禁断と背徳の体験告白
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弓道部の先輩女子が他校の不良グループに輪姦された話*|力ずく・和姦体験談[男性の告白]

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弓道部の先輩女子が他校の不良グループに輪姦された話*

読了目安 21分54秒

[作品No 7] 2025/ 6/29(Sun)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:Y)

1  2
3  4




これは高2の時の体験。半分合意?だったから犯されたってことになるのか不明だが犠牲者は高校の弓道部の女の先輩な。仮にY先輩とするけどこの人が他高とのいざこざの落とし前?で体張っちゃったって話。

俺は当時文化祭実行委員で、このY先輩が三年で委員長だった。
俺の高校は当時秋口に文化祭があって(その後受験対策で夏に早まったらしいが、)とにかく夏休みから合宿とかやってみんなでビデオ回したり楽しくやってた。
あとビデオってのは開会式?で流す奴な。
文実ってのはとにかく文化祭近くになるとけっこう忙しいんだが生徒会の連中と一緒にTシャツづくりやら広報ポスター作成から部活ごとの使用会場の割り振りとか暗幕の貸し出しからいろいろある。まあこの辺は関係ないからはしょるが、当日は当日で受け付け案内やスリッパ配布、駐車場の誘導とか会場警備みたいなことをする。
事の発端はこの当日の警備中に起きた。

うちの高校は結構公立だけど名門?ていうか進学校でおとなしい子が多かったが、ちかくには工業系の荒れてるA高とか私立とかあって、そういうとこの不良が文化祭を荒らしに来る?ってことがたまにあったみたい。
噂に聞いた話だと二個上の先輩の時、やっぱAの不良連中が来て、だけど当時の文実委員長の絶対にこっちから手だすなって厳命の元、先生と警察呼んで事なきを得たらしい。
だがそん時はそううまく対処できなかった。

直接その場面は見なかったが、なんかあったらしいって仲間と一緒に裏門の方へ駆けつけるとAの不良3人とこっちの文実警備とがトラブルになってた。
ていうか結論からいうと同じ委員の空手やってる奴が不良をボコしちまったw
徹底的にやらないうちに先生は来るわ、相手高校の先生にも連絡するわで喧嘩は収まってたんだけどこっちは無傷?だけど相手は鼻血ブーでかなり相手方の被害がでかかった。
その日はそれで済んだが、後日その話を聞いてきた親が「お前もかかわったのか?殴られた奴(Aの鼻血不良)の親、OO(地名)のヤクザだぞ?」って血相変えてたんで俺もビビったw

でも画期的だったのはそのヤクザの親が「自分がふっかけた喧嘩でやられてんじゃねえ!」って逆に不良の息子をボコしたwとかで、子の喧嘩に親が出てくることは結果的にはなかった。
ただ向こうは一方的にやられた形なんで、それで黙ってはいなかった。
文化祭が終わって片づけ登校日にAの連中が報復にすげえ人数集めてるとかって情報が入って一気に委員会に緊張が走った。
でもそんなんで学校に来ればすぐ騒ぎになるんで、使い走り一人だけ来てこの間不良をボコした空手の奴(Bとする)に果たし合いっていうか近くの公園に来るように言ってきた。
Y先輩の元、委員を集めて対策会議したが多勢の噂だったんで、この間熱くなって手だしたBは今日はかなりビビってたw

で、今考えればとっとと警察か先生に知らせるべきかもしれなかったが、当時は若かったwていうかみんな変な正義感燃やして「俺たちもいく。お前は絶対に出るな」「お前は絶対に連中に渡さない」とかかなりくさいセリフwを真顔で言ってホントに果たし合いにいくような神妙な顔つきで文実の男は全員緊張しながら現場へ向かった。
基本女子は残ったが委員長のY先輩だけは自分が責任者だからって同行した。

ここでちょっと問題のY先輩を書きたいんだけど、この人は弓道部長でもあったんだけどガタイがいいっていうと変だが、女にしてはかなり背が高かった。
実際俺よりも高かったかな。痩せてるからすらっとしてるんだが、肩幅が広いっていうかかなり弓道のために鍛えてるようで広いいかり肩?だった。
黒髪ポニーテールでこの人が弓道着?姿で射場に立つとほかの部員より一個頭が出てて体格いいっていうかすげーかっこいいんだよね。
カッコイイって書いたが、真面目な先輩なんだがかなり男気?のある人で姉御肌というか女の子にもモテそうな感じといったら分かるだろうか。
気が強くて男っぽいというか、頼りがいのある人で俺も委員会時はこっそりこの人ばっかり見てた。

そういう親分肌?の人だから呼び出し場所の公園ていうか雑木林に女だったけど同行した。
むしろこの時もリーダーみたいな感じだったな。
で、うちは私服、向こうは学ランなんだが、学ランに金髪のが12〜3人くらいいただろうか、例のBにやられた不良も来てたな。
こっちは当事者のBも入れて15人くらい。一応人数では勝ってたが、こっちは一年もいるし、はっきりいってナヨナヨした奴が多数でみんなビビってたw

で、Y先輩が進み出て(すごい勇気だと思ったが)Bは出さないし喧嘩する気もない、そもそも文化祭荒らしに来たのはそっちって言い放ったんだが、女だからか、ちょーこえーとかからかわれて、相手にされなかった。

で、どうしてもタイマン張れやーって話になって、Bがよし・・・俺が殴られて事が済むなら・・・とか言い出したんで、またみんな「お前は出るな」「お前ひとり犠牲にはしない」とかいやー青春だったなあと思うw
そろそろ前振りが長くなりすぎたし、俺も疲れたんで先を急ごうと思うが、仲間内で柔道部やってたやつが俺がいくって言い出した。
Y先輩は勝っても結局喧嘩したら問題になるからって反対したが、みんな熱くなっててその柔道部も自信ありみたいなこと言って説得されて、相手の例の不良とY先輩で勝ったらもう金輪際うちの高校に(Bにも)手は出さない。負けたら今度こそBが出るって約束した。

で、結論からいうと柔道部の奴はぶちのめされたw
顔面キックもくらったんで歯こそ折れなかったものの唇がみるみるぱんぱんになって口内も切れて歯が真っ赤だった。
で、そのままBがリンチされるのかと思ったら、何やってんだ?って通行人のおじさんが来てくれて不良たちも「いや、なんでもねえっす」とか言ったんだけど、結構迫力のある人で「喧嘩か?君たちはMの生徒か?」って立ち去ろうとしないんで、A高の連中も明日、近くの神社に来いって耳打ちして退散した。
うちらもそれにつられてというかおじさんに礼も言わず逃げるように学校へ帰った。

で、学校に帰ってからもさっきの恐怖とショックで(けっこうBを半殺しにする)とか脅しが効いてたので俺たちはかなり暗くシーンとなった。
仕方がないので何発か殴らせて、やりすぎならみんなで止めるとかいざという時、通報する係とかw一応の作戦を決めて、明日は一年とかは外してBとY先輩含め5人くらいで現地に集合することになった。

で、これも結論からいうとBはバックれたw
不良は昨日とほぼ同じ面子。こっちも揃ったが、約束の時間が来ても肝心のBだけは神社に来ない。
どう落とし前つけんだって騒ぐA高の連中に、Y先輩は「あと30分待って。Bはそんな奴じゃない!」とか言ってたがそんな奴だったわけだwまあ、自分だって正直逃げたかもしれない、そんくらい当時はビビってたから文句は言えないが。

でも、売り言葉に買い言葉っていうか、じゃあBが来なければ何でもしろよ、っていう不良の言葉にこともあろうにY先輩が乗っちゃったのはまずかった。
はっきり言って予感が(連中はけっこう卑猥な文句とかを先輩に投げてたので…)してたのでそれはもう血相変えてBを探し回ったよ。でも家も知らないし結局、約束の時間になってしまった。

Bにボコされた例の奴がニヤニヤしながら、じゃあ約束だから女だけ来い、他は帰ってよしみたいな事をいったので、俺たちも何する気だよ?って引き下がらなかった。
どうも先輩はBの代わりに殴られる覚悟をしてたようで、殴るならここでやれ、みたいなことをいったので俺も緊張というか、どうしようどうしよう?ってパニック状態だった。

連中は「女は殴らねえ」とかこれも今から考えるとくさいセリフなんだが殴る代わりにやらせろや、って言ったときはキタッ!って思った。
もちろん拒否したが、何でもって約束やぶるのか?みたいなこと言われて先輩は青くなって考えてるみたいだった。まずい事態なんてもんじゃない。
当然、先輩以外の俺らと連中でやるのやらないので押し問答になったが、その時、一番おとなしい感じの仲間がいきなり腹パンチされて、「う!」ってその場にしゃがみ込んだ。
それで空気が変わったというか、心理的に機先を制されちゃった感じ。
もうなんかこっちの男子には戦う気力がなかった。
で、今思い出してもドキドキするんだが、後輩が腹パンされてやめなさいとか止めてたY先輩が、さらっと「わかった。いいよ」って言ったので俺らはええええ?!ってなった。

いきなり仲間が「ふっざっけっんっなよおおお!!」みたいに涙眼で叫びだして逆にY先輩に止められてた。でも俺はある意味でそいつを尊敬?してる。
俺はといえばもう胸が寒いっていうか口がからからになって頭がぼうっとして激高することもできなかった。口で抗議もしなかった。ただ傍観してた。
ただはっきり言えばこれから連中が先輩を回すんだ・・・って考えに興奮してたことも事実で、なんだろう、自己嫌悪と怒りと性的興奮がごっちゃごちゃになったと言おうか、今から考えても当時の心理状況は熱に浮かされたような感じで特異なものだった。

関係ないんだが俺はレイプとか女の子がひどい目にあう猟奇オナニー?というかそういうのが大好きというかそれでしか抜けない(?)
勘違いしないでほしいが決してそんなこと現実になければいいと思う。自分で実際にやる気もない。でも、そういう俺の性的嗜好?を作った、というかその原体験になった事件がこれだったと思う。
一応、地方都市でそれまで平凡な毎日を送ってた俺には他に原因が思いつかないw

とにかくこれからやっと本編かw
先輩の言いつけで、もう完全に嗚咽してたふざけんなって怒った奴は冷静でいられないので?帰して、あとのメンバーで先輩の体を張った落とし前?の立会兼エスカレートした際の通報係としてついてゆくことになった。

川岸にあるコテージ風の(一個一個独立して部屋が立ってる)ラブホに集団で移動した。
本当に足が浮くっていうか、膝がガクガク笑うような感じで歩いてる心地がしないっていうかそんくらい緊張と興奮してた。
移動中、使い走りに行ってた不良連中の一人が合流したんだが買い物袋の中にビール缶とコンドームがちらっと見えてどきっとしたね。
もっとも高校生が女子一人と男多数で入ることなんてできないので先輩はもとから私服だったが、学ランを着替えて成人を装ったAの不良と一緒に二人で先にチェックイン。
一応受付以外顔を合わせないシステムだったがそれでも母屋の前を残りのメンバーが通るときはホテルの人に見つからないかドッキドキだった。

で、怪しげなラブホコテージの内部へ。
派手な大理石風?壁紙の洋間で、古いけどかなり広い所だったのかもしれない。
ダブルベットていうのもそん時初めて見たが、ベットの前に一応居間というかソファがあり絨毯の広いスペースがあって、不良と俺たちで20人?くらいだったが狭かったという記憶はないな。
シャワー音が聞こえて、先輩は俺ら後発がついたときには風呂場に消えてた。
俺は胸に何か重石が入ったような感じだったが、股間は逆に興奮してもうずっと半立ち。
それ以上デカくならないようにってコントロールに必死wだったな。

不良たちはビール開けたり煙草吸ったり。
なんかホテルに来ると妙になれなれしくなって(その辺がガキなんだがw)さっき腹パンした大人しそうな奴に、お前童貞か?はじめてなんか?とか絡んだりしてた。
やがてというか当然だが水音が止まって、今思い出してもどきどきするんだが胸の高さにタオルを巻いた先輩が出てきた。
で囲むように壁際とかによっかかってるA高の連中に「一人一発。ゴムつけて」って言った。
フェラとか?サービスしないから自分で大きくしてとも言ってたな。

先輩の声は語尾が少し震えてたような気がするが、態度はあくまで落ち着いてた。
ってか気の強い人だから意地でそういうふりをしてたんだろう。
あまり笑顔の記憶がない?というか今思い出しても弓を射る時のすこし眉間が立った鋭い表情の印象が強いY先輩だけど、この時も全然物怖じせず、ちょっと不機嫌な感じの挑むような?表情だった。
俺は先輩はやっぱ処女じゃないのかな、相当経験してるのかなとかそんなことをぼうっと上気した頭で考えるともなく考えてた。
AVに影響されてたのか、A高の連中は舐めろ、コラーとか言ってたが先輩はゴムはつけてやってもフェラチオは絶対やらなかったな。

とにかく、いいんだよ立たないなら無理にやんなくて、誰からにすんの?って言われてAの連中も気圧されたっていうか、一瞬、ここですぐ飛び出す勢いのある奴がいなかったが小声で話したあと、おっしゃ、って一人が学ランを脱ぎだした。
モノは完全に勃起してたな。
俺はそん時まで本当に往生際が悪いwというか、今からでも止めるべきだろうか?連中に殴りかかって暴れたらどうだろうか?今すぐ部屋を脱出して警察へ走ろうか、とかそんなことを煮詰まったシチューみたいな頭でぐるぐるぐるぐる考えてた。
もうさっきまでの雰囲気は完全になくって連中も内心緊張してるのが分かった。

笑いどころじゃないんだけど「おっす!おら悟○いっちょやってみっか?!」とか言ってセリフと一緒にゴムをつけた勃起ちんこを上下させてた奴に先輩が近寄ってちょっと手でゴムがうまくついてるか確認してたが、次の瞬間、準備するからってやおら後ろ向きになってベッドに片足をかけた。
そのラブホテルにはいわゆる大人の玩具やら小道具が備え付けであったんだがローションがあって、それを手に出すと自分の内側に指を入れて塗り込んでいるのだった。
俺たちからは後ろ向きで尻までタオルが下りてるからもちろんマ○コは見えないんだけどあんときは心臓が爆発するかと思った。

それからいよいよってことになった
連中は○空の結婚式!とかふざけてたが、先輩がタオルを一気に脱いだので、途中からおおーって歓声にかわった。
弓道で鍛えてるって書いたが、首から肩にかけて筋肉が富士山型?に下りてて、細くて肩が広いんでちょっと平べったい感じの体なんだが、胸は大きい方だったと思う。
とにかく白い腹筋とか太ももがまぶしいw
すらっと締まってて身長の高さと相まって、あれほど完璧なボディはグラビアでもちょっと見たことない。

で、さらにびっくりしたのは先輩がやおらベットのシーツを剥ぎ取ると、ベッドは腰が痛くなるからってバッとソファ前の絨毯の上にシーツ広げたと思ったら、そこに自ら大の字になった。
足裏を俺たちのいる入り口の方に向けて、文字通りの大の字! 床の上でやるのだ。
俺たちからもローションでテカるマ○コが丸見えになってて、本当に豪気というか、この人は漢だと思ったね。
なんか吹っ切れた感じ?だった。

で、床のシーツの上に仰向けに寝た先輩を見下ろす形になってたんだけど、近づいたA高の一人目が「いいんだな?ほんとに?」とか今さら聞いてたが先輩が黙って頷くとほどなく結合した。
俺たちは大の字の先輩に男が覆いかぶさったと思うと、もうすぐに腰を先輩の股に入れて、前へ腰を入れた感じだった。
近くで見てた不良からおおおって歓声があがって、先輩は何も言わなかったので、え?もう入ったの?って感じだった。
俺のチソコはもう爆発寸前でぜんぜん手を触れてないのに、自然に今にもイキそうってか精神統一しないと興奮だけで射精までいっちゃいそうだったw
当時、俺もAVは見てたけどデカい声あげる女優に洗脳されててw とにかく挿れられれば女は声を我慢できない(?)もんだと思ってたけど、Y先輩はとにかく微動だにしないし天井?を見たまま何にも声を出さなかったな。
で、一人目のそいつは本当に三こすり半wじゃないが一分くらいで出してたな。
思わずほかの不良と、はえー世界最速♪ うるせえw とか笑い合ってたが。

次の奴はスポーツでもやってたのか結構やせて筋肉質な感じだったが、AVで覚えたのか先輩の両脚を手で持って股を割るようにしてM字に開いた。
で「○○○、愛してるよ〜」とかふざけて先輩の下の名前を口にしてた。
さっき、シャワー中に先輩の荷物をふざけていじってたのは名前を探してたらしい。
俺はここにきて初めてしまった、住所まで財布か何かにあったんだろうか?止めるんだったと思ったが後の祭り。
Y先輩はむっとした表情をしたがいきなり上になった奴がチソコを突っ込んだので、一瞬驚いてびくっとなってた。
で、まあそいつは一番手と違ってすげーセックスが長かった。
いつまで続くんだって感じたが挿入時間は10〜15分くらいだったのかな?その間、突きまくってた。
とにかくひょこひょこ動く男の尻えくぼと先輩の足裏と、あと結合部が丸見えで濡れ光っててそこは穴のあくほど見つめたなw
最初の方で「○○○、一緒になろうw」とか言いながら男がキスしようとして先輩に結合したままビンタwされたりして、先輩もやられっぱなしじゃないっていうか、
まだその時は先輩にも余裕?があったのかもしれない。

でも、徐々にA高の二番手の方も本気?になって必死に腰振りだして見てるギャラリーも固唾を呑むていうか、さっきまでの不良たちの野次もやんで、とにかくA高の連中も立ち会いの俺らもシーンとなって浮かされたように行為を見てた。
俺の股間もその頃、手を触れずに射精?できるエスパーw的状況から少し落ち着いてきたとこだったが、とにかく野次が消えて静かになった部屋にヤってる二人の息遣いというか、先輩の方の吐息がかなりハァ、ハァ、大きく聞こえ出した。
あれ?さっきからこんな息上がってたか?と思ったが、明らかにますます切羽詰った感じに先輩の息が上がってきた。
で「○○○、いくぞ、いくぞ! おふ!」とか情けない声を出して男はやっと射精。
先輩は全然その直前まで声を出さなかったが最期のラスト一分くらいのスラストの最中、あ!・・・あ!・・・とか天井を見ながら時々驚いた様な声出してて、二番手が射精中、びくびくって感じで足がひきつってた。
あれはちょっとイッてたんだと思う。

で、そっから先はめちゃくちゃwというか二番目の長時間挿入で火が付いたのかもう三番目からはすげえ普通に声でてたなw
俺たちが見てるのも忘れたわけじゃないんだろうけど、後続の不良も二番手を手本にすごい乱暴に高速打ちとかしてたから、Y先輩からかなりデカい嬌声を引き出してたな。
最後の方は先輩も、もういい加減にして!とか、早くイケよ!とか叫んでたがwもうそろそろ俺の根気も限界だし、これ以上書くこともあまりなさそうだ。
結局、全員Y先輩と結合を果たしたA高の不良連中は先に帰り、俺たち立会人は無意識に期待してた?おこぼれに預かるwなんて展開もなく、シャワーを浴び終えた先輩ととぼとぼ帰ってきた。
先輩は普通っていうか、ちょっと何を考えてるのかな?って思うくらい終始無表情で疲れたって言って校内の生徒会の合宿に使う畳の部屋にいった。
心配になって偵察をかけたらスヤスヤ眠ってた、一時間くらいかな。
それで心配する俺らをよそに何事もなかったかのように帰って行った。

そして何事もなく?卒業期になり、その後のY先輩の事は知らない。
俺はA高の不良の連中がY先輩の味をしめて住所と名前なんかをつてにまた回しまくってるんじゃないだろうか、というパラノイアに悩まされてうつ病wみたいな気分で日々を過ごしたが、その癖、あの日の出来事を思い出して抜きまくってたw
もう精子がでなくなって亀頭が赤く痛くなる?くらい連続でシコりまくった。
我ながら中毒患者のようだったと思う。
で、今も夜中とかに思い出すと叫びたいくらい恥ずかしくなるがY先輩がまだA高の餌食になってるのでは?って疑問と、うまくすれば自分もY先輩とできるんじゃないかって希望wに燃えて今から思えば下心まるだしで、あの時の件でY先輩を慰めよう、みたいな感じで話しかけ全部お見通しのY先輩から実に冷たくあしらわれたりwしたこと以外は、特に書くべきことは起こらなかった。

そうして俺も受験期になり高校を卒業し、三流私大に入って普通の平凡な学生生活をすごした。
大学はとにかく授業をさぼって、呑み友と飲んでダレてたって印象以外にない。
高校の出来事が嘘みたいに実に何もない退屈で無駄な暇つぶしの日々。
俺の本当の青春は高校で終わってたのかな。
これだけは言えるが、起きた事の善悪はともかく、あれほど緊張し極限状態の性的興奮を味わった出来事にはあれ以来出会っていない。多分、これから先もそうかも。
俺の話はこれで終わりだ。

---END---
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