禁断と背徳の体験告白
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【変態】母のパンティの匂いとスケベな姿|実母との体験談

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【変態】母のパンティの匂いとスケベな姿

読了目安 11分48秒

[作品No 40] 2020/10/21(Wed)
[前編]
夜中に目が覚めてスマホを見ると夜中の2時だった。
喉が渇いていたので麦茶でも飲もうと思って階段を下りていくと、リビングに灯りが点いていた。
誰かの消し忘れと思い、灯りを消そうとリビングに入るとソファで母が寝ている。
飲み会があって遅くなるって言ってたけど、よっぽど疲れていたか飲み過ぎたに違いない。
朝晩肌寒くなるこの季節、このままでは風邪を引いてしまうと思い、寝室からタオルケットでも持ってきて掛けてあげようと思っていると・・・。

「う〜ん・・・んん・・・」

苦しそうな声を出す母。
寝苦しそうな母を見て、変な夢でも見てるのかなと思い、その場を離れようとすると・・・。

「う〜ん・・・んはぁ・・・ん・・・」

微かにだが、喘いでいる声にも聞こえる。

(!?)

途端に目が覚めて、母の様子に見入ってしまう僕。
母はアラフォーの普通のおばさん。
でもママさんバレーをしていてスタイルは維持してるし、雰囲気は米倉涼子さん風で、息子の僕から見てもまあまあイケてるかなと。
今目の前でソファに横になっている母は、出掛けた時のメイクもそのままで、マスタード色のニットにベージュのワイドパンツ、足先はストッキングという姿。
苦しそうに襟元を引っ張るようにしていた手が、ニットとその下に着ていたキャミソールの裾を捲ると母のお腹が見えた。

「ん・・・んふぅ・・・んん・・・」

鼻から抜けるような声を出しながら母の左手がニットに潜り込んで、盛り上がった胸を弄り始める。
目を閉じて眉間にシワを寄せている母は夢の中にいるのだろうか、足元にいる僕にはまったく気付いていないみたいだ。
喉はカラカラだけど、もうそれどころじゃない。
僕はソファの側にしゃがむと、息を殺して成り行きを見守ることにした。

「んふ・・・んん・・・んふぅ・・・」

ニットの裾を掴んでいた右手がワイドパンツの股間に滑るように伸びてきた。
僕の心臓はさらにドキドキして、母に聞こえるんじゃないかと心配になるほどだ。
ムチムチの母はワイドパンツでも腰回りはピッタリ。
股間には少し縫い目が食い込んだ筋が出来ていて、伸びてきた右手の中指はその筋に沿うように当てられた。

「んはぁ・・・」

初めて母の口元から声が漏れた。

「ん・・・んはあぁ・・・んふぅ・・・」

いやらしい夢でも見ているのか、もうこれは完璧にオナニーだ。
食い込んだ縫い目を上下している母の中指。
初めて見る母のオナニー・・・。
なんだか複雑な思いはあるけど、チンポはガチガチに勃起していた。

「んはぁ・・・はあぁ・・・はあぁ」

母は仰向けでまっすぐ伸びていた両脚の膝を立てると、クネクネと上下に腰を動かし始めた。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ」

リズミカルに割れ目を往復する母の指の動きにあわせて、クチュクチュといやらしい音が聞こえてくる。
興奮した僕もズボンの上からチンポを擦った。
すぐに堪らない射精感が襲ってきて、我慢できずにドクドクとパンツの中にぶちまけてしまった。
目の前でどんどん気持ちよくなっている母もそろそろイキそうな気配。

「はぁ、うふぅぅ、んはぁ・・・」

次第に喘ぎ声が大きくなってきて、食い込みの奥にグイっと指を埋めると・・・。

「あ、あ・・・ううぅぅ」

母は大きな声を上げながら激しく痙攣するようにカクカクと腰を動かした後、ゆっくり元通りに脚を投げ出すと、すうすうと寝息が聞こえてきた。
イッて、そのまま寝てしまったようだ。
目の前にある母の股間はまだ湯気が立ちそうな状態。

(こんなチャンスは二度とない)

いつも母の汚れた下着をおかずにオナニーしている僕は行動に出た。
母が起きてしまっても誤魔化せるように、タオルケットを持ってきて、体に掛けてあげながら股間に触れる作戦だ。
心臓をバクバクさせながら母の顔から胸元にタオルケットを掛け、自然な流れで股間に手を添えてみた。
母の反応はなし。
熱く湿った割れ目に興奮しながら、少しだけ、本当にほんの少しだけ指を動かしてみた。

「ん・・・んん・・・」

母の鼻から漏れた吐息に心臓が止まりそうになる。
この時の僕はそれが限界だった。
罪悪感もあるし、もし母が起きてしまったらと思うとこれ以上はヤバいと思ったので、触ることは諦めた。

しかし、匂いを嗅ぎたい衝動に駆られ、母の股間に顔を近づけた。
いやらしく食い込んだ割れ目に触れそうなくらい顔を近づけると、ムワったした熱気と、いつも嗅いでいる下着の何倍も凝縮した強烈ないやらしい匂いが僕の脳天を直撃した。
いつも嗅いでいる母の下着はオシッコと汗とエッチな汁が混ざって、スルメのような癖になる匂いだ。
その発生源とも言えるオマンコが、今まさに僕の鼻に触れそうな場所にある。
僕はズボンを下ろすと、イッたばかりなのにもうギンギンのチンポを出した。
激しく擦ると堪らなくなって、大量の精子をソファにぶっかけてしまった。
声が出そうな快感だった。
一息つくと猛烈な罪悪感が押し寄せてきたので、罪滅ぼしのようにタオルケットを母に掛け、腰が抜けそうになりながら麦茶を飲んで2階に上がった。
次の日、母の脱いだ汚れた下着で猛烈にオナったことは言うまでもない。



[後編]
夜中に母がオナニーしているところを偶然見てしまった次の日の朝。
目が覚めるとすぐに昨夜のことを思い出しました。
飲み会から帰ってきて、そのままの恰好でソファで寝ていた母の姿。
初めて見た母のオナニー。
ワイドパンツ越しに嗅いだアソコの匂いを思い出すと、朝勃ちチンポが痛くなるくらい興奮してきました。

(母さん、いつもオナニーしてるのかな?何に興奮しちゃったんだろ?たぶんパンティはベトベトに濡れてるよな・・・)

寝起きで妄想していると居ても立ってもいられなくなり、洗面所に向かいました。
お風呂場には明かりが点いていてシャワーの音が聞こえます。
洗濯機の上にバスタオルと母の薄いブルーの下着が置いてありました。
お風呂場の扉のすぐ前にある脱衣籠には母が着ていたニットとワイドパンツが見えます。

(あの下に母さんの下着がある・・・)

扉に影が映ったらバレるかもしれないし、母がいつ出てくるか分からないので迂闊なことは出来ません。
逸る気持ちを抑えながら様子を窺いました。
トイレや部屋に持ち出すのもリスクがあるしと迷っていると、妹が起きてきました。
少しすると父も洗面所へ。

(うわ〜、やばい。危なかった〜)

きっとチャンスはあるはず。
リビングに行き様子を見ることにしました。

父「涼子、昨夜は何時だった?帰ってきたの」
母「0時過ぎかな。そこのソファで横になったらそのまま寝ちゃってたみたい」

シャワーを終えた母がバスタオルで髪を拭きながらリビングにやって来ました。

父「結構飲んだのか?」
母「生ビール2杯と酎ハイ3杯かな〜。あ、そういえば毛布掛けてくれてたね。ありがとう」
父「え?俺じゃないよ。◯◯(俺)じゃないか?」
母「そうなんだ。毛布掛けてくれたの◯◯?ありがとう」
俺「あ、ああ。トイレに起きたときにね。風邪引いちゃうかもと思って」

こうして普通の親子の会話をしていると、やっぱり罪悪感が出てきます。
冷静に考えると実の母親ですし。
でも、なかなか美人なんです、息子の僕から見ても。
高身長で美脚だし、大きなお尻は垂れてなくてムチムチだし。
世間でいう美魔女のうちには入るのかなと思います。

その後も様子を窺っていましたが、平日の朝はやはり無理でした。
僕も妹も学校だし、父も仕事に行く準備で洗面所に出たり入ったりで。
チャンスは放課後、唯一の心配は母に洗濯されないかということです。

俺「お母さん、今日はずっと家にいるの?」

さり気なく探りを入れてみました。

母「今日は何もないし、家にいると思うよ。どうしたの?」
俺「いや、何でもない。帰ってきたときにいるのかなと思って」
母「夕方は買い物に出掛けるからいないかもだけど」
俺「りょーかい」

脱衣かごの洗濯物に未練を残しながら学校に行きました。
日中思い出して思わず抜きたくなっても、家まで我慢我慢。

そして待ちに待った放課後。
家に向かってチャリを漕ぎながら考えることはひとつです。

(頼む!どうか洗濯されていませんように!)

曇り空を見ながら、(この天気じゃ雨も降りそうだし、外に洗濯物は干さないよな)と部屋干しの可能性など考えもせず、ただ母のパンティを思ってまっしぐらに帰りました。

(よし!)

家が見えましたがバルコニーに洗濯物は干されていませんでした。
車がないので母は買い物に出掛けているようです。
玄関の鍵を開けると洗面所に一直線です。
朝出掛ける時と同じ状態で、家族の衣類が詰め込まれた洗濯かごがありました。
母のニットとワイドパンツの上に母の使ったバスタオルが置かれています。

(早く下着が見たい)

心臓をバクバクさせながらバスタオルと母の服をどかせると、丸まったストッキングと半分に畳まれたベージュのブラジャーがありました。
ブラはサテン生地でレースと刺繍が沢山ついた高級感のあるものでした。
そしていよいよお目当てのパンティへ。
いつものように洗濯かごの隅に丸めて押し込まれたベージュのサテン生地を発見。
摘まんで引っ張り出すと両手で包んで目の前へ。
ふわっと母の体臭と柔軟剤が混ざったいい匂いがします。

(うわ、母さん凄い)

見事な濡れ方で、クロッチ部分が予想通り表まで楕円形のシミになっていました。
期待に胸が高まります。
少し顔に近づけると女の匂いがしてきました。
ガチガチのチンポを扱いていると我慢汁がヌルヌルと溢れてきます。
あまり長く持ちそうになかったので、いよいよ一番見たかったクロッチの内側部分へ。

(ああ、母さん、こんなに濡らしちゃって、エロ過ぎるよ!)

期待を超える濡れ方に思わず声が出そうになりました。
割れ目に沿って出来た縦筋状の黄色いシミの上に、過去に母がパンチラを視姦されたときや、父に触られて濡らしていた時と同じ、ナメクジでも這ったような透明のネバネバがベットリと楕円形についていました。
そのシミを鼻に近づけて匂いを嗅ぎながら、昨夜の母のスケベな姿を思い出してみます。
ワイドパンツ越しに割れ目に指を這わせて、吐息とも喘ぎ声ともつかない声を漏らしながら腰を上下してアソコを擦っていたエロすぎる母の姿。
たまらなくなり、クロッチ部分を鼻に押し当てて母のエロい匂いを嗅ぎ取りました。
オシッコとフェロモンが混ざったスルメのような癖になる匂い。

(ああ、母さんの匂い、たまんないよ)

男を虜にする発情した女の匂いが鼻腔を抜けて脳ミソを直撃します。
無我夢中でクロッチを口に含むと、チュウチュウと吸いながら、勃起したチンポを高速で扱きました。
すぐに玉袋がギュッと押しあがってきて、たまらない射精感が襲ってきます。

(母さんの汚れたパンティ。なんてエロい味。ああ・・・母さんイキそう・・・イクッ!)

ドビュドビュっと勢いよく飛び散った精液は、お風呂場の扉に飛んで流れ落ちていきました。

---END---
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