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当時は彼女いない暦=年の数だったし、まだ携帯もあまり普及しておらず(当然俺も持ってなかった)パソコンもなく、エロい物の情報源ってのはもっぱらエロ本かAVって感じだった。
でも、お年頃だし、そういう事にはすごく興味があった。
特に俺が思ってたのは、女のあそこがどうなってるのか見てみたい。って事だった。
本にしても、AVにしても無修正の物が辺りになく(田舎だしね)その当時まったく見たことがなかった。
で、当時俺の中でちょっとした興奮を覚えてたのが、母親にちょっとエッチな相談をするということだった。今考えると、なぜそんな事に興奮してたのかまったく分からないんだけどね・・・
なんか、生理って何?とか、ブラってどうなっているの?とか知ってるのにわざと聞いてた気がする・・・
で、GWで学校が休みの日。弟が野球で試合に出ており、母親もその応援に行くって事で準備をしていた。父親は仕事で家にいなかった。
母親は寝室で着替えて化粧をしていたんだが、俺は今しかないって感じで寝室に行った。
寝室にある三面鏡の前で化粧をしている母親。
俺はその後ろのベッドにちょこんと座った。
母「なに?どうしたの?」
俺「うん・・・いや。別に。」
母「・・・・」
俺「・・・・」
ちょっとした沈黙が続く。
俺はなぜかすごく緊張してがたがた震えてた・・・・
なにしてるんだろうな?当時の俺(笑)
で、どうせ「なに考えてるの?」「そんな事考えるなら勉強しなさい」とか言われるんだろうと思いながら、思い切って母親に一言いった。
俺「あのさぁ・・・女性のあそこがどうなってるのか見てみたい。」
ちょっと声が震えてるのが自分でもわかった。
ちなみに母親に恋愛感情があったってわけじゃない。
身近な女性が母親しかいなかったし、女友達にそんな事を言う勇気も無かった。
俺は、言った瞬間に、あぁ〜親子の間で気まずい関係になるかも・・・・って事が頭に浮かんでた。母親に説教されるって思ってたりもした。
そう思っていたら・・・・
母親が「はぁ〜今回だけよ。」と言って、いきなりスカートをその場で脱いだ。
正直、自分で言って起きながら俺自身が一番焦った。
母親はそのまま、下着も脱いで下半身裸。
変な話、その時目の前に現れた母親のアンダーヘアを今でもよく覚えてる。
下半身裸になった母親は、ベッドに横になると、脚を思いっきり広げて、「ほら。」っと一言だけ言った。
予想外の展開に戸惑うチキンな俺・・・が好奇心にには勝てなかった。
母親のあそこの目の前に移動した。
生まれて初めて見る女性のあそこ。
正直、ちょっと感動した。
当時は、本当に右も左も分からなかったから、どうとも思わなかったが、その時の母親のあそこは、ビラビラな部分が開いており、中のピンクの部分がはっきりと見えた。今思うと、母親もそれなりに興奮していたのかもしてない。
ちなみに本当に無知だった俺は、クリがどれなのかって事もよく分かってなかったし、その存在も知らなかったような・・・・
で、しばらく見ていると母親が「もういい?」と言うので、「え?もう少し待って。」と、焦って答えた気がする。
それから俺は思い切って母親のあそこに指を入れて見た。
中はすごく熱くて、周りの肉がまとわりつく感じだった。
母親の中で指を動かしながら俺は母親に聞いた。
俺「こうすると女性は気持ちよくなるの?」
母「そうよ。だんだん中が濡れて来てるでしょ?」
確かに母親が言うとおり、中はだんだんと濡れて来ていた。
そこで俺は母親にもうひとつお願いをした。
俺「ねえ、俺のおちんちんを入れてみたい。」
母「うん?駄目!それだけは駄目。」
俺「え?ちょっとだけだから。」
母「駄目って言ってるでしょ。」
そんなやり取りをしながらも俺は母親の中で指を動かし続けていた。
でも結局は「はい、もうおしまい。」っと言う母親の一言で、終了。
下着とスカートを履きながら「指ちゃんと洗ってよ。」っと言う母親の台詞が当時の俺としては卑猥だったのを覚えている。
服を着ると母親は車で出かけてしまった。
ちなみに俺はすぐにトイレに行き母親の中に入れてまで湿っている指で、一人で抜いたのは言うまでも無い。
ちなみにその後は特に何もなく、今も普通の親子です。
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