禁断と背徳の体験告白
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朝目が覚めたら隣に裸の母が寝てた|実母との体験談

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朝目が覚めたら隣に裸の母が寝てた

読了目安 2分05秒

[作品No 168] 2023/ 2/ 4(Sat)
朝目が覚めた時に自分の隣に裸の母親が居るの想像してくれ。
ビックリし過ぎてパニックになる自分の姿を容易に想像できるだろ?
昨日の俺が正にそうだった。
裸で俺に抱きついて眠ってる母親と、同じく裸で寝てた俺。
まさか?と思いチンポの確認しようとしたら母親の手がチンポをしっかり握ってた。
昨夜何があったのか思い出そうとしても全然思い出せない…。
そうこうしてるうちに母親も目を覚まして俺と目が合う。

「お、おはよう…」
「おはよう…母親に対してあんなに熱く激しくするなんて…久しぶりに女としての悦びを感じたわ」

朝からウットリした目で見つめられ、ゆっくりと俺の上に這い上がる母親。
股の間にチンポを挟まれてマンコを擦り付けてくる。

「母親の私の中にあんなに出して…赤ちゃん出来ても知らないからね?」

どこか嬉しそうに言われて、やっぱりやっちまってたか…と不安的中で血の気が引いていく。

「大丈夫よ、お父さんには内緒にしといてあげる…だから…ね?もう一回…」

女の顔でキスされ舌を入れられた。
チンポに擦り付けてくるマンコも既に濡れ濡れになりいつでも入れられる状態だ。
記憶が無いまま父親になるのは嫌なので、俺に覆い被さる母親を抱きしめてチンポを挿入。
ヌルッとマンコに入れたら下から突き上げる。

「息子に無理矢理犯されてショックだったけど、相性良過ぎて途端からお母さんも夢中になっちゃったわ…やっぱりこのチンポは最高ね」

俺もここまで吸い付いてくるマンコは初めてで腰が止まらない。

「気持ち良過ぎだよ…もう出そうだ」
「そのまま出していいわよ」

舌を絡めながら母親のマンコに中出し。

「昨夜あれだけ出したのにまだこんなに出るのね…母親を女に戻すなんて悪い息子だわ…」

そう言いつつも俺から離れない母親。
いつまでマンコに入れっぱなしにしとけば良いのか判らず、暫く抱き合ってキスを続けた。

---END---
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