禁断と背徳の体験告白
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【※スカトロ注意】友達のお母さんは上品なのにアナル開発済みだった|友達の母との体験談

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【※スカトロ注意】友達のお母さんは上品なのにアナル開発済みだった

読了目安 22分00秒

[作品No 3] 2020/ 7/10(Fri)
[前編]
高校時代、俺はまだ童貞だった。
友達のYも同じく童貞。
中学の時からの仲良しコンビだった。

高校2年の時、前期の三者面談があり、俺の前にはTとTの母親がいた。
Tの母親とうちの母は同い年らしく、家庭のことを雑談していた。

Tの父親は大手の会社の技術者でタイに長期間の出張らしく、品の良さそうなお母さんは、「主人がいないととても楽で」と笑いながら話していた。
俺の母親もきれいな方だとは思うが、Tの母親はより一層スタイルも良く背も高い。
胸の形も良く30代後半と思えないほど均整のとれた体つきだった。
雑談後、Tの母親は、「N君(俺のこと)、うちのTと仲良くしてやってね」と最後に話しかけて面談に向かった。

翌日・・・。

俺「おい!T。お前の母ちゃん綺麗だな!いいよな、お前は。毎日あんな綺麗な母ちゃんと一緒で」

俺はTをからかった。

Y「うそ!まじかよ。そんなにきれいなんか?お前のかあちゃんは」

興奮気味にYが話に参加してくる。

俺「おう!凄い綺麗でスタイルもいいよな?T」

Tは、「そんなこと・・・考えてもいないよ。N君の母さんの方が綺麗じゃないか!」と言い返したので・・・。

俺「お前。あんな綺麗な母ちゃん持って、ばち当たるぞ!」

という応酬があって、俺たち3人は打ち解けた。
よくよく話を聞くと当然Tも童貞で、放課後は3人揃って、「ああ〜、女とやりてえな」とか、クラスで誰とやりたいかとか話しながら帰るのが日課になった。

ある日、Tから、「Y君、N君、今日俺の家に遊びに来ない?母さんが仕事でいないんだ」と誘われた。
暇をしていた俺がノーと言うはずもなく・・・。

俺「よし、親父の隠していたエロ本を持って行くよ。3人でせんずり大会でもやるか!」

大乗り気でTの家に行った。

Tの家はリビングが広く、2階にTの寝室があり、俺たちはTの部屋で親爺のエロ本をネタにお互いのペニスを見ながらオナニーに耽っていた。
1回すっきりした後、俺は喉が渇いたので、「T、冷たい飲み物ない?」と聞くと、キッチンの冷蔵庫の中の好きに飲んもいいと言うので下に行き、冷蔵庫からジュースを出して飲んでいた。
ふと、その時にドアの隣の洗濯機に気が付いた。

(ひょっとして・・・)

淡い期待を胸に洗濯機のふたを開けると、明らかに使用済みの服が入っていた。
Tのトレーニングウェアや下着に紛れて、白い薄い生地の丸まったものを発見した。
そっと広げるとクロッチ部分に薄っすらと縦線のシミが入り、やや黄ばんだような色になっていた。
俺は深呼吸をしてその匂いを嗅いだ。
甘酸っぱい、そしてほんのりと淡い匂いが漂った。
俺は、先ほど終わったばかりのペニスを引きずり出し、匂いを嗅ぎながら射精した。

2階に行き・・・。

「Tのお母ちゃんの下着で俺やっちゃったよ」

そう告白すると、Yが「え〜、いいなお前。俺にもさせろ」と言ったが、「もう俺の精子で汚しちゃったから臭いはしないよ。ハハハ」と誤魔化した。

Yが「おい、T。俺にもいい目させてくれ。お前の母ちゃんでさ」とでかい体で迫る。
Tは「そんな無理だよ。俺は・・・。N君の母さんが好みなんだしさ」と上擦った声で答えた。

Y「おい!聞いたかよ。T、お前の母ちゃんでせんずりしたいんだってよ。ハハハ。やらせてやれよ」

俺は、「うちの母ちゃんで良ければいつでもさせてやるよ」と強がりを言った。
Tは、「本当?」と目を輝かし、思わぬ提案をしてきた。

T「本当なら協力するよ。うちのお母ちゃんと交換しないか?」

俺は強気で、「ああ、俺の母ちゃんならお前の筆おろし、させてやるよ」と答えた。

Y「おお!俺も仲間入りさせてくれ。でも俺の母ちゃんじゃな・・・お前らにメリットがねえよな」

しばらく考えて、「よし。じゃあ俺はお前らの手伝いをするから俺もやらせてくれ。頼むよ。俺も童貞を捨ててえよ!」と懇願する。
Tと俺は強気になって、「どう手伝うんだよ?」とYに言うと・・・。

Y「俺の兄ちゃんさ、半年前から鬱になってさ、夜寝れねえらしくて、医者から睡眠薬をいっぱいもらって飲んでるんだ。それ飲んだら朝まで絶対に起きないし、この前のうちの近所の火事でも起きなかったぜ。記憶もなくなるらしいし。その薬をくすねるからさ、それ飲ませちゃえばいつでもOKだぜ。どうだ役に立つだろう?俺も」

俺とTは顔を見合わせて、思わずにっこり!

「じゃあ、それで行こう!」と決定した。

まずはうちの母ちゃんをターゲットにした・・・。
うちの親爺は月に一度、関西方面に出張に行く。
ということで親爺の出張日を狙った。

その日は母親が町内会の寄り合いで、10時頃お酒を飲んで帰ってきた。
好都合だった。
俺は風呂上がりのジュースの中にYからもらった睡眠薬を入れて・・・。

俺「なんだ、酒くせえよ。これでも飲んで匂い消してくれよ」
と、お袋に渡した。

お袋は仕事帰りに会合に顔を出したようで、グレイのスーツを着ていた。
勢いよく飲み干してからソファでテレビを観ていた。
俺は一度部屋に入り、30分くらいしてそっと下に行きリビングの様子を見ると、お袋は上を向いて鼾をかいていた。
俺はソファに行き、「お袋!こんな所で寝たら風邪引くぞ」と言いながら揺すったが、起きる気配はない。
この時点で俺はYとTに電話をして家に呼んだ。
時間は10時過ぎ。
3人で重いお袋を担ぎ、寝室へ運んだ。

ベッドに横たえると、3人でじっくりとお袋を観察した。
少し捲れあがったグレイのタイトスカートから覗く太もも。
白いブラウスを盛り上げている胸。
しばらく見惚れているとYが、「おい。早くやろうぜ」と声をかける。
Tも慌てて、「早くしよう」と言い出した。
少し躊躇しながらも俺は強気で、「YとTで好きにしろよ」と促した。

2人はその言葉を待っていたように行動に移す。
グレイのジャケットをそっと脱がす。
お袋の胸が強調される。
Yが早速ブラウスの上から胸を揉んでいる。
Tは太ももが好きらしく、スカートを捲りながら太ももの感触を楽しんでいる。
俺も見ながら心臓が口から出そうなくらいドキドキしてきた。
いつも見慣れたお袋が全然別の女性に見える。
初めて性を感じた。

Yはブラウスのボタンを外しにかかり、Tはスカートのホックを外し、スカートを抜き取った。
お袋の体は、胸を肌蹴て白いレースのブラジャーと白いパンティを蛍光灯の下に曝け出している。
白いパンティの前からは薄っすらと陰毛が透けて見える。
Yがブラウスを片手から抜き、ついにお袋は下着姿を公開されたのだ。
ブラホックを外すと、お袋の少したるんだ胸が現れた。

「柔らかいな・・・」

そう言いながらYが片方を、もう一方をTが揉みながら乳首を吸っている。
お袋の口が微かに開き、少し舌が動いたような気がした。
腰も心なしか動いたような気がする。

(お袋、感じてるのか?)

俺は不安になったが、もう下半身は言うことを聞かない。
自分のペニスを引きずり出し、強く扱いた。
Tは、「じゃあ俺は下を・・・」と言いながらずり下がり、お袋のパンティに手をかけた。
さすが童貞だけあってパンティを前から下げたので、途中でパンティは止まってしまった。
蛍光灯の下に黒々としたお袋の陰毛が現れた。

Yが、「おい!パンティは尻から下げるって書いてあったぜ。後ろから下げろよ」とTに指示した。
Tは慌てて後ろに手を回し下着を下した。
くるっと回転し、パンティはあっという間に膝から抜かれ、ついにお袋は高校生の前にその熟した全裸を晒した。

T「じゃあ、N君のお母さんのオマンコを・・・」

Tは、お袋の足を広げた。
ヌチャというような音とともに、お袋の秘部が曝け出された。

『おお〜』

3人とも無言の声を上げる。
そして、そこからは甘酸っぱいメスの匂いが漂ってきた。

T「舐めてもいい?」
という問いに答える前にTは舐め始めた。

T「ん、美味しいよ。夢にまで見たN君のお母ちゃんの匂いだ」

Tは舐め続ける。
Yはおっぱい好きらしく、おっぱいを舐めながら胸を揉んで楽しんでいる。

「んん〜」

お袋が突然声を上げた。
さすがに寝ていても性感を刺激されると感じているようだ。
2人はピタッと動きを止め静かに見守る。
とまた、お袋の寝息が聞こえ始めた。
するとまた2人は舐め始める。

「ん。ん。ん」

お袋の声が短くなってきて、腰が動き始める。

Y「N君。なんか中から白いようなものが溢れてきてる。なんだろう?精子みたいだけど、匂いがないんだよ」

本気汁だと今ならわかるが、童貞たちにはわかるはずもなく・・・。
感じてるんだからいいんじゃないかということになり、愛撫を続けた。
お袋は声こそ出さないが、腰はひくつき、アソコからは愛液を垂れ流している。

Y「おいT。そろそろ入れろよ。俺もあとで入れたいし」

Yがそう言うと、Tはズボンを脱ぎ、ペニスを出した。
せんずり会の時は気が付かなかったが、意外に大きな持ち物だった。
カリが張っていて、高校生とは思えない生意気なペニスであった。

Tはゆっくりお袋の間に入ると右手を添えて一気に挿入した。
お袋は、「ひッ」と言ったが目が覚めるわけもなく・・・、「ん〜」と唸った。
Tはその立派なカリをお袋のひだに絡めつつ出し入れを繰り返す。
と、急に「うっ」と叫び、中に放出してしまった。
中出しだ。

俺「おい。中出しはまずいぞ」
T「ごめん!おばさんの中が急に動いたからイッちゃった」

Tは慌てお袋から離れると、お袋の陰部からはTの放出したばかりの栗の花が白い糸を引いて流れ出してきた。
ティッシュで拭き取った後、Yが、「じゃあ俺も・・・」と言いながら、股の間に分け入り、突き刺した。
お袋はまた、「ん〜」と言いながら腰を動かしている。

Y「ん〜」

Yも5分と持たず、放出した。
俺がティッシュで拭き取ると、お袋のあそこはまだ欲しいかのように、パクパクと口を動かしているようなひくつきを見せていた。
クリトリスを触ると腰がビクッと動き、そこが無意識ながら高感度である証明をしていた。
Tはそれを見るとまた勃起させて言った。

T「N君、もう一度いいかな?今度はアナルにも入れたいんだ」
俺「やめとけ、アナルはばれたら嫌だから」

と言ったが・・・。

T「大丈夫だよ。ちゃんとうちからローションを持ってきたから」

そう言いながらキャップを開けた。
Yが、「上向きは入れ難いからさ、後ろ向きにしようぜ」と言って、お袋はうつ伏せにさせられた。
お腹の下に枕を入れられ、お尻が浮き上がり、アナルが蛍光灯に晒された。
Yが匂いを嗅いで、「ちょっと匂うな(笑)」と。

Tは、「いい臭いだよ。俺、変態かな?」と笑いながらお袋のアナルを広げ、持ってきたローションを肛門に塗りこんだ。
最初は1本の指で、徐々に指を増やしながら3本まで入るようになった。
そして自分のペニスにもローションを塗り始めた。
Yはお袋の顔の方に行き、ペニスをお袋の口に当ててフェラまがいなことをやっている。

Tの準備が整ったようで、Tはゆっくりお袋のお尻を割って腰を沈めた。
ゆっくり入れているようでお袋の様子に変化はない。

「は〜ん」

そんな声がお袋の口からした瞬間、Yがお袋の口に向かって射精をした。
唇から白濁液が流れ出ている。
Tの腰がぐっとせり出すと完全に入ったようで、お袋の口から「ググっ」というような声がした。
そして次の瞬間、なんとお袋の腰がグラインドを始めた!

Y「おい、お袋さんって、アナル感じてるよ。やってんじゃないの?いいな、スケベでさ。お前の母ちゃん」
T「ごめん。中で出しちゃうよ。これ、気持ち良すぎる・・・ん」

Tが腰を震わせながら放出した。
Tが抜くとお袋のアナルはポッカリと穴が開き、そこからは白濁液とともに茶色の塊が少し出てきた。
ティッシュでお袋のアナルを拭きながら、射精していたことに俺は気付いた。

俺のお袋をおもちゃにして童貞を捨てたTとY。
なんだか急に大人びて見えた記憶がある。
お袋は次の日は何もなかったかのように起きてきて、「ああ〜よく寝たわ。お酒を飲むと眠くなるのよね〜。ま、たまにはいいか(笑)」と言いながら朝ご飯を準備した。
学校へ行こうと思っていたら、玄関からTとYの声がしてお袋と話している。

Y「今日は2人とも早く起きちゃって、一緒に行こうと思って迎えに来たんです」

そんなことをYが言っている。
俺が玄関に出ると2人ともニヤッと笑って、昨日の余韻を楽しむかのようにお袋の顔を覗き込んでいた。

「お前の母ちゃん、すごく気持ちよかった」
「もう1回やりたいな」

学校へ行く間中、2人はお袋の体がいかに気持ち良かったかを何度も語った。
俺は、「俺だけ童貞なんだぜ。次はTのお袋だからな。やらせろよ!」とTに迫った。
Tは、1週間後の金曜日ならお袋は友達とお酒飲んで帰ってくるからと言い、その時にやろうという約束をして別れた。



[後編]
金曜日の晩、俺はTの家に泊まりに行くと嘘をついてTの近くの公園で、その時を待った。
夜の10時過ぎ、携帯が鳴った。

T「ママ、もう寝ちゃったよ。いつでもOK」

俺とYは全力で自転車をこいでTの家に向かった。

玄関を入るとリビングのソファで毛布に包まれたTの母親がすやすや寝ていた。

T「この前より多めの薬を飲ませたから大丈夫だと思うよ」

3人でベッドルームへと運んだ。
ダブルベッドが真ん中に置かれ、間接照明が上手く配置されていて高級ホテルのようだった。
ベッドの真ん中にTの母親を横たえると、Tは「俺はいいから・・・」と言って自分の部屋に入った。

残された俺とYは、ゆっくりと母親の服を脱がしにかかった。
上は薄手のセーターにピンクのブラウス。
下はズボンだった。

まずはセーターから脱がす。
ゆっくり下から捲り上げ、ブラウスのボタンを外すと、白い肌に薄いピンクのブラジャーが出てきた。
綺麗なレースの縁取りで品の良さを醸し出している。
苦労してセーターを取ってブラウスをはだける。
下は濃紺のズボンだけ。
それがいやらしく映り、俺は完全に勃起状態になった。

ブラウスも脱がし、ズボンに取り掛かるが、お尻が大きいのか引っかかってなかなか下ろせない。
Yが焦って太ももを抱えて思いっきり足を上に引き上げるとつるっとズボンが脱げた。
パンストとピンクのパンティが出てきた。
アンダーヘアの黒い影はない。
パンストをお尻からくるっと向くと、そこには下着だけのTの母親の見事に熟した下半身が露出した。

細いウェストにしっかり張り出た骨盤と、意外にもぽってりとした恥丘。
太ももも予想よりもムチムチで色っぽさが滲み出ている。
そっとブラのホックを外し、胸を全開にした。
真っ白な肌の豊満なおっぱいは自重で少し横に向いている。
その上に茶色を濃くしたような乳首がひっそりと佇んでいる。

おっぱいフェチのYは早速乳首を舐め始めた。
俺はピンクのパンティを取り去ろうと後ろに手を回し、そっと下にずらした。
俺は息を呑んだ。
徐々に露わになってきた母親の恥丘には毛が1本もなかった。
だから薄いパンティでも黒い影が映らなかったのだ。

驚きながらも、俺はゆっくりと股を割った。
そこからはお袋とは違う匂いが漂ってきた。
何か少し酸味のあるでも甘いようなむせ返るような柔らかい香りだ。
お袋に比べて多少色素が沈着し黒ずんではいる。
しかも右側の大陰唇がやや大きく、ややグロテスクな感じも受けた。

俺は右手の人差し指と中指でそっとビラビラを広げた。
ヌチャというような音がして、だらしなくあそこは開いた。
と同時に入口がキュキュと動いたような気がした。
Yが乳首を舐めているのが気持ちがいいのだろうか。
俺は陰部の上部にある小さな突起を舐めてみた。
少し小便くさい気もしたが、かまわず舐めた。
しばらくするとその突起は小さくも硬くしこりだし、陰部からは溢れるような透明な愛液が染み出してきた。

Tの母親も、「ん、ん」とか「は・・・」と言う小さな声を出し始め、舐めるのが難しくなるほど腰を動かし始めた。
指を入れると入口はキュキュと振動し、中へ中へと指を吸い込んでいく感じを受けた。
俺は我慢できずにズボンを脱いでペニスを引きずり出し、母親の中心部めがけて突き立てた。

「ああ。ん」

薄っすら目を開けた母親であったが、もう俺は止まらない。
しゃにむに腰を打ち付け続けた。
すでに家でオナニーをして1回抜いているので割に余裕があったはずだが、やはり初体験だ。
膣の動きに我を忘れ、あっという間に射精してしまった。
Yは飽きずにまだ乳首を責めている。

俺「Y、お前はどうする?」

そう聞くと口の周りを涎でいっぱいにして・・・。

Y「お前のあれを拭いておいてくれよ。綺麗になったら入れるから」

そう言ったので、俺はティッシュで膣の入り口を拭き上げた。
その時に、アナルが盛り上がったような気がしたと思ったら、いきなり太い大便が出てきた。

(ええ!目の前でTの母親が大便なんて・・・こんなきれいなお母さんが・・・)

俺はショックであったが、慌ててトイレットペーパーを取りにトイレに走った。
部屋に帰るとYが携帯で動画を撮っていた。

俺「おい、どうするつもりだ?」
Y「楽しみができた。俺にいい考えがあるんだよ。Tには内緒だぜ」

しっかり大便を処理した後、Yが言った。

Y「お前はアナルに入れてくれよ。俺はオマンコに入れるからさ。サンドイッチやろうぜ」
俺「そんなの嫌だよ」
・・・と言いかけたが、(あの盛り上がったアナルに入れたい。Tだって俺のお袋のアナルを犯したじゃないか)と思い直し、実行した。

すでに俺のペニスは準備が整っていたので、またTのローションを借りてアナルに塗りこんでそのまま挿入した。
挿入した後、Yが母親を抱きかかえて仰向けの姿勢にした。
Tの母親はアナルを串刺しにされ、オマンコは天井を向いている形になった。
Yはおもむろにペニスに手を添え、ゆっくりと挿入した。
薄い肉癖一枚で俺とYのペニスは擦れ合い、変な気分であったが、母親は徐々に感じ始めたのかアナルがヒクヒクと動き始めた。
俺は一番下になっているので腰は動けないが、アナルの動きだけでイキそうになる。
Yは真っ赤な顔して腰を振っている。
その時だ。

「ああん。もう駄目よ。あなた。もうやめようよ」

うわ言のように母親が声を発した。
俺とYは思わずじっと身を止めた。

Yが、「大丈夫みたいだ。起きてないよ」と言った瞬間、母親がまた言葉を発した。

「んん〜。止めないで、動いて。もっともっと・・・部長」

(部長って?ええ?誰だ?)

その瞬間、アナルの締め付けが急に激しくなり、俺は果ててしまった。
Yは真っ赤な顔をして頑張って腰を打ち付けている。

「ん。ん〜ん。ああ、気持ちいいわ、部長。もっと・・・ん、ん、ん」

その声に合わすようにYは腰を打ち付けた。

パンパンパンパン!

夜更けの静かな寝室にその音だけが響く。

放出した後もアナルの締め付けは続いていた。
俺のペニスは再び硬さを増した。
Yは限界が来たのか、「ああ」と言って中で果てたようだ。

俺「Y、俺も動かしたいからさ、体を入れ替えるのを手伝ってくれよ」

Yに頼んでバックの姿勢になった。
自由に動けるようになった俺が調子に乗って腰をアナルに打ち付け始めると・・・。

「部長、そこ気持ちいい。もっと深く、ああ〜」

また母親が声を上げた。
俺は、「T君。気持ちいいのか?」と低い声で声をかけた。
すると・・・。

「はい。とても気持ちがいいです。もっとお願いします。いつものように陽子と呼んでください」
俺「陽子・・・陽子・・・」

恥ずかしくて俺にはそれが精一杯だった。
ただ、陽子と呼ぶとアナルが反応してきゅっと締まるのがわかったので、それからは「陽子!陽子!陽子!」と連発した。
その度にアナルが締り、まるで指で搾り取るような動きで俺のペニスを絞り上げ、あっという間に俺は3度目のエクスタシーを迎えた。

ティッシュで自分のモノを拭き取ると落ち着きが出てきた。

Y「部長ってなんだろう?まさか浮気してるのかな?」
俺「部長って・・・パート先の部長かな?」
Y「そうかもね。一度調べてみるか」

ベッドには白い肌がほんのりピンク色になってうつ伏せに寝ているTの母親がすやすやと寝息を立てて寝ていた。
俺とYは服を母親に服を着せて、Tのいる部屋に向かった。

---END---
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