禁断と背徳の体験告白
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母は陰毛が薄かったのでビラビラがもろ見えだった|実母との体験談

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母は陰毛が薄かったのでビラビラがもろ見えだった

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[作品No 209] 2025/12/11(Thu)
小学生の時フジテレビの山崎夕貴に顔が非常によく似ていた母と毎晩一緒にお風呂に入っていた。
母は陰毛が薄かったのでワレメとワレメから少し出ていたビラビラ(小陰唇)がもろ見えだった。
中学生になるとほとんど一緒に入らなくなったが、中一の夏頃に母が父と別居すると同時に週一くらいのペースで母から身体を洗ってあげるということで再び一緒にお風呂に入るようになった。

お風呂で母の丸見えのワレメを見るとムスコがビンビンにたってしまい、母にその立っているムスコを握って洗われていた時に射精してしまったことがあった。
母は「健康な証拠だから」と笑っていた。

その後も毎週1回くらいのペースで母とお風呂に入ったが、毎回ムスコを洗いながらビンビンに立たされて抜かれてしまった。
今から考えると当時母は35〜36歳くらいで女ざかりだったので、一緒にお風呂に入って僕のムスコを見たり触ったりするのを毎回楽しみにしていたようだった。

この関係は僕が大学を卒業するまで続いたが、毎回ギブアンドテイクで母のワレメを開いて見たり触ったりさせてもらった。
今から考えるといい思い出である。

---END---
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