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妻よりも精神的な安らぎを与えてくれる母とのセックス|実母との体験談
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妻よりも精神的な安らぎを与えてくれる母とのセックス
読了目安 7分17秒
[作品No 150]
2022/10/30(Sun)
私は19歳の時に母と初めて関係を持って以来、結婚して33歳になった現在でもその関係は続いています。
私が母を性の対象として意識するようになったのは高校1年の時からでした。
夏休みに田舎の祖母の家に遊びに行ったとき、たまたま内風呂が壊れて使えないというので、昔使っていた庭の五右衛門風呂を使うことになって、そのとき風呂に入っている母の裸を雨戸の節穴から覗き見して、母の陰部や乳房に興奮した思い出があります。
そのときに見た母の裸は女盛りのポチャッとした感じで、胸が大きく色白で、大きめの乳輪は薄茶色をしていました。
それ以来、母への思いを募らせていった私は、母がトイレに入ったときに庭に回ってトイレの掃きだし窓から覗いたり、洗濯かごの中から母が脱ぎ捨てたパンティを盗み出してはオナニーに耽ったりするようになりました。
しかし、それ以上にエスカレートすることもなく、私は大学へ進学し、両親とは離れて生活をするようになりました。
しかしある日、久しぶりに実家に帰っていた時に、偶然にも父と母とのセックスを見てしまってからというもの、また母に対する性的欲望にメラメラと火がついてしまいました。
その日は、地元の友達とカラオケに行って夜遅くまで遊んで、実家に戻ったときは深夜の12時を過ぎていました。
玄関は鍵が掛かっていて、両親はすでに寝てしまった様子でした。
私はあいにく実家の鍵を持っていなくて、両親を起こすのも悪いと思い、塀をよじ上って2階の窓から部屋に入ることにしました。
高校時代から、夜遊びして帰ってきた時に塀をよじ登って部屋に戻っていましたが、塀の間には、その時のまま踏み台が隠してありました。
踏み台には引き上げるためのロープが結んであって、その端を手に巻きつけると踏み台に乗って塀の上によじ登りました。
その時、塀に近い両親の寝室の欄間の隙間から、薄明かりの中で激しく動いている素っ裸の両親の姿が見えたのです。
もの凄いものを見てしまって、私は塀の上でしばらく手足が震えて動けませんでした。
遠くで車の音が聞こえてハッとした私は、慌てて踏み台を引き上げると2階の部屋に入り込みました。
自分の部屋に戻ってベッドに入っても、今見た母の白い肌やいやらしい動きが瞼に焼き付いて頭から離れませんでした。
気がつくと私は、そのシーンを思い出しながらオナニーをしていました。
翌日、私は大学の用件があって朝早く実家を出発しましたが、その電車の中でうとうと眠りながら次第に、(もう一度、母のセックスを見てみたい)という欲求が湧き上がってきました。
さらに(母とセックスしてみたい)と強烈に思うようになり、ふと気づけば母とセックスをしている夢を見て夢精してしまい、チノパンのチャックの横に大きな濡れ染みを作ってしまって電車の中でとても恥ずかしい思いをしました。
その半月後、一人暮らしをしている私の様子を見に出てきた母を、とうとう犯してしまいました。
はじめは普通の親子の会話でした。
「ちゃんと食事とってる?」
「うん、食べてるよ」
「元気にやってるかなって思って」
「うん、元気にやってたよ・・・」
貞淑で聡明な感じの明るい母なので、かなり抵抗されるという不安はありましたが、私は考えた挙句、真っ向からと母に打ち明けました。
「こないだ、母さんと父さんがセックスしているところを見てしまって・・・。僕もしてみたい・・・」
母の様子を窺いながら、少しずつ父と母のセックスの一部始終を見た通りに話して、あの時と同じことをしたいと頼み込んだのです。
母はかなりショックを受けた様子でした。
長く沈黙したあと、困惑しきった表情で、「秘密を守れる?一度だけよ・・・」と、意外にも体を許してくれたのです。
私が19歳で、母が45歳でした。
初めて自分の勃起したペニスを母の温かい膣穴に挿入したときの興奮と快感は、とても忘れがたいものでした。
母も最大限に勃起した私のペニスを気持ちよく締め付けてくれました。
その時の、母親と近親相姦をしているという興奮と快感は、体験した人でないとわからないと思います。
私は無我夢中で腰を動かして、今までの母への思いをぶつけるように、ドクッドクドクッと大量の精液を母の膣穴に放出してしまいました。
生で実の母親の膣の中に射精する快感と、母を征服した満足感に浸りました。
終わった後、母は私の顔をあまり見ようとしませんでした。
それでも母親らしく、私のペニスの後始末から着替えまで、優しく世話をしてくれました。
そんな母の仕草を冷静になって見ていたら、“一生取り返しがつかないことをしてしまったんだ”と改めて思いました。
しかし母子相姦の興奮と快楽は強烈なもので、一度経験すると2度3度と続けてしまって、我慢できなくなくなるものです。
母が私のアパートにいる間は、「今日は授業がないから」と嘘を言って、昼間から母とセックスをしました。
母が実家へ帰る前日は、しばらくセックスができなくなると思って、夜が明けるまで何度も母とセックスをしました。
その頃には母も、私の名前を呼び続けながらイクようになっていました。
帰り際に妊娠のことが心配になって母に聞くと、「もう生理は上がっているから心配いらないの・・・」と恥ずかしそうに言いました。
母が私に体を開いてくれたのは、絶対に妊娠しないという安心感があったからかも知れないと思いました。
その後、私は大学を卒業しましたが、就職の関係で実家へは戻らず、ずっと一人暮らしをしていました。
その間、月に数回母と会って、性欲の処理をしてもらいました。
久しぶりに母と会うとどちらからともなく体を寄せて唇を重ね、しばらくキスした後で裸になって、お互いの体を貪り合いました。
母も久しぶりのセックスを堪能し、私が何度も母を突き上げて膣内に射精する頃には、私にしがみついて愛らしい喘ぎ声を出して絶頂を迎えていました。
その後、私が28歳の時、母のたっての勧めで見合い結婚をして、2人の子供を設けました。
今年私は33歳になり、母は59歳になりますが、母の体はあまり変わっておらず、いつも奇麗に見えます。
母は、私とのセックスで若返っているのだと言いますが、母とのセックスは妻とは違って年齢を感じさせない、とても深い絶頂感を私に与えてくれます。
結婚後も月に一度は、実家の郊外のラブホテルで母と会ってセックスを楽しんでいます。
母は私が望むすべてのことを受け入れてくれます。
ホテルのビデオで見たことでも、母の方から私に「試してみたい?」と聞いてきたり、「色んなことをしてもいいのよ」と言ってくれます。
最近では、仕事で疲れた時やストレスが溜まった時、あるいはむしゃくしゃした時など、母をホテルに呼び出して、母のアナルに勃起したペニスを挿入して、思いっきり中で射精してスッキリさせてもらっています。
母は妻より遥かに私の欲望に合わせてくれて、同時に精神的な安らぎを与えてくれるのです。
それは母親だからこそでしょう。
この素晴らしい近親相姦を、私は続けられる限り堪能していきたいと思っています。
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そのときに見た母の裸は女盛りのポチャッとした感じで、胸が大きく色白で、大きめの乳輪は薄茶色をしていました。
それ以来、母への思いを募らせていった私は、母がトイレに入ったときに庭に回ってトイレの掃きだし窓から覗いたり、洗濯かごの中から母が脱ぎ捨てたパンティを盗み出してはオナニーに耽ったりするようになりました。
しかし、それ以上にエスカレートすることもなく、私は大学へ進学し、両親とは離れて生活をするようになりました。
しかしある日、久しぶりに実家に帰っていた時に、偶然にも父と母とのセックスを見てしまってからというもの、また母に対する性的欲望にメラメラと火がついてしまいました。
その日は、地元の友達とカラオケに行って夜遅くまで遊んで、実家に戻ったときは深夜の12時を過ぎていました。
玄関は鍵が掛かっていて、両親はすでに寝てしまった様子でした。
私はあいにく実家の鍵を持っていなくて、両親を起こすのも悪いと思い、塀をよじ上って2階の窓から部屋に入ることにしました。
高校時代から、夜遊びして帰ってきた時に塀をよじ登って部屋に戻っていましたが、塀の間には、その時のまま踏み台が隠してありました。
踏み台には引き上げるためのロープが結んであって、その端を手に巻きつけると踏み台に乗って塀の上によじ登りました。
その時、塀に近い両親の寝室の欄間の隙間から、薄明かりの中で激しく動いている素っ裸の両親の姿が見えたのです。
もの凄いものを見てしまって、私は塀の上でしばらく手足が震えて動けませんでした。
遠くで車の音が聞こえてハッとした私は、慌てて踏み台を引き上げると2階の部屋に入り込みました。
自分の部屋に戻ってベッドに入っても、今見た母の白い肌やいやらしい動きが瞼に焼き付いて頭から離れませんでした。
気がつくと私は、そのシーンを思い出しながらオナニーをしていました。
翌日、私は大学の用件があって朝早く実家を出発しましたが、その電車の中でうとうと眠りながら次第に、(もう一度、母のセックスを見てみたい)という欲求が湧き上がってきました。
さらに(母とセックスしてみたい)と強烈に思うようになり、ふと気づけば母とセックスをしている夢を見て夢精してしまい、チノパンのチャックの横に大きな濡れ染みを作ってしまって電車の中でとても恥ずかしい思いをしました。
その半月後、一人暮らしをしている私の様子を見に出てきた母を、とうとう犯してしまいました。
はじめは普通の親子の会話でした。
「ちゃんと食事とってる?」
「うん、食べてるよ」
「元気にやってるかなって思って」
「うん、元気にやってたよ・・・」
貞淑で聡明な感じの明るい母なので、かなり抵抗されるという不安はありましたが、私は考えた挙句、真っ向からと母に打ち明けました。
「こないだ、母さんと父さんがセックスしているところを見てしまって・・・。僕もしてみたい・・・」
母の様子を窺いながら、少しずつ父と母のセックスの一部始終を見た通りに話して、あの時と同じことをしたいと頼み込んだのです。
母はかなりショックを受けた様子でした。
長く沈黙したあと、困惑しきった表情で、「秘密を守れる?一度だけよ・・・」と、意外にも体を許してくれたのです。
私が19歳で、母が45歳でした。
初めて自分の勃起したペニスを母の温かい膣穴に挿入したときの興奮と快感は、とても忘れがたいものでした。
母も最大限に勃起した私のペニスを気持ちよく締め付けてくれました。
その時の、母親と近親相姦をしているという興奮と快感は、体験した人でないとわからないと思います。
私は無我夢中で腰を動かして、今までの母への思いをぶつけるように、ドクッドクドクッと大量の精液を母の膣穴に放出してしまいました。
生で実の母親の膣の中に射精する快感と、母を征服した満足感に浸りました。
終わった後、母は私の顔をあまり見ようとしませんでした。
それでも母親らしく、私のペニスの後始末から着替えまで、優しく世話をしてくれました。
そんな母の仕草を冷静になって見ていたら、“一生取り返しがつかないことをしてしまったんだ”と改めて思いました。
しかし母子相姦の興奮と快楽は強烈なもので、一度経験すると2度3度と続けてしまって、我慢できなくなくなるものです。
母が私のアパートにいる間は、「今日は授業がないから」と嘘を言って、昼間から母とセックスをしました。
母が実家へ帰る前日は、しばらくセックスができなくなると思って、夜が明けるまで何度も母とセックスをしました。
その頃には母も、私の名前を呼び続けながらイクようになっていました。
帰り際に妊娠のことが心配になって母に聞くと、「もう生理は上がっているから心配いらないの・・・」と恥ずかしそうに言いました。
母が私に体を開いてくれたのは、絶対に妊娠しないという安心感があったからかも知れないと思いました。
その後、私は大学を卒業しましたが、就職の関係で実家へは戻らず、ずっと一人暮らしをしていました。
その間、月に数回母と会って、性欲の処理をしてもらいました。
久しぶりに母と会うとどちらからともなく体を寄せて唇を重ね、しばらくキスした後で裸になって、お互いの体を貪り合いました。
母も久しぶりのセックスを堪能し、私が何度も母を突き上げて膣内に射精する頃には、私にしがみついて愛らしい喘ぎ声を出して絶頂を迎えていました。
その後、私が28歳の時、母のたっての勧めで見合い結婚をして、2人の子供を設けました。
今年私は33歳になり、母は59歳になりますが、母の体はあまり変わっておらず、いつも奇麗に見えます。
母は、私とのセックスで若返っているのだと言いますが、母とのセックスは妻とは違って年齢を感じさせない、とても深い絶頂感を私に与えてくれます。
結婚後も月に一度は、実家の郊外のラブホテルで母と会ってセックスを楽しんでいます。
母は私が望むすべてのことを受け入れてくれます。
ホテルのビデオで見たことでも、母の方から私に「試してみたい?」と聞いてきたり、「色んなことをしてもいいのよ」と言ってくれます。
最近では、仕事で疲れた時やストレスが溜まった時、あるいはむしゃくしゃした時など、母をホテルに呼び出して、母のアナルに勃起したペニスを挿入して、思いっきり中で射精してスッキリさせてもらっています。
母は妻より遥かに私の欲望に合わせてくれて、同時に精神的な安らぎを与えてくれるのです。
それは母親だからこそでしょう。
この素晴らしい近親相姦を、私は続けられる限り堪能していきたいと思っています。
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