このページを
お気に入りに追加
このページを
お気に入りから削除
お気に入り機能とは?
お気に入り一覧
[
前の画面
]
[
総合トップ
]
[
閲覧履歴
]
1回3000円でフェラチオしてくれるバレーボールクラブのメンバー*|スポーツクラブの体験談[男性の告白]
お気に入り登録済み
←前の作品
[
目次
]
次の作品→
文字サイズ---
LL
L
M
1回3000円でフェラチオしてくれるバレーボールクラブのメンバー*
読了目安 7分49秒
[作品No 4]
2023/ 4/30(Sun)
1 にヒロインの名前を記入して下さい
(原文:リコ)
1
2
3
4
地域コミュニティに以前参加していた時のことです。
ママさんパパさんバレーボールクラブなるものがあり、僕は運動不足の解消のために週1で参加させてもらっていました。
ママパパと言っても実際に僕のような若い人も参加していまして、20代や30代の未婚の男女も数人います。
でも20代は僕だけだったでしょうか。
そのメンバーの中に、1人の伝説的な女性がいました。
彼女は『
リコ
』という33歳で未婚、彼氏はいると言っていました。
伝説と言っても、バレーボールがやたら上手いわけではないのです。
これは他のメンバー内でも一部の人しか知らないのですが、じつは
リコ
は、とあるアルバイトをしていました。
それは男性メンバーにフェラしてあげてお金をもらっているのです。
これは女性のメンバーには全く気付かれておらず、本当に僕を含めた5人くらいの一部の男性メンバーだけの秘密でした。
中には結婚している50歳手前の男性もいます。
リコ
は、オジサマたちに「生活が苦しくて」と言っていたらしいです。
そしたら1人のオジサマが、「
リコ
は可愛いから風俗でナンバーワンになれるだろう」と冗談で言ったらしいのです。
それを
リコ
は本気にしたのか、オジサマたちに「じゃあ好きな時にフェラしてあげる」と返したことから、このバイトが成立したのでした。
フェラ1回で3000円。
可愛い
リコ
にしゃぶってもらえるなら、風俗に行くより安いし大満足なので、僕もハマっています。
ただみんなに言えないのは、僕は若いからということで、1000円でフェラしてもらっていました。
そんな
リコ
を含めたメンバーでバレーボールを楽しんでいたある日の練習後、僕はあるメンバーから一つの情報を聞きました。
「なんか
リコ
ちゃん、そこまで生活は苦しくなさそうだよ」
どうやらそのメンバーは、町で
リコ
が男と歩いているところを見たらしいのです。
明らかに高そうな服とバッグを身につけて、しかも男も金品じゃらじゃら系だったと。
リコ
と仲がいい僕は後日、
リコ
を体育館に呼び出し、フェラしてもらっている時に聞いてみました。
「
リコ
さん、本当は生活に困ってないでしょ?」
色々聞いていると
リコ
は白状しました。
やはりただお金が欲しかっただけで、生活は全然苦しくないと言いました。
しかも今は実家住まいらしく、なおさら生活には余裕があると。
まあそれはそれでいいのですが、
リコ
は本気で謝ってきました。
「ごめん、他のメンバーには言わないで・・・」
僕はちょっとからかいたくて、
リコ
をフロアに押し倒し、スカートを捲ってマンコに吸いつきました。
「きゃー!ちょっと何するの!?」
「嘘をついたお仕置きをしないとね」
リコ
のマンコを舌で愛撫すると、どんどんパンティが染みはじめてきました。
「ああぁぁん・・・ご、ごめんなさい・・・あぁん!」
誰もいない体育館に
リコ
のいやらしい声が響きます。
僕はパンティを引っ張り上げて、ぷっくりしているクリトリスの部分を舌で弄りました。
「あぁぁん・・・そこはダメ・・・あ、あぁぁ・・・!」
パンティの上からのクンニでも感じるクリトリス。
喘ぎ声が大きくなってくると、僕はさらに
リコ
を責め続けました。
マンコに指を2本入れて掻き回すと同時に、生のクリトリスをクンニです。
「あぁぁぁ・・・!いやぁぁん・・・!だめ、こんなところで・・・!」
「メンバーに言っちゃいますよ、嘘ついていたこと」
「そ、それはぁぁ・・・あはんんん・・・」
リコ
はクンニで気持ちよくなってきているのか、反省しているというよりどんどんいやらしい淫らな姿になっていきました。
僕はクリトリスに吸いつきながら、べっとりとした舌でクンニを続けます。
同時に空いている手で
リコ
の胸を揉みながら3点攻め。
「はぁぁぁ・・・!き、気持ちいいぃぃ・・・もっと・・・!」
リコ
は反省どころの話ではなく、さらにおねだりをしてきました。
3点攻めで
リコ
は絶頂が近くなり、だんだん喘ぎ声が激しくなってきました。
「あんんん・・・はぁはぁ・・・んん!!あぁぁ、もうダメ・・・!!あ、ヤバ・・・!」
リコ
の体が反れてきて、今にも絶頂に達してしまいそうです。
クリトリスは完全にぷっくりと膨らんで、ヒクヒクしてきました。
「あぁぁぁぁ・・・!!ダメ!ダメェぇぇ・・・!!イク、イク・・・!!」
最後にこれ以上ない高い声を出して
リコ
は昇天してしまいました。
体育館の床が湿ってしまうほどにエロい液が垂れていたようです。
ぐったり横たわる
リコ
。
リコ
のフェラが途中だったので、まだムスコはビンビンです。
そこで
リコ
をうつ伏せにして、後ろから挿入させてもらいました。
「ああぁぁ・・・ん、まだやるの・・・あはぁぁん・・・」
「みんなにバラされたくなかったら中に出させて」
「えぇ・・・それは・・・あぁんんん・・・」
僕がピストンをはじめると、
リコ
は答える間もなく再び悶えはじめました。
しかも腰を浮かせて僕のムスコにはちょうどいい位置にしてくれます。
おかげで
リコ
の奥まで届いて突きまくることができます。
「あぁぁぁ・・・届いてる・・・あんんん・・・気持ちいいよぉぉ・・・!」
リコ
は幸せそうな顔で悶えていました。
そんな
リコ
の姿を見ながら僕のムスコはどんどん興奮を増していきました。
「はぁぁぁ・・・も、もう・・・アタシまたイッちゃう・・・!あぁぁぁん」
その言葉でさらにムスコが刺激されて、僕もイキそうになりました。
「あぁぁん、あ、あぁぁ・・・!イ、イク・・・イッちゃう・・・!」
体をさらに反らせ、
リコ
の体が一瞬震えました。
リコ
は2回目の昇天です。
それと同時に僕も耐え切れずに、勢いのままに
リコ
の中に発射してしまいました。
2人でしばらく体育館でぐったりしていました。
それ以来、僕だけただでフェラしてもらえることになりました。
というか、
リコ
がセフレになりました。
---END---
[スポンサー広告]
←前の作品
[
目次
]
次の作品→
広告表示 ON/OFF
[スポンサー広告]
←前の作品
[
目次
]
次の作品→
キーワード一覧
欲求不満
罪悪感
子供の為に・・・
セックスレス
セックス依存症
力ずく
初めての浮気
出来ちゃった婚
妻の本性
妻の浮気現場
復讐
後悔
未練
妊娠
初体験
悪夢
修羅場
ストーカー
昏睡
夜這い
罠
美人局
ヤリマン
若妻
女子大生
JK
JC
JS
美少女
アイドル
ボーイッシュ
OL
平凡な主婦
連れ子
幼馴染
知的障害
ブサ男
巨根
粗チン
鬼畜
美脚
清楚
ぽっちゃり
巨乳
貧乳
パイズリ
母乳
パイパン
剛毛
巨大クリ
臭マン
童貞
処女
フェラ
クンニ
素股
ぶっかけ
手マン
手コキ
Gスポット
尻コキ
アナル
ポルチオ
浣腸
媚薬
睡眠薬
口内射精
顔射
腹射
尻射
ゴム射
対面座位
騎乗位
後背位
駅弁
立ちバック
69
屍姦
中出し
ごっくん
潮吹き
緊縛
肉便器
異物挿入
くぱぁ
オシッコ
玩具
ハメ撮り
コスプレ
下着
露天風呂
ピンサロ
デリヘル
トイレ
女子刑務所
ヤンキー
ホームレス
生理
洗濯かご
イマラチオ
ツンデレ
暴力
母娘丼
中絶
スポンサー広告
アダルトグッズ 激安通販店 SALE!!
アダルトグッズを安心・安全・安く発送致します!完全2重梱包で周りからは、絶対にバレません!!
大人のおもちゃ通販ホットパワーズ
オナホールに力を入れまくる!カスタムオーダーまで受け付ける奇跡のお店です。
女性も安心KIYOアダルトグッズ通信販売専門店
大人のおもちゃ体験解説レビュー・分解画像・動画情報を大量公開。完全日時指定配達で安心購入できるアダルトグッズショップです。
アダルトグッズ BESTVIBE
アメリカ、イギリス、日本に販売されている世界中で大人気のアダルトグッズ通販ショップーBestvibe
大人のデパート エムズ
オナホール、ラブドール、バイブ、ローター、コンドーム、SM、コスプレ衣装など、商品総数約3000点!
人妻専門の動画配信サイト 舞ワイフ
巨乳・3P・浴衣/着物・温泉・不倫・OL・若妻の他、撮りおろし動画を随時更新!
大人のおもちゃ通販ショップ BeYourLover
ZEMALIA、ToyCod、MOMONII、YAMIEEなどの人気ブランド商品を販売。ToyCodとZamaliaブランド商品の工場直売り通販ショップです。
(原文:リコ)
地域コミュニティに以前参加していた時のことです。
ママさんパパさんバレーボールクラブなるものがあり、僕は運動不足の解消のために週1で参加させてもらっていました。
ママパパと言っても実際に僕のような若い人も参加していまして、20代や30代の未婚の男女も数人います。
でも20代は僕だけだったでしょうか。
そのメンバーの中に、1人の伝説的な女性がいました。
彼女は『リコ』という33歳で未婚、彼氏はいると言っていました。
伝説と言っても、バレーボールがやたら上手いわけではないのです。
これは他のメンバー内でも一部の人しか知らないのですが、じつはリコは、とあるアルバイトをしていました。
それは男性メンバーにフェラしてあげてお金をもらっているのです。
これは女性のメンバーには全く気付かれておらず、本当に僕を含めた5人くらいの一部の男性メンバーだけの秘密でした。
中には結婚している50歳手前の男性もいます。
リコは、オジサマたちに「生活が苦しくて」と言っていたらしいです。
そしたら1人のオジサマが、「リコは可愛いから風俗でナンバーワンになれるだろう」と冗談で言ったらしいのです。
それをリコは本気にしたのか、オジサマたちに「じゃあ好きな時にフェラしてあげる」と返したことから、このバイトが成立したのでした。
フェラ1回で3000円。
可愛いリコにしゃぶってもらえるなら、風俗に行くより安いし大満足なので、僕もハマっています。
ただみんなに言えないのは、僕は若いからということで、1000円でフェラしてもらっていました。
そんなリコを含めたメンバーでバレーボールを楽しんでいたある日の練習後、僕はあるメンバーから一つの情報を聞きました。
「なんかリコちゃん、そこまで生活は苦しくなさそうだよ」
どうやらそのメンバーは、町でリコが男と歩いているところを見たらしいのです。
明らかに高そうな服とバッグを身につけて、しかも男も金品じゃらじゃら系だったと。
リコと仲がいい僕は後日、リコを体育館に呼び出し、フェラしてもらっている時に聞いてみました。
「リコさん、本当は生活に困ってないでしょ?」
色々聞いているとリコは白状しました。
やはりただお金が欲しかっただけで、生活は全然苦しくないと言いました。
しかも今は実家住まいらしく、なおさら生活には余裕があると。
まあそれはそれでいいのですが、リコは本気で謝ってきました。
「ごめん、他のメンバーには言わないで・・・」
僕はちょっとからかいたくて、リコをフロアに押し倒し、スカートを捲ってマンコに吸いつきました。
「きゃー!ちょっと何するの!?」
「嘘をついたお仕置きをしないとね」
リコのマンコを舌で愛撫すると、どんどんパンティが染みはじめてきました。
「ああぁぁん・・・ご、ごめんなさい・・・あぁん!」
誰もいない体育館にリコのいやらしい声が響きます。
僕はパンティを引っ張り上げて、ぷっくりしているクリトリスの部分を舌で弄りました。
「あぁぁん・・・そこはダメ・・・あ、あぁぁ・・・!」
パンティの上からのクンニでも感じるクリトリス。
喘ぎ声が大きくなってくると、僕はさらにリコを責め続けました。
マンコに指を2本入れて掻き回すと同時に、生のクリトリスをクンニです。
「あぁぁぁ・・・!いやぁぁん・・・!だめ、こんなところで・・・!」
「メンバーに言っちゃいますよ、嘘ついていたこと」
「そ、それはぁぁ・・・あはんんん・・・」
リコはクンニで気持ちよくなってきているのか、反省しているというよりどんどんいやらしい淫らな姿になっていきました。
僕はクリトリスに吸いつきながら、べっとりとした舌でクンニを続けます。
同時に空いている手でリコの胸を揉みながら3点攻め。
「はぁぁぁ・・・!き、気持ちいいぃぃ・・・もっと・・・!」
リコは反省どころの話ではなく、さらにおねだりをしてきました。
3点攻めでリコは絶頂が近くなり、だんだん喘ぎ声が激しくなってきました。
「あんんん・・・はぁはぁ・・・んん!!あぁぁ、もうダメ・・・!!あ、ヤバ・・・!」
リコの体が反れてきて、今にも絶頂に達してしまいそうです。
クリトリスは完全にぷっくりと膨らんで、ヒクヒクしてきました。
「あぁぁぁぁ・・・!!ダメ!ダメェぇぇ・・・!!イク、イク・・・!!」
最後にこれ以上ない高い声を出してリコは昇天してしまいました。
体育館の床が湿ってしまうほどにエロい液が垂れていたようです。
ぐったり横たわるリコ。
リコのフェラが途中だったので、まだムスコはビンビンです。
そこでリコをうつ伏せにして、後ろから挿入させてもらいました。
「ああぁぁ・・・ん、まだやるの・・・あはぁぁん・・・」
「みんなにバラされたくなかったら中に出させて」
「えぇ・・・それは・・・あぁんんん・・・」
僕がピストンをはじめると、リコは答える間もなく再び悶えはじめました。
しかも腰を浮かせて僕のムスコにはちょうどいい位置にしてくれます。
おかげでリコの奥まで届いて突きまくることができます。
「あぁぁぁ・・・届いてる・・・あんんん・・・気持ちいいよぉぉ・・・!」
リコは幸せそうな顔で悶えていました。
そんなリコの姿を見ながら僕のムスコはどんどん興奮を増していきました。
「はぁぁぁ・・・も、もう・・・アタシまたイッちゃう・・・!あぁぁぁん」
その言葉でさらにムスコが刺激されて、僕もイキそうになりました。
「あぁぁん、あ、あぁぁ・・・!イ、イク・・・イッちゃう・・・!」
体をさらに反らせ、リコの体が一瞬震えました。
リコは2回目の昇天です。
それと同時に僕も耐え切れずに、勢いのままにリコの中に発射してしまいました。
2人でしばらく体育館でぐったりしていました。
それ以来、僕だけただでフェラしてもらえることになりました。
というか、リコがセフレになりました。
---END---