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浮気三昧の夫に嫌気がさし息子のペニスを受け入れた私|実母との体験談
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浮気三昧の夫に嫌気がさし息子のペニスを受け入れた私
読了目安 4分09秒
[作品No 130]
2022/ 8/24(Wed)
夫と結婚以来、鬱々とした日が多い毎日を送ってきた私でした。
なぜなら夫に対して愛情を失ったからです。
夫は昔から浮気三昧、今では決まった愛人までおります。
「きちんと稼いでるんだ。文句はないだろう」
そう居直る夫。
そのくせ私を監視してるような口ぶり。
月の大半は帰ってこない夫。
私だって友人とお酒を飲みに行ったりします。
夫が家にいる時はできるだけ早く帰ろうとしていました。
それでも文句を言うのです。
私の浮気を疑い・・・。
「女は違うからな。男と遊ぶ人妻なんて最低だ」
そんなことを言っていました。
離婚もちらっと考えたりしましたが、離婚してその後は?と考えると、全く思い浮かばない私。
(年をとれば落ち着くのかしら、それまで我慢するしかない・・・)
そう思うしかありませんでした。
たまに夫はかなり強引に求めてきました。
夫に抱かれるのは鳥肌が立つほど嫌でした。
でも、私の身体は反応してしまうんです。
夫は私の気持ちを弄ぶように、「嫌がってたくせに。本当に好きな女だな」と言っていました。
悔しいやら情けないやら。
でも、しばらくしていないと体が疼くのです。
夫の育った家はかなりの資産家ですが、色々と家庭内の揉め事があったようです。
息子も思春期になると夫に反発し、むしろ憎むようになっていました。
今年、高校2年生。
大人びた感じの母親思いの息子です。
「僕は母さんとずっといる。だからアイツなんか追い出しちゃえよ」
そんなことを言ってくれる頼もしい息子。
でも、息子は夫に抱かれる私に不信な想いを持っていたのです。
かなり激しい夫のセックス。
息子が2階で寝ているのを気にしながらも、たまらずあられもない声をあげる私。
きっと気付いていたでしょう。
「なんでアイツとセックスするの?なんで?」
突然聞かれました。
「あ、でも、夫婦だから・・・」
心とは別に身体はセックスを欲してるなんて息子には言えません。
「やりたいだけなんだ」
「そんな事ない」って反論できない私。
「僕は母さんとアイツがやってるのが我慢できないんだ」
そして、あっという間の出来事でした。
お風呂から上がってきて身体を拭いていると、息子にリビングに連れて行かれたのです。
一糸纏わぬ身体で寝かされ、「いいだろ?」と強い口調で言われました。
私は頷きました。
言い知れぬ恐怖を覚えました。
背徳を犯す恐怖心でした。
息子が全身を撫で回してきました。
やがて脚を開かされて、観察するように私のヴァギナを弄ってきました。
不思議なもので、感じはじめると心は落ち着き、息子をものすごく愛しく感じたのです。
「あ、だめ、ここをこんなふうに・・・」
いつしか私が主導権を持っていました。
「ちゃんとしましょう。わかるよね?」
コンドームを私の手で付けてあげました。
私の脚を担ぎ、一気に押し込んできた息子。
涙が流れました。
でも後悔は一瞬。
愛する息子に抱かれる悦びに浸りました。
「ああ、好き!大好き!」
私は息子を抱き締め、息子は私の中でイッたのです。
息子はすぐに回復しました。
そして私の身体を撫で回してきました。
「動かないで」
そう言って私は息子に跨がりました。
背も高いし、すでに夫と同じくらいのペニス。
でも、まるでプラスチックのように硬く、異常に感じてしまうのです。
「ああ、凄い・・・」
私は腰を動かしながら体を反らしてイキました。
「イク・・・イク・・・ああ、イクウウ!」
息子も腰を突き上げて達しました。
息子から離れて痙攣する私に、息子は後ろから押し込んできました。
「いやあ、だめえ!」
今度は同時にイキました。
---END---
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なぜなら夫に対して愛情を失ったからです。
夫は昔から浮気三昧、今では決まった愛人までおります。
「きちんと稼いでるんだ。文句はないだろう」
そう居直る夫。
そのくせ私を監視してるような口ぶり。
月の大半は帰ってこない夫。
私だって友人とお酒を飲みに行ったりします。
夫が家にいる時はできるだけ早く帰ろうとしていました。
それでも文句を言うのです。
私の浮気を疑い・・・。
「女は違うからな。男と遊ぶ人妻なんて最低だ」
そんなことを言っていました。
離婚もちらっと考えたりしましたが、離婚してその後は?と考えると、全く思い浮かばない私。
(年をとれば落ち着くのかしら、それまで我慢するしかない・・・)
そう思うしかありませんでした。
たまに夫はかなり強引に求めてきました。
夫に抱かれるのは鳥肌が立つほど嫌でした。
でも、私の身体は反応してしまうんです。
夫は私の気持ちを弄ぶように、「嫌がってたくせに。本当に好きな女だな」と言っていました。
悔しいやら情けないやら。
でも、しばらくしていないと体が疼くのです。
夫の育った家はかなりの資産家ですが、色々と家庭内の揉め事があったようです。
息子も思春期になると夫に反発し、むしろ憎むようになっていました。
今年、高校2年生。
大人びた感じの母親思いの息子です。
「僕は母さんとずっといる。だからアイツなんか追い出しちゃえよ」
そんなことを言ってくれる頼もしい息子。
でも、息子は夫に抱かれる私に不信な想いを持っていたのです。
かなり激しい夫のセックス。
息子が2階で寝ているのを気にしながらも、たまらずあられもない声をあげる私。
きっと気付いていたでしょう。
「なんでアイツとセックスするの?なんで?」
突然聞かれました。
「あ、でも、夫婦だから・・・」
心とは別に身体はセックスを欲してるなんて息子には言えません。
「やりたいだけなんだ」
「そんな事ない」って反論できない私。
「僕は母さんとアイツがやってるのが我慢できないんだ」
そして、あっという間の出来事でした。
お風呂から上がってきて身体を拭いていると、息子にリビングに連れて行かれたのです。
一糸纏わぬ身体で寝かされ、「いいだろ?」と強い口調で言われました。
私は頷きました。
言い知れぬ恐怖を覚えました。
背徳を犯す恐怖心でした。
息子が全身を撫で回してきました。
やがて脚を開かされて、観察するように私のヴァギナを弄ってきました。
不思議なもので、感じはじめると心は落ち着き、息子をものすごく愛しく感じたのです。
「あ、だめ、ここをこんなふうに・・・」
いつしか私が主導権を持っていました。
「ちゃんとしましょう。わかるよね?」
コンドームを私の手で付けてあげました。
私の脚を担ぎ、一気に押し込んできた息子。
涙が流れました。
でも後悔は一瞬。
愛する息子に抱かれる悦びに浸りました。
「ああ、好き!大好き!」
私は息子を抱き締め、息子は私の中でイッたのです。
息子はすぐに回復しました。
そして私の身体を撫で回してきました。
「動かないで」
そう言って私は息子に跨がりました。
背も高いし、すでに夫と同じくらいのペニス。
でも、まるでプラスチックのように硬く、異常に感じてしまうのです。
「ああ、凄い・・・」
私は腰を動かしながら体を反らしてイキました。
「イク・・・イク・・・ああ、イクウウ!」
息子も腰を突き上げて達しました。
息子から離れて痙攣する私に、息子は後ろから押し込んできました。
「いやあ、だめえ!」
今度は同時にイキました。
---END---