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1年前の親子のはなし。
基本的に母子家庭の家族にキャンプを楽しませるもので、俺が担当したのは3人の親子で40くらいのお母さんと息子たちだった。
お母さんはみゆきさんという名前で、とてもおとなしく真面目そうな人だった。
派手な美人ではないが、雰囲気がよく、なかなかそそる胸をしているのがとても気になった。
作業を手伝う間に、下のものをとらせたりして白い胸元を楽しんでいた。
ピンクのブラの中はたわわなオッパイがしまってあり、今夜なんとかするぜ〜と一人燃えていた。
子どもたちと川遊びをしたりして段々と家族に打ち解けた。
夜ごはんを食べてからしばらくは焚き火の周りで星の話や山の話をして家族と楽しんだ。
10時過ぎには子どもが眠くなり、みゆきさんが寝かしに行った。
俺は自分のテントに戻って、酒と秘密の薬を用意した。
母子キャンプの際には気に入ったお母さんとするために必携のよく効く媚薬である。
寝てしまったらどうしようか?と考えていたら30分くらいしてみゆきさんが出てきた。
『すみません。一人で頂いてます』と言って笑うと
『あら、いいですね』と笑顔で答えてくれたので
『少しだけ、一緒にどうですか?いつも、キャンプの夜は飲んでるんで』とウィスキーのビンをあげて見せた。
『私も少し頂こうかな』
いい感じだ〜と喜んで水割り媚薬垂らしを作って渡した。
男性とお酒なんて久しぶりだというみゆきさんと、子どものことや離婚のことやふだんの生活のぐちを聞いてあげた。
ずっとお母さんと呼んでいたが、男女を意識させるためにみゆきさんと呼ばせてもらった。
3杯くらい飲んだあたりで、煙がみゆきさんを襲った。
『大丈夫ですか?こちらにどうぞ。』
俺は大きめの丸太に座っていたから、隣をすすめた。
みゆきさんがこっちへ回ってきた時に、下にあった石に躓いてよろけた。
とっさに立上がり支えたときに、思い切りオッパイが手の中に…しばらく沈黙があった。
媚薬が効いてるんだなと判断し、手を軽く動かすと、『んん』と声を出して身体がびくっとした。
今しかないと考えて、抱き締めた『あぁん』とかすかな可愛い声を出した。
抱いた手で腰から脇腹をサワサワと撫でるとすごい感じて、身をよじった。
キスをしようとすると『ダメです』と拒んできた。
かなりまじめな感じの人だったので、まだ理性が働いているようだった。
焦らずにキスをあきらめて、首筋、耳に口を這わせながらシャツの上からオッパイをもんだ。
嫌がらずに感じるのを我慢するために俺の腕を強く握っているのが可愛かった。
背中に回した手でブラのホックを外してそのまま生パイを目指して手を前の方へ動かし、下乳からもみ上げかけた瞬間に『やっぱり、ダメです』と言って俺から離れて自分たちのテントに行ってしまった。
やり過ぎたかな〜と反省しながら、しばらく待ったがみゆきさんは戻らないのであきらめて寝ることにした。
みゆきさんのテントまで行き、
『すみませんでした。寝ます。おやすみなさい』と言って自分のテントに入った。
しばらくすると、隣のテントの入口を開けるジッパの音がした。期待したが足音は離れていった。
トイレに行ったようで、完全にあきらめて寝ようとすると、外から
『阿部さん…』
と声がした。来た〜と喜んだが、わざと中から
『どうしました?』
と聞いた
『あの…』
と口ごもったので確信して
『中で話しますか?』
と声をかけると
『はい』
とか細い返事だった。電池式のランタンを着けて中に迎えた。
『あのさっきは…ごめんなさい』
と言ったので、
『いや、僕が悪かったですよ、みゆきさんの気持ちも考えずに…』
と頭を下げると、
『私、ずっと、あんなことなかったから、怖くなってしまって、なんか子どもも気になって…』
と言って下を向いていた。俺は手を伸ばしてみゆきさんを引き寄せた。
そして『大丈夫ですよ』と言いながらキスをした。
俺の両腕を強くつかんだままキスに応じてくれた。
俺は激しく舌を絡めた。そのまま押し倒し、いきなりズボンに手を入れた。
かなり毛が濃いようでその奥まで指を這わせた。
キスを続けたまま、あそこに手を伸ばすが、足を閉じたままなので、耳元をねぶりながら
『みゆきさん、足開いて。いっぱい可愛がってあげるから』と囁いた。
足の力が抜けて股が開いた。割れ目にそって指を滑らすとトロトロだった。
中はかなりよくしまる。
『みゆきさんのおまんこすごい濡れてるよ。気持ちよさそうだね』そう言いながら指で中を刺激する。
クチャクチャ、ピチヤピチヤという音と激しいみゆきさんの喘ぎ声が混じる中、完全に勃起した乳首を歯で攻めながらいかせた。
俺の頭を抑えたまま
『ああああああいく、、いくーあああ』と腰を痙攣させた。
目を閉じてはぁはぁ言ってるみゆきさんに
『次は俺にして』と言ってカチカチのちんこを握らせた。
まじめそうなみゆきさんが激しくいったのを見て、久しぶりに痛いほど立っていた。
『みゆきさん、固いの欲しいでしょ』
と言って顔に近づけると、コクリとうなづいて手で握ってきた。
『すごく固いですね』
俺のほうを見てそういうと、ゆっくりと口に含み、奥まで入れてくれた。
俺の彼女はフェラが嫌いで、先っぽの方を軽く舐めるだけのフェラなので、みゆきさんのフェラは始まりから良かった。
舌と唇の使い方がかなり上手く、気持ちのよいフェラだった。
たまをきつくもみながら、激しく吸い上げられて、不意にいきそうになり
『あああ、みゆきさん、いきそう。口に出していい?』
と聞くと、くわえたままうなづいたので、
『出たら飲んでね』とお願いした。
みゆきさんは答えずに、玉もみと口と舌の動きを激しくした。
俺はいく瞬間の玉もみがこんなにいいとは知らなかった。
おもわず『あああ、みゆきさん、出る出る、あ、あ、もっともんで!おお、あ〜!!』
絶叫しながらみゆきさんの頭を抑えて腰を打ちつけるように射精した。
かなりの量が出たが、咥えたまま、ングングと喉を鳴らして精子を嚥下し、さらに唇と舌で俺の竿をなだめるようにきれいにしてくれた。
口の奉仕が続き、またでかくなってきた。
『みゆきさん、一緒に舐めよう』
と言って、69の形になった。
かなり濡れているとは思ったが、みゆきさんのまんこは愛液を俺の顔に垂らすほどに濡れていた。
『みゆきさん、すごい濡れ方だね。いやらしいね。ほら』
と言って、全てを吸込むように舐め回すと、フェラをしたまま、
『あん!あぁぁ、んん、ああ〜いい、あ、う!、いいい』と激しく喘いだ。
二本指をさし込むとジュブジュブと入るが、中はよくしまっていた。
『ああ、みゆきさんの中すごいしまるね、気持ちよさそう』
いやらしい言葉を掛け、さらにたっぷり濡らした指でアナルをいじると、ビクビク痙攣するように身体をよじり、ちんこを口から出して、感じまくっていた。
少しずつアナルにも指を入れたが、嫌がらずに
『ああ、だめ、そんな・・とこ・あ・・・んんんん、あぁぁ』
と声を上げていた。両方の穴に一度に指を挿入して、挟むように刺激すると
『ひぃ!・・あ!あ!ううんん、あぁぁあぁぁ、いっちゃう!ああああああ、い、いく』
絶叫して果てた。
俺の顔と手は愛液でグショグショになっていた。
---END---