禁断と背徳の体験告白
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【JD】欲求不満の私にドピュと中だし*|初対面・一目惚れ体験談[女性の告白]

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【JD】欲求不満の私にドピュと中だし*

読了目安 5分01秒

[作品No 1] 2021/10/16(Sat)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:小豆)
2 にヒーローの名前を記入して下さい
(原文:M)

1  2
3  4




私は今年20歳になった大学生の小豆です。

この間の私の体験を聞いてください。
あの日は大学の友達と飲み会に行った帰りでした。
私はあまりお酒を飲まない方なのですが、最近彼にふられた私はかなりの勢いで飲んでいました。

友人のRちゃんとTくん、そしてTくんの知り合いのくんがいたのですが、飲み会も終わり帰りのときRちゃんはTくんと帰る、といってそのままタクシーに乗り行ってしまったのです。
くんは私に「僕らは帰る?」と聞きました。
私は酔いながらも「うん。」といって歩き出したのですが、よろけてくんに抱きついてしまったのです。
くんは「危ないで。送ったろか?」と言ってくれました。
私はそのままタクシーにのり寝てしまって気がついたらくんのアパートでした。

小豆ちゃん寝てしまうからここにつれてきたけどまずかった?」と言ってくれました。

私はここ数日欲求不満で「くん・・・。やらへん?」といいました。
くんは一瞬とまどったけど、優しい笑みを浮かべて「ええよ」と言ってくれました。
ベッドの隣に座ったくんは、私に優しいキスをした後、押し倒してDキスをしてくれました。

くんは「かわいいな」といって服を脱がしてブラをはずし、舌で乳首をなめはじめました。
くんはすごく舌使いがうまく私は「あん・・う・・あ・・・」と声をあげました。
興奮したらしいくんは乳首をなめながら手を下にもっていき、パンティーの上からお・・・をなぞりました。
私は「いや、あん」と声を出していました。

もう、グチュグチュになっています。

「指、入れるで」とくんは私の割れ目の中に1本指を入れました。

くんの指は太くて長くてとても気持ちよかった。
グチュグチュぺチャグチュといやらしい音を立て今にもいきそうでした。

「あ!あっむ、くんイクかも・・・」というと、くんは「まだ、ダメやで」といって、今度は舌でおまんこを舐め始めました。
「ああ、キモチいよ・・・くん!」と言って私はよじれ、その姿に耐え切れなくなったくんは、くんのの太くて長いものを私に出してきました。

「どうして欲しい?」とくんが言うので、
「お願い・・・いれて。そのおちんちんをいれて・・・」と狂ったように言いました。

くんは優しく笑い「正直サン」といって、私の中に入れてくれました。

「あん・・・・ああん・・・あん」

ゆっくり奥までいれて動かしてくれるくんに、私はかなり感じて「いや、はん・・・あん・・・もぅ」とか言いました。
くんは「気持ちいいの?可愛い顔やで・・・」といいました。
ピストンが早くなり「あん!ああっ!あぁ!イク」と言って、私は頭がまっしろになり先にいってしまいました。

くんは「俺がいってないから2回戦突入〜!」と言って体勢を変えバックから攻めてきます。
さっきとは違う快感で私は「いや!!はっん!あぁ・・・うぁん!」と凄い声を出していました。
興奮したくんは「小豆ちゃんの中きもちいい。俺イキそう・・・」といってドピュと中だしし、それは子宮まで広がって、あまりのきもちよさに「あぁ!」と私もイキました。

それからひと息ついて、くんが「今日初めて会って、一目ぼれしたよ。付き合ってくれん?」と言ってくれました。

「私もすき。くん」と言って、またH・・・・。

今ではラブラブのカップルです。

読んでくれてありがとう。

---END---
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