禁断と背徳の体験告白
前の画面 総合トップ 閲覧履歴

ガリ痩せの母と相姦旅行|実母との体験談

お気に入りお気に入り登録済み

←前の作品  目次  次の作品→
    文字サイズ---
  • LL
  • L
  • M
ガリ痩せの母と相姦旅行

読了目安 14分54秒

[作品No 128] 2022/ 7/30(Sat)
前編][後編

[前編]
うちは、母(47歳)と俺(23歳)の2人暮らしだ。
親父(53歳)は単身赴任で、地方の現場に行ったまま半年が経つ。

母はガリ痩せで、病人のような容姿だ。
女の魅力は外見からは想像し難いが、俺好みではある。

ガリ痩せとのセックスを夢見ている俺は非常に興味があった。
2人で食事をしたり買い物をしたりと生活は充実していた。

温泉に誘ったらノリノリで表情も明るく楽しそうだった。
2泊の予約をし、移動は車。
途中のドライブインで食事を済ませ、温泉地のホテルに向かう計画だ。

「あれっ、そんなにおめかししてどうしたの?」

「何か変?スカートが良かった?フフフ」

母のスレンダーな体が一際目立った。
昼過ぎにチェックインし、俺は入浴を済ませて寝た。
母は大浴場に行き、散策していたらしい。
食事は少し豪勢にお酒も2人で飲んだ。

母が先に部屋に戻った。
俺は飲みかけのボトルを持って部屋に戻った。
母は寝ていた。
貧乳が浴衣の隙間から覗けた。
酒の勢いもあり、母の寝顔を見ながら浴衣を少しずつずらした。
パンティは穿いていた。
心臓がバクバクと鼓動し、胸が張り裂けそうな緊張。
硬直したペニスが痛い。

母は深い眠りに入っていて布団を剥がしても起きなかった。
鎖骨とあばら骨に付いている小さな胸、白いパンティ・・・。
我慢できずに骨盤からパンティをずらしたらヘアーがはみ出てきた。
土手から指の腹をアソコに移動した。

「フゥ〜、ンンン」

母は寝返りを打ち、俺に尻を向けた。
寝息が響き、ずれたパンティが俺の理性を失わせた。
電気を消して俺は全裸になり、母の頭の上に仁王立ちになった。
どこから触れていくか考えていた。
足元に移動して、寝返りで仰向けになるのを待った。

「クークー・・・」

顔が横を向いたまま体だけが仰向けになった。
パンティの上から唇で熱い息をゆっくりと吹き付け、アソコを蒸れさせた。

「ンンーハァー」

母の息遣いが寝息と混ざりだした。
脚を広げ、パンティ越しに唇で母のざらつく陰毛を噛み、アソコに舌を当てた。

「あー・・・んっ!・・・はっ!ちょっと何してるの!やめなさい!」

母が目覚めた。
薄暗い部屋で全裸の俺を見て母は硬直した。
肌蹴た胸を隠し、部屋の隅に逃げようとした。
俺は足首を掴み、布団に引き戻した。

「やめなさい!やめて」

母の首を掴み、ペニスに近づけ頬に押し当てた。

「やめて・・・やめて」

「騒がないで・・・何もしないよ、暴れないで」

逃げようとジタバタする母の足首を持上げ、布団に引き戻した。
そして俺は布団に入り、仰向けの俺の上に乗せた。
お互いの股間がお互いの顔に当たった。
俺は腰に腕を回し密着させ、パンティの上から息をかけて吸い付き、舌で下着をずらし、母の割れ目を夢中で舐めた。

ぴちゃ、ぴちゃ、ずっずっ!

舌をアソコに押し込んで掻き回した。

「あー・・・やめ、やや・・・」

母が声にならなくなった。
ペニスを握りながら、「やめて・・・やめて・・・」と言っている。
クリを舌で転がすと、グッタリと動かなくなった。
起き上がると、すぐに母はうつ伏せになったまま動かなくなった。
浴衣を剥ぎ取り1枚の下着を脱がした。
仰向けのまま、か細い声で母が言った。

「やめましょ。ダメよ・・・ダメなのよ・・・」

脚を広げ、股間舐めを続けた。

「アッアッアッ・・・ダメ・・・ダメ・・・」

脚を抱えて舌を入れると、母は狂ったように頭を左右に振り乱した。
執拗に舐め続けると脚が伸びて痙攣がはじまった。
そのまま白目を向いて失禁。
慌てて電気を点けた。
首筋と鎖骨が浮き上がり骨盤も尖っている身体。
半開きの目が俺を見ている。

「力が入らない・・・お布団、替えなきゃ・・・」

俺は何も言わず、母を隣の布団に移した。

「母さん・・・一発抜かせてくれ・・・」

母をうつ伏せにして腰を持上げた。
尾てい骨も浮き出た尻、アナルは隠れて見えなかった。
ペニスの先で溝を擦り、上から下へ撫で下ろした。
亀頭が柔らかい肉に包まれた場所へと導き、突っつきながら誘導すると亀頭が埋もれた。

「アッ!・・・アッ!・・・アッ!」

腰の動きに合わすかのように声が出る。
根元まで刺すと・・・。

「アッー・・・アッー」

尖った尻が密着して音が響いた。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

「イー!アッーアッーあー」

母はシーツを掴み、枕に顔を埋めた。

「あーンンー・・・ハーハーハーあーンンーハァーハァー」

グッタリ動かなくなったが俺のピストンは動きをやめなかった。

「痛い・・・ダメ、やめて・・・痛い・・・」

顔をしかめ、下腹部を押さえて丸くなり、沈黙した。

「大丈夫?ごめん」

「ハァー・・・痛い・・・ちょっと待って、落ち着くから・・・深く入れられるの・・・ダメなの・・・」

俺は正座をして母を見つめていた。

「あなた、なんで勃起してるの?まだ大きいままよ・・・変よ・・・でも出したいわよね・・・深く入れられると・・・鈍い痛みがくるから・・・」

「・・・抑えきれない・・・だけど犯りたい・・・」

母はうつ伏せになり、軽く尻を上げた。
枕を臀部に乗せた。
俺は無我夢中で腰を沈め、力一杯射精に集中した。

「ハァハァハァー」

パン!パン!パン!パン!パン!パン!

暗い部屋は荒々しい息遣いと肉がぶつかり合う音だけが響き渡った。

「母さん・・・出るよ・・・出る!出る!ハァハァハァ出る!」

母は気を失っていた。
瞬間に抜き出すと、首から腰まで白濁の精液が飛び散り、母の背中を汚した。

「はぁはぁはぁ・・・ふぅーはぁ」

俺は身体中の力が抜け、ビールを飲んだ。

「私にもちょうだい・・・」

母は髪を掻き分けながら俺にビールをねだった。

「ハァー美味しい。・・・スッキリした?」

「母さんは?」

「まさか息子とこんなことになるとは・・・最低な母親ね。あなたもこんな女に勃起するなんて変・・・」

「そうかなぁ、母さんは俺が痩せ好きなの知ってるよね?」

「でも、あなた・・・こんな・・・」

母を引き寄せて、母の顔をペニスに近づけた。

「何?やめて・・・」

「いいから、お願い・・・」

沈黙していたが、母は俺のペニスを口に含んだ。
身体を倒し、俺は下になりシックスナインで母のアソコに舌を入れた。
夢中で吸い付き舌でグリグリすると・・・。

「アッ!・・・アッ!・・・」

母はフェラをやめ、手で扱き始めた。

「イクッ・・・イクッ・・・」

小さな声で母は呟いた。





[後編]
母は眼を閉じたまま脚を広げ、俺を受け入れた。
骨盤の突起が当たるので膝を折り曲げ、浅く突っ込んだ。
小さな乳房を鷲掴み、俺の欲求を母に受け止めてもらった。

「母さん・・・」

母は仰向けになり天井を見ていた。
母は俺のペニスを扱きながら口に含んでいた。

「顎が抜けそう・・・まだこんなに硬くなるのね・・・すごいわ」

「中に出したいんだけど・・・駄目だよね・・・」

「・・・ダメよ・・・ダメダメ・・・シャワー浴びるわよ・・・来る?」

「先に行ってて・・・行くから」

俺は煙草を吸い、またビールを飲んだ。

(中に出すならアナルも挑戦してみるか・・・)

そんなことを考えなから母のもとに向かった。

風呂の椅子に座ると母は俺の前に跪き、ペニスを口に含んだ。
その頭が上下に動きだした。
俺は立ち上がったが、母はペニスを追いかけるように俺の腰に手を当て、前後に顔を動かした。
俺は母の手をとり、壁に向けた。
尻を突き出すとアナルが見えた。
指で揉みほぐしながらアソコを舐めた。

「アッー」

母は崩れたが、湯槽を掴み、脚を震わせながら俺に尻を預けた。
指が2本入り、石鹸を付けながらヌルヌルと泡にまみれた。

「アッー、ゆっくり動かして・・・少し痛いわ」

アナル中出しに興奮した。
亀頭をアナルに当てると母の中に亀頭が隠れた。

「痛くない?」

「変な感じだわ・・・でも大丈夫よ」

ペニスの半分まで入りかけたが・・・。

「アッ!きついわ・・・きつい・・・」

「力を抜いて・・・まだ半分入ってない・・・」

「ダメ・・・立ってられない・・・」

不完全燃焼のままシャワーを浴び、2人で布団に入った。
汚した布団はそのままに2人で1つの布団で寝た。

母より早く起きた俺は煙草を吸いながら夢のような出来事を振り返った。
母の足元から潜り込み、アソコを舐め出した。
モゾモゾしながらも俺の頭を股間に押し当てる。
膝を曲げて腰を浮かせると腰が上下に動き、一瞬で母は絶頂したらしい。

「あなた、すごいわ・・・」

母は恥ずかしそうに布団に潜り込んだ。

フェラが始まり、尻を俺に向けて顔に跨がった。
アナルを揉みほぐしながらアソコを舐めた。

「お尻はやめて・・・恥ずかしい・・・」

指が入るとアナルが逃げていく。
腰を掴んで固定すると、母は脚を伸ばして抵抗した。
体位を変え、唾液を流しながら正常位で亀頭をアナルに入れた。
キツい圧力がペニスを覆い、ペニスの中程まで埋もれた。
母は顔を手で覆い、俺が終わるのをひたすら耐えていた。

部屋を見渡していると朝食で残したバターを見つけた。
ペニスをゆっくり抜き、バターをアナルに塗り付けペニスにも付けた。
再度挑戦。
今度はすんなり中程まで入り、亀頭から中程をピストンしながら時間をかけた。
アナルがほぐれたのか根元まで入るようになった。
母を裏返し、うつ伏せになったアナルに挿入して突いた。

「アッ・・・アッアッアッアッー」

「母さん・・・イクよ・・・フンッフンッ」

遠慮なく母を突いた。

「イッーウッーアッーアッアッアッ」

言葉にならない母は力一杯シーツを掴み、また気を失っていた。

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

射精するまで人形のような母。
ペニスを根元まで入れ、思いが叶って中に大量の精液を放出した。

「スッキリした?私、少し痛いわ・・・動けない」

アナルから精液が溢れ、タオルで拭き取り、またシャワーを浴びた。

朝食を済ませて部屋に戻った。

「散策しようか?」

「そうね、少し歩きたいわ・・・」

散策していると、自分を受け入れてくれた母が恋しくなっていた。
ハイキングコースから母の手を引き、人が来ない場所に連れ込んだ。

「何?どうしたの?」

母に抱きついた。
キスをしようとしたが拒否された。

「やめなさい!やめて・・・」

小さな乳房を服の上から探り、小さな尻を掴んで引き寄せた。

「どうしたいの?やめて・・・」

「キスしたい・・・」

唇に舌を入れるとわずかに震える舌が動き、お互いの唾液を交換した。
ペニスを押し当て、母の股間で脈を打っていた。

「硬くなったのね・・・動かないで」

俺は自分でズボンを下ろした。
母はそれを口に含み、丁寧に舐めた。
自然の中での解放感も悪くはなかった。

「次は俺の番だよ」

「私はいいわ・・・誰かが来るかも・・・」

「誰も来ないよ、鳥が見てるだけだよ」

「嫌よ・・・やめて・・・」

やけに白い尻に見えた。
今朝の名残りかアナルは赤く、アソコも赤くなっていた。
ズボンを全部脱がせ、下半身裸の母を木に掴まらせて挿入した。
山の静けさに合わないクチュクチュした音が響いた。

「早く終わって・・・アッ・・・アッ」

「わかった」

少々乱暴に後から突っつき、乳首を摘まむ。

「イタッ!痛い・・・アッ・・・アッアッアッ、中には出さないで・・・アッ・・・アッ」

腰の上に射精し、まだ硬いペニスを舐めさせた。

「いっぱい出るのね・・・」

お互いに服装を整え、自然と手を握り部屋に戻った。

部屋に戻り、またキスをねだった。
今度は長く、俺の上着を脱がせながら、俺は母のズボンを下ろし脱がせた。
母はパンティ1枚の姿で俺の全身を愛撫した。
少しだが母が濡れてきているのが染みでわかった。
バッグから挿入し、突き上げた。
小さな尻を叩いた。

「アッ・・・アッアッアッー、それいいかも・・・いい・・・」

ゆっくりピストンしながら、またアナルを弄った。
唾液をたっぷりと塗り付け、ペニスを入れた。

「アッ、んーんー」

体位を変え、足首を掴んで広げた。
赤いアソコと閉じきらなくなったアナル。
仰向けの母の口に入れてピストンした。
喉奥のザラザラが気持ち良かった。
キスをしながらのセックスは母を興奮させた。

「濡れてきてるよ・・・」

「やめて・・・言わないで・・・ハァーアッ・・・アッアッ、イクッ・・・イクッイクッ」

濡れたアソコは気持ちがいい。

「来ていいわよ・・・突いて突いて・・・激しいのを頂戴」

遠慮なく尻を叩きながら突いた。

「イクよ・・・イクッイクッ」

パン!パン!パン!パン!パン!パン!ーパン!パン!パン!

人形のような母を奥へ奥へと突き上げた。
中に出し、そのまま2発目に突入。
抜かずの2発は最高級にスッキリした。

近親相姦と温泉に浸かった旅行だった。
おまんこに10発、アナルに3発、口に2発。
これが2泊3日の成果だ。

---END---
スポンサー広告