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[前編]
僕はフランス人の父と日本人の母との間のハーフなんだけど、めっちゃしょうゆ顔。
普通ハーフだったら、もっとハンサムに生まれてきたっていいと思うのだが・・・。
おかげで一般男子と同じように女子には大してモテません。
それに比べて妹は完全なるモデル系美人です。
中3なのに垢抜けていて、可愛いを通り越している。
どうして僕もそうじゃなかったのかと・・・、ホント不公平を感じてます。
ただ、僕は同級生のお母さんたちには結構人気があります。
その理由は5年前に近所の友達と一緒に行ったプールでの出来事からでした。
僕の町内は近所仲が結構良くて、お母さん連中が交代で塾の送り迎えとか、遊びに行く付き添いとかをしています。
その時も友達5人で市営プールに行く約束をしていたので、智弘ママが付き添いで行くことになりました。
智弘ママは日陰で見守っているようなタイプではなく、水着に着替えて僕たちと一緒に遊んでました。
当時29歳の智弘ママはお母さんって感じは全然しない、お姉さんのような存在でした。
今思えば少し肉付が良くなっていたとはいえ、日焼けしたスレンダーな健康美人。
特にワンピースの水着からこぼれそうな大きな胸が周りの男の人の視線を浴びていました。
僕たちが智弘ママの近くで遊んでなければナンパされてたかもしれません。
初めはみんなで一緒に遊んでたけどそのうちバラバラになって、昼ごはんを食べた後くらいから、疲れて眠いやつは寝る、遊び足りないやつは遊ぶ、みたいな感じになってきました。
僕は遊びたい派だったのでウォータースライダーに乗ろうと思って順番待ちしていると、そこに智弘ママがやってきました。
「私、まだこれに乗ってないんだよね〜。一緒に乗ろうよ」
(友達のお母さんと一緒に乗るなんてなんか嫌だな〜)
とは思ったんだけど、断る理由もないので一緒に並んでたら順番が来ました。
体は僕のほうが大きいので後ろかなと思っていたら、智弘ママが後ろってことに。
大人の気配りってのが働いたのかもしれません。
ラッキーと思いつつ智弘ママの後ろから浮き輪に乗り込むと、肩の辺りに柔らかい感触が・・・。
(あっ・・・おっぱいだ・・・)
なんか恥ずかしくなって、前屈みになろうと思っても出来なくて・・・。
滑り出した後も、面白さよりも智弘ママのオッパイのことが気になって、なんとか触らない体勢にしようとしていました。
でも体を動かすほど胸をぐにゅぐにゅしてしまって、余計に意識する結果に・・・。
もう仕方がないと諦めた頃、ゴールに着きました。
最後の水しぶきが鼻に入ってゲホゲホやっていたら智弘ママに爆笑されました。
なんか数分のことなのにどっと疲れてしまい、友達の所に戻ろうとプールを出ようとしたら急に股間が痛くなりました。
そう、勃起です。
たぶん、このときが初めてです。
(いてててて・・・)
訳が判らず前屈みになっていると、智弘ママが口に両手を当ててこっちを見ていました。
「シンちゃん、ちょっとこっち来なさい」
どうしたらいいのかも判らず困ってると、智弘ママが手を引っ張ってロッカールームに連れて行ってくれました。
ロッカールームでの智弘ママは、こっちを見ないままソワソワした感じでした。
僕はというと、全く痛みが治まらないので、病院に行かなきゃいけないのかってすごく不安でした。
「シンちゃん、ちょっと見せて」
なかなか治らない僕の股間にイライラしたのか、智弘ママが海水パンツに手をかけました。
恥ずかしかったけど仕方ないので任せました。
パンツを捲って中身を見た智弘ママの目が大きく見開かれたのを覚えています。
「シンちゃん、これね・・・時間が経てば治るから大丈夫よ・・・」
(ああ、そんなもんなんだ)
そう思っていたら、やがて股間の痛みは治まっていったので安心しました。
そのあと閉園まで遊んだけど、智弘ママがチラチラとこっちを見ていたのが気になりました。
その時は、僕のことを心配してくれているんだなとしか思ってなかったんだけど・・・。
お盆前にまた市営プールに行くことになって、その時の送り迎えも智弘ママでした。
その日の智弘ママは気温が高かったせいもあるのか、ずいぶん露出の高い服装でした。
いつもはGパンTシャツなのに、この日はタンクトップに黒いミニ。
(智弘のやつ、可愛い母ちゃんで羨ましいな)って思いました。
この日は別に股間が痛くなることもなく普通に遊び終えたんだけど、他の子みんなを送り終えて最後に僕の家だと思ったとき、また起こってしまいました。
例のあれが・・・。
「今日は暑かったね〜」
智弘ママが胸元の汗を拭いながら言ったんで、助手席に座っていた僕はなんとなくそこを見ました。
いつもと違うタンクトップの胸元には深い谷間が・・・。
(すげっ・・・あっ)
「いててってててっ」
遠慮なくジロジロ見ていたら、またしても股間が痛くなってきました。
「どしたの?また痛くなっちゃった?」
なぜか微笑んでいる智弘ママ。
(また放っておいたら治るのかな?)
僕がこんなに股間の痛みと戦っているのに、智弘は後ろの座席でぐっすり寝てます。
(絶対にこれは病気だ)
でもなんとか我慢していたら、智弘の家に車が着きました。
「シンちゃん、ちょっとウチで休んできなさい♪」
なぜか智弘ママは上機嫌です。
どうせ家に戻っても誰もいないのは判ってるので、ちょっと休憩することにしました。
智弘は眠いと言って自分の部屋に行ってしまいました。
智弘ママが飲み物とお菓子を持ってきてくれたけど、特に話すこともなくて・・・。
「まだ痛むの?」
お菓子を食べようとしたら智弘ママが話しかけてきました。
「うん、なかなか治らなくて」
前屈みになって僕の股間を覗き込んでくる智弘ママ。
すぐ近くにある胸の谷間から僕は目を離せなくなっていました。
「心配しなくてもいいんだよ。これって大人になってきてる証拠だから」
そう言ってズボンの前側に手をかけてこっちを見つめると・・・。
「ちょっと見せてごらん♪」
そう言って智弘ママは僕のズボンをずらそうとしてきました。
前に一度見られちゃってるし、やっぱり不安なので見てもらうことにしました。
お尻を軽く浮かせるとパンツごと脱がされてしまいました。
「これってね、女の子を見ててドキドキするとなっちゃうんだよ。シンちゃん、ずっと私の胸を見てたもんね(笑)」
(あ、バレてた!)
何か言い訳をしようとアワアワしている僕を楽しそうに見つめていた智弘ママが、意外なことを言いました。
「これのね、治し方を知ってるんだけど・・・どうしようか?」
(え、知ってたの?じゃあ何でこの前はそれをしてくれなかったんだよ〜)
「シンちゃん、ちょっと恥ずかしいかもだけど我慢できる?」
(え?何をされるんだろ?)
でもとりあえず治るんだったらお願いするしかありませんでした。
「いい?動いちゃダメだよ」
「あっ」
智弘ママの冷たい手のひらが僕のオチンチンをそっと包み込みました。
その手が上下に動き出すと今まで感じたことのないような気持ち良さが僕を襲いました。
動いちゃダメって言われてたので必死に我慢したけど、無理!
すごい気持ち良くて、勝手に腰がビクついちゃう!
「こうしてるとね、そのうちオシッコみたいなのが出ちゃうけど病気じゃないからね。出たら治るからね」
顔を真っ赤にしながら智弘ママの刺激に耐えてたら、また変なことを言い出しました。
「シンちゃんカワイイ〜。もっとサービスしちゃおうかな♪」
「うああああああああっ!」
信じられませんでした。
いきなり智弘ママが僕のオチンチンをパクって口に咥えちゃったんです。
恥ずかしすぎて、断ろうとしても言えませんでした。
それに、気持ちよすぎるっ!
じゅぽっ、じゅぽっ、レロレロ・・・。
智弘ママのショートカットの頭が僕の股間で上下しています。
そしてその部分からさっきよりも激しい快感が次々と湧き上がってくる!
根元をシコシコされながら声にならないうめき声をあげて我慢していると、タマタマの方から何かがこみ上げてきました。
(マズイっ!智弘ママの口の中にオシッコしちゃうっ!)
慌てて腰を引こうとしてるんだけど離してくれません。
逃げ場もなく、オシッコを止めることも出来ない僕は激しい快感に襲われて、智弘ママの口にオシッコをしてしまいました。
ビュッ、ビュッ、ビュウウ〜〜!
「ん、んぐううっっ、んんんんん・・・」
なんか変なオシッコでした。
量がすごく少ないんです。
でも・・・いつものオシッコの何倍も気持ちいい。
「ゴ、ゴメンなさいっ、我慢できなくて」
余韻で身体がガクガク震えていたけど、ひたすら謝りました。
「いいのよ。気持ちよかった?」
「ハ、ハイっ!」
「でもすごい量・・・すごく濃いし・・・溜まってたんだね♪」
(良かった・・・怒ってないや・・・)
智弘ママは口から白くてトロッとしたものを吐き出すと、ニコッと笑顔で接してくれました。
オチンチンに残った白いものを、しごくようにして全部出す智弘ママ。
ゆっくりと手がオチンチンを上下します。
「全然ちっちゃくならないんだね」
快感の余韻も引き、出し切った後の妙な罪悪感みたいなものも消えた頃、またモヤモヤした気持ちになってきてしまいました。
(もう1回、してくれないかな・・・)
柔らかそうな智弘ママのオッパイを見ながらそう思ってしまった僕。
「あの〜、さっきのやつ、もう1回して欲しい・・・」
いつもとはどこか違う、何かエッチな感じの笑顔で僕を上目遣いに見つめる智弘ママ。
「も〜う・・・シンちゃんって甘えんぼさんだね。まあ私のこと見てこうなっちゃったんだから仕方ないわね」
ぎゅっと強くオチンチンが握られて、とっても気持ちいい。
「あのね・・・もっと気持ちいい違う方法もあるんだけど試してみる?」
「うんっ!するするっ!」
「じゃあ〜、これを付けてね。じゃないとおばさん後で困っちゃうから」
智弘ママはバックから小さな包みを取り出しました。
ビニールで出来た風船みたいなのでチンコを包もうとします。
でも風船がちっちゃくて、なかなかうまく出来ないみたい。
「シンちゃんのオチンチンって、ホント大きいんだねw」
智弘のと比べてるのか判らないけど、智弘ママはなんか嬉しそう。
結局輪っかの部分が半分くらいまでしか来なくて、それに根本を輪ゴムに締められてるみたいでちょっと痛い。
でも、こうしないとダメみたいなので我慢しました。
「じゃあソファーにもたれて楽にしてて。私が教えてあげるから」
言われた通りにすると智弘ママは僕の腰に跨がってきました。
ミニスカを自分で捲って、何かの位置を確かめるように股間を覗き込んでます。
それに、なぜか智弘ママはパンツを穿いていませんでした。
不思議に思ったけど、ドキドキがすごくてすぐにそんなことは忘れてしまいました。
智弘ママのアソコは僕の母さんのアソコとは違ってて、ちょっとしか毛が生えてませんでした。
それと日焼けしてないところは肌が白くて、なんだかとってもキレイに思えました。
[後編]
風船に包まれた僕のカチカチのオチンチンを掴むと、智弘ママは股の付け根にあてがって先端を擦りつけています。
女の人はみんなそうなのかは判らないけど、智弘ママのアソコはとってもヌルヌルしています。
そのヌルヌルが先っぽにいっぱいくっついて、とても気持ちがいい。
「絶対内緒だよ。誰にも言っちゃだめだよ」
「うん、内緒にする」
「じゃあいくよ♪」
智弘ママが僕のオチンチンを手で固定しながら体重をかけてきました。
僕の風船に包まれた先っぽが少しずつアソコに飲み込まれていって・・・。
「ふっ、太っ!んんんんんん〜〜〜っ」
智弘ママの中は熱くてヌルヌルでとっても気持ちがよくって。
でも狭くてギュウギュウ締め付けてくるアソコは、僕のを入れるには少し小さいのかも。
眉間にしわを寄せて苦しそうな表情を浮かべながら、それでも奥へ奥へと入れていきます。
そしてとうとう全部、智弘ママの身体の中に入ってしまいました。
「おめでとう、シンちゃん。これで大人の仲間入りだねw」
智弘ママは身体をビクッとさせながら初めてのキスをしてくれました。
(それにしても熱い・・・。大人ってこんなに気持ちいいことをいつもしてるんだ・・・)
オチンチン全体から湧き上がる快感で、なんだか頭がボーっとしてきます。
「さあ、シンちゃんいくわよ〜。私の中で気持ち良くなっちゃいなさいw」
僕の上に跨がったままオシッコをするような格好になって、ゆっくりと身体を上下し始める智弘ママ。
「う、うあっ、何これっ!」
熱くってヌルヌルしたアソコが僕のオチンチンをぎゅうぎゅう絞り上げてきます。
さっき口で咥えられたとき以上の快感で、もうどうしたらいいのか判りません。
アソコ全体でしごかれながら深く入れられてる時は腰をグリグリ捻ってきます。
先っぽに何かが当たって、ここが一番奥なんだなって思っていると・・・。
「やんっ、すごい・・・一番奥に届いちゃってる・・・」
智弘ママが嬉しそうにエッチな笑顔を僕に向けると、何度も一番奥でオチンチンの先を刺激してきます。
きっとこの一番奥のところが気持ちいいんだなって思いました。
目の前で日焼け跡が眩しいオッパイがブルンブルン揺れています。
乳首がピンと立ってて、とってもキレイに感じました。
「うふっ、気になる?触ってもいいんだよ」
生まれて初めてオッパイに触りました。
思ってたよりもフワフワで柔らかくて、だけど重量感もありました。
手のひらに吸い付くような感触で、ずっとこのまま揉み続けていたいって思いました。
「ああ〜〜ん、感じる〜〜っ!先っぽの方も弄ってぇ〜」
言われるままに乳首をコネコネしてあげると、智弘ママはアソコをギュッとしながらとても喜んでくれました。
初めはゆっくりだった上下運動も、快感が増してくると共に次第に速くなってきて、僕と智弘ママが繋がってる所からはブッチョブッチョと卑猥な水音が鳴っています。
(友達のママと、こんな事してていいのかな・・・?)
どんどん気持ち良くなってきちゃって、下半身がビクつきっぱなしで、またタマタマが変な感じになってきました。
「おばさん、ま、また出ちゃいそうっ」
オチンチンの中を駆け上がってくるものと戦いながら僕は智弘ママに訴えました。
(また出ちゃう!)
抜いて外に出さなきゃまずいって思ったんだけど・・・。
「いいのよwそのまま出しちゃいなさい」
智弘ママが息を弾ませながら、さらにペースを上げてきて・・・。
「うわっ、わわわっ!!!」
僕が顔を真っ赤にしながら叫ぶと、智弘ママは一番深くに入れたまま腰の動きを止めちゃいました。
ものすごい快感が走って、オチンチンの先からビュ〜ッて出ました。
智弘ママの中でビクンビクンしていると、根元をギュッて締めつけられて、それがまた気持ちいい!
「中でオチンチンが元気良く跳ねてるよ・・・出ちゃったんだね」
初めての体験で、どうしたらいいのか判らないまま身体を痙攣させてる僕に覆いかぶさってくる智弘ママ。
大きなオッパイが体と体の間に挟まれて潰れています。
心地よい余韻にまどろんでいるんだけど、僕のオチンチンはバカになっちゃったみたい。
少し小さくなってきてたと思ったら、またムクムクと大きくなってきて・・・。
「おばさん・・・また大きくなっちゃった・・・」
「あんっ、若いって凄い。どうする?もっとしたい?」
(こうなったら小さくなるまでお願いしてみよう!すっごく気持ちいいし)
僕が「もっとしたい」と言うと、「いいわよ〜w」って、一度身体の上から離れていきました。
智弘ママのアソコからズルンってオチンチンが抜けて、ふやけた風船が顔を出しています。
先の所に白い液体が入ってて、これで中には入らないんだって思いました。
智弘ママは自分の股間をティッシュで拭いた後、新しい風船と付け替えてくれました。
そして今度は四つん這いになって、お尻をこっちに向けてきます。
「私ね、後からされるのが好きなんだw」
やっぱり水着の跡がキレイなお尻の間には、初めてまともに見る女の人のアソコがありました。
(女の人って本当にオチンチンがついてないんだ)って当たり前のことを思いました。
「今度はシンちゃんが動いてみようか」
僕は膝立ちになって智弘ママのお尻まで来ると、また大きくカチカチになった先っぽを割れ目に宛てがいました。
「ここ?」
「そう、そこ♪」
根元を持ってゆっくり腰を前に押し出すと、ぬるっと中に入っていきます。
入っていく感触も、とっても気持ちいいです。
これからまたあの快感が待っているって思うとゾクゾクしてきます。
先端のくびれの所まで無事に入って、もう抜ける心配はないと思うので、そのまま智弘ママの腰を両手で持って、一気に全部中に押し込みました。
「は〜〜〜〜っ、おっきいい〜〜!ほんと深くまで来る♪」
身体をビクッとさせながら、智弘ママは嬉しそうでした。
この格好だとさっきよりも奥まで入るみたいで、少し残したまま突き当たりまで届きます。
「好きなように動いてみて」
今度は割と自由に身体が動かせるのもあって、言われた通りに出し入れをしてみました。
でもうまくリズムが掴めず、途中で抜けちゃったりしてなかなか思うようにできません。
抜けないように意識しながら、なるべく速く腰を動かします。
「シンちゃん、いいんだよ。遠慮しないでもっと突いて!」
「こう?こう?」
「そう、その調子っ!もっと私のこといじめていいからっ!あんっ♪」
「おばさんっ、おばさんっ!」
「あっ、あっ、あっ、すごいっ、すごい奥まで来る〜〜〜〜っ、気持ちいいよ〜」
少しずつリズムも掴めてきて、だんだん心に余裕が出来てきました。
そうなると僕のオチンチンでもっと智弘ママを気持ちよくさせたいと思って、色々なことを試してみました。
長い抜き挿しをしてみたり、奥の方をズンズンしたり。
智弘ママが一番気持ち良さそうだったのは、尻たぶをギュッと掴みながら思い切り奥の方までバンバン突くやつです。
それをやると余裕がなくなっちゃうみたいで、「あんっ、ああああん」って喘いでくれます。
身体を支えられなくなったみたいで、上半身を突っ伏してお尻を僕に預ける智弘ママ。
毛の生えてないキレイなお尻の穴がヒクヒクしてエッチな感じ。
大人の女の人が僕に突きまくられて泣き叫んでいるのを見ていると、ますます興奮してきて、オチンチンがすっごく硬くなってくるのを感じます。
そしたらいきなり智弘ママが全身をギュッと痙攣させて叫びました。
「イキそう、イッちゃいそうっ、あっ、くううう〜〜〜〜っ」
その痙攣は30秒くらい続いて、その間僕のオチンチンは締め付けられっぱなしw
ビクンビクン!ぎゅうっ!
こんなのがずっと続いて気持ち良かったです。
「すごいよ、中がぎゅ〜〜って締まって」
「はあ、はあっ、シンちゃん凄いんだもんっ、イカされちゃった」
痙攣から立ち直った智弘ママが荒い息をしながら褒めてくれます。
そしたら僕もまた出したくなって、いきなりマックスで突きまくりました。
尻たぶをギュ〜ッてしたり、後からおっぱいを揉んでみたり。
色んなことしながら、とにかくズボズボしまくりました。
またまた出そうになってきた頃、智弘ママもイキそうになっていました。
「まっ、またイキそうっ、ね?今度は一緒にいこっ?」
「うんっ、一番奥にいっぱいするよっ!どうっ?どうっ?」
「いや〜〜〜〜んっ♪」
背中を仰け反らせて、僕の勢いを受け止めてくれる智弘ママ。
色っぽい汗ばんだ背中を見ながら湧き上がってくるものを感じました。
「ううっ、出るっ、出ちゃう〜〜〜っ!」
「いいよ、出して!中で出してっ!くうっ、あああ〜〜〜ん♪」
智弘ママのアソコの中で僕が2度目の爆発をするのと同時に痙攣が始まります。
僕が出し終わるまでアソコのビクビクは止まりませんでした。
僕は智弘ママに覆いかぶさるようにもたれました。
どのくらい時間が経ったのか、余韻の波が引くと、そのままゴロンと横に転がりました。
ズルンとアソコから抜けたオチンチンから湯気が上がってました。
(ふ〜、気持ち良かったけど、めっちゃ疲れた・・・)
「どうだった?初めての体験は?」
「ビックリした!こんなに気持ちいいことを大人はみんなしてるんだね!」
「良かった。またしようねw」
智弘ママは、すっかり僕のオチンチンに夢中になってしまったらしく・・・。
それから智弘の弟を妊娠するまでの1年半、月に1回は僕の性欲処理をしてくれました。
---END---