禁断と背徳の体験告白
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息子と娘と3P|近親相姦体験談その他[女性の告白]

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息子と娘と3P

読了目安 3分43秒

[作品No 1] 2015/ 4/27(Mon)
 私は43歳の母親です。
 夫が47、それに息子が11、娘が9の四人家族です。
 ある日、私がパートの仕事を体調不良で休んで、家に帰ったときのお話です。

 2階の部屋から「アン、アン」と声が聞こえます。
 何だろうと思ってみていると、なんとそこで息子と娘がセックスをしているではありませんか。
 すぐに注意すれば良かったのかもしれませんが、その場でこっそりと覗くことになりました。

 もう既に挿入中で、まだ2人とも毛は生えてなかったようです。
 ただ、小さいペニスが、小さいまんこの中に出たり入ったり。いつからこういった行為がされているのか、二人ともぎこちない部分は無く、スムーズに出いりしています。

 あれが若さというものでしょうか。
 夫の腰の振り方よりも、断然はやい気がします。
 床には精液が垂れています。これは何回戦目なのでしょうか。
 息子がブルっと震えました。どうやら果ててしまったようです。

「ちんちん舐めて」息子が娘に言います。
 娘も慣れたような感じでフェラチオを始めます。
 その幼いペニスを、幼い口で包む姿は、滑稽に思え、でも、子供同士の遊びのようにも感じられました。

 息子のペニスが再び大きくなると、再び正常位での挿入をはじめました。
 パンパンパンと家中に音が鳴り響きます。
 私も不覚ながら自分の子供達の情事を目撃し、股間をぬらしてしまいました。

 股間を触ると淫猥な気分になり、自然にオナニーを始めてしまいました。
 しばらく夫にも触られていない自分の秘部は、まるで刺激を待っていたかの様でした。
 核を刺激すると全身がビクンとなり、そのまま核を指で擦り続けます。
 息子達は正常位から騎乗位に、さらには後背位まで体位を変え、お互いの肉体を楽しんでいるようでした。

 あぁ、私にも熱い肉棒が欲しい…そう感じているうちに、二人はコトを終えていました。
 何事も無かったかのように振る舞い、夕食を作りましたが、常に股間が濡れたままで、正直料理どころではありません。

 夫がこの日に帰ってくれば良かったのですが、出張で帰ってきません。
 仕方なく夫婦の寝室で一人で自分を慰めることになりました。
 パンティーが透けてしまうぐらいビショビショで、昼間の息子達の情事を思い出すと何度も昇天してしまいました。

 すると、寝室に息子と娘がいきなりとびらをバタンとあけました。
「な、何!?」
「昼間のぞいてたでしょ!」
「!」
「目が合った気がしたもん!」
「お母さんからメスの匂いがしたもん!」
「覗くもなにも、あんたたちあんなことして…」
「でも何も言ってこなかったじゃん」
「…」
「ただお父さんにバレルと嫌だから、この場で3人の秘密にしようと思って。」

 そういうと、息子と娘は裸になり、私に飛びついてきました。
「だめよだめよ!」
と息子達を止めようとしましたが、言うことを聞いてはくれません。
 次第に胸や恥丘を刺激されるにつれ、「だめよ!」が「だめぇ」に変わってしまいます。

 娘は乳首を攻め、息子は蜜壺を刺激します。
「じゃぁお母さん、入れるよ」
 息子がそう言ったかと思うと、いきなりずぶずぶ…っと私の中に進入します。
「お母さん、私も」
と娘は私の顔にまんこを押し付けます。

 私はそれを舌で舐めてやります。
 何回いかされたでしょうか、何回いかせたでしょうか。
 気づけば朝の4時。
 ベットの上には家族3人の体液がべっとりとついていました。

---END---
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