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祖母はかなり俺を可愛がってくれて、風呂場は一緒だったから、祖母と入ることも少なからずあった。
この祖母は結構太っている。
今風に言えばぽっちゃりだったんだけど、俺にとっては風呂の時間はご褒美みたいなもんだった。
祖母の裸が見られるから。
胸は垂れてたけれど結構大きいし、お腹は出てたけれど、その下に毛が生えてたから、なんかエロくて、誰にも言えないけれど祖母とハメたいと思ってた。
当時の俺にとっては当たり前だったんだけれど、祖母は変わった人だったらしく、俺にオッパイを触らせてくれたり、乳首含ませてくれたりしてた。
「誰にも言っちゃだめよ」なんて口止めされてたから両親もこれは知らないはず。
あるとき、祖母といつものように風呂に一緒に入っていた時だ。
俺は洗い終えて湯船で100まで数えてて(これも祖母に言われてた)、祖母はシャンプーで頭を洗ってる最中だった。
「あんた、ちょっと背中洗ってくれない」
祖母は背が小さくて太っちょだったから、背中に手が届かない。
いつもなら風呂用の背中をゴシゴシするタオルがあるんだけれど、その日はなかった。
俺も祖母に触れるのは嬉しかったから、手伝った。
石鹸を泡立てて背中に塗りたくって、「あわあわ〜」ってやってると、祖母が嬉しそうに「あんたも大きくなったねぇ」なんて言ってくる。
お尻のあたりまで泡をつけたあと、「悪いんだけど前も洗ってくれる?」と祖母。
俺は(オッパイに触れる!)と内心喜んで前に回ろうとしたんだけれど、「後ろから手を回してくれたらいいよ」なんて言うから、後ろからくっついてオッパイに泡をつけた。
軽く揉みながらで、傍から見てると結構エロい構図だったんじゃないだろうか。
「はい、ありがとう。お腹もお願い」
なんて言われて洗っているうちに、俺の身体が祖母の背中に密着した。
祖母が不意に、「あれ、当たってる」と一言。
そりゃそうだ。
年頃の男の子だから、祖母とはいえオッパイを触ったりしてたら大きくもなる。
しばらくお互い無言だったんだけれど、そのうち祖母が後ろに手を回して俺のチンポを掴んできた。
で、そのまま手を上下させてしごいてきた。
俺は俺で祖母のオッパイを夢中で揉んでた。
俺はこれから何が起きるのか期待しまくりだったけど、童貞だったからマンコにまで手を出す勇気がなかった。
でも祖母はそれは慣れたもんで、前に向き直って、「ここも触ってごらん」と脚を開いて、俺の手をマンコにあてがった。
泡はほとんど取れていたけれど、指をマンコに入れるとにゅるっとした感じで中に入っていった。
不意に祖母がキスしてきた。
その間もお互いのチンポとマンコを弄る手は動いたまま。
「じゃあ、そこに座ってごらん」
祖母は俺を床に寝転がせた。
大所帯の家だったから、俺が横になれるくらいには床のスペースが確保されてて、そこそこ広い風呂だった。
俺がドキドキして祖母を見上げていると、祖母が俺に跨がってきて、チンポを掴んでマンコにあてがって、そのまま腰を沈めてきた。
祖母は何も言わずに眼だけ閉じて腰を上下させてて、俺は俺で初めてのマンコの感触がたまらなく気持ちよくて、欲張ってオッパイにも手を伸ばして揉みまくった。
それでもだんだん我慢ができなくなってきて、祖母に「出ちゃうよ」って言ったら、「いいよ、そのまま出しな」って言われて、祖母のマンコの中であえなく射精。
びゅーっびゅーって出てる感じがした。
終わった後、祖母の顔を見たらなんか妙に可愛くて、起き上がって祖母をぎゅっと抱き締めた。
「あんた、気持ちよかったよ。またしてくれる?」
なんてことを祖母が言うもんだから、すごくドキドキしちゃって、「うん」って答えるのが精一杯だった。
祖父がたまたま慰安旅行でいなかったから、その晩は家族の目を盗んでこっそり祖母の寝床に忍び込んで、祖母と夜中ずっとヤリまくった。
もう祖母はだいぶ前に亡くなってしまったが、俺の年上好き、超熟女好きは祖母が原因だと今も思ってる。
ありがとう、ばあちゃん。
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