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クリトリスを撫でられた瞬間おしっこを漏らしてしまいました*|上司と部下の体験談[女性部下の告白]
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クリトリスを撫でられた瞬間おしっこを漏らしてしまいました*
読了目安 11分11秒
[作品No 6]
2019/ 6/30(Sun)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:○○)
2 にヒロインの上司の苗字を記入して下さい
(原文:S)
1
2
3
4
私は秘書をしているOLをしていて、ある会社の支社に勤務しています。
本社とは連日連絡しあい、仕事のスケジュール等綿密に話し合います。
普段は電話やパソコンでの連絡ですが、1ヶ月に一度本社と支社の幹部が集まり会議&夜は接待という名の飲み会があります。
本社には若手幹部の
S
さんという方がおり、主に本社との連絡は
S
さんが取り合います。
私は支社の幹部の秘書で、会議や飲み会に同行し、会場や宿泊ホテルなどは私が手配をするという形です。
本社や支社の幹部はお偉いさんなので、いつも気を使いクタクタになりますが、
S
さんとは年も近いということもあり気さくに話せる関係でした。
先月の会議の日、忘れられない体験をしました。
ちなみに私も
S
さんも既婚です。
会議のあといつもの通り飲み会へと向かいました。
接待で座るとき、お偉いさんと私の間にはいつも
S
さんが入ってくれます。
私も
S
さんも一番若手なのでお酒をついだり、あいたお皿を片付けたりと忙しくしていました。
気がつくと、みんなもう酔っぱらっていて、ようやく私と
S
さんもゆっくりできるようになりました。
しばらく飲んでいると、
S
さんの足が私の足にくっついてきました。
気のせいかと思っていましたが、携帯を見ると
S
さんからメールが入っていました。
「このあと二人で飲み直しませんか?」
返事はもちろんOK。
お偉いさん抜きで
S
さんと二人だと気兼ねがないし、深く考えずにOKしました。
そのあと酔っぱらってしまったお偉いさん達をホテルまで送り、
S
さんと待ち合わせをしました。
するとまた携帯にメールが。
「○号室まで来てくれますか?」
あら、部屋で飲むの?
とビックリしましたが、外で飲んで誰かに見られてもいけないし、お互い既婚だから二人きりでも変なことにはならないだろうと思い部屋へと向かいました。
部屋に入り、ルームサービスでお酒やつまみを頼み、仕事の愚痴や笑い話などをして楽しくすごしました。
さすがに酔いがまわってきて、明日も会議の続きがあるので、もうそろそろ帰ろうかと思っていたら、急に眠気が襲ってきました。
自分では気づかないうちに、ウトウトしてしまいベッドに座ったまま少し眠ってしまいました。
ハッと気がつくと、
S
さんがすぐ隣に座っていました。
顔をあげた瞬間肩に手を回され、グッと抱き締められました。
そして唇にキスされました。
ビックリしましたが酔いのせいもあり、抵抗しませんでした。
『めっちゃいいにおいする』といいながら首筋を舐められました。
舐められた瞬間、気持ちよくて「あっ」と喘ぎ声を出してしまいました。
その声でスイッチが入ったかのようにベッドに押し倒されました。
舌を絡める激しいキスをされながら、服の上からおっぱいを揉まれました。
もうその時点で私の理性もふっとび、私のあそこは濡れていました。
服は捲し上げられ、ブラもずらして乳首を触られ気持ちよさは半端ありません。
「乳首たってるね、気持ちいい?」
S
さんはそう言いながら、乳首をつまんだりなで回します。
そのとき、乳首をペロッと舐められました。
「あんっっ」自分でもビックリするぐらい大きな声が出ました。
でも隣の部屋にはお偉いさんの部屋が・・・。
ビジネスホテルなので喘ぎ声が聞こえてしまうのでは?と急に冷静に考える自分もいました。
でも気持ちよさには勝てるはずもなく、懸命に声を押さえていました。
だんだん
S
さんの指が胸からおなかにおりてきて、私のあそこをさわり始めました。
太ももの内側をやさしく撫でてきます。
なかなか、一番感じる突起部分には触れてきません。
もう私のあそこは濡れまくりです。足を少し動かしただけで、クチュっと音がなります。
そのとき、尿意をもよおしてしまいました。
「ちょっと、お手洗いに行きたいんだけど」
そう言うと一旦中断し、お手洗いに行かせてくれました。
お手洗いに行き用を足そうとパンツをおろした瞬間、ガチャっとドアが開き
S
さんが入ってきました。
どうやら私カギを閉め忘れたみたいです。
「おしっこするとこ見せて」
と
S
さんが言い出しました。
さすがにそれは恥ずかしいと断りましたが、いきなり私を風呂場へと引っ張り、浴槽の淵に座らせました。
そして後ろから足をグッと引っ張りあげ、いわゆるM字開脚の状態にしました。
もう私のあそこは丸見えです。
その状態のままクリクリと突起物を触られました。
「やあぁん」
ビリビリと快感が走りました。
「
○○
ちゃんはエッチだね感じちゃった?エッチな姿もっと見せて」
そう言われ、突起物を激しく撫でてきます。
もうダメ!そう思った瞬間、シャアァァァ〜っとおしっこが出て、お風呂場でお漏らししてしまいました。
おしっこが出終わり、
「キレイにしてあげるね」
と言われ、今度は前にまわり私のオマンコの前に座りました。
ビラビラを指で広げ、私のオマンコをじっと見ています。
もう見られているだけで羞恥心からか、ジュワ〜っと愛液が溢れてきます。
舌を固く尖らせ、おしっこまみれの突起物を舐められました。
「あっ、気持ちいい、ああん」
もう、声がおさえられないくらい気持ちいい。
オマンコの穴からおしりの穴まで、丁寧に舐められました。
「オマンコの穴がヒクヒクしてるよ、かわいい」
そう言いながら舌を穴から出し入れします。
「どうしてほしい?」と聞かれ、
「もっと気持ちよくして」
ってお願いしちゃいました!
自分ってこんなにエッチだったかなぁと思いながら快感におぼれていました。
お返しに、フェラしてあげようかと思い、手を伸ばしたら
S
さんのあそこは固く大きくなっていました。
口に含むと、
S
さんの先っぽからは、我慢汁がたくさん出ていました。
「うっ」
S
さんは顔をしかめていました。
おしりの穴を指の先で刺激したら、あっという間に私の口の中に射精しました。
「ごめん、あんまり気持ちよくて・・・
○○
ちゃんのイク顔も見せて」
と言われ、今度はオマンコに石鹸を泡立ててきました。
そして
S
さんの太ももの上に座らされました。
そのまま太ももでオマンコを擦られました。
「やあぁん」
ヌルヌルしていて、挿入していないのにすごく気持ちいい。
オマンコを擦られながら乳首を舐めてきます。
もう気持ちよくっておかしくなりそうでした。
でも酔いが強いせいもあり、感じやすい割にはイク気配はありませんでした。
次にベッドに移動し、オマンコに指を入れられました。
もうグチュグチュに濡れていて、指を出し入れするたびにジュポジュポとすごい音が・・・。
この音隣に聞こえないよね〜と、聞こえるはずないのに心配していた私(笑)それくらいすごい音でした。
初めておしりの穴に指を入れられ、あまりの気持ちよさに失神しかけました。
「いつも奥さんとこんなエッチしてるの?」と聞くと、
「まさか、いつもは違うよ。
○○
ちゃんだから。ずっとエッチな事したいって思ってたんだ」
と言われ、その瞬間イッてしまいました。
いつエッチな事になってもいいように、会議で会うときは
S
さんはゴムを持ち歩いていたそうです(笑)
仕事も抜かりないけど、こういうことも抜かりないのねと思っていました。
「入れたい…いい?」と聞かれ、頷きました。
普段は真面目に仕事をしてる人とこんなエッチな事してるんだ…そう考えるだけでまたジュワっと濡れてきます。
「
○○
ちゃんのオマンコ濡れすぎて光ってる〜」
そう言いながら正状位で
S
さんのあそこを私のオマンコにスリスリこすってきました。
ヌチャヌチャ音がして、クリにも当たってすごく気持ちいい・・・。
ズブブっと
S
さんのモノが私のオマンコへ入ってきました。
その瞬間ものすごい快感が突き抜け、「あああんっ」とすごく大きな声を出してしまいました。
優しく穴の中を混ぜるように動かされます。
同時に耳を舐められ、片方の手でおっぱいをなで回されました。
もう気持ちよすぎて泣いていました(笑)
「あんっあんっ」と声が出てしまいます。
「
○○
ちゃん、かわいい。仕事中の
○○
ちゃんもエッチな
○○
ちゃんも大好きだよ。俺だけのものにしたい」
って言われてもうキュンキュンしちゃいました。
体を起こされ、バックからつかれました。奥まで入りました。
顔が見えなくてさびしいなぁと思ってたら、抱き締めたままイキたいと言われたのでまた正状位に。
クリトリスをこすられ、
「あっイキそう!イッちゃう〜あっ」
頭が真っ白になり、気持ちよさが全身にまわってイッてしまいました。
ハァハァしていると、
S
さんが私をギュッと抱き締めて、
「すげぇ…
○○
ちゃんのおまんこしまりすぎだよ」
そう言ってものすごい速さで腰を振ってきました。
イッた直後で敏感になってる私のオマンコは感じまくっちゃって大変でした。
「あ〜ヤバイ、もう俺もイキそう」
その時の
S
さんの顔は超セクシーでした(照)
S
さんがイクのに合わせて私もまたイッてしまいました。
S
さんのモノがビクッビクッて動いていました。
そのあとは
S
さんの腕枕で少し眠って私は帰りました。
いっぱいイク事が出来て翌日はスッキリと目覚めました。
S
さんは少し体が重そうでしたけどw
そんな
S
さんが可愛くてキスしちゃいました。
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(原文:○○)
2 にヒロインの上司の苗字を記入して下さい
(原文:S)
私は秘書をしているOLをしていて、ある会社の支社に勤務しています。
本社とは連日連絡しあい、仕事のスケジュール等綿密に話し合います。
普段は電話やパソコンでの連絡ですが、1ヶ月に一度本社と支社の幹部が集まり会議&夜は接待という名の飲み会があります。
本社には若手幹部のSさんという方がおり、主に本社との連絡はSさんが取り合います。
私は支社の幹部の秘書で、会議や飲み会に同行し、会場や宿泊ホテルなどは私が手配をするという形です。
本社や支社の幹部はお偉いさんなので、いつも気を使いクタクタになりますが、Sさんとは年も近いということもあり気さくに話せる関係でした。
先月の会議の日、忘れられない体験をしました。
ちなみに私もSさんも既婚です。
会議のあといつもの通り飲み会へと向かいました。
接待で座るとき、お偉いさんと私の間にはいつもSさんが入ってくれます。
私もSさんも一番若手なのでお酒をついだり、あいたお皿を片付けたりと忙しくしていました。
気がつくと、みんなもう酔っぱらっていて、ようやく私とSさんもゆっくりできるようになりました。
しばらく飲んでいると、Sさんの足が私の足にくっついてきました。
気のせいかと思っていましたが、携帯を見るとSさんからメールが入っていました。
「このあと二人で飲み直しませんか?」
返事はもちろんOK。
お偉いさん抜きでSさんと二人だと気兼ねがないし、深く考えずにOKしました。
そのあと酔っぱらってしまったお偉いさん達をホテルまで送り、Sさんと待ち合わせをしました。
するとまた携帯にメールが。
「○号室まで来てくれますか?」
あら、部屋で飲むの?
とビックリしましたが、外で飲んで誰かに見られてもいけないし、お互い既婚だから二人きりでも変なことにはならないだろうと思い部屋へと向かいました。
部屋に入り、ルームサービスでお酒やつまみを頼み、仕事の愚痴や笑い話などをして楽しくすごしました。
さすがに酔いがまわってきて、明日も会議の続きがあるので、もうそろそろ帰ろうかと思っていたら、急に眠気が襲ってきました。
自分では気づかないうちに、ウトウトしてしまいベッドに座ったまま少し眠ってしまいました。
ハッと気がつくと、Sさんがすぐ隣に座っていました。
顔をあげた瞬間肩に手を回され、グッと抱き締められました。
そして唇にキスされました。
ビックリしましたが酔いのせいもあり、抵抗しませんでした。
『めっちゃいいにおいする』といいながら首筋を舐められました。
舐められた瞬間、気持ちよくて「あっ」と喘ぎ声を出してしまいました。
その声でスイッチが入ったかのようにベッドに押し倒されました。
舌を絡める激しいキスをされながら、服の上からおっぱいを揉まれました。
もうその時点で私の理性もふっとび、私のあそこは濡れていました。
服は捲し上げられ、ブラもずらして乳首を触られ気持ちよさは半端ありません。
「乳首たってるね、気持ちいい?」
Sさんはそう言いながら、乳首をつまんだりなで回します。
そのとき、乳首をペロッと舐められました。
「あんっっ」自分でもビックリするぐらい大きな声が出ました。
でも隣の部屋にはお偉いさんの部屋が・・・。
ビジネスホテルなので喘ぎ声が聞こえてしまうのでは?と急に冷静に考える自分もいました。
でも気持ちよさには勝てるはずもなく、懸命に声を押さえていました。
だんだんSさんの指が胸からおなかにおりてきて、私のあそこをさわり始めました。
太ももの内側をやさしく撫でてきます。
なかなか、一番感じる突起部分には触れてきません。
もう私のあそこは濡れまくりです。足を少し動かしただけで、クチュっと音がなります。
そのとき、尿意をもよおしてしまいました。
「ちょっと、お手洗いに行きたいんだけど」
そう言うと一旦中断し、お手洗いに行かせてくれました。
お手洗いに行き用を足そうとパンツをおろした瞬間、ガチャっとドアが開きSさんが入ってきました。
どうやら私カギを閉め忘れたみたいです。
「おしっこするとこ見せて」
とSさんが言い出しました。
さすがにそれは恥ずかしいと断りましたが、いきなり私を風呂場へと引っ張り、浴槽の淵に座らせました。
そして後ろから足をグッと引っ張りあげ、いわゆるM字開脚の状態にしました。
もう私のあそこは丸見えです。
その状態のままクリクリと突起物を触られました。
「やあぁん」
ビリビリと快感が走りました。
「○○ちゃんはエッチだね感じちゃった?エッチな姿もっと見せて」
そう言われ、突起物を激しく撫でてきます。
もうダメ!そう思った瞬間、シャアァァァ〜っとおしっこが出て、お風呂場でお漏らししてしまいました。
おしっこが出終わり、
「キレイにしてあげるね」
と言われ、今度は前にまわり私のオマンコの前に座りました。
ビラビラを指で広げ、私のオマンコをじっと見ています。
もう見られているだけで羞恥心からか、ジュワ〜っと愛液が溢れてきます。
舌を固く尖らせ、おしっこまみれの突起物を舐められました。
「あっ、気持ちいい、ああん」
もう、声がおさえられないくらい気持ちいい。
オマンコの穴からおしりの穴まで、丁寧に舐められました。
「オマンコの穴がヒクヒクしてるよ、かわいい」
そう言いながら舌を穴から出し入れします。
「どうしてほしい?」と聞かれ、
「もっと気持ちよくして」
ってお願いしちゃいました!
自分ってこんなにエッチだったかなぁと思いながら快感におぼれていました。
お返しに、フェラしてあげようかと思い、手を伸ばしたらSさんのあそこは固く大きくなっていました。
口に含むと、Sさんの先っぽからは、我慢汁がたくさん出ていました。
「うっ」
Sさんは顔をしかめていました。
おしりの穴を指の先で刺激したら、あっという間に私の口の中に射精しました。
「ごめん、あんまり気持ちよくて・・・○○ちゃんのイク顔も見せて」
と言われ、今度はオマンコに石鹸を泡立ててきました。
そしてSさんの太ももの上に座らされました。
そのまま太ももでオマンコを擦られました。
「やあぁん」
ヌルヌルしていて、挿入していないのにすごく気持ちいい。
オマンコを擦られながら乳首を舐めてきます。
もう気持ちよくっておかしくなりそうでした。
でも酔いが強いせいもあり、感じやすい割にはイク気配はありませんでした。
次にベッドに移動し、オマンコに指を入れられました。
もうグチュグチュに濡れていて、指を出し入れするたびにジュポジュポとすごい音が・・・。
この音隣に聞こえないよね〜と、聞こえるはずないのに心配していた私(笑)それくらいすごい音でした。
初めておしりの穴に指を入れられ、あまりの気持ちよさに失神しかけました。
「いつも奥さんとこんなエッチしてるの?」と聞くと、
「まさか、いつもは違うよ。○○ちゃんだから。ずっとエッチな事したいって思ってたんだ」
と言われ、その瞬間イッてしまいました。
いつエッチな事になってもいいように、会議で会うときはSさんはゴムを持ち歩いていたそうです(笑)
仕事も抜かりないけど、こういうことも抜かりないのねと思っていました。
「入れたい…いい?」と聞かれ、頷きました。
普段は真面目に仕事をしてる人とこんなエッチな事してるんだ…そう考えるだけでまたジュワっと濡れてきます。
「○○ちゃんのオマンコ濡れすぎて光ってる〜」
そう言いながら正状位でSさんのあそこを私のオマンコにスリスリこすってきました。
ヌチャヌチャ音がして、クリにも当たってすごく気持ちいい・・・。
ズブブっとSさんのモノが私のオマンコへ入ってきました。
その瞬間ものすごい快感が突き抜け、「あああんっ」とすごく大きな声を出してしまいました。
優しく穴の中を混ぜるように動かされます。
同時に耳を舐められ、片方の手でおっぱいをなで回されました。
もう気持ちよすぎて泣いていました(笑)
「あんっあんっ」と声が出てしまいます。
「○○ちゃん、かわいい。仕事中の○○ちゃんもエッチな○○ちゃんも大好きだよ。俺だけのものにしたい」
って言われてもうキュンキュンしちゃいました。
体を起こされ、バックからつかれました。奥まで入りました。
顔が見えなくてさびしいなぁと思ってたら、抱き締めたままイキたいと言われたのでまた正状位に。
クリトリスをこすられ、
「あっイキそう!イッちゃう〜あっ」
頭が真っ白になり、気持ちよさが全身にまわってイッてしまいました。
ハァハァしていると、Sさんが私をギュッと抱き締めて、
「すげぇ…○○ちゃんのおまんこしまりすぎだよ」
そう言ってものすごい速さで腰を振ってきました。
イッた直後で敏感になってる私のオマンコは感じまくっちゃって大変でした。
「あ〜ヤバイ、もう俺もイキそう」
その時のSさんの顔は超セクシーでした(照)
Sさんがイクのに合わせて私もまたイッてしまいました。
Sさんのモノがビクッビクッて動いていました。
そのあとはSさんの腕枕で少し眠って私は帰りました。
いっぱいイク事が出来て翌日はスッキリと目覚めました。
Sさんは少し体が重そうでしたけどw
そんなSさんが可愛くてキスしちゃいました。
---END---