禁断と背徳の体験告白
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母のオムツ交換|実母との体験談

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母のオムツ交換

読了目安 7分08秒

[作品No 212] 2026/ 2/12(Thu)
今は元気ですが、私の母は、事故で2年くらい寝たきりになったことがあります。
その時は、祖母(母の母)が来てくれ面倒を見ていました。
ある時、祖母が母のオムツを替えるところをそっとのぞき見て、初めて大人のまんこを見ることになりました。
母も相手が母親なので、安心して股を広げていました。
その時から、いつも覗くようになり、オナッていました。

そして、祖母が急用で帰ったとき、私がオムツを替えてあげました。
いつも覗いてはいましたが、間近でみるまんこは、縦長のワレメから肉がはみ出たようになっており、かなりの迫力がありました。
おもわず、母のまんこに触ってしまいました。
母が「どうしたの。」と聞いたので、一瞬手を離しましたが、身動きできないのに気づき、そのまま観察を続けたのです。
母はあきらめたのか、「見るだけよ。」と怒った口調で言いました。

私は、やさしく弄ったり、穴にも指を入れたりしました。
汁も溢れてきました。
その時まで母は感じてはいても何も言いませんでした。
しかし、最後に調べようと思っていた、マメにそっと触れたときです。

母が「見るだけと言ったじゃない。」と怒って言いました。
私はムッときて、わざとマメに触ってやりました。
母は、「そこは触ると痛いの。そこだけは触らないで。」といいましたが、私も知識では、マメが一番感じると知っていましたので、今度は皮を上に引き上げ、マメを完全に剥いてから、なで上げるように弄り始めました。
身動きできない母は、口に手をあて、出そうになる声を堪えるように「ウッウッ」とだけ言っていましたが、最後は体を硬直させ、「だめ。だめ。イーっ。」とうめいて、ぐったりなりました。

私は、自分の部屋に行き、母の股間を想像して一回抜き、そのままぼんやりとしていました。
1時間くらいたったころ、母が私を呼びました。
私は気まずくて会いたくなかったのですが、仕方なく「何」と聞きました。
母は「オシッコするからオムツをつけて。」と言いました。
言われてみるとさっきオムツをはずし、そのままにしていたのです。
母の股間は丸出しのままで、かなり濡れた状態でした。

母は「早くつけて。」と言いましたが、私はオシッコするのを見ようと思い、尿瓶を当てて待ちました。
母は「見ないで。」と言いましたが、我慢してたのか、すぐに放尿を始めました。
尿道口も良く見えました。
私はかなり興奮して、またも勃起させていました。

放尿が終わったので、母の股間をティッシュで拭こうとしたら、母が拭かなくてもいいと怒りました。
しかし私は無視して、ゆっくりと拭き続けました。
母は「もうやめて。」といいながら、穴からは新しい汁を溢れさせていました。
私は、そのまま弄り始めました。
母は、目を閉じ耐えていましたが、指がマメに触れる時は「ウッ。」と声を漏らしました。
そして時々尻が左右に振れ、かなり感じてるなと思ったら、やはり母が「もう、もうやめて。」と言い出しました。

私は終わりかなと思って、マメを剥き、マン汁をつけて集中的に刺激してやりました。
母は「ア・ア・ア」と言って手を口に当てはしましたが、「アーアーだめー」と言って、またも体を硬直させ、のけぞりました。

次の日は日曜日で、私は8時頃起きたと思います。
母の所に行くと、母も目覚めていましたが、不機嫌な顔をしていました。
私は、新しいオムツに交換するため、黙って母のオムツをはずしました。
新しいオムツをつける前には、もちろん母の股間を観察し、少しだけいたずらしてから、つけてあげました。
すぐにやめたのは、母に朝食を食べさせるためでした。

私も食事をすませた後、再びオムツをはずしました。
さっきいたずらしたせいなのか、母はすでに股間を濡らしていました。
私は汁をきれいに拭いてあげてから、観察を始めました。
昨日は私も夢中になってしまいましたが、今日はすこし落ち着いて観察をしました。
マメには触れなくても、皮を引き上げ、マメを剥きだす時に刺激があるのか、マンコがヒクヒクします。
剥いたり戻したり数回繰り返すと、尻を左右に振りながら、汁を溢れさせました。

今日の母は「やめなさい。」とか何も言いませんでした。
私はそのままマメには触れず、皮を剥いたり戻したりするのを続けていました。
母が「アッ・アッ」と声を上げ始めました。
声もだんだん大きくなり、尻も小刻みに震えていました。
今マメを刺激したらイッテしまうだろうとは思いましたが、もう少し様子を見ようとしたときです。
我慢できなくなったのか、母が「触って。お願い触って。」と言ったのです。

私は母が口をきいてくれたのが嬉しくて、「母さん。どこなの。」と聞くと、「おまめ。おまめ。」と言います。
結果的にじらしてしまっていたのか、私が豆を弄ると「そこよ。」といって、体が硬直し、一気に「いい。いい。イク。イク。イクー。」と大声を上げ、終わりました。
母が、はっきりと「イク」という言葉を使った瞬間でした。
次の日になれば、祖母が戻って来るので、母にいたずらできるのは今日だけと焦っていました。
昼食後また、弄り始めました。

母はぐったりとした様子で、感じなくなったのかと心配しましたが、しばらくすると、汁を溢れさせてきました。
いったんタオルで汁を拭い、弄ってやると、すぐに新しい汁を溢れさせ、喜んでいることがわかりました。
だんだん、まんこがヒクヒクし始め、「だっめー。」と叫んでその日の2回目が終わりました。
その日は夕食後もイカせてあげました。

次の日、学校から帰ると祖母が来ていました。
食事の心配はありませんが、母にいたずらできなくなり、またも覗きながらオナることになりました。
祖母の目を盗み、何度かマンコに触りはしましたが、長くはできずいらいらしていました。
その後、母が祖母に言った言葉を盗み聞き、びっくりしました。
母が「お母さんも大変だから、土日は家に帰っていいよ。」と告げたのです。

土曜の10時頃、祖母が帰りました。
私は一週間母を弄れずイライラしましたが、母もして欲しくて、祖母を帰したのだろうかと考えながら、母の足下に立っていました。
久しぶりに寝間着の裾を広げました。
そこには、まっすぐに伸びた白い足があり、大事な部分はオムツで隠されていました。
私は母の足を大きく広げ、股が完全に開いた状態にして、ゆっくりとオムツをはずしました。

オムツの下には、赤いマンコが、ぱっくりと開いていました。
すでにマン汁を溢れさせ、かなり濡らしていました。
母もやりたかったのだとわかりました。
私はすぐには弄らず、開いたり、穴に指を入れたりして、しばらく観察をしていました。
母は時折尻を振っていましたが、ついに「して。早くして。」と言ったのです。
私はすぐに豆を弄ってやりました。

おわり

---END---
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