アダルトグッズ 激安通販店 SALE!!
アダルトグッズを安心・安全・安く発送致します!完全2重梱包で周りからは、絶対にバレません!!
大人のおもちゃ通販ホットパワーズ
オナホールに力を入れまくる!カスタムオーダーまで受け付ける奇跡のお店です。
女性も安心KIYOアダルトグッズ通信販売専門店
大人のおもちゃ体験解説レビュー・分解画像・動画情報を大量公開。完全日時指定配達で安心購入できるアダルトグッズショップです。
アダルトグッズ BESTVIBE
アメリカ、イギリス、日本に販売されている世界中で大人気のアダルトグッズ通販ショップーBestvibe
大人のデパート エムズ
オナホール、ラブドール、バイブ、ローター、コンドーム、SM、コスプレ衣装など、商品総数約3000点!
人妻専門の動画配信サイト 舞ワイフ
巨乳・3P・浴衣/着物・温泉・不倫・OL・若妻の他、撮りおろし動画を随時更新!
大人のおもちゃ通販ショップ BeYourLover
ZEMALIA、ToyCod、MOMONII、YAMIEEなどの人気ブランド商品を販売。ToyCodとZamaliaブランド商品の工場直売り通販ショップです。
(原文:和樹)
[前編][中編][後編]
[前編]
怪我をしたことが要因で母とセックスまでいってしまった、という体験は僕にもある。
僕の場合は野球部だったけれど、練習中に怪我をしてしまった。
右腕を骨折したのだ。
入院はしなかったし腕を包帯で吊って学校にも行けたけど、とにかく不自由だった。
その不自由さにかなりイライラした。
それに怪我をしたのは夏の全国大会の地区予選の少し前だった。
うちの高校は甲子園に出られるほどの実力校ではないが、それでも一応みんな甲子園を目指して練習してきた。
これまで3年間必死に練習してきたのに、僕だけ試合に出られないというのはショックだった。
今まで必死になって練習してきた。
辛いこともあった。
それなのに試合に出られないなんて・・・。
高校3年の僕にはもう来年はないのだ。
それが悔しくてたまらなかった。
失望感でもいっぱいだった。
僕はあまり気持ちを外に出す方ではないが、僕のそんな気持ちを母は敏感に察知していたらしい。
なんとか僕を励まし、元気づけようと思っていたみたいだ。
でも、セックスまでいってしまうとは、母も思っていなかったんじゃないかな。
自慰が出来なくてイライラしている僕を不憫に思っているうちに、何か母性愛のようなものが突如噴き出したみたいな感じ。
一旦火のついた母性愛は留まるところを知らず、母も自分で驚いているうちに最後まで行ってしまった・・・そんな感じだったと思う。
それにしても、母親の息子を思う気持(母性愛)というのはすごいものだ。
息子のためなら体まで投げ出してしまうのだから・・・。
前置きが長くなってしまったが、これからそのときの体験を書いてみたい。
怪我をしたところから書き出すと長くなってしまうので、余計なことはできるだけ省くことにする。
骨折してから普通に生活ができるようになるまで、結局2ヶ月もかかった。
最初の1ヶ月は骨折した右腕を固定し、包帯で吊っていた。
そのせいで日常生活にはかなり不自由した。
まず使ったことのない左手では字もろくに書けないから、授業中の黒板をノートに書き取れなかった。
まあ、もともと勉強は好きじゃないので、こっちの方はそれほど苦にならなかった。
箸も使えなくて食事はフォークとスプーンで食べたが、これも苦労はしたもののなんとかなった。
しかし、どうしても困ったことがひとつだけあった。
それは、左手ではうまく自慰ができなかったことだ。
右腕を骨折したとき、左の人差し指も突き指していた。
それで左手の指先にも力が入らなかった。
スプーンは握れても、肉棒はうまく握れなかったのだ。
1日に2度も3度も自慰をしていた僕にとって、これほど困ったことはなかった。
ところが、そんな僕に母が救いの手を差し伸べてくれたのだ。
もちろん骨折以降、母はそれ以外でも色々と世話をしてくれた。
着替えも手伝ってくれたし風呂で体を洗ってもくれた。
でも僕は、母がまさかあんなことまでしてくれるとは思ってもいなかった。
「和樹、お風呂が沸いたから入んなさい。今日も洗ってあげるから」
「わかった」
あれは骨折してから1週間目のことだった。
母はいつものように服を脱ぐのを手伝ってくれた。
「さ、お湯に浸かっていなさい」
「ありがとう」
僕は、いつものように湯に浸かった。
といってもギプスをしたままなので下半身しか浸かれない。
母はいつも半身浴ができる程度にお湯を調整してくれた。
5分くらいすると母が入ってきて、僕の体を手際よく洗ってくれる。
母に裸を見られるのは恥ずかしかったが、母もその辺は心得ていて、洗うとすぐに出ていってくれる。
だから、恥ずかしいといってもそれほど苦痛ではなかった。
そして、僕がお風呂から出るとタオルで体を拭いてくれ、パジャマを着るのを手伝ってくれるのだ。
しかし、その夜は最初からちょっと違っていた。
僕はまず浴室に入ってきた母の姿に驚いた。
いつも服を着たまま入ってくるのに、その晩は下着姿だったのだ。
「えっ?!」
僕は思わず声を上げてしまった。
「しっ、大きな声を出さないの」
パンティとブラジャーしか身に着けていない母が、どこか悪戯っぽく笑いながら口元に指を当てて言った。
そのパンティとブラジャーの白さが眩しくて、僕は目がチカチカした。
「う、うん・・・」
僕は頷いたが、どうしたらいいか判らなかった。
どうして母がこんな格好で入ってきたのか判らなかったし、何より母のこんな姿を見るのが恥ずかしくてたまらなかったのだ。
といって目を離すこともできなかった。
母とはいえ女なのだから・・・。
そのとき母はちょうど40歳だった。
僕はそれまで母を女として意識したことなどなかったのだが、その下着姿を見てじつは母も女であり、しかも肉感的な体を持っていることを知った。
しかも母は美人だ。
均整のとれた体に熟れた果実のように見事な胸、くびれたウエストから一気にまろやかに盛り上がった尻、むっちりとした太股。
僕は、そんな母の下着姿を、(これが本当にお母さんなのだろうか・・・)と、呆然と見つめていた。
信じられない思いだったのだ。
そんな僕に母はにっこりと笑いかけてきた。
「そんな顔しなくてもいいのよ、服が濡れちゃうから脱いできただけ。親子なんだから気にしないでいいわ。さっ、座って」
「・・・うん」
親子だからと言われても、こんなに見事な体を目の前に突きつけられて、気にするなという方が無理だ。
僕がすぐに勃起しなかったのは、恥ずかしさが先に立っていたからだ。
もし母でなかったら僕は一気に勃起していただろう。
しかし、こんな姿の母を見続けたら、いつ勃起してしまうかわからない。
風呂椅子に座って背中を洗ってもらいながら、僕はハラハラしどうしだった。
でもやはり刺激が強すぎた。
背中を洗い終えた母は僕の前に回って片膝を突いた。
そのとき僕はとうとう勃起してしまった。
何しろ僕のすぐ目の前に、ブラジャーに包まれた見事な乳房がフルフルと揺れているのだ。
乳房の谷間も見えているし、太股もパンティも丸見えだ。
勃起するなという方が土台無理な話なのだ。
母の前で勃起したことが僕はたまらなく恥ずかしかった。
僕は真っ赤になって下を向き、そのまま顔を上げられなかった。
しかし母は・・・。
「恥ずかしがらなくていいのよ、和樹。さ、顔を上げて」
そう言いながら、僕の顎をクイッと手で持ち上げた。
僕はそのとき、母がどこか不思議な笑みを浮かべているのに気づいた。
「和樹が落ち込んでいるから心配していたんだけど・・・。でも、これを見て安心したわ。立つ元気があれば大丈夫よね」
母が安堵の吐息を吐くように言った。
僕はまたも驚いた。
「えっ、お母さん、僕が・・・た、立つかどうか・・・確かめるためにそんな格好で入ってきたの?」
「ううん、そうじゃないわ・・・そうじゃないんだけど・・・」
母は少し困ったような顔をした後、決心したような目を僕に向けた。
「・・・和樹、親バカだって笑わないでね。お母さん、和樹にこうしてあげようと思ったの」
そう言うと母は躊躇いもせずに僕の肉棒を掴みしめた。
さっきから驚いてばかりだったが、僕にはこれが一番の驚きだった。
「お、お母さん!」
「しっ、声を出さないの」
「そんなこと言ったって・・・」
「お母さん、和樹が苦しんでいるのを見ていられないのよ・・・だって辛そうだったから」
「えっ、辛そうって・・・何が?」
「だから・・・溜まっているんでしょう?自分で出せないんでしょう?」
「えっ、そんなことが・・・わかるの?」
「そりゃあわかるわよ、だって母親なんだもの。和樹の顔を見てすぐにピンときたわ」
「・・・」
僕は母親の勘というのはすごいものだと思った。
ちょっと怖いくらいだった。
「だからお母さんが出してあげる。手で擦るだけだから気にすることはないわ」
「う、うん・・・でも、いいのかな、親子で・・・」
「だから・・・お母さんがこうしたいのよ。和樹は何も心配することないわ」
「わ、わかったよお母さん・・・」
(母にこんなことをしてもらっていいんだろうか?)という不安がないわけではなかったが、母の真意がわかった以上僕に断る理由などなかった。
というより、本当は僕は嬉しくてたまらなかった。
たとえ母だろうと、女の指で肉棒を擦ってもらえるなんて夢のようだ。
だって、握られているだけでこんなに気持ちがいいのだから・・・。
母は昔からこうなのだ。
僕のことになると夢中になってしまう。
溺愛というわけではないが、僕が熱を出したり怪我をしたり、あるいは何かに悩んでいたりすると我がことのように心配してしまうところがあるのだ。
そういえば僕は幼い頃から母に隠し事ができなかった。
母親の勘で何でも察してしまうからだ。
母は、そのままの姿勢でゆるやかに肉棒を擦り上げてきた。
そんなに力は入っていないのだが、しっとりとした指が肉棒に吸い付いてくるようでたまらなく気持ちがいい。
「座ったままだとやりづらいわ。和樹、横になって・・・」
母に言われ、僕はタイルの上に仰向けになった。
「じゃあ続きね・・・」
母は、僕の体の横に膝を崩して座り込み、手を伸ばしてきた。
肉棒が再び母の手で掴みしめられたが、今度は母の指にもしっかりと力がこもっていた。
しかも指先が一番敏感なカリ首に食い込んでいる。
母が擦り上げるたびにツーンと痺れるような快感が体を突き抜け、僕は思わず声を上げそうになった。
「和樹、我慢して。お父さんに聞こえちゃったらまずいから声を上げちゃだめよ」
「わかった・・・」
父は今、お酒を飲みながら野球中継を見ているはずだ。
息子の体を洗いに行った母が下着姿で息子の肉棒を擦っているなんて、父は夢にも思わないだろう。
そんな父をちょっぴり気の毒に思いながらも、僕は母に擦られる気持ちのよさを全身で受け止めていた。
それにしても気持ちがいい。
力が入っているといってもやはり僕よりは弱い。
それなのに快感は僕の指より上なのだ。
「どう、気持ちいい?」
母が僕の顔を見下ろしながら聞いた。
「うん!」
僕が答えると、母は嬉しそうに顔をほころばせ、指にいっそう力を入れてきた。
「どの辺が気持ちいいの?」
「そ、そこ・・・裏側の人差し指が当たっているところ・・・」
「ここ?ここが一番気持ちいいの?」
「うん、そ、そこ・・・そこが一番・・・」
「ここね・・・」
母が、カリ首の裏側をグリグリと指圧するように擦った。
[中編]
「あっ・・・ひっ・・・」
あまりにも気持ちよくて、僕は思わず喘いだ。
「力加減はどうなの?」
「もう少し強くてもいいかな・・・」
「このくらい?」
「うっ・・・ちょっと痛い、もうちょっと弱く・・・」
「このくらいかしら・・・」
「あっ・・・ちょうどいい・・・」
僕に色々聞きながら、母の指遣いはどんどん上手くなっていった。
やがてコツを掴んだ母は自在に指を使い始めた。
カリ首を中心に激しく擦り上げたかと思うと急にゆるやかな擦り方にしたり、指先で肉棒のあちこちを指圧するように刺激したかと思うと、今度は肉棒を手の中にすっぽりと握り締め、ゴシゴシと擦ってくる。
いつも清潔感の漂う母の、あの手がしているとは思えないような淫らな動きだった。
そして僕は一気に昇り詰めていった。
「おっ、お母さん、でっ、出そうだ・・・」
「いっ、いいわっ・・・だっ、出しなさい・・・」
母はここぞとばかり必死に肉棒を擦り立てた。
母のすべやかな額に汗の玉が光っていた。
白いブラジャーに包まれ、プルプルと重そうに揺れる乳房の谷間にも、汗の玉が伝い落ちていく。
そんな、今まで見たことのない生々しい母の姿が僕にはたまらなかった。
「頑張って和樹、思い切って出しちゃいなさい」
上気した母の顔に母性愛が滲み出ていた。
「お母さん・・・」
なんだか胸がキュンとした。
次の瞬間、何日も溜まっていた精液がお腹の中で弾け、尿道口に向かって押し寄せてきた。
「あ・・・あうう・・・」
呻き声とともに、僕はどっと精液を噴き上げた。
ツーンと痺れるような快感とともにビュッ、ビュッ、と精液が噴き出していく。
母はにっこりと笑いながら、ますます強く擦り上げてくれた。
そのおかげで僕は最後まで快感の中で射精することができた。
「すっきりした?」
「うん、気持ちよかった」
「そう、よかったわ」
息子の手助けができた嬉しさからか、母もどこか満ち足りた顔をしていた。
「ありがとう、お母さん」
「どういたしまして」
なぜか、そう言った母の顔がとても可愛く見えた。
しかし、僕の肉棒は一度射精したくらいでは萎まなかった。
まるで母にもっとしてくれと言わんばかりに股間からそそり立っていた。
「あら、すごいのね、やっぱり若さかしら・・・」
母が感心したように肉棒を見つめてきた。
僕はまた少し恥ずかしくなった。
「だ、だってお母さんがそんな格好してるから・・・」
「あら、嬉しいわ。お母さんて魅力的?」
僕はなんて答えたらいいか判らなかった。
確かに魅力的だ。
いや、魅力的というより刺激的だ。
でも、自分の母親を性的に褒めていいものかどうか・・・。
母は悪戯っぽく笑いながら僕を見つめ・・・。
「もっとして欲しい?」
そう聞いてきた。
僕は困ってしまった。
して欲しいのに決まっている。
でも実の母親に、そんなに何度もしてもらっていいものかどうか・・・。
「お母さん・・・も、もういいよ・・・」
「あら、どうして?」
「だ、だって・・・」
それ以上言えなかった。
このまま母と向かい合い、やさしい顔を見続けたら、僕はきっと母にしがみついてしまうだろうと思ったからだ。
これが母でなかったらとっくにそうしている。
でも、実の母親にそんなことはできない。
だって僕の胸には、さっきからずっと罪悪感めいたものが付きまとっていたのだから・・・。
しかし母は染み入るような笑顔を僕に向けた。
「遠慮しなくていいのよ。いっぱい溜まっていたから1回くらいじゃあ満足できないでしょう。さあ、ここに腰掛けて」
「う、うん・・・」
僕を浴槽の縁に座らせながら、母は付け加えた。
「こんなときくらいお母さんに甘えなさい。触りたかったら触ってもいいのよ」
僕は胸が熱くなった。
母は、野球ができなくて落ち込んでいた僕をなんとか元気づけたい一心なのだ。
そして、そのためなら何でもするつもりなのだ。
普通の母親ならそんなことは考えないだろう。
でも、僕のためなら何だって一途にやってしまうこの母なら、そう考えてもおかしくない。
そして、もしそうなら母はいったいどこまで僕にしてくれるんだろう・・・。
母のやさしい顔を見ていると、罪悪感めいたものがどんどん薄らいでいく。
僕は期待感でドキドキしながら、言われた通りバスタブの縁に腰掛けた。
「でも・・・あまり長くいるとお父さんが不思議がるんじゃない?」
「大丈夫、お父さんは野球に夢中のはずよ」
そう言いながら母はバスタブの縁に座った僕の前に屈み込んできた。
膝立ちになった母の顔が僕の下腹部の辺りにある。
「ねえ和樹、お母さん、和樹をすっきりさせてあげたいと思ったら、とことんすっきりさせないと気が済まないの。こんなお母さんを変だと思わないでね」
そう言った母の目に、またも何かを決意したような光が宿っている。
やっぱり思った通りだ。
「そっ、そんなこと絶対思わないよ、お母さん・・・」
「本当に?」
「うん、本当だよ」
「嬉しいわ、和樹・・・」
そして母は、なぜか恥ずかしそうに頬を赤らめ・・・。
「・・・こんなこと、お父さんにもしたことないのよ・・・」
と、少し震えた声で言ってから肉棒に両手を添えた。
改めて母の手に握られ、歓喜するかのようにヒクヒクと肉棒が蠢いている。
と、母はその肉棒をいきなりカプッと口に含んだのだ。
(えっ・・・!)
僕はまたも驚いてしまった。
母がこんなことをするなんて信じられなかった。
しかし、間違いなく肉棒は母の温かい口の中に収まっている。
その口の中で、母の舌がむぐむぐと王冠部を舐めずっている。
それは今まで経験したことのない感触だった。
もちろん、すごく気持ちがいい。
母は肉棒をしゃぶりながら僕を見上げていた。
どこか悩ましい母の目が・・・。
『和樹、気持ちいい?でも、こんなことするお母さんを本当に嫌いにならない?』
そう言っているようだった。
だから僕は・・・。
『気持ちいいよ。ありがとう、お母さん!』
と、思いを込めて母を見つめ返した。
嬉しそうに目を輝かせた母が、今度はチュパチュパと音を立てて肉棒をしゃぶってきた。
もちろん目も眩むような快感が押し寄せてきた。
やがて母はすぼめた唇で肉棒を締め付け、ズボズボと口の中に出し入れし始めた。
その唇も気持ちよかったが、口の中の感触も同じくらい気持ちよかった。
母の口腔は温かいだけでなく、唾液でヌラヌラしていた。
そのヌラヌラした温かさとねっとりと絡みついてくる舌が本当に気持ちよくて、僕は恍惚とさえしてしまった。
ズズーッ、と音を立てて母が根本まで飲み込んだ。
今度はゆっくりと吐き出していく。
気持ち良すぎてヒーッと声を上げそうな僕の顔を、母が満足そうな目で見上げていた。
『お母さん、ありがとう!』
僕も目に力を込めて見つめ返した。
次の瞬間、僕はたまらずに爆発していた。
ビュッと精液が噴き出したとき、母が、「う・・・」と小さく呻いて目を白黒させた。
きっと精液の塊が母の喉に威勢良くぶつかったのだ。
そして母は嬉しそうに僕を見上げながら、コクッと喉を鳴らした。
僕の精液を飲み込んでくれたのだ。
母に2回出してもらった後でも、僕の肉棒は衰えることがなかった。
しかし、それは当然のことだ。
なにしろ僕は、右手を骨折するまで1日に3回も自慰をしていたのだ。
自慰ができなくなって1週間。
僕の体には、溜まりに溜まった精液がキュウキュウとひしめきあっていたのだから・・・。
僕はもう戸惑いを感じなくなっていた。
母は、僕のためなら何だってしてくれる。
それも母が望んでしてくれるのだ。
だったら僕も余計なことを考えず、素直に受け止めればいい。
そう思えるようになっていた。
「お母さん・・・僕、お母さんの胸を触りたいんだけど・・・いい?」
僕はドキドキしながら言った。
触ってもいいとは言われていたが、やっぱりいきなりは手を伸ばせない。
「いいわよ」
即座に答えた母は、背中に腕をまわしてブラジャーのホックを外した。
このとき、まだ僕はバスタブに腰掛けていて、母は僕の前に屈み込んだままだった。
母は躊躇いもなくブラジャーを取った。
締めつけから解放された乳房がプルンと弾むようにこぼれ出た。
剥き出しの乳房は、目の前で見るとすごい迫力だった。
メロンを2つ並べたように大きかったし、たっぷり水を入れた風船のようにタプタプしていた。
頂上につんと突き出している朱色の乳首にじーっと見つめられているような気さえする。
「さあ、和樹・・・」
母は膝立ちになって伸び上がり、両手で乳房を抱え上げて僕の前に突き出してくれた。
左手でその乳房を掴んだとき、僕は感動さえ覚えていた。
なんて柔らかいんだろう。
なんてたっぷりしているんだろう。
それに、スベスベして手の平に吸い付いてくるようだ。
母が微笑みながら見上げている。
僕は頷き、ギューと揉み込んだ。
ゴム毬のような弾力がたまらなかった。
モミモミと僕は何度も母の乳房を揉み上げた。
母は笑みを絶やさずに僕を見上げている。
その頬が赤く染まっていた。
僕は乳首も摘んでみた。
初めて摘んだ女の乳首はプニプニして、大きな干しぶどうを摘んでいるような感じだった。
しかも指で摘んだり引っ張ったりしているうちに、コリコリと硬くなってきたのだ。
見ると、母はますます赤い顔をしていた。
それにどこか悩ましげな表情も浮かんでいる。
(乳首を弄られて、お母さんも感じちゃったのかな・・・)
なぜか僕は嬉しかった。
ところが、僕はだんだんもどかしくなってきた。
揉み上げている手がもともと利き腕でないことに加え、治りかけているとはいえ突き指しているから、思う存分に揉み立てることができないのだ。
たぶん一度しかない機会だ。
僕はもっと乳房の弾力を味わい尽くしたかった。
(それなのにできないなんて・・・)
もどかしいというより、僕は悔しくなってきた。
「どうしたの和樹、左手が使いづらそうね?」
「うん、言わなかったけどさ、こっちの手も突き指してて、うまく力が入らないんだ」
「まあ、突き指までしていたの・・・それじゃあ指に力が入らないわね」
「うん、だからさ、ちょっと悔しいな、なんて思って・・・」
「わかったわ和樹、お母さんに任せて」
そう言うと母は、さっきのように乳房を両手で抱え上げた。
そして、その乳房の谷間に僕のそそり立った肉棒を挟み込んできたのだ。
「えっ?」
今度ばかりは僕も驚きの声を抑えられなかった。
本当に今日は何回驚かされるのだろう。
[後編]
「和樹、どうしてお母さんがこんなことまで知っているのかなって思っているでしょう?」
「えっ・・・うん、まあ・・・」
「心配しないで、お母さん、こんなこと今までやったことないわ。でも、こういうことがあるって教えてくれたのは和樹、あなたよ」
「えっ!」
「ほら、この間、雑誌を机の上に出しっぱなしにしていたでしょう・・・」
母が、胸の谷間に肉棒をしっかりと挟み込みながら、またも悪戯っぽい顔で見上げてきた。
「あっ」
僕は思い出した。
つい最近、といってもまだ骨折する前のことだが、僕は学校に行く前に自慰をした。
一発抜いてから登校するのは日課のようになっていたが、その朝、自慰のおかずにしていたエロ雑誌を机の上に出しっぱなしにしてしまったのだ。
思い出したのは学校に着いてからだった。
母に見られてないかと心配しながら帰宅してみると、雑誌はそのまま机の上に乗っていた。
(ああ、見つからなかった、よかった・・・)
そう思っていたのだが、じつは見つかっていたのだ。
あの雑誌には、女がフェラしている写真もパイズリしている写真もしっかりと載っていた。
知らないふりをしてくれたが、母はそれを見ていたのだ。
(あんな雑誌を見られたなんて・・・)
僕は恥ずかしくてたまらなかった。
しかし、これでよくわかった。
母はあの雑誌で見たことを、見よう見真似で僕にしてくれていたのだ。
僕を慰め、元気づけるために・・・。
「思い出した?」
「うん・・・あは、ははっ・・・」
僕は思わず笑ってしまった。
恥ずかしいのを笑って誤魔化そうとしたわけではなかった。
笑ってしまうほど母の愛情が嬉しかったのだ。
母も笑った。
そのとき僕は、なんだか母と心がひとつに結びついたような気がした。
「さて、うまくいくかわからないけど、やってみるわね」
「うん、お母さん・・・」
母はパイズリを始めた。
肉棒はさっきから乳房の谷間に挟み込まれている。
母は両手で乳房を押しつぶすようにして谷間を締め付けてきた。
母の乳房は柔らかく、文字通りミルクを擦り込んだようにしっとりスベスベしていた。
きめの細かい肌が肉棒に吸いついてくるようだ。
そこにたっぷりとした重さと弾力が加わり、挟まれているだけで気持ちがよかった。
さらに母は2つの乳房を上下に揺すり始めた。
乳房の谷間で、僕の肉棒は擦られている。
しっとりした肌が肉棒に吸い付き、ゴム毬のような弾力が肉棒全体を締め付けていた。
そのうちに母は、乳房がひしゃげるほど手に力を込め、上半身ごと乳房を動かし始めた。
動きが激しいので、最初はツルンと肉棒が外れたりしたが、やがて母はコツを掴んだらしく、肉棒をぴっちりと乳房の谷間に挟んだままリズミカルに上半身を動かせるようになった。
しかしパイズリというのは、気持ちはいいのがどこか不思議な感触だった。
手や口のようにしっかり掴まれているという実感がないのに、なぜか確実に肉棒が刺激を受けているのだ。
後から考えると、たぶんそれは視覚的な刺激が強かったからだと思う。
母は頬を真っ赤に染めていた。
少し恥ずかしそうな目で僕を見上げながら、懸命に乳房を揺すり立てている。
その恥ずかしそうな顔が艶っぽくて刺激的だったし、タプン、タプン、という音が聞こえてきそうなほどに揺れている乳房も刺激的だった。
そんな乳房の谷間に肉棒が挟み込まれているのだから興奮しないわけがない。
「くうっ、お母さん・・・」
僕はあっという間に昇り詰め、喘ぎ声とともに爆発した。
これで3度目だ。
しかし気持ちのよさは今までとまったく変わらなかった。
体中が痺れ、腰がとろけてしまいそうな快感を、僕は母の乳房でも味わったのだ。
「でっ、出たわね、和樹・・・」
「うん!」
激しく乳房を揺すり立てていたので疲れたらしく、少し息が荒かったが、母は嬉しそうだった。
そんな母の首から胸元にかけて白濁した精液が滴っていた。
もう予想がつくと思うが、僕の肉棒は3回爆発してもまったく萎まなかった。
自慰ならこのあたりが限界だが、母性愛に満ちたやさしい母に絞り出してもらう限り、僕は永遠に射精し続けることだってできそうな気がしていた。
そして、手、口、乳房ときたら最後はもう、僕がいつも狂おしく思い描いていたあそこしかない。
「ねえ、お母さん・・・お母さんのあそこに・・・入れたいんだけど・・・」
かなり勇気を必要としたが、僕はためらうことなく母に言うことができた。
母と心が繋がったように感じたときから・・・。
(お母さんは、きっと「うん」と言ってくれるはず!)
僕は確信を持っていたのだ。
「ええ、いいわよ和樹・・・それで元気になってくれるなら・・・」
母は予想通り、決意のこもった目で答えてくれた。
「うん、お母さん。僕もう野球ができないくらいで暗い顔なんてしないよ」
「そう、よかったわ。それじゃあ和樹、お母さんがリードしてあげるから横になって・・・」
「うん」
僕はタイルの上に再び仰向けに横たわった。
2人で浴室に入ってから結構時間が経っている。
そのため浴室の中には湯気が立ちこめていた。
その湯気の中で、母が僕を見下ろしながら立っている。
母は泣きたくなるほど慈愛に満ちた表情をしていた。
(お母さんがこんなに僕のことを愛してくれていたなんて・・・)
そのとき僕は母が女神様のように思えてならなかった。
母がスルスルとパンティを脱ぎ下ろした。
陰毛も露わに、母はとうとう一糸まとわぬ素っ裸になったのだ。
母の白くすべやかな下腹部が眩しかった。
でも、もっと眩しいのは、下腹部の下方に黒々と生え揃った母の陰毛だった。
(清楚な母にもこんな陰毛が生えている・・・)
そんなことは当たり前なのだが、理屈でわかっていても実際に目にするとちょっとした驚きだった。
もちろん、そのギャップが生々しくて、ますます興奮してしまったのだが・・・。
「お母さん、あの、入れる前によく見たいんだけど・・・」
僕が今度も勇気を出して言うと、母は最初困ったような顔をした。
なんだかすごく恥ずかしそうだ。
「頼むよお母さん、どうしても見たいんだ」
「そんなに見たいの?」
「うん、見たい!」
仕方ないわねというように、母はホーッと溜息を吐いた。
「わかったわ・・・お母さんのあそこ、よく見せてあげる」
母は覆い被さるようにを僕を跨いできた。
僕とは反対向きだ。
あのエロ雑誌に載っていたシックスナインの体勢だった。
母の丸くて重量感のあるお尻が、僕の顔の前に掲げられている。
母はその尻を僕の顔に向けて突き出してきた。
僕は左手で母の尻を受け止めながら、迫り来る母の性器を見つめていた。
(こっ、これがお母さんのあそこなのか・・・!)
初めて見る女の性器が、僕の目と鼻の先でぱっくりと口を広げていた。
内部の粘膜がぬめぬめと輝き、まるで取れたての赤貝のように生々しかった。
しかも至るところにくびれや皺があって、見るからに複雑な構造をしている。
そんな母の性器に最初、僕は衝撃さえ受けた。
正直、これほど生々しいものだとは思っていなかったのだ。
しかし、逆にその生々しいところがたまらない興奮でもあった。
清楚な母にこんなに生々しいものがついていた・・・その落差が、僕を強烈に刺激してくるのだ。
僕はさらによく見た。
粘膜の中心に小さな穴がぽっかりと開いていた。
(きっとこの穴に入れるんだ・・・)
僕はそう思った。
目を細めて覗き込んだが、残念ながら入り口付近は見えるものの、そこから先は暗くて見えなかった。
「お母さん・・・指、入れていい?」
「いっ、いいわ・・・」
母の声はかすれていた。
母は僕に見られるのがたまらなく恥ずかしいらしい。
それでも僕に指を入れさせてくれた。
左の人差し指をぽっかり開いた穴に宛てがい、押し込んだ。
そのにゅるっとした感触に、僕は鳥肌が立つような思いがした。
(なんて柔らかいんだろう、なんて温かいんだろう・・・)
僕は指を入れたまま恍惚となってしまった。
ところで、性器に指を入れながら、僕は母が恥ずかしがっている理由に気がついた。
母は体を洗っていなかった。
そのため母の性器からは甘酸っぱい匂いが立ち昇っていた。
母の体臭と汗とオシッコのミックスした匂いだと思うが、母はそれが恥ずかしかったのだ。
僕に匂いを嗅がれたくなかったのだ。
しかしそれは僕にとってはたまらなくいい匂いだった。
鼻の奥がとろけてしまうような、胸の奥を強烈にくすぐられるような、たまらなく甘美な匂いだった。
僕は母の羞恥をよそに、その匂いを胸いっぱいに吸いこんだ。
母は恥ずかしさに顔を真っ赤に染めている。
でも、やめてとは言わなかった。
母は僕のために羞恥に耐えている。
そんな母が愛おしくてたまらなかった。
僕は、今度は母に了解もとらずに性器を舐め始めた。
わざと聞かなかったのではなく、気がついたらむしゃぶりついていたのだ。
「あっ・・・」
母は一瞬驚いたらしく、お尻をひくっと震わせた。
しかし、そのまま舐めさせてくれた。
僕はまず左右に開いている2枚のひだを舐め上げた。
なんだか柔らかくてプニプニしている。
そのまま少しずつ内部に舌を移動させていく。
粘膜のネトネトした感触や、ぽっかりと開いた肉穴の感触が舌先に絡みつくように伝わってきた。
すると、僕に呼応するように母も僕の肉棒をしゃぶり始めた。
しかも母の性器は濡れはじめていた。
(お、お母さん・・・!)
僕は嬉しかった。
母に男として認められたように気がしたのだ。
しばらくの間、湯気の立ち込める浴室の中に、互いに性器を舐め合う淫らな音が響き渡っていた。
やがて、どちらからともなく舐め合うのをやめた。
振り向いた母が微笑んでいる。
「お母さん・・・」
「和樹・・・」
母が体勢を入れ替えた。
今度は僕のお腹の上に、僕の顔を見下ろしながら跨がってきた。
母の巨乳がフルフルと揺れながら僕に迫ってきた。
その巨乳の上に母性愛に満ちた母の顔がある。
僕を包み込むようなやさしい表情だった。
いよいよ母が肉棒の上に腰を浮かせてきた。
僕はドキドキしながらその瞬間を待った。
夢にまで見た思いが実現しようとしている。
母が僕の願望を叶えさせてくれるのだ。
母は僕の肉棒を握り締め、自分の股間に導いていった。
先端が母のそこに触れた。
ヌメリッ・・・と母の肉穴をかき分ける感触。
そして肉棒はヌプヌプッと母の中にのめり込んでいった。
「ああっ・・・」
僕は込み上げる快感と喜びに呻き声を上げた。
しかし母は、もう声を出すなとは言わなかった。
母がさらに尻を沈めてきた。
亀頭に続いて砲身もぬるぬるっと、母の中に飲み込まれていく。
顔を上げて結合部を見ると、僕の肉棒は母の中に完全に埋没していた。
「どう和樹、気持ちいい?」
「うん、まるで夢みたいに気持ちいい・・・」
本当に夢のようだった。
手も口も乳房も気持ちよかったが、肉穴の快感はそれ以上だった。
母の体内はとにかく温かった。
そして、肉棒を包みこむ粘膜はとろけるように柔らかく、柔らかいのにキツかった。
ただ入れているだけでも気持ちがいいのだ。
やがて母が尻を上下させ始めた。
「あっ、ううっ・・・」
言いようのない快感が突き上げきて、僕はまたも呻きをあげた。
温かく柔らかくて、ヌルッとした母の肉穴が、肉棒の先端から根元まで万遍なく包み込み、吸盤のようにキュウキュウと吸いついてくるのだ。
「どう、和樹?」
「うん、たっ、たまんないよ・・・」
僕は気持ち良すぎて返事をするのもやっとだった。
母は次第に上下させるお尻のリズムを速いものにしてきた。
それに合わせて乳房の揺れも大きくなった。
タプン、タプンと揺れる巨乳に迫力さえ感じるほどだった。
母の肉穴で締め付けられ、目の前で乳房の揺れる様を見せつけられてはたまらない。
僕は急激に昇り詰めていった。
そして、いつの間にか僕も下から腰を突き上げていた。
教わったわけでもなく、体が勝手に動き出したのだ。
互いに体を動かすことによって挿入感がいっそう強くなった。
快感も一気に増幅していく。
僕はさらに力強く肉棒を突き上げていった。
その動きに母の体もヒクッ、ヒクッと反応する。
口からは喘ぎ声が漏れ始めた。
「お母さんも気持ちいいの・・・?」
「ええ、気持ちいいわ、和樹・・・あっ、ああっ・・・」
答えながら母は身をよじり、熱い吐息を僕に吹きかけた。
そして母は驚くほど激しく腰を振り出したのだ。
「おっ、お母さん・・・僕、もう・・・」
「いいわ。和樹、出していいわ!」
「いいの?・・・だ、出していいの・・・?」
「いいのよ、受け止めてあげる。お母さんの中に思いっきり出しなさい!」
「わっ・・・わかった、だ、出すよお母さん!」
母が腰の動きを極限まで速めてきた。
僕も夢中で腰を突き上げた。
「和樹、ああ、一緒に・・・一緒に・・・!」
母がググッと背中を反り返らせた。
「和樹・・・あっ、ああっ・・・ああああっ・・・!」
母が叫びながらブルブルッと下腹部を硬直させた。
同時に肉穴がギューッと収縮し、肉棒をすごい力で締めつけてきた。
「お母さん、あああっ!」
もう限界だった。
目が眩むような快感とともに僕は母の肉穴に放出させた。
快感が太い柱のようにズーンと僕の全身を貫いていく。
あまりに気持ちよくて体が粉々に砕け散ってしまいそうだった。
「和樹、和樹・・・!」
母が上擦った声で僕の名を呼んでいる。
僕は心の底から母に感謝しながら、残った精液を一滴残らず噴き上げていった。
---END---