禁断と背徳の体験告白
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【JK】透けブラの思い出|羞恥・視姦体験談[女性の告白]

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【JK】透けブラの思い出

読了目安 1分52秒

[作品No 6] 2021/10/ 9(Sat)
高校の頃、夏休みに部活で学校に行った。
晴天で朝から暑い日でした。
部室に居たら、あまりに暑いので「そうだ!水を撒こう!」と思い立ち、散水用のホースを掃除用具入れから引っ張りだしてきて、部室の周りの中庭に水を撒きはじめました。
水道をおもいっきり全開にして。

そしたら、撒き始めてすぐにホースの先のシャワーみたいな部分がホースから外れてしまいました。
外れたホースを押さえようと、蛇のように踊るホースをつかもうとしたので、水がかかりびしょ濡れ。
特に前は外れた時にも水がかかったので、ピンクのブラジャーが透けて、クッキリハッキリ見えるぐらいに濡れてしまいました。

少しブルーな気分になったけど、能天気な自分は、「濡れて涼しくなったし、お日様が乾かしてくれるさ!」と気をとり直し、ホースにシャワーの先を止め直して散水続行。
下着が透けてるのは、少し気になったけど夏休み中で、ほとんど人がいないから、まあいいかと思ってました。
「あ、虹ができてる!」とか思いながら、濡れたことも忘れてルンルン気分で水を撒いていると、いつもになく人が通るんですよ。
あんまり通る必要がない体育系のクラブの男子まで何気に通って行く。

少し気になりだしたところに、仲が良い男子がやってきて、「向こうで、お前のブラが可愛いって話題になってるぞ」だって。
そう、みんな自分の透けブラを見ようとウロウロしてたんですね。
ピンクで花柄の刺繍で、中央とストラップの付け根にリボンが付いてるなんてとこまで、しっかり見られてました。
流石に能天気な自分も、恥ずかしさで顔がカーッと熱くなって、サッサとホースを片づけて部室に戻りましたが、その時にはだいぶ乾いてました。

あんまりエロくないけど。
若かった頃の思い出にひたりつつ。

---END---
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