禁断と背徳の体験告白
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痴呆の実母と近親相姦|実母との体験談

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痴呆の実母と近親相姦

読了目安 1分39秒

[作品No 189] 2024/ 8/ 9(Fri)
母の様子がおかしくなったのは父が事故で亡くなり初七日を済ませた頃からだった。息子の俺を父と思い、夜忍んで来るのだった。
まだ40歳を過ぎたばかりで女盛りの火照った身体を持て余し、俺にぶつけてくるのだ。浴衣一枚の下には何も付けず全裸だった。
「あなた真紀子のおまんこ舐めてよう・・・・・・・」
最初のうちは困惑し横を向き寝ているふりをしていたが段々と母が哀れに思えてきた。母は俺を産んでいたが母乳が出ずにミルクだったせいか崩れていない乳房は見事なもので、そこらの若い娘に負けないほどの張りを保っていた。
しかし人間というものは不思議なもので毎夜、豊満な母の肉体を見ているうちに俺は自分が父であるかの様な思いになっていた。そしてとうとう実母と交わってしまい近親相姦の道を歩み始めたのだった。
それは濃厚なディープキスから始まった。互いの唾を飲み合い全裸で抱擁すると母は俺のちんぽをかたく握りしごき始めた。俺が勃起すると上に乗り69だった。
母と俺は丹念にマンコとチンポをしゃぶりあい前戯にたっぷり時間をかけて性感を高め合い挿入するのだ。常に主導権は母が握り、初めはバックで注送する。腰を高く立てた母は嗚咽を漏らすそして次は騎上位になり、臀部に抜き差しする様子を見せるなんとも卑猥な母の性癖だった。
いよいよ 正常位になると射精が近い。すでに交尾は1時間を超えていた。母の嬌声は続いていた。
「あんたぁ・・・ちんぽいい・・まんこもいい・・もっと逝きたいよう・・・突いてよう・・・」
際限なく逝き続ける母。恐ろしいほどの性欲にたじろぎながら俺は実母の中に射精した。

---END---
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