禁断と背徳の体験告白
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弟のおちんちんの皮を剥いたら白いカスが沢山溜まっていた*|実弟との体験談

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弟のおちんちんの皮を剥いたら白いカスが沢山溜まっていた*

読了目安 6分10秒

[作品No 19] 2022/ 4/ 5(Tue)
1 にヒーローの名前を記入して下さい(原文:エイジ)

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3  4




私は長野に住む中3の女の子です。
今日、小6の弟エイジのオナニーを目撃しました。

エイジはかなりマセていて、幼なじみの子と初体験も住ませていて、私とは今でも一緒にお風呂に入る甘えん坊で可愛い子です。
エイジは女の子みたいな顔つきで、ZONEのMAIKOに似ているとか、横顔は少し外国人みたいな感じだとか言われます。

はっきり言って私は弟が大好きです。
そのエイジにちょっとした用事があって部屋に入っていくと、エイジが壁に寄りかかり、下半身に布団をかけてました。
なんか怪しいなと思ったんですが、知らんぷりして捜し物をするふりをしながら横目で見たら、肩と布団が小刻みに揺れていたので・・・。

エイジ、なんか変なことしてるでしょ?」

「な・・・なんにもしてないもん」

「フーン。じゃあお姉ちゃん、捜し物見つかったから帰るね」

そう言って部屋から出ると見せかけておいて布団をはぎ取ったら、ズボンとパンツを足首まで下ろして、下半身すっぽんぽんになっていました。
羨ましいほど細い太ももの真ん中に、見慣れた豆みたいに小さいおちんちんが見えました。
ちなみにエイジのおちんちんは長さが約2センチほどで、勃起しても5センチほど。
毛はまだ生えてないのでツルツル。
先っぽまですっぽり皮が被っていて、その皮が梅干しのようにクチャっとなっていて、勃起しても皮が被ったままの可愛いおちんちん。
色は少し色黒(肌も少し黒め)。
タマタマもすごく小さくて、全体的に赤ちゃんのようなおちんちんです。
こんなおちんちんで、よく1人エッチしたな〜と思います。

本題に戻ります。
布団を捲った時、一瞬その小さいおちんちんが丸見えになりました。
エイジは慌てて隠しましたが、もう遅いです。

エイジ、何やってんのかな〜?今までのことも含めてお母さんに言っちゃおうかな〜」

私が意地悪そうに言うと、「それだけはやめて」と泣きそうになりながら言うので・・・。

「じゃあ、何してたのかお姉ちゃんに言ってごらん」

「おちんちん、弄ってた・・・」

「オナニーって言えばいいのに。お姉ちゃんに触らせてくれるよね?触らせてくれないと言っちゃうよ」

そう言うと、素直に手をどけました。
すると可愛いおちんちんがピョコンと現れました。
さっきはちょっと勃起してたのに、もう縮んでいました。
しかし縮んだおちんちんの先から少し我慢汁が出ていました。

「縮んじゃったね。でもお姉ちゃんが大きくしてあげるから」

エイジは、「やめてよ〜」と言いましたが、無視して小さいおちんちんをタマタマごと掴んで揉んでいると、おちんちんが見る見る膨らんでピンピンに勃起しました。
私が「勃起しても小さいね〜」とからかうと、「うるさいな〜」と怒っていました。

そのあと、ピンピンになったおちんちんを摘んでシコシコしたけど、それでもおちんちんの皮は剥けませんでした。
しばらく弄っていると、「んっ!あっあっ、あん」と可愛い声で喘いで、おちんちんがピクッとした瞬間、「うっ」と言うと皮の間から精液が湧き出してきました。
私が「気持ち良かった?」と聞いても、ハァハァ言ってるだけで答えません。

イッたにも関わらずおちんちんはまだ元気だったので、(剥いちゃえ!)と思って一気に剥いてしまいました。
エイジのおちんちんはまだ幼いのか、剥くとすごく痛がります。
そこがまた可愛いんです。

私はまだ元気なおちんちんを摘んで皮を下にゆっくり下ろしていくと、真っ赤になったベタベタの亀頭が見えてきて、半分くらい剥くと皮がツルンと反転して、おちんちんの皮は完全に剥けました。
おちんちんは真っ赤になって私の手の中でピクピク痙攣していました。
エイジは剥いただけで痛いのか、「うっん〜」って言ってました。
カリの下には白いカスが沢山溜まっていたので、指でカリの下をなぞるようにカスを拭き取ると、腰を引いて、「お姉ちゃん、痛いよ」って言ってきました。

「じゃあ気持ちよくしてあげる」

真っ赤になったおちんちんを、最初は舌でおしっこの出る穴を刺激しました。

「痛い痛い。それにそこ、おしっこが出る穴だから汚いよ」

無視してカリを舐めたり、シワシワのタマタマを舐めたりして焦らしているとハァハァ言い出したので、おちんちんを咥えてフェラしたら、またすぐにイッてしまいました。
これ以上やると可愛いエイジが壊れてしまいそうなのでやめました。
その後、おちんちんを拭いてあげて、皮を元に戻してあげて、パンツとズボンを穿かせてあげました。

その日の夜はエイジとお風呂に入り、エイジのおちんちんを洗ってあげました。
もうその時にはいつもの小さくて可愛いツルツルのおちんちんに戻っていました。
もちろん、おちんちんは私が洗ってあげました。
その時、「剥いちゃおっかな〜」と言って剥いたら、かなり痛がりました。
皮の中は痛々しく真っ赤になっていました。
そのあとは皮を戻して、いつもの可愛いおちんちんに戻してあげました。
長くなってごめんなさい。

---END---
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