禁断と背徳の体験告白
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パチンコで獲得した美味しいオメコ|初対面・一目惚れ体験談[男性の告白]

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パチンコで獲得した美味しいオメコ

読了目安 3分14秒

[作品No 13] 2026/ 4/16(Thu)
連日暑い日が続きます。暇つぶしに、涼を求めて○B○パチンコへ行きました。
ジンジャラうるさくて、タバコの煙がけむたくてそろそろ帰ろうかなと思っていました。となりの席では、僕が着く前からお姉さんが頑張っています。
とても色白できれいな細身なお姉さんですが、口元はきつく「へ」の字になっています。
そのときです、「何やってんの!かかってるじゃん」と言って急にハンドルをつかみました。
すごくいい香りがして、一瞬あっけにとられていましたが、心の中ではニヤニヤしていました。なぜなら、彼女のバストトップが薄手のTシャツを挟んで僕の肩に触れつづけます。乳首の輪郭や存在感がはっきりわかり、その感触は益々突起が目立つようです。
その感触にしばしボーっとしてると、ついに出ダマがつまりそこでまた一言「にいちゃん何ぼけてんねん.はよ、玉かきださんと」と、言われてしまいました。つい、つられて「そうやん、そうやん」と言うと、「にいちゃんおもろいな」と、言われてしまいました。
結局暇つぶしのつもりが10連チャンとなり、その間ねえちゃんにつきっきりで指導してもらいました。乳首は最初だけでしたが、とってもいい匂いで、その間話し掛けられてもイヤラシイことばかり想像して気付かれていいように固くなっていました。
残念ながら、気付かれなかったみたいでしたが、両替の前にだめもとで「今日は、おごらせてください。」と、いうと「当然でしょう」と、言われたので、「ごちになるからには言う事聞きなさい」と言うと、やっぱり「当然でしょう」、と言われてしまった。
駐車場で車に乗せ、「やっぱルームサービスのあるほうがいいよネ」と言うと、「そーだねぇー」。。気が変わらぬ前にと一番近いホテルへ急ぎます。
車のなかは、いい匂いが充満しもう限界まじかです。彼女の手をつかんで僕の股間へもってくると、それをまさぐり始め、肩にもたれかかってくると、もう息が乱れています。右手を胸元に滑り込ませ乳首の先をこすると「あっー」と叫び、体が震えています。
手のひらで包むようにもみ始めると、のけぞって悶え始めました。ホテルに入ると階段を上るのもやっとです。「今日は私のおかげで勝ったんでしょ」、と言われ「何でも言う事聞くって言ったから連れてきたじゃん」といって入浴前のチンコを突き出しました。
「うん」と言ってチンコを咥えますが、お世辞にも上手といえません。「なんだ、しっかり咥えろ」と言うと突然泣き出しました。
19才で結婚したが旦那はすぐ行方不明になり、、25才で再婚した相手はギャンブル好きで酒好きときて、sexも今まで数える程。それから7年ほとんど毎日自分で慰めていたとのことです。
街を歩いてよく声を掛けられるが怖くて無視していたが、偶然最初の彼氏と似た僕が隣に座り内心ドキドキしていたこと、そして気持は昔にタイムスリップしてしまった事を聞かされた。
sexは昼から延々夕方まで続き僕は5回、彼女は多分3回はいったと思う。ただ、昔の彼が忘れられずその彼氏に似た子供を産みたいとの事で全部中だし、来週も会う約束をしました。
彼女はとってもいい匂いがする。そしてあそこの匂いもいい匂い、もう虜です。おいしいオメコを舐めて中だし、もう最高です。

---END---
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