禁断と背徳の体験告白
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【教員】精力絶倫で巨根の彼*|上司と部下の体験談[女性上司の告白]

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【教員】精力絶倫で巨根の彼*

読了目安 1分52秒

[作品No 2] 2021/10/16(Sat)
1 にヒーローの苗字を記入して下さい
(原文:M)

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53歳、小学校の教頭をしております。

6年前に主人を亡くし、今はひとりです。
私は1年前から同じ学校の先生26歳と男女の関係を密かに続けています。
毎週1回の逢瀬が待ち遠しくて仕方ありません。

最初は無理やりだったのですが、親子でもおかしくない年下のとのセックスに溺れているのです。
の女を知り尽くした巧みな愛撫と、巨大なペニスに、私は犯されているにも関わらずにしがみつき、何度も何度も絶頂に追い遣られ虜にされてしまったのです。
欲求不満だったのもあります。
なにせ10年以上も自慰行為すらしてなかったのですから。

はそれをすべて見抜いているかのように私の性器を舐めながら延々と焦らすのです。
私はたまらず自分から挿入を懇願してしまったのです。
(今思い出しても身体が熱くなる程恥ずかしいです)

彼は若いだけあって精力絶倫です。
挿入されたとき余りの大きさと圧迫感で壊れるのかと思うほど激痛が走ったのですが、しばらくすると体中に甘く痺れるような快感が走り、生まれて初めて女の喜びを味わいました。
挿入されたまま、それが明け方まで続くのです。
彼のペニスは射精しても小さくならないのです。
勃起したまま固いのです。

---END---
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