禁断と背徳の体験告白
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俺の人身御供になる事を決意した母*|実母との体験談

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俺の人身御供になる事を決意した母*

読了目安 19分07秒

[作品No 200] 2025/ 6/13(Fri)
1 にヒーローの呼称を記入して下さい
(原文:央さん)

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最初の頃は、母の喜ぶ顔が見たくて頑張っていたのだと思います。その一方で知らず知らずのうちに精神は病んでいました。《心が病む》というのが正しいのかもしれません。
母は子供が出来難い体だったようで、かなり若くして俺を生んだ後は子供に恵まれませんでした。
それだけに俺に対する愛情は並大抵でなく、俺を生き甲斐そのものにしてしまったくらい。
中学生になっても、俺への愛情は衰えるどころか増々強くなり、極端な話、命を失っても構わない、母はいつもそんな覚悟で俺を愛してくれていたのです。

或る日、頭がパニック状態になり、自己崩壊の兆しを感じて、それを回避しようとしていました。
流石に母も気が付いて、涙を浮かべて優しく抱いて包み込んでくれたのです。
俺は胸が熱くなり、母に抱き付いたまま滔々とないてしまいました。
それから母は相当悩んだようです。このまま放っておいたら、精神に異常をきたしかねない、と。
そして悩み抜いた末、母が導き出した解決方法というのが、自らが人身御供になる事でした。

つまり、精神崩壊に進む俺の心を、自分の『女』を使って自分の方へ向けさせる、という事。
総ては俺の幸せを思っての事だ。といってもそれは容易に出来るものではない。
母はキッカケを欲していました。自分の背中を押してくれる、何か、を求めていたのです。
それは直ぐにやって来ました。母をソノ気にさせてしまうような出来事、いや現象を母は目の当たりにしてしまったのです。
ある朝、起こすように呼ぶ母の声に、なかなか起きて来ない事に痺れを切らして、部屋に来て布団を剥ぎ取った母は一瞬、体を硬直させた。バッチリ朝起ちしてた俺の股間を見てしまったから。
夏だからトランクス一枚という格好で、それが大きくテント張り、へたすると形が判るくらいにペニスは勃起していた。

『溜まっているんだわ。やっぱり何とかしてあげなくちゃ…』
その時はまずこう思ったそうで、そして改めて決心したそうです。俺の人身御供になる事を……
母はベッドで眠る俺をジッと見つめた後、徐にトランクスを脱がせ始めた。
当然、気が付いていたが、何かを期待して、寝たふりをしていた俺のトランクスを膝までずらした後ベッドに腰掛けて来た母の、薄目で見た顔は真剣な表情をしていて、ペニスを軽く握られた感触にゆっくりと掌が上下に動き始めました。

最後まで寝たふりを決め込むつもりだったが、あまりの気持ち良さに『か、母さん…』と言ってしまいましたました。しかし、母は動揺などせず『いいから…、ジッとしてなさい』
母は、手離すどころか、増々ペニスを強く握り、指の動きをどんどん速くさせていきました。

格段に大きな快感が襲い、ほんの数分程で耐えられなくなって、射精感がグッと込み上げてきて『で、出ちゃうよ』『いいわよ、出しちゃいなさい!』
母も出来る事なら、手で処理する事で終わらせたかったのでしょう。
だから、敢えてそういう事を言ったのだと思います。
母は、亀頭から溢れ出て来るザーメンの量に、一瞬たじろいだようですが、すぐに落ち着きを取り戻しました。

『わぁっ、たくさん出たわね』
母はティッシュでベトベトになった手を拭い、俺のペニスも拭いてくれました。
直後で敏感になっていた亀頭に、ティッシュをあてがわれたもんだから、思わず妙な声が出て母の笑いを誘ってしまって、それはそれはとても温かい笑い声でした。
母に手コキをシテもらっていても、さほど恥ずかしくはありません。
母もこれで取り敢えずは安心したと思うが、ペニスが縮まる気配がありませんでした。
まだまだ同じ硬さのままだったので、これには母も『まだ出るの?』『うん、まだまだ出そうだよ』
俺の精力の強さを目の当たりにして、『仕方がない』と思ったそうです。
とにかく、俺の、精神や情緒を安定させる.、それが母の目的なのですから…
そうして母は、再びペニスを握ってくれたのですが、もう手でされたくありません。その時はもう、母の中に出したいと思っていたのです。

既に手でシテくれた母に対して、そんな事を強く思ってしまうのは、そういう気持ちがあってエスカレートしていくのは息子という以前に、男として当然といえば当然の事だろうと思うが…
『どうしたの?央さん
『……次は母さんの、母さんの中に出したい!』
『…か、央さん……』
母の扱く手が止まり、そして俺をジッと見据えた後、ペニスを握ったまま、俺の耳元に顔を近付け、
『‥私の中に出したら、また元の央さんに戻ってほしいの。母さん、それだけが心配なの…』
『うん!わかったよ。母さんを心配させないように努力するよ。約束する!』
力強く頷いて、強い口調で言ってあげると、母は喜んでくれたようだった。
そして・・・・・・・・・・

『…ごめんなさい。でも、今の言葉で母さんも決心ついたわ!私の中に出させてあげる……。私も本気で央さんのおちんちん、私の中に入れるからね!』
母が俺の頭を撫でてくれました。そしてペニスから手を離すと、自らの服を脱ぎ始めました。
ブラウスを脱ぎ、スカートを落として…、ブラジャー・パンティーだけという格好になると、
『息子なのに、央さんの前だと何だか恥ずかしいわ』
母は頬を赤く染めてきました。それだけ、罪悪感を感じていた事の証拠でしょう。
しかし、母はそう言いながらも、どこか喜んでも楽しそうにも見えました。
子供を諦めてから殆どセックスしておらず、そういう事も含めて、まだ三十代半ばだった母は女としての欲求不満があったのだと思われ、また推測されます。

『私に全部任せておいてね!』
母は下着姿のままで再びベッドに乗ってきました。みたびペニスを握られたのですが、このままセックスしたのでは、余りにも淡白で味気なさ過ぎます。そこで俺は母に言いました。
『母さん、これでは不公平だよ。母さんのも見せてよ』
母さんの全裸になった姿を、見たくて見たくてタマらなかったのです。
母は困惑した顔をしましたが、結局下着も脱いでくれ、母にしてみれば一大決心だったでしょう。
母は続けてシックスナインの体勢をとってくれました。
恥丘はモチロンの事、無毛で無垢なツルツルに近い女性器がそこにはありました。
薄くて細く長い恥毛の下、陰唇がパックリと割れ広がっていた性器は、サーモンピンクしていて上品に見える母の容姿を裏付けるように、余り遣い込まれていない証拠を、ソレは示していました。
母の外見通りの、その姿を見ていて、しばし唖然としてしまったほどです。

母がペニスに唇を押し当てて、フェラチオしてきました。
俺も母の性器に口付けていったが、普段の時に嗅いでも良い、栗の花のような匂いがしてきた。
陰唇の花ビラの間の粘膜の感触はとても心地良いものでした。
母のフェラは、遠慮がちに舌で亀頭を刺激しながら、浅く深くを繰り返すだけで…、それでも気持ち良さは格別で、母にシテもらっている事を考えてしまうと、俺はすぐにギブアップ宣言。
母の性器をさんざん味わった後、母と結合してしまったのです。

俺を寝かせ、股間を跨いだ母のオマンコからは、薄い恥毛の奥に赤い小陰唇が顔を出してました。
お尻から手を回してペニスを軽く掴み、ゆっくりと腰を落としてきました。
しかし、ここまで来ても、母には息子と結合する事に対しての不安が大いにあったようで、腰の動きが極めて遅く、ジリジリしていた俺は、逆に一秒でも早く挿入させてもらいたくて、無理やり腰を浮かすと、『央さんは動かなくて良いから!』なんて、叱られてしまいました。

『ねぇ‥、央さん!…私、もう何も心配しなくてもいいのよね。元の央さんに戻ってくれるのよね』
母は確認するように、何度も何度も聴いて来るので、俺の方もいい加減イラついてきていた。
あと少しで結合…という処で、腰を浮かせた状態の、それほど大きくない母の腰尻を持ったままジッと母を見つめ返してやりました。母も、そんな俺の熱い視線を感じて、
『どうしたの?』
『母さんこそどうしたのさ!。もしかして俺とセックスするのがイヤになったのかな!』
『そんな事ないわ。央さんと約束したんですもの』
『だったら‥何?そのままでイヤならコンドーム使ってもいいよ』
というように、もう完全に主導権は、俺が握っているようなものでした。

『ううん!そんな心配なんかしてない。私、信用してるし、央さんの事、昔から信頼してるもの』
その言葉に、俺は嬉しくて嬉しくて、ベッドの上を飛び跳ねたい気分になった。それを抑える為に『じゃあ、母さん。しょ!』『うん。』
母は頷き、ようやく膣の中へペニスを埋没させてくれたのです。膣肉の感触もさることながら入口からの締め付けが堪らなく気持ち良くって、女性の神秘の奥深さに、ある意味感動しました。
腰を動かす前から、ペニスを膣に入れてしまった自分を、少し恥ずかしそうに顔を背けていました。
しかし、膣肉はシッカリと収縮を繰り返し、ペニスを優しく包み込んでくれています。
首を上げ、結合部に目を向けると同時に、母は腰を上げてくれたのです。
俺に結合部を見せる為と、純粋に母がセックスを始めてくれだけなのですが・・・

母が腰を上下するたびに、その表面がテカテカに光り湿っているオマンコが確認出来た。
腰を上下させるスピードを速める度、猛烈な快感に襲われ、母の顔すら見る事はありませんでした。
蕩ける気分とでもいうのでしょうか!。普段では得られない感覚の中、全神経を集中した、
母のオマンコのヌルヌルとした、忙しないほど良く動く膣肉を感じていた。
『どう‥央さん、気持ち良い…?』
『うん!スゴく気持ち良いいよ!』
『まだ大丈夫なの?』
『まだまだ平気だよ!』
余裕綽々で言う俺とは逆に、母は瞳を閉じてしまうほど余裕が無くなり、悶え始めていました。
呻き声もよく聞こえて、呼吸荒く、鼻に掛かったような喘ぎ声でした。

母同様、俺の心は既に躊躇いは消え去り、体の上で全裸姿をくねらせて、そんな声を上げる母に劣情は一気に大きく膨らんでいき、刺激受けた股間を熱く硬直させてくれます。
線が細く長身で、齢からか?やや肉感的な裸身が淫らに踊り、啜り上げるような鳴き声を漏らす。
そんな母を横たわらせて、純粋な性的衝動にも助けられ、母の真白い太腿を押し拡いて、紅色の割れ目めがけて、容赦なくソコにペニスを押し込みました。
本当に真白な太腿の付け根ゾーンに、紅色に染まった膣肉の上の土手がモッコリと隆起している。
『あああ〜っ!…や、やめて、そんなところ見たらダメよ…』
ただ己の思うがままに、起立したままのペニスを突き込み、腰を前後に振り捲っていた。
『あっ…、ああん!だめよ‥!だめだめ…』
母はイヤイヤするように首を横に振りながら、徐々に女というものを露わにしていった。

母の抱え込んだ腕に力を込めて、ペニスを更に押し込んでいきました。
『だ、だめ…。もっ、もっとはな……』
弱々しく言葉だけ拒む母の姿に、直ぐに両腕に力を込めて、尚もグッグッグッとペニスを熱く湧き上がった子宮口までネジ込ませていくと『あっ…ああっ……。だ…、だめだ…って。そんな…こと…しち‥ゃ。うんっ!あっつ!』
シーツを掴み、体をくねらせては、上へ上へとセリ上がってゆく母を、腰で追いかけるように亀頭を内深部へと突き上げていきました。

熱い内臓がもがく体と一緒に引き締まり、喰らい付いて締め付けたりと、分身を刺激してきます。
仰向けで背中をうねらせて擦り上がってゆく母が、ヘッドレストに頭がぶつかって、とうとう逃げ場を失った時、ツンツングチリと亀頭が最深層部まで到達して、突き抜けたら母の顔が苦痛とも快感とも付かぬ表情に歪んでいきました。

俺は野良犬のように腰を揺すり、ピストン運動しながら、熟れた身体を盛大に揺さぶっていった。
スッカリ諦めたように脱力していた身体を、再びもがき出した意味を自身の体で理解した。
母の膣内部がビクビクッと動き出し、別箇の生き物のように暴れ出していたのです。
思い出してみても、そのピストンは、母にとっては的を射たものではなかったでしょうし、やみくもに腰を送り込んだだけで、何処が性感帯なのか判らないままに突き込んでいただげでした。

それなのに、次第に混乱を深めてゆく母の艶めかしさと、股間から沸いてくるムズ痒いような心地良さが、俺を突き動かしていた。
『ああぁ!もう、もぅだめ。ホント…本当に、もうやめてっ!』
体の下で快感にもがき暴れる母に、夢中でペニスを送り込んでやると、母が涙を浮かべた。
顔を覆ってしまうも左右に振り立て、形良いお尻まで自在に振り回して、息子の性器を胎内の中で捻ったり、ギュッギュッと締め出したりと、迎え入れたまま暴れます。

その度に結合部がピチャピチャとイヤらしい淫らな音を立てて、ひしゃげてムズ痒さが快感へと変わっていく事の痛快感さえ、芽生えてくるようだ。
初体験のセックスだったから、簡単に爆発する事も無く、ただ真似事のように腰を送っていた。
それが母には堪らなかったようでした。母の反応に切羽詰まったものがあったようで、俺が腰を揺するにつれて、その様子は見るからに高い地点へと昇っていくようなのです。

俺はいつの間にか、そんな母の様子を喰い入るように観察していました。
もがく度にピストンして突く角度が変り、それが却って亀頭を熱く溶けた肉壁のドコかにヒットし母の裸身が電流に貫かれたみたいに、わなないて打ち震えていきます。
結合部の温度は、母のオマンコが蠢く毎に焼ける位高まり、グチャグチャと濡音が響くほどでした。

ヘッドレストまでズリ上がっていた母の身体を、腰尻を抱え込んだまま静かに引き戻してベッドの中央に放り出しました。
『あうぅっ…』
2つの乳首を尖り起たせている美乳までが、一回り大きく膨張して、プルプルと波打ち震えてピストンに屈服したかのように母の、形ばかりの抵抗も止んでいました。
しかし、熱い内臓はズキズキと脈打ち、ペニスの動きに併せて、そこだけ元気に暴れているのです。
ただの肉のうねりにすぎなかった膣穴までが、まるで引き締まったようにペニスを包み込み次第に俺の体にも快感がわき起こってきていた。
突く度にタプタプ揺れる乳房や裸身に、シットリと汗に光り、桜色に染まっていた。
もう髪の毛を振り立てて、歪む頬と同じ桜色の裸身を揺らめかせ、快感に苦悶するしかない。
母の様子を見下ろしながら、収縮する膣肉の穴の中で、亀頭を暴れ狂わせていったのです。

腰尻を抱え込んでいた手を、再び弾む双乳に移し、ソレを引き寄せるのと同時に亀頭を突き込んで、吸い付いて来る肉襞でペニスを刺激してきて、自身をも高ぶっていきました。
形ばかりで拒んでいた言葉も、『アウ!アウッ!』という嗚咽に変わってしまい母は、全身を激しく揺さぶり立てられ、涙に頬を濡らして虚空を見上げるたけでした。
生々しく込み上げてくる快感だけが、頭の中を白くかすませていき、乱れたピッチのピストン運動をあとは爆発する事だけが唯一の目的みたいに、一心不乱に気を送っていったのです。
『あっ……あああ!』
女の子みたいな声を上げて、一頻り激しく裸身をバウンドさせた後、俺はヒクヒクと喰い付いて来る熱い肉襞の内側で、遂には何度も激濃い精液を射ち放っていったのです。

その瞬間!目を見開き、涙を浮かべた瞳で、俺の顔を見詰め返してきた母は微かに『だ…だめ……』という喘ぎ声をこぼして、そのまま再び瞼を閉じてしまった。
そんな母の、スッカリ熱く火照ってしまった素肌にバッタリ倒れ込み、脳天痺れる感覚に浸っていた。
…母はもう、ず〜っと無言のままでした。俺を怒ったり叱ったりする言葉を吐くわけでも無く唖然と宙を見上げたまま、荒い吐息を繰り返していました。
全く縮まないペニスを突っ込んだまま、ヒクヒクとヒク付きが止まらないでいる膣肉襞を感じながら徐々に、一時の興奮が覚めた時、自分でやらかした事の大きさに改めて気付いた……。 ですが、その罪の意識は驚くほど小さく、逆に言葉では言い表せない熱い感情が胸一杯に拡がっていきました。

『な‥なんで…、こんな・・・こんなこと・・・・・』
まだ収まらぬ粗い吐息の中、母は哀しみの表情で俺を見ながらの悲しみに満ちた声が一瞬にして興奮を掻き消されてしまった俺は、『母さんが全部悪いんだ。母さん好きな俺の気持ち!ずっとわかってて素知らぬ振りしていただろ!?』
母に謗られる前に、逆ギレしているかのように見せると、母は喉元まで上がっていた言葉をグッと飲み込むと、唖然としたように俺の顔を、言葉も無く見詰めています。
息子の胸にあった淡い想いにやっと気付いたかのように、涙に濡れた瞳を見開いたきり唇を小さく震わせていました。衝撃的な事実を知らされ、放心したような、そんな感じでした。
『だからこれは、そんな母さんへの罰なんだ。こんなに俺にしてしまった、母さんが全部悪いんだ。』
中出しした行為の正当性を理不尽な言い訳で、さも正当化のように言い切って再び母の唇にムシャブリ付き、荒々しく吸引しました。

すっかり母は、精気が抜けたみたいにグッタリとしていて、もう何も拒みませんでした。
まるで身体を差し出すように、熟れた身肉体を横たわらせていたのを俺にされるがままに、手腕は上半身に抱き付き、脚もセックスの最中に足に絡ませて来るだけでした。
その翌日から母は、スキンシップをはかろうと笑みを向けてくるようになりました。
そしてこれまで以上の愛情を捧げるかのように、何かと接近・接触を試みて来るようにもなりました。
彼女なりに反省したのでしょう。
親子の垣根を超えてしまった、暖かく密着した母子関係を求めても甘んじて受け入れてくれるようになりました。

以来、根深い愛情を求めていくようになっていった。そんなセックスは本当にいい気持ちでした。
ソノ時の快感・気持ち良さは、何にも換える事ができません。
正直、私にとって初めての女性が母だった、という事は誇りに思う反面、後悔もありません。
おそらく母もそう思っているに違いないのですから……

---END---
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