禁断と背徳の体験告白
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母子相姦の合言葉|実母との体験談

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母子相姦の合言葉

読了目安 8分00秒

[作品No 201] 2025/ 6/14(Sat)
小学校の頃から母と二人暮しです。
近相に興味もったのは最近です。
でもこれまでずっと母への思いはありませんでした。
よくある母に対して徐々に・・・も、まったくありませんでした。

ただ、母とは二人三脚的な生活。
あっさり大胆な母とは友達で、外では名前で呼び合ってました。
オナニーのこと、彼女との初体験のこと、母に経験などよく報告していました。
「避妊だけ気を付けてね。相手傷つけないようにね」
それだけでした。

ところが、その友好関係に俺から崩した感じになってきました。
近親相姦への興味から・・。でも母の下着など悪戯とか・・そんなことはしませんでした。
陰険にとられる事は母はあまり好きじゃないし、あっさりした母には有効ではありません。

それから俺は露骨にオナニー。エロ本、DVDなどこれまではきちんと隠していましたが、デッキに入れたまま、ベットの枕元においたまま・・
ドアを開けてそれらを視たり、オナニーしたり・・・・
母がそれを目撃したり、盗み聞きしたりするのを、正々堂々とやり始めたんです。

ある時決定的なことがありました。その時は気を抜いていましたが母がいないと思って、新入手したDVDを見ながらオナニーしてました。
ふと気配は感じて後ろをみると母が立っていました。
俺は少々びっくりした感じで、でも「ありゃーーー」と平然としてました。
こういうシチュエーションのとき、こう平然としようと決めてたんです。

母は少々躊躇しながらも笑いながら・・・
「ドア閉めるか、こそっとできないの?」と笑ってました。
俺は「ごめん。あーあ、視られたものはしょうがない」と笑って返す。

それからしょっちゅうそういうことがあって、母と話しをする時に性教育的な展開と雰囲気で語りをいれました。
母もいつものようにまったく照れずにいろいろと。
俺はH経験が一人で2〜3回しかないことや、毎回気持ちよくなかったこと、相手があまりH好きじゃなく保守的であること、俺も今だHとかいいものとは思えないことなどを話しながら目的は母に女を教授してもらう方向でした。

性欲の話をし、DVDとかで処理するのもね・・かといって風俗は嫌だし、かといって彼女作るとかすぐには出来ないし、もともともてないし・・などと。
母は「あせらんでもいいじゃない。そういう彼女が出来るって」となかなか俺の目的からするとガードが硬いというか。。。
その晩から、ちょっと俺は露骨過ぎにオナニーや雑誌など散乱するようになり母の心配を期待した。

そして母がさすがに真剣に、「ちょっと興味あるのわかるけど・・・」というように。
そして俺は母に素直に話し、妄想を断ち切るためになどといろいろ言って、最終的に母に教えてもらい相手してもらうことを切り出した。

母は「はぁーーー」と笑いながら、「なんデそんな事いうの、私びっくりするじゃない」と。
確かにびっくりするだろうね〜〜と落ち込んでいた。

それからも俺はしつこくあっけらかんにオナニーなど目撃される方向で。
そしてちょっと長かったけど、母が俺の望みを聞き入れてくれることに。
母の性格や雰囲気の読み違いがなかっただけだった。

まずは俺、一緒にお風呂に入ることを提案したんです。母は「かわいいね」と。
恥ずかしがらず全裸を母に見せ、「どう?大人になりましたか?」と。
母は笑いながら見て「ごりっぱごりっぱ!」など。
その時母の裸をじっくり見たのは数年ぶりでした。
「かーちゃんも年の割には女性を保ってるね」というと、「あら、そう?そうゴマすらなくてもいいわよ」などと言ってた。

数年ぶりに親孝行的に背中を流したんです。
母も流してくれて、俺は勃起したのに少々恥ずかしかったが、そのままでした。
母が勃起してるのに気づき「あら・・・ごりっぱ、若いだけあってこれでも大きくなるのね」とか言い雰囲気よく風呂を上がった。それからどうするか展開に少々戸惑った。

母が部屋に戻ったので、しばらくして俺は母の部屋にパンツ一枚で。
母は鏡台で髪を乾かしていて無視。俺は母のベットに座った。
すると母がドライヤーの電源を切り俺の方に歩いてきて俺の頭をなで、少々無言ののち、母は布団に入り俺に「こっち入りなさい」と。

「一緒に寝よう久しぶりに」と。俺は速攻で布団にはいりながらも「一緒に寝よう.....?」目論見とは違うのかな・・と思いながらも、最悪、一緒に寝るだけでもいいや!と追求はしなかった。

しばらく天井を見ながら母と並んで寝てるカッコウ。
俺はちんちんをなにげなくいじりならが、そして出して触っていた・・。
母とは「ひさしぶりだね」との普通の話をしてたが、
布団の中とはいえ、密着して寝てるので、俺が下半身ゴソゴソしてるのが分かったらしく「もうちょっとHな本とか、ビデオとか・・控えなさい。見るなってはいうつもりないけど、ちょっと心配するぐらいだから。ね」とだけ母が。
俺はは「うん、ちょっと見すぎかも」と素直にいうと大笑い。

母にさらに密着。横向いた時出したままのちんちんが母のふとももに・・
母は「ちょっと、変なものがあたってる」と、俺のでこを叩いた。
母にあやまり母の胸に顔を埋めると母は頭をなでる格好で、ギャグ的に「ねーんねん・・・♪」と鼻歌を歌い始めた。
俺は母にさらに抱きつくと母が「来なさい。母子で変だけど,..もういいから来なさい」と。

俺は母に「来ます。ありがとう」といって母の上に乗りました。
母はそれ以上なにも言わずただ目を閉じたり、ときおりパッと目を見開いたりしてました。
母のおっぱいに女性として愛撫するのは緊張しました。
乳首を普通に舐めていいものか、意外に緊張というか動作が鈍りました。
でもそのまま動かないわけにもいかず、最初は母のおっぱいをずっと揉んでいました。

そして緊張をとるように、「赤ちゃん以来、頂きます」とギャグ飛ばしながら・・母の乳首を・・。
赤ちゃんは舌で転がしたり、乳輪を舐めたりはしないと思うが・・。
もうその時は、母と意識するのをやめ、女性として口を次第にへそまで這わせ・・・・
布団をまくって母の下半身を・・・薄水色の結構綺麗なパンティーでした。
黒いヘアーが透けていて・・女性として感じました。

なぜか母に「パンティーとっていい?」と聞いた。
母が笑いながら「とって」といいながら・・苦労して脱がした。
母のあそこ・・割れ目が長細い綺麗なあそこだった。
思いっきり口をつけると、最初は石鹸の匂いだったがすぐに少々むせる女性のあの匂いを感じた。

躊躇しながらも舌をつかって母を・・。
母は少しだけ声をあげて両手を俺の頭に添えていた。
前戯そこそこになぜか早く終わりたかったので、母の腰をひいた。
母に覆いかぶさるようにゆっくり・・手で手伝ってもらいつつ母とひとつに。

母の当たり前だが初めて入るときの「あ・・・」という声と表情。
腰を動かすときの母の表情はこんななのか・・・少々興奮と驚きと意外性の中、すぐに出そうになり抜いた。
母に「出そうだから・・・」というと母が、重々体を起して俺のあそこを手にとり、体勢変えて手でシコシコしてくれて、そして射精した。

母とそれから気持ちよく寝た。
それが母との初体験。
それからしばらくして、「いっしょに寝よう」って枕をもってはいると母は笑って無言。
2度目がすんなり・・。

それからです。余計なこといわずにたまに枕をもって「いっしょに寝よう」だけで。
最近はバックからもやったり普通の異性とのセックスになっています。
日常は一切そういうこといいませんし、態度に出しませんが、枕をもって母の部屋に入り「いっしょに寝よう」それが合言葉で母とよくHするようになったんです。

---END---
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