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下半身裸で寝ていたら中2の妹がオチンチンをモミモミしてきた|実妹との体験談
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下半身裸で寝ていたら中2の妹がオチンチンをモミモミしてきた
読了目安 8分14秒
[作品No 143]
2023/ 8/11(Fri)
俺が高2、妹が中2の夏休みのエロ体験談だ。
田舎暮らしで家は広かったもののエアコンはリビングにしかなく、夏場は毎晩のように寝苦しい夜が続いていた。
扇風機にタイマーをかけて寝ているのだが、その日はいつも以上に暑くてなかなか眠ることが出来なかった。
下着は母親が買ってきた白い厚手のブリーフを穿いていたのでなおさらだった。
そこでブリーフを脱いで下半身だけ裸になってみたところ、扇風機の風がいつもより快適であった。
そして、そのまま眠ってしまったのであった。
やがて朝になり、いつものように中2の妹が起こしにやって来た。
階段をバタバタ大きな音を立てながら2階に上がってくるので、だいたいそこで目が覚めていた。
この日も妹が起こしに来ることは分かったが、眠りに就く時間が遅かったせいか頭がぼーっとしていた。
下半身だけスッポンポンであることなどすっかり忘れていた。
ガチャ。
部屋のドアが開き、「朝だよ〜、起きろ〜」といつもの妹の声が聞こえてくるかと思ったが、何も言わない。
(どうしたんだ?)と思ったが、まだまだ眠い俺は目を閉じたまま半分寝ている状態であった。
すると妹はなぜか小さな声で、「おにーちゃん、朝だよ〜」と言ってきた。
もちろん俺は反応することはなく、目を開けることもなかった。
すると、また妹は小さな声で、「朝だよ〜」と言いながら俺の太腿を触ってきた。
(何やってんだよ?)
そう思ったが、気にせず目を閉じたままの状態でいた。
そしたら妹の手が徐々に太腿へと上がっていくのが分かった。
そこでようやく気が付いた。
ブリーフを脱いだままで寝てしまっていたのだった。
妹の手が俺の股間に近づいてくる。
しかし、金縛りにあったように身体は動かない。
そして遂に妹の指先がキンタマに触れた。
優しいソフトタッチで早くも気持ちよくなってしまった。
さらに妹の手はオチンチンにも伸びてきた。
妹は包茎の小さなオチンチンを揉むように触りだした。
するとすぐに反応してしまい、みるみる大きくなってしまった。
エロ話も普通にする妹なら朝立ちのことくらいは分かっていると思うので、それを確かめている感じであった。
完全に勃起した俺のオチンチンが次に感じたのは、今まで味わったことのない感触だった。
生温かい何かに包まれた感じ。
(もしかして・・・)
そっと薄目を開けて見ると、妹がフェラをしているではないか。
さらにキンタマをスリスリしながらオチンチンをモミモミするので、一気に発射寸前まで到達してしまった。
俺は、「う〜ん」と言いながら寝返りを打って、発射を回避した。
すると妹は横にあったタオルケットを俺の下半身にかけると、肩を2回叩いて、「朝だよ〜」と言って部屋を出ていってしまった。
興奮冷めやらぬ俺は、その場でシコって発射したのであった。
(どうせなら妹に抜いてもらえば良かった・・・)などと思いながら、早くも明日の朝のことを考え始めているのであった。
起きてリビングに行き朝食を妹と一緒に食べたのだが、妹は俺と目を合わせようとはせず、なんとなく気まずい雰囲気になっていた。
しかし俺はいつも通りに妹と接して、朝のことは知らないふりで通した。
俺が何も言わないことに安心した妹は、いつものように明るい元気な妹に戻った。
そして次の日の朝がやってきた。
例によって昨夜もなかなか寝付けなかったが、今朝は目覚めるのは早かった。
体中がすでに興奮状態になっていた。
オチンチンもすでに半勃ち状態であった。
妹が起こしに来るまでまだ時間があるなと思っていたら、トントントンといつもより静かに2階に上がってくる足音が聞こえてきた。
もしかしたらと思い、俺は急いでベッドに横たわり、もちろん下半身はスッポンポンで寝たふりの状態となった。
いつもならガチャッと大きな音を立ててドアを開けるのだが、この日は静かに妹はドアを開けた。
そして小さな声で、「おにーちゃん、朝だよ〜」と言ってきた。
もちろん俺は起きるわけもなく、逆に軽くイビキをかいて寝ていることをアピールした。
俺が寝ていることを確認すると、妹はいきなり半勃ち状態の俺のオチンチンを手に取った。
そして何を思ったのか包茎の皮を引っ張り出したのだ。
インターネットで包茎のことでも調べて気になったのか、オチンチンの皮を剥こうとしてきたのであった。
しかし完全包茎の俺のオチンチンの皮が簡単に剥けるはずもなく、諦めた妹はオチンチンを上下に擦り始めた。
すると瞬く間に大きくなり、完全勃起状態となった。
おそらく射精のことまで調べて分かっているはずなので、このままフィニッシュまで行く覚悟を決めた。
妹は大きくなったオチンチンをパクっと咥えてフェラを始めた。
昨日より断然上手くなってる。
超気持ちいい。
フェラのやり方まで調べたのか?
すぐに限界まで達した俺は少しだけ寝返りを打ち、ドバっと発射したのであった。
すると妹は慌てた様子で急いでティッシュを取ると、オチンチンとベッドの上を掃除して、俺を起こすことなく部屋から出ていってしまった。
さすがに初めて見る男の射精にビックリしたのかもしれない。
その後、この日は朝食の時間になっても起こしに来ることはなかった。
(これは謝らなきゃダメかな〜)などと考えながらリビングに行ったが妹の姿はなかった。
すると母親が、「ちょっと起こしてきてちょうだい。珍しく寝坊してるみたい」と言うので、今度は俺が妹を呼びに行くことになった。
とにかく素直に謝って許してもらおうと思い、妹の部屋のドアを恐る恐る開けた。
俺の目に飛び込んできたものは思いもよらぬ光景だった。
なんと妹が全裸でベッドの上に寝ているではないか。
(えっ?)
そう思いながらも近づいてみると薄っすらイビキもかいている。
(こ、これは・・・)
色々なことが頭をよぎった。
(もしかして寝たふり?いや、本当に寝ているのか?)
しかし、そんなことは男の本能には通用しない。
あまり遅くなると母親が来ちゃうしと思い、俺は妹の太腿の上に手を乗せてみた。
するとフワッという感じで両脚が開いてアソコが丸見えになった。
もちろん小学生の頃は一緒にお風呂に入っていたが、ここまで近くでじっくり見たことなどなかった。
薄い陰毛が生えていて、小さなビラビラも確認することが出来た。
そのビラビラ部分を触ってみると妹は、「う〜ん」と小さな呻き声を上げた。
さらにクリトリス周辺をマッサージし始めると、両肩を左右に動かしながら、「あ〜ん」と甘えるような可愛い声を上げてきた。
そして割れ目に沿って指を動かしていくと、人差し指の先がスッと中に入っていくのが分かった。
そのまま奥まで人差し指を挿入してみると、「あは〜ん」と妹は更に色っぽい声を上げた。
そのまま人差し指を何度か出し入れすると、中がギューと締め付けられていくのが分かった。
いつの間にか妹の下半身はM字開脚の状態になっていたので、俺は誘われるように顔を股間に埋め、クンニを始めた。
ペロペロ、ピチャピチャと音を立てながらクン二を続けた。
ふと妹の顔を見てみたら、なんと目を開けているではないか。
「何やってんの!」
「あ〜、あ〜、ゴメン」
「お母さんに言いつけるよ」
「ゴメンゴメン、何でも言うこと聞くから勘弁して」
「じゃあ、ここでオナニーして」
「えっ・・・」
「早くしないとお母さんに言っちゃうよ」
仕方ないので俺は妹の前でオナニーを始めた。
さっき一発抜いたばかりだったが、すぐにフル勃起状態となった。
全裸で体育座りしている妹の姿が超エロくて、それを見ながらあっという間にイッてしまった。
「今日はこの辺で許してあげる」
そう言うと妹は服を着て部屋から出ていった。
その日から俺は妹のオモチャのように扱われるようになった。
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田舎暮らしで家は広かったもののエアコンはリビングにしかなく、夏場は毎晩のように寝苦しい夜が続いていた。
扇風機にタイマーをかけて寝ているのだが、その日はいつも以上に暑くてなかなか眠ることが出来なかった。
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そこでブリーフを脱いで下半身だけ裸になってみたところ、扇風機の風がいつもより快適であった。
そして、そのまま眠ってしまったのであった。
やがて朝になり、いつものように中2の妹が起こしにやって来た。
階段をバタバタ大きな音を立てながら2階に上がってくるので、だいたいそこで目が覚めていた。
この日も妹が起こしに来ることは分かったが、眠りに就く時間が遅かったせいか頭がぼーっとしていた。
下半身だけスッポンポンであることなどすっかり忘れていた。
ガチャ。
部屋のドアが開き、「朝だよ〜、起きろ〜」といつもの妹の声が聞こえてくるかと思ったが、何も言わない。
(どうしたんだ?)と思ったが、まだまだ眠い俺は目を閉じたまま半分寝ている状態であった。
すると妹はなぜか小さな声で、「おにーちゃん、朝だよ〜」と言ってきた。
もちろん俺は反応することはなく、目を開けることもなかった。
すると、また妹は小さな声で、「朝だよ〜」と言いながら俺の太腿を触ってきた。
(何やってんだよ?)
そう思ったが、気にせず目を閉じたままの状態でいた。
そしたら妹の手が徐々に太腿へと上がっていくのが分かった。
そこでようやく気が付いた。
ブリーフを脱いだままで寝てしまっていたのだった。
妹の手が俺の股間に近づいてくる。
しかし、金縛りにあったように身体は動かない。
そして遂に妹の指先がキンタマに触れた。
優しいソフトタッチで早くも気持ちよくなってしまった。
さらに妹の手はオチンチンにも伸びてきた。
妹は包茎の小さなオチンチンを揉むように触りだした。
するとすぐに反応してしまい、みるみる大きくなってしまった。
エロ話も普通にする妹なら朝立ちのことくらいは分かっていると思うので、それを確かめている感じであった。
完全に勃起した俺のオチンチンが次に感じたのは、今まで味わったことのない感触だった。
生温かい何かに包まれた感じ。
(もしかして・・・)
そっと薄目を開けて見ると、妹がフェラをしているではないか。
さらにキンタマをスリスリしながらオチンチンをモミモミするので、一気に発射寸前まで到達してしまった。
俺は、「う〜ん」と言いながら寝返りを打って、発射を回避した。
すると妹は横にあったタオルケットを俺の下半身にかけると、肩を2回叩いて、「朝だよ〜」と言って部屋を出ていってしまった。
興奮冷めやらぬ俺は、その場でシコって発射したのであった。
(どうせなら妹に抜いてもらえば良かった・・・)などと思いながら、早くも明日の朝のことを考え始めているのであった。
起きてリビングに行き朝食を妹と一緒に食べたのだが、妹は俺と目を合わせようとはせず、なんとなく気まずい雰囲気になっていた。
しかし俺はいつも通りに妹と接して、朝のことは知らないふりで通した。
俺が何も言わないことに安心した妹は、いつものように明るい元気な妹に戻った。
そして次の日の朝がやってきた。
例によって昨夜もなかなか寝付けなかったが、今朝は目覚めるのは早かった。
体中がすでに興奮状態になっていた。
オチンチンもすでに半勃ち状態であった。
妹が起こしに来るまでまだ時間があるなと思っていたら、トントントンといつもより静かに2階に上がってくる足音が聞こえてきた。
もしかしたらと思い、俺は急いでベッドに横たわり、もちろん下半身はスッポンポンで寝たふりの状態となった。
いつもならガチャッと大きな音を立ててドアを開けるのだが、この日は静かに妹はドアを開けた。
そして小さな声で、「おにーちゃん、朝だよ〜」と言ってきた。
もちろん俺は起きるわけもなく、逆に軽くイビキをかいて寝ていることをアピールした。
俺が寝ていることを確認すると、妹はいきなり半勃ち状態の俺のオチンチンを手に取った。
そして何を思ったのか包茎の皮を引っ張り出したのだ。
インターネットで包茎のことでも調べて気になったのか、オチンチンの皮を剥こうとしてきたのであった。
しかし完全包茎の俺のオチンチンの皮が簡単に剥けるはずもなく、諦めた妹はオチンチンを上下に擦り始めた。
すると瞬く間に大きくなり、完全勃起状態となった。
おそらく射精のことまで調べて分かっているはずなので、このままフィニッシュまで行く覚悟を決めた。
妹は大きくなったオチンチンをパクっと咥えてフェラを始めた。
昨日より断然上手くなってる。
超気持ちいい。
フェラのやり方まで調べたのか?
すぐに限界まで達した俺は少しだけ寝返りを打ち、ドバっと発射したのであった。
すると妹は慌てた様子で急いでティッシュを取ると、オチンチンとベッドの上を掃除して、俺を起こすことなく部屋から出ていってしまった。
さすがに初めて見る男の射精にビックリしたのかもしれない。
その後、この日は朝食の時間になっても起こしに来ることはなかった。
(これは謝らなきゃダメかな〜)などと考えながらリビングに行ったが妹の姿はなかった。
すると母親が、「ちょっと起こしてきてちょうだい。珍しく寝坊してるみたい」と言うので、今度は俺が妹を呼びに行くことになった。
とにかく素直に謝って許してもらおうと思い、妹の部屋のドアを恐る恐る開けた。
俺の目に飛び込んできたものは思いもよらぬ光景だった。
なんと妹が全裸でベッドの上に寝ているではないか。
(えっ?)
そう思いながらも近づいてみると薄っすらイビキもかいている。
(こ、これは・・・)
色々なことが頭をよぎった。
(もしかして寝たふり?いや、本当に寝ているのか?)
しかし、そんなことは男の本能には通用しない。
あまり遅くなると母親が来ちゃうしと思い、俺は妹の太腿の上に手を乗せてみた。
するとフワッという感じで両脚が開いてアソコが丸見えになった。
もちろん小学生の頃は一緒にお風呂に入っていたが、ここまで近くでじっくり見たことなどなかった。
薄い陰毛が生えていて、小さなビラビラも確認することが出来た。
そのビラビラ部分を触ってみると妹は、「う〜ん」と小さな呻き声を上げた。
さらにクリトリス周辺をマッサージし始めると、両肩を左右に動かしながら、「あ〜ん」と甘えるような可愛い声を上げてきた。
そして割れ目に沿って指を動かしていくと、人差し指の先がスッと中に入っていくのが分かった。
そのまま奥まで人差し指を挿入してみると、「あは〜ん」と妹は更に色っぽい声を上げた。
そのまま人差し指を何度か出し入れすると、中がギューと締め付けられていくのが分かった。
いつの間にか妹の下半身はM字開脚の状態になっていたので、俺は誘われるように顔を股間に埋め、クンニを始めた。
ペロペロ、ピチャピチャと音を立てながらクン二を続けた。
ふと妹の顔を見てみたら、なんと目を開けているではないか。
「何やってんの!」
「あ〜、あ〜、ゴメン」
「お母さんに言いつけるよ」
「ゴメンゴメン、何でも言うこと聞くから勘弁して」
「じゃあ、ここでオナニーして」
「えっ・・・」
「早くしないとお母さんに言っちゃうよ」
仕方ないので俺は妹の前でオナニーを始めた。
さっき一発抜いたばかりだったが、すぐにフル勃起状態となった。
全裸で体育座りしている妹の姿が超エロくて、それを見ながらあっという間にイッてしまった。
「今日はこの辺で許してあげる」
そう言うと妹は服を着て部屋から出ていった。
その日から俺は妹のオモチャのように扱われるようになった。
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