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親友の母親のマンコはビラビラの端っこが黒ずんでいました|友達の母との体験談
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親友の母親のマンコはビラビラの端っこが黒ずんでいました
読了目安 7分22秒
[作品No 13]
2023/ 7/10(Mon)
新卒1年目だった時の話です。
帰省したときに、学生時代から仲が良かった健司と高志と一緒に飲むことになりました。
最初は居酒屋で飲んだのですが、田舎だし2次会で飲むのにいい場所がありません。
お金も掛かるし、結局、健司の家で飲もうということになりました。
健司の家は新築の一戸建てで、たまたま健司の父親が1週間出張でいなかったので都合が良かったのです。
健司のお袋さんには悪いと思いましたが、私達は酒と摘みを買い込んで健司の自宅へ。
おばさんも快く迎え入れてくれ、私達3人は健司の部屋で飲みはじめました。
途中でおばさんが酒に合う料理を作って持ってきてくれたので、「一緒にどうですか?」と聞くと、「ダメダメ」と手を横に振る健司。
おばさんは「1杯だけ」と言って仲間に加わり、結局ビールを3杯くらい飲んで戻っていきました。
おばさんと会ったのは高校3年生の時以来です。
48歳だと聞きましたが、私のお袋とは違って太っていなかったですし、好きだったAV女優にどことなく似ていて、笑顔が可愛いと前から思っていました。
熟女好きな私は一緒に飲んでいる間、ずっと胸の膨らみばかり見ていて、途中でおばさんも気付いていたようです。
トイレに行った時に、居間でテレビを観ていたおばさんの横に座って話をしましたが、手を膝の上に置いたり、執拗にボディタッチをしてきました。
お風呂に入った後みたいで、胸の谷間が強調されたTシャツを着ていました。
どうしてもそこに目が行ってしまう私。
「どうしたの?もう飲まなくていいの?」
「おばさんも一緒に飲もうよ!」
「私はいいわよ、健司が嫌がるし・・・」
「でも俺、おばさんと一緒にいたいな〜」
「ありがとう。嬉しいわ!章ちゃんは彼女はいるの?」
「いません」
「健司もいないみたいで、隠れてエッチな本ばかり見てるのよ〜。章ちゃんもそう?」
そう言って私の顔を覗き込むおばさん。
すると余計に胸元が開いて乳首が見えそうに・・・。
我慢できなくなった私は部屋に戻りました。
その後、3人でしこたま飲んだら眠たくなり、おばさんが用意してくれた薄手の毛布を掛けて、肌着とパンツ1枚で雑魚寝です。
私はいつの間にかエッチな夢を見ていました。
おばさんが私の名前を呼びながら、手コキやフェラをしてくれている夢です。
気持ちが良くて夢の中で発射しそうになり、無意識に自分のアレに手を伸ばしました。
すると、何か別の物がそこに・・・。
目を開けると、おばさんの顔が目の前にありました。
おばさんは毛布の中に手を入れ、パンツからアレを取り出して擦っていたのです。
「お、おばさん!」
思わず叫ぶと、おばさんは人差し指を口に当て、『静かに』というポーズを取ったのです。
「何してるんですか?」
「だって章ちゃん、可愛いんだもん」
びっくりしましたが、状況を理解したら嬉しくなってきました。
「俺は嬉しいですけど、いいんですかね〜・・・俺は健司の親友ですよ」
「それはそれ、これはこれよ!ねえ、もっと気持ち良くなりたい?」
「なりたいけど、どうするんですか?」
「じゃあ、こっちへ来て」
小声でそう言っておばさんは、自分の寝室へ私を連れて行ったのです。
ドアを閉めベッドに横になると、「こっちへいらっしゃい」と私を呼び寄せます。
「章ちゃんの好きにしていいわよ」
据え膳くわぬは男の恥ということわざがありますが、こうなると親友の母親だろうと関係ありません。
私はおばさんに飛びつき、パジャマの上から乳房を弄り、ボタンを外して露出させました。
おばさんの乳房はもう垂れていましたが、揉むと柔らかかったし、黒ずんだ乳首は程よい弾力で、舌で転がすにはちょうどいい感じ。
手を股間に移動させてパジャマの間から差し入れると、いきなりザワッとした感触が。
おばさんは、こうなることを見越して下着を穿いていなかったのです。
「おばさん、穿いてないんですね。いつもですか?」
「今日は特別!」
嬉しくなり、喜ばせてやろうと手を小刻みに動かしてクリトリスを刺激しました。
「ああ〜いい〜!そこが一番感じるの〜」
「気持ちいいですか?」
「うん、気持ちいいわ〜・・・ねえ舐めてくれる?クンニ大好きなの!」
股間に移動し、パジャマを脱がし、足を広げてマンコに見入りました。
おばさんのマンコは、ビラビラの端っこが黒ずんでいましたが、透明な液体が浸み出していて膣穴のところで垂れ落ちそうになっていました。
それを舌ですくってからクンニしてあげました。
「おばさん、マンコがビチョビチョですよ」
「章ちゃんが気持ちいいことしてくれたからよ」
気を良くした私は指を追加して手マンしました。
「あああ〜っ・・・すご〜い・・・あ〜・・・だめ〜っ・・・う〜あ〜っ」
体を反り返らせて悶えるおばさん。
腰に腕を回してさらに激しく手マンすると・・・。
「はあ〜っ・・・イク〜っ・・・イッちゃう〜」
おばさんは身体をガクガクさせてイッてしまいました。
「舐めてあげるから、そこに寝て」
私が寝転ぶと、おばさんは肉棒を握り舌で亀頭をペロペロ。
全体を舐め回してから裏筋を舐め上げ、次に玉袋を含みます。
生温かい唇の感触が心地良くて、時折私を見上げる目がエロかったです。
おばさんのねっとりフェラのおかげで、もう肉棒はギンギンでした。
「おばさん、もう入れたいです」
「入れましょうね」
「どんな格好がいいですか?」
「私、バックが好きなの」
そう言って四つん這いになり、お尻を突き出したおばさん。
アナルとマンコが丸見えです。
(いきなりバック?)と思いましたが、お尻に手を添えて突き刺すと、「ああ〜っ!」と絶叫。
大きなお尻に打ち付けるたびに、「あっあっあっあっ」と声を発してよがります。
しばらくすると射精感を覚えたので腰の動きを速めました。
「あ〜っ・・・すご〜い・・・もうだめ〜っ・・・あ〜イッちゃう〜」
おばさんが倒れこむのと同時に発射しました。
「おばさん、大丈夫ですか?」
「章ちゃん、すごい。おばさん本気でイッちゃった」
「俺も嬉しいです、おばさんが喜んでくれて」
「ありがとう。章ちゃん、もう1回できる?」
「したいですか?」
「うん、したい!・・・大きくしてあげるね!」
そう言うと肉棒を握り、自分のマン汁でベチョベチョになっているのも気にせず、またパクっと咥えてねっとりフェラです。
瞬く間に大きくなりました。
「すご〜い!やっぱり若い人は違うわ〜、おばさん嬉しい!」
膝立ちになったおばさんは肉棒を握ったまま私を跨ぎ、自らマンコに挿入しました。
おばさんの熟練した腰使いに、あえなく2回目の発射。
その日はそれで終わりにして健司の部屋に戻って寝ましたが、起きると朝立ちがすごくて痛いほどでした。
健司たちに内緒で膨らんだ股間をおばさんに見せると、笑いながら撫でてくれました。
---END---
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帰省したときに、学生時代から仲が良かった健司と高志と一緒に飲むことになりました。
最初は居酒屋で飲んだのですが、田舎だし2次会で飲むのにいい場所がありません。
お金も掛かるし、結局、健司の家で飲もうということになりました。
健司の家は新築の一戸建てで、たまたま健司の父親が1週間出張でいなかったので都合が良かったのです。
健司のお袋さんには悪いと思いましたが、私達は酒と摘みを買い込んで健司の自宅へ。
おばさんも快く迎え入れてくれ、私達3人は健司の部屋で飲みはじめました。
途中でおばさんが酒に合う料理を作って持ってきてくれたので、「一緒にどうですか?」と聞くと、「ダメダメ」と手を横に振る健司。
おばさんは「1杯だけ」と言って仲間に加わり、結局ビールを3杯くらい飲んで戻っていきました。
おばさんと会ったのは高校3年生の時以来です。
48歳だと聞きましたが、私のお袋とは違って太っていなかったですし、好きだったAV女優にどことなく似ていて、笑顔が可愛いと前から思っていました。
熟女好きな私は一緒に飲んでいる間、ずっと胸の膨らみばかり見ていて、途中でおばさんも気付いていたようです。
トイレに行った時に、居間でテレビを観ていたおばさんの横に座って話をしましたが、手を膝の上に置いたり、執拗にボディタッチをしてきました。
お風呂に入った後みたいで、胸の谷間が強調されたTシャツを着ていました。
どうしてもそこに目が行ってしまう私。
「どうしたの?もう飲まなくていいの?」
「おばさんも一緒に飲もうよ!」
「私はいいわよ、健司が嫌がるし・・・」
「でも俺、おばさんと一緒にいたいな〜」
「ありがとう。嬉しいわ!章ちゃんは彼女はいるの?」
「いません」
「健司もいないみたいで、隠れてエッチな本ばかり見てるのよ〜。章ちゃんもそう?」
そう言って私の顔を覗き込むおばさん。
すると余計に胸元が開いて乳首が見えそうに・・・。
我慢できなくなった私は部屋に戻りました。
その後、3人でしこたま飲んだら眠たくなり、おばさんが用意してくれた薄手の毛布を掛けて、肌着とパンツ1枚で雑魚寝です。
私はいつの間にかエッチな夢を見ていました。
おばさんが私の名前を呼びながら、手コキやフェラをしてくれている夢です。
気持ちが良くて夢の中で発射しそうになり、無意識に自分のアレに手を伸ばしました。
すると、何か別の物がそこに・・・。
目を開けると、おばさんの顔が目の前にありました。
おばさんは毛布の中に手を入れ、パンツからアレを取り出して擦っていたのです。
「お、おばさん!」
思わず叫ぶと、おばさんは人差し指を口に当て、『静かに』というポーズを取ったのです。
「何してるんですか?」
「だって章ちゃん、可愛いんだもん」
びっくりしましたが、状況を理解したら嬉しくなってきました。
「俺は嬉しいですけど、いいんですかね〜・・・俺は健司の親友ですよ」
「それはそれ、これはこれよ!ねえ、もっと気持ち良くなりたい?」
「なりたいけど、どうするんですか?」
「じゃあ、こっちへ来て」
小声でそう言っておばさんは、自分の寝室へ私を連れて行ったのです。
ドアを閉めベッドに横になると、「こっちへいらっしゃい」と私を呼び寄せます。
「章ちゃんの好きにしていいわよ」
据え膳くわぬは男の恥ということわざがありますが、こうなると親友の母親だろうと関係ありません。
私はおばさんに飛びつき、パジャマの上から乳房を弄り、ボタンを外して露出させました。
おばさんの乳房はもう垂れていましたが、揉むと柔らかかったし、黒ずんだ乳首は程よい弾力で、舌で転がすにはちょうどいい感じ。
手を股間に移動させてパジャマの間から差し入れると、いきなりザワッとした感触が。
おばさんは、こうなることを見越して下着を穿いていなかったのです。
「おばさん、穿いてないんですね。いつもですか?」
「今日は特別!」
嬉しくなり、喜ばせてやろうと手を小刻みに動かしてクリトリスを刺激しました。
「ああ〜いい〜!そこが一番感じるの〜」
「気持ちいいですか?」
「うん、気持ちいいわ〜・・・ねえ舐めてくれる?クンニ大好きなの!」
股間に移動し、パジャマを脱がし、足を広げてマンコに見入りました。
おばさんのマンコは、ビラビラの端っこが黒ずんでいましたが、透明な液体が浸み出していて膣穴のところで垂れ落ちそうになっていました。
それを舌ですくってからクンニしてあげました。
「おばさん、マンコがビチョビチョですよ」
「章ちゃんが気持ちいいことしてくれたからよ」
気を良くした私は指を追加して手マンしました。
「あああ〜っ・・・すご〜い・・・あ〜・・・だめ〜っ・・・う〜あ〜っ」
体を反り返らせて悶えるおばさん。
腰に腕を回してさらに激しく手マンすると・・・。
「はあ〜っ・・・イク〜っ・・・イッちゃう〜」
おばさんは身体をガクガクさせてイッてしまいました。
「舐めてあげるから、そこに寝て」
私が寝転ぶと、おばさんは肉棒を握り舌で亀頭をペロペロ。
全体を舐め回してから裏筋を舐め上げ、次に玉袋を含みます。
生温かい唇の感触が心地良くて、時折私を見上げる目がエロかったです。
おばさんのねっとりフェラのおかげで、もう肉棒はギンギンでした。
「おばさん、もう入れたいです」
「入れましょうね」
「どんな格好がいいですか?」
「私、バックが好きなの」
そう言って四つん這いになり、お尻を突き出したおばさん。
アナルとマンコが丸見えです。
(いきなりバック?)と思いましたが、お尻に手を添えて突き刺すと、「ああ〜っ!」と絶叫。
大きなお尻に打ち付けるたびに、「あっあっあっあっ」と声を発してよがります。
しばらくすると射精感を覚えたので腰の動きを速めました。
「あ〜っ・・・すご〜い・・・もうだめ〜っ・・・あ〜イッちゃう〜」
おばさんが倒れこむのと同時に発射しました。
「おばさん、大丈夫ですか?」
「章ちゃん、すごい。おばさん本気でイッちゃった」
「俺も嬉しいです、おばさんが喜んでくれて」
「ありがとう。章ちゃん、もう1回できる?」
「したいですか?」
「うん、したい!・・・大きくしてあげるね!」
そう言うと肉棒を握り、自分のマン汁でベチョベチョになっているのも気にせず、またパクっと咥えてねっとりフェラです。
瞬く間に大きくなりました。
「すご〜い!やっぱり若い人は違うわ〜、おばさん嬉しい!」
膝立ちになったおばさんは肉棒を握ったまま私を跨ぎ、自らマンコに挿入しました。
おばさんの熟練した腰使いに、あえなく2回目の発射。
その日はそれで終わりにして健司の部屋に戻って寝ましたが、起きると朝立ちがすごくて痛いほどでした。
健司たちに内緒で膨らんだ股間をおばさんに見せると、笑いながら撫でてくれました。
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