禁断と背徳の体験告白
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独身男性の性処理をする民生委員|ボランティアでの体験談[男性の告白]

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独身男性の性処理をする民生委員

読了目安 1分18秒

[作品No 5] 2026/ 3/20(Fri)
私の妻は30代前半。黒髪ショートで胸もあるが、痩せてます。
その妻は地区の民生委員をしてますが、この地区では独身男性の性処理もしてます。
どのくらいするのか聞くと、
「少し手を握ったり身体を触らすぐらいよ。」
と、妻は言いましたが、気になり、こっそり訪問について行きました。

その日は農家の山田さんの家です。確か70ぐらいのおばあさんとその息子(40代?)がいました。

「こんにちは、山田さん、お変わりありませんか?」
「こんにちは。特には。おーい、民生委員の真由美さん、来たよ。」
「こんにちは。今日はちょっと時間ないので玄関でいいですか?」

そういうと、妻は山田さんの家の玄関で服を脱ぎ、全裸になりました。

「山田さん、あれから……自分で処理してますか?」
「はい。でも真由美さんが気持ちいいです。」
「うれしいです。」

山田さんの息子さんも全裸になり、抱きあってキスをしてました。
そのうちお互いの性器をペッティングしあいました。

「や、山田さん、あの、ほ、欲しいです。私……。は、早く……。」

他人の家の玄関で、妻はバックで突かれました。
その表情は私のときには見せない、牝の顔でした。

---END---
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