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痴女でデブスな友達のお母さんに童貞を奪われた小5の夏*|友達の母との体験談
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痴女でデブスな友達のお母さんに童貞を奪われた小5の夏*
読了目安 6分32秒
[作品No 12]
2023/ 6/21(Wed)
1 にヒーローの名前を記入して下さい
(原文:ツトム)
1
2
3
4
僕にはヨッちゃんっていう友達がいて、よくヨッちゃんの家に遊びに行っていた。
ヨッちゃんのお母さんは太っているんだけど、いつも家でも厚化粧をしていて、小学生だった僕はその化粧の匂いが苦手だった。
でも僕にいつも優しくしてくれる友達のお母さんだった。
当時の僕はいつもヨッちゃんのお母さんを見ると不思議に思った。
僕のお母さんは家では化粧してなくて、どこか出掛ける時だけ化粧をしているのに、ヨッちゃんのお母さんはいつ行っても化粧をしていた。
それに、化粧しているけど別に綺麗じゃないし、今思い出してもケバい厚化粧のデブなブス熟女って感じだった。
でも子供ながらにそういうことは聞いちゃいけないんだろうなーってのはなんとなくわかっていて聞くことはなかった。
それであれは僕が小5の時だ。
夏休みに入り、ヨッちゃんと遊ぼうと思って家に行くとおばさんが出てきて、「よしおはお父さんと映画を見に行っちゃったわよ」と言うのだ。
(今日は遊ぶって約束したのに・・・)
ガッカリして帰ろうとするとおばさんが言ってきた。
「暑かったでしょ?冷たいものでも入れてあげるから、ちょっと涼んでいかない?」
確かに外はものすごく暑くて僕は汗びっしょりになっていたから、おばさんに甘えることにした。
リビングのソファに座ったんだけど、なんか落ち着かなかった。
いつもはヨッちゃんがいるのに今日はいない。
おばさんと2人だけだ。
一体おばさんにどう接すればいいのかわからなくて、そわそわしてしまう。
おばさんはカルピスを持ってきてくれたんだけど、僕に密着するようにピタって座ってくる。
「
ツトム
君、どうぞ」
コップに入ったカルピスを手渡して、僕の膝の上に手を乗せてくる。
隣から漂う厚化粧の匂いが、その日に限って僕をドキドキさせた。
(おばさんどうしたんだ?)
軽くパニックになりながらカルピスを飲むと、おばさんは僕をじっと見つめてきた。
「
ツトム
君、ほんとカッコよくなったわねー。将来きっとすごくモテるわよー。それとも、もう今でも同じクラスの女の子にモテモテかしら〜」
なんて言いながら僕の膝の上に置いた手でスリスリ触ってくる。
そして膝から太ももにおばさんの手が来て、股間の付け根辺りを触ってくる。
思わぬ快感が押し寄せて「アッ」って叫ぶと同時に僕はコップを落としてしまい、ズボンをカルピスで濡らしてしまった。
そしたら、おばさんはなぜかものすごく嬉しそうに、「あら、これは大変ね」って言いながら僕のズボンを脱がそうとしてくる。
「いや・・・大丈夫です・・・おばさん」
「ううん、ちゃんと拭かないとダメよ」
おばさんに強引にズボンを脱がされ、なぜかブリーフも脱がされてしまった。
オチンチンを見られないように手で隠していると・・・。
「あら、オチンチン見られるのが恥ずかしいの?エッチなことってわかるのかしら?」
意地悪そうな顔をしながらお盆に乗っていたタオルを持って、「ほら、おばさんが拭いてあげるから」と強引にオチンチンを触られた。
それはもう拭くっていう感じじゃなくて、揉むって感じだった。
僕のオチンチンはあっという間に勃起してしまった。
「素敵なオチンチンねー。きっとたくさんの女性を泣かせるオチンチンになるわ」
そう言うとおばさんはパクって口に入れてしゃぶってきた。
「あぁ〜すごいわ〜、
ツトム
君のオチンチン好きよ。おばさんがいっぱい気持ちよくしてあげるからねぇ」
フェラチオしてくるおばさん。
本当に厚化粧でブスでデブなおばさんなんだけど、小5の自分は未知の快感に支配されて身動きがとれない。
僕のまだ小さいオチンチンを美味しそうにしゃぶってくるおばさん。
そしておばさんはオチンチンから口を離すと、僕のTシャツを脱がしながら、お腹、乳首、首、そして唇にキスしながらソファに押し倒してくる。
キスってのは知っていたけど、舌を絡め合うベロチュウの知識はなくて、おばさんの舌が自分の口の中に入って舐め回された時はものすごい衝撃だった。
触手か何かで体を侵略された気分。
でもそれが気持ちよくて、僕は痴女で変態な友達のお母さんのなすがままだった。
おばさんは全裸の僕に馬乗りになり、僕のオチンチンを持つと、ゆっくりと腰を下ろして騎乗位で挿入してきた。
友達の母に犯された小5の僕。
「あぁ〜、
ツトム
君〜、ずっとずっとこうしたかったのぉ〜。おばさん、
ツトム
君のこと好きなのぉ〜」
叫びながら大きなお尻を振って、僕に抱きついてキスしてくる。
快感の海に飲み込まれたような感じで、逆レイプされながら僕は、「あぁ〜ぁぁぁ〜」って悶えることしかできなくて、そしたらオシッコが漏れるような感覚が押し寄せてきた。
精通したと同時に、友達のお母さんに膣内射精して童貞を喪失した瞬間でもあった。
その時、おばさんがどんな顔をしてたかなんて、まったく覚えていない。
ただ精通の衝撃に圧倒されていた。
おばさんは挿入したまま僕に抱きついてきて、「
ツトム
君、ほんとに素敵だわ」って、耳や首やまた口にキスしてきた。
そうやって数分くらいキスされた後、ようやく服を着せてくれた。
「
ツトム
君、襲っちゃってごめんね。でも気持ちよかったでしょ?
ツトム
君がまたエッチしたくなったら、おばさんにいつでも言ってね。いつでもエッチさせてあげるから」
そう言うと、汗で厚化粧が崩れてさらにブサイクになった友達のお母さんが、またキスをしてきた。
小5の僕にはあまりにも過激な体験で、何が起きたのか上手く処理できず、ボーっとしまま家に帰ったのを覚えている。
---END---
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(原文:ツトム)
僕にはヨッちゃんっていう友達がいて、よくヨッちゃんの家に遊びに行っていた。
ヨッちゃんのお母さんは太っているんだけど、いつも家でも厚化粧をしていて、小学生だった僕はその化粧の匂いが苦手だった。
でも僕にいつも優しくしてくれる友達のお母さんだった。
当時の僕はいつもヨッちゃんのお母さんを見ると不思議に思った。
僕のお母さんは家では化粧してなくて、どこか出掛ける時だけ化粧をしているのに、ヨッちゃんのお母さんはいつ行っても化粧をしていた。
それに、化粧しているけど別に綺麗じゃないし、今思い出してもケバい厚化粧のデブなブス熟女って感じだった。
でも子供ながらにそういうことは聞いちゃいけないんだろうなーってのはなんとなくわかっていて聞くことはなかった。
それであれは僕が小5の時だ。
夏休みに入り、ヨッちゃんと遊ぼうと思って家に行くとおばさんが出てきて、「よしおはお父さんと映画を見に行っちゃったわよ」と言うのだ。
(今日は遊ぶって約束したのに・・・)
ガッカリして帰ろうとするとおばさんが言ってきた。
「暑かったでしょ?冷たいものでも入れてあげるから、ちょっと涼んでいかない?」
確かに外はものすごく暑くて僕は汗びっしょりになっていたから、おばさんに甘えることにした。
リビングのソファに座ったんだけど、なんか落ち着かなかった。
いつもはヨッちゃんがいるのに今日はいない。
おばさんと2人だけだ。
一体おばさんにどう接すればいいのかわからなくて、そわそわしてしまう。
おばさんはカルピスを持ってきてくれたんだけど、僕に密着するようにピタって座ってくる。
「ツトム君、どうぞ」
コップに入ったカルピスを手渡して、僕の膝の上に手を乗せてくる。
隣から漂う厚化粧の匂いが、その日に限って僕をドキドキさせた。
(おばさんどうしたんだ?)
軽くパニックになりながらカルピスを飲むと、おばさんは僕をじっと見つめてきた。
「ツトム君、ほんとカッコよくなったわねー。将来きっとすごくモテるわよー。それとも、もう今でも同じクラスの女の子にモテモテかしら〜」
なんて言いながら僕の膝の上に置いた手でスリスリ触ってくる。
そして膝から太ももにおばさんの手が来て、股間の付け根辺りを触ってくる。
思わぬ快感が押し寄せて「アッ」って叫ぶと同時に僕はコップを落としてしまい、ズボンをカルピスで濡らしてしまった。
そしたら、おばさんはなぜかものすごく嬉しそうに、「あら、これは大変ね」って言いながら僕のズボンを脱がそうとしてくる。
「いや・・・大丈夫です・・・おばさん」
「ううん、ちゃんと拭かないとダメよ」
おばさんに強引にズボンを脱がされ、なぜかブリーフも脱がされてしまった。
オチンチンを見られないように手で隠していると・・・。
「あら、オチンチン見られるのが恥ずかしいの?エッチなことってわかるのかしら?」
意地悪そうな顔をしながらお盆に乗っていたタオルを持って、「ほら、おばさんが拭いてあげるから」と強引にオチンチンを触られた。
それはもう拭くっていう感じじゃなくて、揉むって感じだった。
僕のオチンチンはあっという間に勃起してしまった。
「素敵なオチンチンねー。きっとたくさんの女性を泣かせるオチンチンになるわ」
そう言うとおばさんはパクって口に入れてしゃぶってきた。
「あぁ〜すごいわ〜、ツトム君のオチンチン好きよ。おばさんがいっぱい気持ちよくしてあげるからねぇ」
フェラチオしてくるおばさん。
本当に厚化粧でブスでデブなおばさんなんだけど、小5の自分は未知の快感に支配されて身動きがとれない。
僕のまだ小さいオチンチンを美味しそうにしゃぶってくるおばさん。
そしておばさんはオチンチンから口を離すと、僕のTシャツを脱がしながら、お腹、乳首、首、そして唇にキスしながらソファに押し倒してくる。
キスってのは知っていたけど、舌を絡め合うベロチュウの知識はなくて、おばさんの舌が自分の口の中に入って舐め回された時はものすごい衝撃だった。
触手か何かで体を侵略された気分。
でもそれが気持ちよくて、僕は痴女で変態な友達のお母さんのなすがままだった。
おばさんは全裸の僕に馬乗りになり、僕のオチンチンを持つと、ゆっくりと腰を下ろして騎乗位で挿入してきた。
友達の母に犯された小5の僕。
「あぁ〜、ツトム君〜、ずっとずっとこうしたかったのぉ〜。おばさん、ツトム君のこと好きなのぉ〜」
叫びながら大きなお尻を振って、僕に抱きついてキスしてくる。
快感の海に飲み込まれたような感じで、逆レイプされながら僕は、「あぁ〜ぁぁぁ〜」って悶えることしかできなくて、そしたらオシッコが漏れるような感覚が押し寄せてきた。
精通したと同時に、友達のお母さんに膣内射精して童貞を喪失した瞬間でもあった。
その時、おばさんがどんな顔をしてたかなんて、まったく覚えていない。
ただ精通の衝撃に圧倒されていた。
おばさんは挿入したまま僕に抱きついてきて、「ツトム君、ほんとに素敵だわ」って、耳や首やまた口にキスしてきた。
そうやって数分くらいキスされた後、ようやく服を着せてくれた。
「ツトム君、襲っちゃってごめんね。でも気持ちよかったでしょ?ツトム君がまたエッチしたくなったら、おばさんにいつでも言ってね。いつでもエッチさせてあげるから」
そう言うと、汗で厚化粧が崩れてさらにブサイクになった友達のお母さんが、またキスをしてきた。
小5の僕にはあまりにも過激な体験で、何が起きたのか上手く処理できず、ボーっとしまま家に帰ったのを覚えている。
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