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(原文:マコ)
オレの昔からの男の友人がいて、子供のころから彼の家に遊びに行っていた。
そんな彼には妹がいて、何度も遊びに行っていたので仲良くなっていく。
当時から可愛い顔をしているなとは思っていたが、最初はその程度だったのである。
しかしオレ達が社会人になってからも彼はいまだに実家にいて、妹もまだ大学生活を実家から通っているとのことだ。
まあ家族で仲が良いという事だろう。それはそれで良いのだが、オレは高校を卒業してからもまだ彼の家に遊びに行っていた。
以前ほどの頻度は無いものの、月に一回くらいは行っている。
こうして時間が経っていくと、オレは一つのことを考えるようになった。それは彼の妹がやたらと女になっていくと言うことだった。
顔の可愛さは変わらずに、胸は膨らんでなかなかの大きさになっている。それでいてボディラインの分かる服を着ているものだからエロさすらも感じてしまっていた。
スカートも短めで、頑張ればパンティーも見えそうなときもある。しかし友人がいる以上、オレは妹には手が出せなかった。
妹はマコといって今は20歳。オレの友人である兄とも仲が良く、いまだに三人で部屋で一緒に喋っているくらいだ。
その時はオレはマコの体ばかり見ているが。たまにマコにクンニしたらどうなるのかなど考えていると、普通に勃起しているときもある。
座っているから分からないものの、そんな時にマコはオレの太ももにボディタッチしてくるのだからドキッとするものだ。
友人がトイレに行くときなど、わざとなのか天然なのか、話しながらオレに寄り添って胸が当たっているときもあるのだ。
柔らかい感触がオレの腕に当たり、何とも我慢をしていることが難しいのである。
何度マコにクンニしてやろうかと思ったか、その度に友人の顔が出てしまいオアズケ状態だった。
しかしあるとき、オレは一つのチャンスを手に入れる。
いつものように三人で話していると、友人が急に会社に顔を出してくると言うのだ。どうやら急ぎの仕事が入ったらしい。
仕方なく職場に向かう友人、そしてオレはその部屋でマコと二人になる。
仲が良いためにいつものようなテンションで話を続けていると、スマホを見せているときにマコがオレにまた体を寄せてきた。
オレはその時についにマコを抱き寄せて胸を揉んだ。
「ひゃあぁん…!」
マコはいきなりオレに胸をまさぐられたことで驚いて、エロさと混ざった声を出してしまう。そしてオレを見ながら顔を赤くしていた。
「や、ヤダぁぁ…エッチなことして…」
オレはそんなマコの顔にさらに興奮してしまい、勃起した状態でマコをその場に押し倒してしまう。
そしてマコのシャツをまくりあげて乳首に吸いついた。
「ひゃぁぁ、アァぁぁん…!バ、バカぁぁん…」
マコは再び驚きとエロさを同時に感じている。その胸は本当に柔らかく揉み心地がとても良い。
オレはそんなマコの胸を摩りつつも、下半身に手を伸ばしてマコのマンコをまさぐった。
「やぁぁん…ダメだよ…!あぁぁあん…」
オレはついにマコのマンコをこの手で味わってしまった。
優しくマンコ全体を摩りながらクリトリスのあたりを指で集中的にいじる。
マコが体をよじらせながら感じ始めてきた。吐息を漏らしながらマンコを濡らしていく。
次第にパンティーは湿り始めて、マコの股間全体が熱くなってきたことが分かった。
「は、アッぁぁ…恥ずかしいよぉ…!」
マコはオレにクリトリスをいじられているという事が、信じられないと同時に気持ちが良いのだろう。オレに触られていることを全く拒否しようとしていない。むしろ快感を味わっているかのようだ。
俺はそんなマコのパンティーを静かに脱がしていく。
マコはそのパンティーが下がっていく流れに沿って、脱がしやすくしながら何かを期待しているような表情だった。
その期待しているものは、すぐに証明される。オレがヌレヌレのクリトリスを軽く一舐めクンニすると、マコは今までにないくらいの淫らな表情で体を反応させた。
「はぁあ、はあっぁぁん…!!」
マコは体の中に電気が走ったかのような衝撃を受けつつ、マンコがこれまでにないいやらしい状態になって興奮が収まらない。
オレのクンニが続いていくと、もうマンコの回りが全体的に濡れてしまい、いつでも挿入ができる状態となる。
「マコちゃん、フェラしてほしい」
オレはクンニしながらパンツを下げて、ガッチガチのムスコをマコの口の前に出すと、マコはためらいもなく興奮のままにオレの肉棒をしゃぶってフェラを始める。
「ハァっぁ…固くて、大きい…」
オレのムスコを情熱的にフェラしている。まるで喉の渇きを我慢しているときに水が与えられたように、オレの肉棒を舐めまわしてフェラに一生懸命だった。
もう既にお互いの体は興奮のマックスに近づいていて、いつでも絶頂に向かっていくことができる状態だった。
マコのフェラがオレのムスコの中で精子を躍動させると、オレはマコの足を開きムスコをマンコに向けて移動させる。
ヌルヌルのマコの門を、オレはカギ穴をあけるようにねじ込んで、そして中でかき回した。
「ハァァァん…!き、気持ちいいぃいっぃぃぃぃ…!」
マコはオレの肉棒でマンコをかき乱されると、今にもいってしまいそうなくらいに発狂して喘ぎ声を出していた。
「う、ウソぉぉぉ…!ああぁっぁぁ…最高…!!あぁぁぁ…!」
マコのマンコの感触はオレの肉棒をあっという間に昇天の準備に向かわせる。それは同時にマンコも絶頂の目の前に来たということだった。
オレは最後の力を激しいピストンに託して、そして躍動する精子を思いっ切りマコの中に散乱させた。
そしてマコも絶頂を突き抜ける事に。体を揺らしながら、そして震わせつつ昇天してしまうことに。
「は、ハァァ、アァぁぁぁん…」
お互いに興奮の最高潮の状態でイってしまい、オレ達はお互いに抱き合ったまま寝てしまった。
その後は友人が車で帰った来た音で二人は起き上がって急いで身なりを整える。
何事も無かったかのように振る舞ったが、それからオレとマコは心と体を何回も繋げていた。
---END---