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母のおまんこを愛撫したらクリトリスが小指ほどの大きさになった|実母との体験談
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母のおまんこを愛撫したらクリトリスが小指ほどの大きさになった
読了目安 4分06秒
[作品No 133]
2022/ 9/10(Sat)
僕は仕事の都合上、会社の近くにアパートを借りていました。
でも本当の理由は、家庭に不満があったからです。
父親との意見の違いや、小さいことに愚痴を言うのが嫌で家を出ることにしました。
そのアパートに夜、母が訪ねて来ました。
母は55歳、僕は26歳です。
父親と大喧嘩して家を飛び出してきたと言っていました。
でも僕の部屋には自分が寝る布団がひとつしかありません・・・。
「お母さん、布団ひとつしかないけどどうする?」
「あんた寝なさい。私はいいから」
「じゃあお母さん、一緒に寝る?」
冗談半分で言うと・・・。
「あら、そうね。久しぶりね、あんたと寝るのなんて」
内心、僕は喜びました。
以前から、一度母を抱いてみたかったからです。
「ちょっと狭いけど」
「いいわよ、くっついて寝れば」
ますます僕は嬉しくなりました。
「お母さん、豆球にして」
「はいよ」
暗くすると、母は服を脱ぎはじめました。
そしてブラジャーとパンツ姿で布団に入ってきました。
「お母さん、もっとこっちに来なよ」
母を抱き寄せました。
「お母さん・・・」
「何?」
「オッパイ、触ってもいい?」
「何言ってるの?」
「お母さんのオッパイが欲しい」
「あんたもまだ子供ね。お母さんのオッパイが欲しいだなんて」
「なあ、いいだろ」
「もう仕方ないわね」
僕はブラジャーのホックを外し、乳首を口に含みました。
「あん」
母の声が悩ましくなり、唇で乳首を挟んで舌で転がしました。
「ハァハァ」
息が荒くなる母のパンツの中に手を忍ばせ、ワレメに指先を入れました。
「ダメ、そこはダメよ」
母の手が必死に僕の腕を引き抜こうとしていましたが、僕は強引に膣穴に指を入れました。
「あ〜ん、ダメ、お願いだから」
すでにビチョビチョに濡れてるおまんこを掻き回すと、「ヒィ〜」と喘ぎ声に変わりました。
体勢を入れ替え、シックスナインの形になり、おまんこを舐めました。
ここまで来ると母も観念したのか、僕のチンポを咥えてきました。
意外と舌使いが上手く、タマまで愛撫してくれます。
母のクリトリスは大きく膨らみ、小指ほどの大きさになっていました。
我慢できなくなり、正常位でチンポを入れました。
「ああ、気持ちいい」
憧れの母とのセックス。
僕は感激して腰を振り続けました。
「いい、いいっ」
「お母さん、イク」
「出して、いっぱい出して」
「イク〜」
僕は母の中に放出しました。
「お母さん、気持ち良かったよ」
母にキスしながら言いました。
「私も気持ち良かったわ。でも、何年ぶりかしら、セックスなんてしたの」
「え?親父とはしてなかったの?」
「あの人は糖尿病だから、もう10以上もしてないわ」
「そんなに?」
「そうよ。だから嬉しかったわ」
「もっと早くやれば良かったね」
「・・・でも、あんたとこんなことになるなんて」
「後悔してる?」
「ううん、後悔なんて」
「お母さん、僕と住もうよ」
「それはダメよ。できないわ」
「僕、お母さんを離したくない」
「嬉しいわ」
「お母さん」
2人で熱いキスを交わしました。
「今度は私が上になってもいい?」
母は僕に跨がると、チンポを掴んで中に入れました。
さっき出した精液が流れて、擦れるたびにクチュクチュと鳴ります。
僕は下から母の乳房を揉みながら果てました。
それ以来、毎週末に泊まりに来る母と激しいセックスに明け暮れています。
---END---
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でも本当の理由は、家庭に不満があったからです。
父親との意見の違いや、小さいことに愚痴を言うのが嫌で家を出ることにしました。
そのアパートに夜、母が訪ねて来ました。
母は55歳、僕は26歳です。
父親と大喧嘩して家を飛び出してきたと言っていました。
でも僕の部屋には自分が寝る布団がひとつしかありません・・・。
「お母さん、布団ひとつしかないけどどうする?」
「あんた寝なさい。私はいいから」
「じゃあお母さん、一緒に寝る?」
冗談半分で言うと・・・。
「あら、そうね。久しぶりね、あんたと寝るのなんて」
内心、僕は喜びました。
以前から、一度母を抱いてみたかったからです。
「ちょっと狭いけど」
「いいわよ、くっついて寝れば」
ますます僕は嬉しくなりました。
「お母さん、豆球にして」
「はいよ」
暗くすると、母は服を脱ぎはじめました。
そしてブラジャーとパンツ姿で布団に入ってきました。
「お母さん、もっとこっちに来なよ」
母を抱き寄せました。
「お母さん・・・」
「何?」
「オッパイ、触ってもいい?」
「何言ってるの?」
「お母さんのオッパイが欲しい」
「あんたもまだ子供ね。お母さんのオッパイが欲しいだなんて」
「なあ、いいだろ」
「もう仕方ないわね」
僕はブラジャーのホックを外し、乳首を口に含みました。
「あん」
母の声が悩ましくなり、唇で乳首を挟んで舌で転がしました。
「ハァハァ」
息が荒くなる母のパンツの中に手を忍ばせ、ワレメに指先を入れました。
「ダメ、そこはダメよ」
母の手が必死に僕の腕を引き抜こうとしていましたが、僕は強引に膣穴に指を入れました。
「あ〜ん、ダメ、お願いだから」
すでにビチョビチョに濡れてるおまんこを掻き回すと、「ヒィ〜」と喘ぎ声に変わりました。
体勢を入れ替え、シックスナインの形になり、おまんこを舐めました。
ここまで来ると母も観念したのか、僕のチンポを咥えてきました。
意外と舌使いが上手く、タマまで愛撫してくれます。
母のクリトリスは大きく膨らみ、小指ほどの大きさになっていました。
我慢できなくなり、正常位でチンポを入れました。
「ああ、気持ちいい」
憧れの母とのセックス。
僕は感激して腰を振り続けました。
「いい、いいっ」
「お母さん、イク」
「出して、いっぱい出して」
「イク〜」
僕は母の中に放出しました。
「お母さん、気持ち良かったよ」
母にキスしながら言いました。
「私も気持ち良かったわ。でも、何年ぶりかしら、セックスなんてしたの」
「え?親父とはしてなかったの?」
「あの人は糖尿病だから、もう10以上もしてないわ」
「そんなに?」
「そうよ。だから嬉しかったわ」
「もっと早くやれば良かったね」
「・・・でも、あんたとこんなことになるなんて」
「後悔してる?」
「ううん、後悔なんて」
「お母さん、僕と住もうよ」
「それはダメよ。できないわ」
「僕、お母さんを離したくない」
「嬉しいわ」
「お母さん」
2人で熱いキスを交わしました。
「今度は私が上になってもいい?」
母は僕に跨がると、チンポを掴んで中に入れました。
さっき出した精液が流れて、擦れるたびにクチュクチュと鳴ります。
僕は下から母の乳房を揉みながら果てました。
それ以来、毎週末に泊まりに来る母と激しいセックスに明け暮れています。
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