禁断と背徳の体験告白
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立ちション中に声をかけてきた女性|羞恥・視姦体験談[男性の告白]

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立ちション中に声をかけてきた女性

読了目安 1分55秒

[作品No 9] 2023/ 2/ 5(Sun)
大学生の時にマジであった体験談。

深夜に酔っ払いながら帰ってたら無性にオシッコがしたくなってしまった。
家までなんてとても我慢できる状況ではなく、薄暗い脇道に入った僕は酔っ払ってフラフラな身体を支えるために近くの電柱に片手をついて、もう片方の手でペニスを引っ張り出してそのまま立ちション。
そしたら背後からカツカツとい女性のヒールのような足音が。
振り返ると一人の女性(パッと見、20代〜30代前半くらいの女性)がこっちに向かって歩いて来てた。
まだまだオシッコは出続けてたし、酔っ払ってたこともあり、どうせ見ないようにスルーして通り過ぎてくれるだろうとそのまま立ちションを続けてたら事件は起こりました。

「あの、大丈夫ですか?」

急に女性が通り過ぎ様に話かけてきた。
酔ってる状態とはいえ流石にビックリして、女性の言ってる意味がわからずキョドりながらも無言でいたら「なんかフラフラしてたから大丈夫かな?って」と言って続けて話かけてきた。

女性の立ち位置や距離的に普通にペニスからオシッコが出てるとこも見えてたと思う。でも少し薄暗い場所だったこともあったので、もしかしてこの女性は僕が立ちション中ってことに気付いてないんじゃないか?そう思った僕は恐る恐る「今ションベンしてるんですけど、、、」そう言ってみたら「そうですよね!ごめんなさいね。」そう言って女性は早歩きでその場を去って行きました。
その女性は本当に僕のことを心配して声をかけてくれた心優しい人だったのか、それとも声かける振りして僕のペニスを覗き見した痴女だったのか、真相はわかりませんが、もし痴女だったとしたら展開次第ではエッチな体験も出来たんじゃないか?って出来事でした。
AVのネタじゃなくマジでこういうことあったから、またこんな痴女と遭遇みたいな体験したいな〜って思う今日この頃。

---END---
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