み込みました。
「いっぱい出ましたね。ごちそうさまです」
ニコっとした顔が可愛くて、また股間が大きくなりだしました。
「わ〜、すごいですね、もう回復してきてます」
「当たり前だ。今度はお返しをしないとな」
壁に手をつかせ、立ったままの状態で、お尻とおまんこに顔を埋めました。
「それー、待ってたんです〜」
「濡れ方がすごいぞ。まずここからだ」
私は人差し指を新人のおまんこで十分に濡らして、お尻の穴にゆっくりと入れてみました。
「う、うう、少し痛いです」
「すぐに慣れるよ」
お構いなく何回も指を出し入れし、おまんこで指を濡らしながらアヌスをヌルヌルにしていきました。
指が入っていくたびに新人のお尻に力が入ります。
若くて引き締まったお尻の肉が何回も動き、そのたびに喘ぎ声を出し、まるで運動しているような動きでした。
「まだ痛いか?」
「あっ、あっ、あっ、も、もう痛く・・・ない・・・です・・・」
「そうか。じゃあもっといじめてやる」
だんだん私は楽しくなり、新人が感じるたびに股間がピクンと勃起してきて、もう我慢できなくなりました。
新人をいじめている間も、隣の部屋からはかすみの喘ぎ声が止むことなく聞こえてきています。
新人もいやらしいですが、隣の部屋のかすみもなかなかのスケベです。
終わったかと思うとまたやられているらしく、私は2人の女性の喘ぎ声を聞きながら興奮しまくっている状態でした。
そして私の股間もだいぶ我慢の限界が来ていました。
「今度は俺の番だよ」
新人を股間の前に座らせ、ズボンをおろすと新人はペニスにかぶりついてきました。
「すごく硬い〜、課長すごい〜」
新人のフェラチオはぎこちないものの、たらこ唇のせいか、温かくて、ネチっとしています。
ペニスがネチネチと音を立てているような感じで、たらこ唇の割に口が小さいので、おまんこに突っ込んでいるようです。
お尻の穴も締りがよかったので、もしかするとアソコも名器かもしれません。
変な期待をしながら快感を楽しんでいました。
隣の部屋では、もう何回目の絶頂なのかわからないくらいです。
「イクイク、イッちゃう〜」
悲鳴に近い声が聞こえてきます。
かすみはあんなにエッチだったのかと。
人は見かけによらないと、つくづく思わされました。
私もイキそうになるのを我慢しながら、新人に四つん這いの格好で壁に手をつかせ、立ちバックからの挿入を試みました。
「あ〜、入ってくる〜、かた〜い、いい〜」
「気持ちいいのか、もっと奥まで入れるぞ」
「あ〜、だめ〜、あっ、あっ、あっ、いや〜ん、あ、当たる〜」
「すごくいいぞ、締りも抜群だぞ」
「そ、そんなこと〜、あっ、あっ、言わないで〜」
「さあ、もっと声を聞かせろ」
「あっ、ああああっ、いや〜、ああっ、で、でも、ああ〜っ」
もう新人は言葉になっていませんでした。
それにしても最近の若い子は、セックスに慣れているように思えます。
「すごく濡れてるぞ。毎日オナニーしてるのか?」
「いや、そ、そんなに・・・」
「してるのか?」
「は、はい。我慢できなくて〜、ま、毎日・・・」
「彼氏はいるのか?」
「今はいません・・・あ〜、だめ〜、も、もう〜・・・」
「もう、なんだ?」
「だめです〜、イキそう、あ〜っ、イクイクっ、イク〜っ」
新人は壁に手をついたまま天井を向いて絶頂しました。
それはもう最高のイキ顔でした。
セックスになると女は変わりますね。
ペニスをおまんこから抜くと、新人は崩れるように座り込みました。
隣の部屋からは、まだかすみの喘ぎ声が聞こえてきています。
「気持ちよかった?」
「は、はい。でも・・・」
「でも、なんだ?」
「私、騎乗位が好きなんです」
「そうか、俺はまだいけるぞ」
新人は少し萎みかけた私のペニスにフェラチオをはじめました。
何回してもらっても最高の口のサイズ。
すぐに回復すると、仰向けになった私に新人が跨がってきました。
「あ〜、これ、これがしたかったの〜」
「気持ちいいのか?」
「最高・・・いいっ、いいっ」
「俺も気持ちいいぞ、もっと深く腰を振って」
「あ〜っ、いや〜、こ、こう、こうですか〜・・・?」
「そうだ、そうだ、きれいだぞ」
「わ、私、・・・いや、いや・・・だめ〜・・・」
「何がだめなんだ?」
「また・・・イクっ、イク〜っ、あああ〜っ」
新人はすぐに2回目の絶頂を迎えた。
そして新人は私の上で力尽きました。
この静まりかえった部屋の中で新人の荒い呼吸だけが聞こえます。
少しの間、新人は私に覆いかぶさったまま動きませんでした。
私のペニスは新人のアソコに入ったまま。
一旦抜きましたが、私はまだイッいません。
「今度はイカせてもらうぞ」
そう言いながら新人を仰向けに寝かせ、両足を掴んでまだヌレヌレのおまんこに萎みかけたペニスを突っ込みました。
「あ〜、また入ってくる〜」
少しずつ入れていくと、ヌルヌル感でペニスが回復しはじめ、奥まで突っ込んだ頃には最高の勃起をしていました。
「あ〜、たまらんな、この締り具合は」
「あ〜ん、いや〜ん、ああああああ〜」
「お前、名器だよ」
「いや〜ん、そんなこと言わないで〜。あ〜、すごい、またイキそ〜」
「俺もイキそうだ」
「あ〜っ、な、中で・・・中でお願い〜」
「いいのか?中でイクぞ、イクっ、あああ〜」
私は新人に思いっきり中出しをしました。
大量の精子でした。
私も新人も体がピクンピクンしています。
「すごかったよ」
「課長もすごすぎます。大人のテクって感じです」
「そうか?そんなこと言われると、これからも教育が続くぞ」
「はい、続けてください。でも今度はベッドの上でお願いします」
翌週、さっそく隣の部屋でエッチしていたかすみと会いました。
酒も入っていたせいか、エッチしていたことを聞くと真っ赤な顔に。
私には何でも話してくれるので聞いてみると、現在セフレが3人もいるらしく、東京での生活を満喫しているそうです。
それにしても本当に壁が薄いアパートです。
今度は違う女性にこの物件を勧めてみようと思っています。
---END---