禁断と背徳の体験告白
前の画面 総合トップ 閲覧履歴

小3の弟といけないお遊び|実弟との体験談

お気に入りお気に入り登録済み

←前の作品  目次  次の作品→
    文字サイズ---
  • LL
  • L
  • M
小3の弟といけないお遊び

読了目安 3分59秒

[作品No 11] 2020/11/ 2(Mon)
私は20歳の大学生です。
私には小学校3年生の弟がいます。
体は男の子ですが、はっきり言って見た目は美少女です。
そして私の趣味は弟に対する性的虐待・・・、もとい、いじわるすることです。

恋愛感情など微塵もありません。
ただただ反応が面白くて、毎日のようにエッチないたずらをしています。
もちろんセックスをさせる気はありませんでした。
ですがあの日は・・・。

私は夕食の後、こたつで宿題をしていました。

「みくねぇ!あそぼー」
「はぁ?宿題してるから後でね」

弟の無邪気でわがままです。
性格だけなら、ただのムカつくガキですが。

「あそぼーよ!」

私は弟の頭を軽く叩きました。

「いじめられたくなかったら大人しくしてて」
「わ、分かったよ」

弟は大人しくこたつに入りました。
エッチないたずらは親の前でも平気でやります。
まぁチンコを弄るくらいですが。
宿題も終わったらもう11時、親も寝てしまいました。

「和馬、もう寝な」
「みくねぇが遊んでくれるまで寝ないっ」

私は眠くなっていました。

「何して欲しいの?」
「えっとね・・・ちんちんをゴシゴシして欲しい」
「却下!早く寝な」

最近、チンコを弄ると弟は喘ぐようになってきました。
気持ち良くなってきたのでしょうか?

「えーっ、してよぉ」

駄々っ子のように背中に抱きついてきます。
まぁ可愛いっちゃ可愛いんですが。

「もぉーしゃーないな」

私はこたつに潜り込み、座布団を枕にして寝る体勢になりました。
弟もこたつに潜り込みました。

「早く、早くっ」
「はいはい・・・」

弟のズボンを下ろして手コキを始めました。

「んっ・・・きもちぃよ・・・おねぇ・・・」

弟の喘ぐ顔に不覚にもきゅんとしてしまいます。

「和馬、まだしたいの?私、眠いんだけど・・・」
「んっ・・・もっとしてぇ」

さすがに眠気には勝てずにいつの間にか寝てしまいました。

「みくっ・・・みくねぇっ」

寝ぼけているのか・・・。
体に違和感・・・。
私に誰か抱きついてる?

「和馬?何してんの!?」

その時、ミニスカートの下のパンツだけ下ろされて弟が私のマンコにチンコを擦りつけていました。

「みくねぇっ、きもちいいよぉ」
「ちょっ、んっ!やめっ・・・て・・・」

不覚にも濡れていました。
でも、必死に腰を振る弟を見ていると愛しい気持ちにもなりました。
そして・・・ニュルッといきなり入ってしまったのです。

「あっ、和馬!抜いてよ!」
「むりっ、きもちいぃ!」

弟はそのまま腰を振り続けます。
ちっちゃいチンコですが感じてしまいます。

「あっ、和馬っ・・・あんっ」
「みくねぇっ!ああっ!」

弟はガクガクと震えて私の上に倒れてきました。

「ちょっ!和馬?出したの!?」

私は中出しされたか確認しました。
白いのが垂れてきて・・・ショックでした。

「和馬のバカッ!なに中に出してんのよ・・・」
「ごめん・・・気持ち良くて・・・うぅっ」

弟は泣き出してしまいました。

「あぁーもう・・・泣くなって、男の子でしょ?」
「ごめん・・・ごめんね」

私はきゅんとして思わず弟を抱き締めてしまいました。

「泣くなっ!ほら・・・パンツ穿いて寝るよ」
「うんっ・・・みくねぇ好きっ」

私はそれなりに恋愛もエッチもしましたが妙な気分でした。
感じたことのないような感覚・・・弟としてしまったから?
とってもいけないことをしてしまった気持ちです。

---END---
スポンサー広告