禁断と背徳の体験告白
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エロい豊満主婦を押し倒して無許可中出し|力ずく・和姦体験談[男性の告白]

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エロい豊満主婦を押し倒して無許可中出し

読了目安 1分57秒

[作品No 4] 2024/11/ 6(Wed)
今回、パートの面接に来たのが、森公○子体型の45歳の主婦と中肉中背の39歳の主婦の二人。
豊満なエロさの豊満主婦の奥さんを採用。

小さな食堂&飲み屋の為10時〜15時までパートをお願いしてる。
仕事も馴れた頃、昼の部の終了の札を出し、

「奥さん、今日!もう少し良いかな?」と声を掛けると、「構いませんよ」と。

奥さんを奥の六畳に連れ込み、「奥さんを見た時から良いと思ってたんだよな〜」と押し倒した。

「駄目です。止めて下さい…」
「これも仕事の内だから…」と強引に唇を奪う。

抵抗する奥さんもオッパイを舐め吸われるうちに抵抗も弱まり、下着を脱がす時は流石に抵抗したが、オマンコは濡れていた。

すでに勃起してるペニスを突き入れると、「ウッ、駄目許して…」
突きながらオッパイを揉んだりしてると、奥さんも抵抗を止め歓喜の声まで上げる始末だ。

私はそのまま奥さんの中に射精すると、奥さんも身体を痙攣させ昇天!
奥さんから離れると、不様に開いた股から精液を滴らせるオマンコが覗いてる。

奥さんは暫くして身繕いし何も言わず帰って行った。
次の日から来ないかと思ったが!

なんといつもより胸元が大きく開き、スカートも短目(流石にミニでは無いが)でやって来て、「おはよう御座います」と。

すれ違いざまに私の股間を撫でて、六畳の休憩室に着替えに入り私の見える位置で着替えを始めた。

最初、下着を着けて無いのかと思ったら小さなパンティーがお腹の肉で見え無かったのだ。

昨日はヘソまでのパンツを穿いてたのに。
それを見て私のペニスは勃起状態。

店の入り口に「本日臨時休業」の札を掛け、店の扉をロックしたのは言うまでも無い。

今では夜の仕込みを済ませ、掃除を終えると、私のペニスと精巣の掃除もさせている。

---END---
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