禁断と背徳の体験告白
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友達のお母さんとセックスしたくて告白してみた*|友達の母との体験談

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友達のお母さんとセックスしたくて告白してみた*

読了目安 6分54秒

[作品No 9] 2022/11/26(Sat)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:彩)

1  2
3  4




私は23歳の社会人です。
高校からの友達と今も遊んだりしています。
たまに友達の家に遊びに行くのが私は楽しみでした。
友達は母子家庭で、母親と2人暮らし。
友達のお母さんは45歳ですが、見た目も若く綺麗な人です。

友達はアパートの1階に住んでいることもあり、下着はいつも室内に干していました。
しかも私のことは子供の頃から知っているので、リビングの隣に下着が干してあっても、いつもそのままでした。
私は遊びに行くたびに下着が気になって、「お前のお母さん、綺麗だよな」とか「あんな下着をしてんのか?」とか言って、お母さんのストッキングや捨てた下着などを売ってもらったこともありました。
友達のお母さんはさんといい、私はストッキングや下着を使って、「さん」と名前を呼びながらオナニーに耽っていました。

「一度でいいからお母さん、いや、さんとセックスしてぇ」とか友達に言ってました。
「マジで言ってんの?ババアだぞ?」と、友達には呆れられましたが、それでもしつこく「さんで童貞を捨てたい」などと話していると・・・。
「協力してやるけど、後は勝手にしろよ」

友達と打ち合わせることになりました。
簡単な作戦です。
私と友達でリビングで酒を飲み、そこにお母さんも誘い、途中でお酒が足りないからと友達が歩きで買いに行く。
その後は私次第。
酒を買いに出た友達は、偶然同級生に会って話が弾み、2時間は帰らないという作戦でした。
まさに一か八かでした。
でも私はさんとセックスできると信じて、この話が決まってからは何度もイメージしてオナニーしました。

当日、友人宅を訪ね、他愛もない話から酒を飲みはじめると、パートが休みだったさんも自然な流れで混ざりました。
飲みはじめてからしばらくすると計画通りに友達が、「酒が足りなくなってきたから、摘みと酒を買ってくるよ」と言い、外に出ました。
ついにさんと2人きりです。
憧れのさんと童貞を卒業できるかもしれないと想像を膨らませて勃起していました。

「お酒、結構強いんですか?」
「弱いのよ。あまり飲まないからね」
「ずっと前からさんが大好きで、2人になれるきっかけを待っていました」
「何を言ってるの?」

さんは驚き、少し引いていました。
私は真剣にお願いしました。

「お願いします。一度だけでいいです」
「えっ?なに言ってるの」

興奮していましたが、「すみませんでした」と謝り、帰りました。
撃沈でした。
当たり前です。
恥ずかしいやら悲しいやら・・・。
自宅に戻り、さんの下着でオナニーしました。
でも、どうしても諦めきれなかったんです。

それから数日が経ち、友達に聞きましたが、さんは私とのやりとりについては何も言ってなかったようでした。
それ以来、友達の家には行きづらくなり、さんにも会えなくなってしまいました。
友達にお願いしてさんの写メとかはもらいましたが、友達は「どこがそんなにいいのか分からないけどさ、自分が傷つかない程度にしておけよ」と心配してくれました。

私はもう1回だけチャレンジして、ダメなら諦めることにしました。
私は友達に、さんが何時頃、どこに買い物に行くかを調べてもらいました。
偶然を装って会って話そうと思ったのです。
買い物を終えて車に荷物を積んでいるさんに話しかけました。

「あら、ハルキ君、久しぶりだね。最近来ないから心配してたのよ」

普通に話してきました。

「いや、あんなこと言っちゃったから、すみません」

いつものやさしい笑顔で、「おばさんをからかっちゃダメよ。本気にしちゃうから」と言ってくれました。
さんが可愛くてたまりません。
思わず言葉が口から出ました。

「からかってなんていません、本気です。少し話しませんか」
「内容が内容だから、車の中で話そうか」

さんの車の中。

「ハルキ君は彼女は?」
「付き合ったことがないです」
「そっか。でも若いんだからこれからだよ」
「でも、なかなか・・・」

さんを見たら優しく微笑んでいました。
照れて思わず視線を下にすると、ちょうどさんのジーンズの太もも。
ついマンコに視線が行ってしまいました。

「どこ見てるの?」
「すみません」

そんな会話をしました。
童貞の私はそれだけで勃起してしまい、バレないように手で隠していました。
でもさんにはバレていました。

「そろそろ限界かな?お話、終わろうか」
「やっぱりダメですか?」
「ダメです」
さんしかいないんです。お願いします」

真剣にお願いしました。

「なんで私なの?周りに若い子がたくさんいるでしょ?」
「好きになったのがさんだから」
「もうバカなんだから・・・こんなおばさんに。そんなに・・・なの?」
「じゃなかったら、こんなにならないです」

手をどけて勃起を見せました。
さんはしっかり見ていました。
しばらく考えている様子でした。

「仕方ないな・・・」

さんが小声で言ったのです。

「えっ?」

思わず変な声が出ました。

「わかったわ。一度だけよ」

私は嬉しくてたまりませんでした。
その日の夜に会うことになりました。
私はさんと一緒に入ったラブホテルで念願の初体験をしました。

---END---
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