禁断と背徳の体験告白
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息子のスペルマを受け入れる私|実息子との体験談

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息子のスペルマを受け入れる私

読了目安 3分43秒

[作品No 42] 2021/12/14(Tue)
夫との別居が決まってすぐでした。
まあ相手の女性と子供まで出来てしまったのでは、あれこれ言ってもしょうがなく別段暮らしに困るわけでもなくさばさばしたものでした。

今年高校3年の息子は、付属の大学に問題なくすすめる状態ですのでかなり遊びまわってました。
セックスに関しては私は何度か他の男性ともありました。
でも流れの中でセックスするというかのめり込むこともなく、特別好きではないという程度。
まあイクってこれかなって思うことがたまにある程度でした。

息子もしばらくは荒れてましたし、別居がきまりなんかホっとしたような開放されたような気分でかなり明るくなったというか。
可愛い息子ですから、時折甘えるように抱きしめてくる息子の手がいやらしくてもむしろ嬉しいとうかそんな感じでした。
パンテイの中に手が伸びてきて必死に逃げ回り、そのうち犯されちゃうかもってむしろドキドキしちゃいました。
実際はありえないかなって思ってましたし。

それがある時お風呂上りを狙われ、かなり乱暴に押し倒されました。
割りと冷静でした。

「、、、いいから、、優しくよ。」

大の字に寝かされ、胸をまさぐられながらヴァギナを弄られました。
ぎこちない手つきですがむしろ余計感じてしまってました。

「さすが、、、母さんも男とやりまくってかなりエロいんだなあ。」

「いやあ!、、そんな事言わないでええ!」

確かに、夜中に帰って来る事もしばしばでしたけど、セックスまでしたのはほんの数回なんです。

指で翻弄され続け、いいなりに息子の指の動きに合わせ、腰を動かしたりなんかしておもいきり達しまくりました。
息子の長くて硬いペニスで二度貫かれました。
卵管を縛ってあるので、妊娠の心配もなく私は思い切り息子の身体を抱きしめスペルマを受け入れました。

二日とあけず求められ受け入れました。
そのうちバイブやローターなどを買い求め責められるようになりました。
考えられないような刺激に耐え切れず、必死に暴れて逃れる事もありました。
特にアナル用の細いバイブを突っ込まれ、痛みもありましたがつーんと奥に危ない感覚を覚え、これいけないと感じてました。

そこはイヤああと言っても面白がって許さない息子。
すこし恥ずかしいものは漏れ始める始末。
やむなくお浣腸してみました。

何度か試してるうちにコツを覚え、と言ってもぎりぎりまで我慢するだけの事ですがすっかり気持ちよくなってしまいました。
アナルをバイブで責められてるとあのぎりぎりまで我慢してた時と同じ官能が襲うのです。
お浣腸でひろがったアナルは痛みはなく、、。
そしてエッチビデオの影響で買ってきた電機マッサージ器。
ちょっと当てられただけで気を失いそうでした。

そしてとうとう手を後ろに縛られ、マッサージ器を当てられながらアナルバイブ、、、。
失神してしまいました。
気がついてもずっとイキっぱなしのような感じです。

これを一週間おきぐらいのペースでやられました。
アナルもヴァギナも真っ赤に腫れ上がり、回復にそれぐらいかかるのです。
普段は気の向くままま犯されるのです。
ペニスのスペルマ放出は口であったり胸であったりします。

なにしろ普段でも下着というのはつける事を許されないのです。
外出の時もです。
うすいベージュのパンストは履いてもいいのですが股間は穴が開けられています。

息子は飽きが来るといろいろ考えてきます。
外で弄られるのはたまらなく好きです。

---END---
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