禁断と背徳の体験告白
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混浴風呂で俺を嫉妬させた妻*|羞恥・視姦体験談[男性の告白]

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混浴風呂で俺を嫉妬させた妻*

読了目安 5分21秒

[作品No 8] 2023/ 1/28(Sat)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:美香)

1  2
3  4




大卒5年目、27歳、会社員です。
私(仮名、順)と妻の美香は職場の同期で、結婚1年目の夫婦です。
妻の愛くるしい顔とムチッとしたボディに惚れました。

私たち夫婦と、同期の男子2人(M、T)の4人で温泉旅行を計画しました。
旅行前日に先輩に誘われてヘルスに行ったのがバレて、美香は激怒でした。
旅行中は同期2人がなんとかフォローしてくれて、美香もだんだんと機嫌が直り、ホッとしていました。

午前2時まで4人で飲み、風呂に入って寝ることになりました。

美香ちゃん!混浴露天風呂に入ろうぜ!」

Mが言い出しました。

「どうしようかな〜(笑)」

美香は笑ってました。

「おい!M!勘弁しろよ!」

ちょっとムカッとして言うと、「冗談だよ・・・(笑)」と言われました。
その後、男3人で混浴露天風呂に入ってると・・・。

(え?まさか!)

美香が入ってきました。
もちろんバスタオルを巻いていましたが、太ももから胸元以外の肌が露わになっていました。

美香!なんで?」
「だって一人じゃつまんないし(笑)」

もうMとTは大喜びです!
88センチのおっぱいの上乳部分は完全露出です。

「分かってたけど・・・美香ちゃん・・・おっぱい大きいね(笑)」

Mが美香の胸元をガン見です。

「え、そう?(笑)」

笑って切り返す美香
嫉妬深い私はソワソワです。

「どうせなら、美香ちゃんのおっぱい全部見たい!(笑)」

ここぞとばかりにTが突っ込みます。

「MもTも勘弁しろよ!美香も女風呂に戻れ!」

美香の肌を見せたくない私は語気を強めました。

「あら?風俗に行った順に怒る権利があるの?」

美香は私をひと睨みすると、「出血大サービス!」と叫び、胸元のバスタオルをグイッと下げました。
美香のおっぱいの露出面積が広がり、乳輪まであと数センチとなりました。

美香!やめろ!」

私は焦りました。

美香ちゃん!最高!」

Mは拍手です。

(そうか。これは風俗に行った俺への当てつけか。俺を嫉妬させて怒らせるつもりか・・・)

美香のおっぱい露出度は50%。
MとTの目に晒されて私は嫉妬の勃起でした。
すると、身振り手振りを交えて話している美香のバスタオルが下にズレていき、乳輪チラリ寸前・・・。
それに気づいた美香はバスタオルを元に戻します。
でもまた下にズレて・・・、ハラハラの展開でした。

美香のバストトップの色を知られたくない!
こいつらに見られたくない!
もし美香の色を知られたら俺は敗北者になる!

「さあて、戻ろうかな〜」

美香がゆっくりと湯船から立ち上がると、濡れたバスタオルが美香のボディラインをクッキリ浮かび上がらせていました。
おっぱいの形、お尻の形、アソコの部分は微かに黒く透けて見えてるようにも見えました。
しばらく男3人は湯船から出られませんでした。

「やべえ・・・俺・・・勃起しちゃった・・・」

Mがそう言うと、Tがそれに続きます。

「俺も・・・いつも会社で見てる美香ちゃんの制服の中が大部分見えたから・・・」

同期に美香の肌を限界ギリギリまで見られて、私もフル勃起でした。
部屋に戻ると美香は、「またみんなで温泉に来ようね!今度はもっと見せちゃうかも(笑)」と言ってきたので私は土下座しました。

「風俗のことは謝ります!もう二度と行きません!だから美香もこれ以上、肌を男に見せないでくれ!」
「分かったわ。私の裸を男の人に見られたくないなら金輪際、風俗も浮気もダメ!もし同じことしたら私、混浴で男の人に裸を見せちゃうからね!」

そんなわけで美香の圧勝でした(苦笑)

---END---
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