禁断と背徳の体験告白
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母にアナルを犯してもらった|実母との体験談

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母にアナルを犯してもらった

読了目安 7分26秒

[作品No 211] 2026/ 2/ 2(Mon)
さっき、勇気を出して母に告った。
「ペニバン使って犯して欲しい」
こう言ったら、「おまえ、本当に頭おかしくなったね」と言われました。
「性癖だから仕方ねーじゃん、そんな事言ったら今までおかんとセックスしてるのも同じだろ」
「まぁ、そうだね」
「おまえがして欲しいならいいよ、買ってあるの?」
「これ、今日帰りに買ってきた」
そう言ってペニバンを渡した。
「ちょっと、これすごいサイズだね、おまえのよりデカイよ、こんなの入らないよきっと(笑)」
「ローション使って徐々に入れてくれればいいから、入ったら男みたいにピストンして」
「ほんとに頭いっちゃったね、おまえ。じゃあ、してあげるからお尻こっちに出して」
母はペニバンを腰に付け、一緒に買ってきたローションをペニバンに塗りたくって先っぽを俺の尻に当てた。
「ちょ、ちょっと待って、最初は指で穴をほぐして」
「はい、はい」
母は指にローションをつけて俺の尻の穴に突っ込んでグリグリとほぐし始めた。
それだけでもかなりの異物感があり、トイレに行きたくなるような感じでした。
しばらく我慢しているとチンコが今までにないくらいビンビンになりました。
「あはは、おまえ、勃起してるね〜、指でいじったくらいで勃起するなら、こいつ突っ込んだら絶対発射するよ(笑)」
そういって母は、ペニバンを俺の尻の穴に差し込み始めた。
通常サイズのためか、先っぽだけが入り口のあたりで引っかかり、それ以上ローションでも入りません。
「ほら、やっぱりこんなサイズは無理だよ、して欲しいならそれぐらい考えて買ってきなさいよ」
「い、いや、これでいいからもうちょっと頑張って」
「切れて血が出ても知らないよ」
母は俺の尻を両手でわしづかみにして腰を押し付けてきた。
ペンバンはグリグリと音を立てながら俺の穴に入ってきた。
「う、ううう」
かなりの痛みを感じながらもそのまま我慢したら、いきなり「ズバン!」と根元まで入ってしまった。
「お〜、入ったよ、最後まで、これでピストンすればいいんだね?」
「う、うん」
「痛かったら、ちゃんと言うんだよ、病院行きにでもなられたら大変だから」
「大丈夫、ちゃんと言うよ」
そして母は、ゆっくりと引き出し、そしてまた入れる。
ローションがうまく潤滑油として機能しているのか、尻の穴そのものもヌルヌルになった。
穴の中はお腹が腫れるような感じです。でも、なんか気持ちがいい気がする。
「どうだい、気持ちいいのかい?」
「うん、ちょっとずつ感じてきたよ」
「じゃあ、チンコこすってあげるから、発射しな」
「ダメ、しこらずにピストンだけをして、ペニバンだけでいきたい」
「そんな初めてで発射までうまく行くかい?」
「ずっとピストンしてくれればいいから・・・」
「ふ〜ん、じゃあこのまま続けるよ」
それから5分間ほどピストンを続けてもらったら、突然、発射したときのような感覚で体がガクガクっとなりました。

思わず「あ、ああ、ああ・・・」と声を出してしまいました。
「お、いけたのかい?」
「発射してないのにいったような感覚になったよ」
そう言うと、母はさっと僕のペニスを横から覗き込みました。
「本当だね、出てない。ビンビンのまま。おまえ女になったかもね(笑)」
「やばいよ、手足の力が入らない」
俺はへなへなっと体を崩してしまいました。
「じゃあ、仰向けになって。正常位でしてあげるから」
そう言って母はペニバンを抜きました。
俺は言われるまましびれるような感覚の体を一生懸命入れ替え仰向けになりました。
「ほら、これ見てみ、おまえのウンコが少しついてるよ、血は大丈夫みたい(笑)」
母はペニバンをウェットティッシュで一度きれいにふき取り、ローションをもう一度塗りました。
「じゃ、いくよ〜」
そういいながら、俺の両足を押さえ込み、尻の穴が上がるようにしてからペニバンを差し込みました。
今度も先っぽより後が入りにくいです。
母はグリグリと一生懸命腰を揺らして入りきるように頑張りました。
そして、また突然、一気に根元まで入りました。
「入った、入った」
今度はバックでしていたときよりも激しいピストンをしてきました。
俺のペニスは今まで経験したことのない大きさまで腫れあがり、触っただけで発射しそうな状態でした。
「なんか男になった感じもいいね、おまえを征服した感じだよ」
そう言って、母はそのまま折り重なるようにして俺とキスをし、舌を絡めあった。
そして母のたるんだお腹に俺のペニスが当たりパイズリならぬ腹ズリ状態になり、もういついってもおかしくないぐらいでした。
「お、おかん、いきそう」
「チンコこすらなくていい?このままピストンでいい?どうすりゃいい?」
「おかんの腹でこすれてるからこのままピストンして」
「わかった」
母は両手を俺の背中に回して本当の男がピストンするように体を密着させて腹ズリしながらピストンした。
快感のピークがずっと続いていた俺はもう我慢できずに「出るよ」とだけ耳元で言って、母の腹と俺の腹の間に発射した。今までに出したことないくらいの量が出た。
「お〜、出た〜、すごい量だ〜」
これで一回戦が終わったと思った俺は休憩すると思ったが、母は違ったようだった。
母はピストンをやめずに続けた。
「おまえ、あんだけ出してもこんなにビンビンならこのままもう一回いけるだろ?」
俺の体はもう全身の快感がとまらずずっと電気が流れてるようだった。
「ごめん、いったんとめて」
「なん、せっかくノッてきたのに〜」
母はしぶしぶピストンをやめてペニバンを抜いた。
俺は全身の快感で動けずにいた。

母はタバコに火をつけ動けない俺を見て、
「おまえ、ただのマザコンで私とやりたいだけと思ってたけど、こんな趣味があるなんてね〜」
とニヤニヤ笑いました。
「休憩したら今度は私の番だからね、ちゃんと勃起させろよ(笑)」
そう言って俺を腕枕してくれた。
2時間ぐらいしたときふと目が覚めた。
どうやら寝てたらしい。
「やっと、起きたね、もう出来そう?」
「うん、お尻ヒリヒリするけど(笑)」
「あんなことすりゃ、痛いに決まってるじゃん(笑)」
そして俺はいつもどおりの母と子のセックスをした。
一生懸命母を愛し、母のマンコにガチガチのチンコを突きまくり責めた。
ペニバンでの発射があったおかげで、今までにないくらい長い時間突きまくって、母をいかせまくった。
そして自分が2度目の発射をしてセックスを終えると、布団がびしょ濡れになってることに気が付いた。
2人とも経験したことないぐらいの汗をかいたようだ。
「風邪ひかないようにすぐにシャワーを浴びて、今日はおまえの部屋で一緒に寝よ」
「うん」
「ペニバンなかなか楽しかったけど、これからもする?」
「おかんがしてくれるなら(笑)」
そう言って二人でシャワーで汗を洗い流し、俺の部屋へ行き一緒に寝ることにしました。

やっぱりペニバンは最高です。想像以上です。
うちの場合は母の理解もありうまく一回目で発射できました。
ただ、サイズはちょっと小さ目から始めた方がスムーズかもしれません。

---END---
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