禁断と背徳の体験告白
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【顔射】美人で巨乳の友達のお母さん|友達の母との体験談

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【顔射】美人で巨乳の友達のお母さん

読了目安 2分46秒

[作品No 1] 2019/10/22(Tue)
中1の時あったエッチなできごと。
ちょうど性に目覚めた頃、俺の友達(親友)のお母さんをすごく好きになってしまった。
友達のお母さんは、すごく美人ですごく巨乳のお母さんだった。
歳はまだ30代くらい。
特に巨乳がすごくて、今思えばたぶん100近くあったんじゃないかと思う。
ニットの服なんか着てた時は、もう辛抱できないくらいだった。
俺がよくその友達の家に遊びに行ったのは、遊ぶためよりもそのお母さんに会うためだった(ホントに)。
もう3日に1回くらい行ってた。

ある時、その友達が新作のスーファミのソフト買ったって言うんで俺もすごくやりたかったから、友達の家までアポなしで行った。
その時は、友達のお母さんに会いたいって言うんじゃなくて、ただゲームがしたかったから友達の家に行っただけだった。
家についたんだけど、そいつは塾に行ってていなかった。
45分もかけて自転車で行ったのに。
でも、そいつのお母さんが一人だけいて、せっかく遠いところから来たんだからってことで家に入れてくれてお菓子とかをくれた。
もちろん、2人きり。
俺はテレビのある寝室と居間が合体したような部屋にいて、友達のお母さんはキッチンで晩御飯作ってた。
俺のいた部屋にはいろいろしまってあるタンスとかあって、そのそばに取り入れたばかりの洗濯物が置いてあった。
で、その中に友達のお母さんの黒い下着があるのを見つけた。

どうにも興奮してしまって、見られていないことを確認してその下着を手に取りオナニーしてしまった。
何分かそこでしていたら、おばさんがこっちにくる気配がしたので、慌ててズボン上げたりして直してたら間に合わずにはちあわせ。
俺は何を言われるのかっていう恐怖と、怯えでどうしたらいいのか分からず、あ…あ、しか言えなかった。
おばさんもびっくりしてて、何も言わずその場を離れようとしてたから俺は思い切っておばさんに、「俺おばさんが好きだから、おばさんとエッチしたい」って言ってみた(このときズボンは履いてたよ)。
死ぬほど恥ずかしかった。
俺はおばさんに「○○君が私を好きなことは嬉しいけど、そういうことはダメなの」って言われてがっくりしてた。
でも、やりたいざかりの中坊らしく、じゃあ口でしてとかいろいろあつかましく言ってたら、「じゃあ1回だけお口でしてあげるから、それしたらちゃんとお家に帰る?」って言われて迷わずうんと返事。
で、口でしてもらったんだけどあまりに気持ちよすぎて、1分くらいで射精しちゃったと思う。
おばさんの顔にかけてもいい?って聞いたら、いいって言うんで顔にかけてしまった。
ホントにあの時の快感は今でも忘れられない。

---END---
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