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母とやりたくてマンコにエアーガンをねじ込んで脅した|実母との体験談
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母とやりたくてマンコにエアーガンをねじ込んで脅した
読了目安 5分57秒
[作品No 114]
2022/ 4/19(Tue)
俺、中3。
家族は、父、母、姉、そして俺。
でも父は単身赴任。
姉も今年から大学生になり、家を離れた。
つまり、俺と母しか家にはいない。
初めて母と関係を持ったのは、中学2年が終わった後の春休み。
母は結構美人だ。
近所でも評判だし、俺もそう思ってる。
こんなのやりたくなるに決まってる。
俺は中2の頃から、母を抱いてみたいと思いはじめていた。
そして姉が大学に合格、家は田舎のため、必然的に一人暮らしをすることに。
父はすでに九州に赴任していたし、俺の衝動は抑えきれなくなった。
姉はアパートも見つかり、3月下旬には家を出ていった。
しかし、いくら母と2人だけと言ってもタイミングってもんがある。
失敗したら家に居づらくなるのは当たり前だ。
しかし、意外なところでタイミングを掴んだ。
母が高校時代の友達と会うことになった。
前日は遠足前の子供みたいにウキウキしてたし、当日は相当酔って帰ってきた。
帰るなりソファーで眠りに就くし、起こそうとしても起きない。
赤くなった頬や、ちらつく胸元、綺麗な白い脚を見て、理性を保てるほど俺は立派ではない。
俺は、寝ている母を自分の部屋に連れていき、俺のベッドに寝かせて、小学校時代に愛用していた縄跳びを使って母の手足をベッドの四隅に繋いだ。
ここでハメようかとも思ったが、母は起きないし、泥酔した母が翌日10時までに起きた試しがない。
縄跳びはしっかり結んであるし、大丈夫だろうと思い、母の寝室で寝ることにした。
翌日、8時にアラームが鳴り、休日の睡魔の誘惑を無視して洗面所へ。
朝飯も済ませ、母の寝ている部屋へ行った。
母は幸せそうに寝ていた。
俺の股間はすでに勃起済み。
しかし、ここで母を起こすのは早すぎると思った。
俺は母の寝室へ行き、昨夜発見したバイブやゴムを持って部屋に戻った。
あとは洗面所から剃刀と、部屋の机からハサミを用意した。
こんだけあれば十分だろう。
俺は母を起こそうとした。
しかし、普通に起こしたら面白くないので、自分が置かれている立場を思い知らすために、エアーガンで撃って起こすことにした。
綺麗な肌に傷を付けたくないから足の裏を狙った。
瞬く間に母は目を開いた。
そしてすぐに手が縛られることに気付いた。
混乱している母はエアーガンを持っている俺を見て、やっと自分の置かれている状況を理解した。
「何やってるの!?」
しまった、ガムテープを忘れた。
仕方ないので、そのまま続ける。
「早く解きなさい!」
すっかり酔いは醒めたようだ。
俺はエアーガンを構えて、「黙れ」と言う。
母はさすがに黙った。
「母さん、前からやりたかった・・・」
唖然とする母。
俺はベッドに横になってる母に跨がり、ブラウスの前を開けていく。
「やめなさい!」
母は抵抗するが、手足の拘束は解けない。
ブラは黒だった。
無茶苦茶興奮した。
思わず揉む。
「やめなさい!」
さっきから、そればっかりの母。
しかし俺はやめず、次はスカートを捲りあげる。
下着は上とお揃いの黒。
母の「やめなさい」の連呼を無視してストッキングを破り、パンティの上から股間部を撫でた。
「あっ」
母が反応した。
思わず顔がニヤけた。
ストッキングと下着をずらし、股間部を露わに。
耐えきれず全裸になる俺。
母はまた、「やめなさい」を言い出す。
俺は母のマンコにエアーガンをねじ込んで、「黙れ」と言った。
ぞっとした顔の母。
今度はバイブを母に見せる。
「これを突っ込まれたいか?」
首を振って拒絶する母。
今にも泣き出しそうだ。
「じゃあ舐めろ」
そう言って母の顔に前にチンコを突き出した。
困惑しているので5秒カウントを開始。
「5、4、3、2、1」
母は最後まで戸惑い、結局舐めなかった。
「だめよ・・・親子だし」
今さら知ったことか。
エアーガンをマンコから抜いて、胸に一発撃った。
「きゃあ!」
構わず、もう一発。
今度は脚に一発。
泣きまくる母。
そろそろ犯してやろうと、俺は母に跨がった。
「本気なの?」
「そうだよ」
一気に挿入した。
あまり濡れてないせいで難しかった。
「あ、あ、あ、あああ・・・」
しかし、悶える母に余計興奮した。
そして1分しないうちに中に出した。
2人とも息が荒い。
母の拘束を解く。
少しの沈黙。
「ねぇ」
母が沈黙を破った。
「なんでお母さんなの?」
「母さんが綺麗だからだよ」
「馬鹿ねぇ」
母は呆れたように笑った。
「ごめん、痛かったでしょ?」
エアーガンの跡が残っていた。
「ホントよ、もう」
なぜか母は怒っていない。
しかも自ら服を脱ぎはじめる。
これには驚くしかない。
「じつは昨日、高校の友達になんか会ってなかったの。不倫してたの」
驚いた。
「ごめんね」
急に母が泣き始めた。
そんな母を優しく抱き締めた。
なんでこのタイミングで言い出したのかは分からなかった。
俺は泣きやんで欲しくて、「欲求不満ならまた俺が犯してやるよ」と冗談まじりに言った。
母は涙を拭いながら笑ってみせた。
「うん。そうする」
それから俺と母は関係を持ち続けている。
少し変な話かもしれないけど、今、俺と母は毎晩のように求めあっている。
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家族は、父、母、姉、そして俺。
でも父は単身赴任。
姉も今年から大学生になり、家を離れた。
つまり、俺と母しか家にはいない。
初めて母と関係を持ったのは、中学2年が終わった後の春休み。
母は結構美人だ。
近所でも評判だし、俺もそう思ってる。
こんなのやりたくなるに決まってる。
俺は中2の頃から、母を抱いてみたいと思いはじめていた。
そして姉が大学に合格、家は田舎のため、必然的に一人暮らしをすることに。
父はすでに九州に赴任していたし、俺の衝動は抑えきれなくなった。
姉はアパートも見つかり、3月下旬には家を出ていった。
しかし、いくら母と2人だけと言ってもタイミングってもんがある。
失敗したら家に居づらくなるのは当たり前だ。
しかし、意外なところでタイミングを掴んだ。
母が高校時代の友達と会うことになった。
前日は遠足前の子供みたいにウキウキしてたし、当日は相当酔って帰ってきた。
帰るなりソファーで眠りに就くし、起こそうとしても起きない。
赤くなった頬や、ちらつく胸元、綺麗な白い脚を見て、理性を保てるほど俺は立派ではない。
俺は、寝ている母を自分の部屋に連れていき、俺のベッドに寝かせて、小学校時代に愛用していた縄跳びを使って母の手足をベッドの四隅に繋いだ。
ここでハメようかとも思ったが、母は起きないし、泥酔した母が翌日10時までに起きた試しがない。
縄跳びはしっかり結んであるし、大丈夫だろうと思い、母の寝室で寝ることにした。
翌日、8時にアラームが鳴り、休日の睡魔の誘惑を無視して洗面所へ。
朝飯も済ませ、母の寝ている部屋へ行った。
母は幸せそうに寝ていた。
俺の股間はすでに勃起済み。
しかし、ここで母を起こすのは早すぎると思った。
俺は母の寝室へ行き、昨夜発見したバイブやゴムを持って部屋に戻った。
あとは洗面所から剃刀と、部屋の机からハサミを用意した。
こんだけあれば十分だろう。
俺は母を起こそうとした。
しかし、普通に起こしたら面白くないので、自分が置かれている立場を思い知らすために、エアーガンで撃って起こすことにした。
綺麗な肌に傷を付けたくないから足の裏を狙った。
瞬く間に母は目を開いた。
そしてすぐに手が縛られることに気付いた。
混乱している母はエアーガンを持っている俺を見て、やっと自分の置かれている状況を理解した。
「何やってるの!?」
しまった、ガムテープを忘れた。
仕方ないので、そのまま続ける。
「早く解きなさい!」
すっかり酔いは醒めたようだ。
俺はエアーガンを構えて、「黙れ」と言う。
母はさすがに黙った。
「母さん、前からやりたかった・・・」
唖然とする母。
俺はベッドに横になってる母に跨がり、ブラウスの前を開けていく。
「やめなさい!」
母は抵抗するが、手足の拘束は解けない。
ブラは黒だった。
無茶苦茶興奮した。
思わず揉む。
「やめなさい!」
さっきから、そればっかりの母。
しかし俺はやめず、次はスカートを捲りあげる。
下着は上とお揃いの黒。
母の「やめなさい」の連呼を無視してストッキングを破り、パンティの上から股間部を撫でた。
「あっ」
母が反応した。
思わず顔がニヤけた。
ストッキングと下着をずらし、股間部を露わに。
耐えきれず全裸になる俺。
母はまた、「やめなさい」を言い出す。
俺は母のマンコにエアーガンをねじ込んで、「黙れ」と言った。
ぞっとした顔の母。
今度はバイブを母に見せる。
「これを突っ込まれたいか?」
首を振って拒絶する母。
今にも泣き出しそうだ。
「じゃあ舐めろ」
そう言って母の顔に前にチンコを突き出した。
困惑しているので5秒カウントを開始。
「5、4、3、2、1」
母は最後まで戸惑い、結局舐めなかった。
「だめよ・・・親子だし」
今さら知ったことか。
エアーガンをマンコから抜いて、胸に一発撃った。
「きゃあ!」
構わず、もう一発。
今度は脚に一発。
泣きまくる母。
そろそろ犯してやろうと、俺は母に跨がった。
「本気なの?」
「そうだよ」
一気に挿入した。
あまり濡れてないせいで難しかった。
「あ、あ、あ、あああ・・・」
しかし、悶える母に余計興奮した。
そして1分しないうちに中に出した。
2人とも息が荒い。
母の拘束を解く。
少しの沈黙。
「ねぇ」
母が沈黙を破った。
「なんでお母さんなの?」
「母さんが綺麗だからだよ」
「馬鹿ねぇ」
母は呆れたように笑った。
「ごめん、痛かったでしょ?」
エアーガンの跡が残っていた。
「ホントよ、もう」
なぜか母は怒っていない。
しかも自ら服を脱ぎはじめる。
これには驚くしかない。
「じつは昨日、高校の友達になんか会ってなかったの。不倫してたの」
驚いた。
「ごめんね」
急に母が泣き始めた。
そんな母を優しく抱き締めた。
なんでこのタイミングで言い出したのかは分からなかった。
俺は泣きやんで欲しくて、「欲求不満ならまた俺が犯してやるよ」と冗談まじりに言った。
母は涙を拭いながら笑ってみせた。
「うん。そうする」
それから俺と母は関係を持ち続けている。
少し変な話かもしれないけど、今、俺と母は毎晩のように求めあっている。
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