このページを
お気に入りに追加
このページを
お気に入りから削除
お気に入り機能とは?
お気に入り一覧
[
前の画面
]
[
総合トップ
]
[
閲覧履歴
]
【従妹】6年振りに見た従妹に萌えたので挿入しました*|従姉妹との体験談
お気に入り登録済み
←前の作品
[
目次
]
次の作品→
文字サイズ---
LL
L
M
【従妹】6年振りに見た従妹に萌えたので挿入しました*
読了目安 8分33秒
[作品No 9]
2019/ 9/21(Sat)
1 に従妹の名前を記入して下さい
(原文:N美)
1
2
3
4
去年の秋、実家で行われた祖父の7回忌の後酒盛りが行われました(法事にかこつけて騒ぎたいだけです)
従妹の
N美
(21歳)が来ており、祖父の葬式以来6年振りに見た
N美
は綺麗になってて以前見たときの色黒で短い髪のスポーツ少女のイメージとは大違いです。
黒のリクルートスーツかと思われる足から見える長い足に、黒のパンストが足フェチの私には刺激がきつすぎました。
親戚が集まり酒を飲むと必ず箸けんが行われます。
負けると酒を飲まされる、昔からある宴会につきものゲームです。
N美
の父親が酔いつぶれ
N美
に代わるように言いました。
N美
は嫌がってましたが、おっさん連中に促されてしぶしぶやり始めましたが、慣れていないせいか立て続けに飲まされてヘロヘロです。
N美
が「K兄ちゃん、代わって〜」と言ったので代わってやりました。
子供の頃からやってますので、適度に飲まされましたがその場をやり過ごしました。
部屋の隅で横たわった
N美
のスカートから▼の部分が見えてました。
数人のおっさんは酔いつぶれてましたが、父や母は残ったメンバーで近くのカラオケへ行くことになり私も誘われましたが、
N美
と一緒にいたい為、体調が悪いと断りました。
大広間には倒れてるおっさんが3人と
N美
と私です。
N美
に「大丈夫か 横になるかと」聞くと、「う〜ん 気持ち悪いから寝たい」との返事でした
▼の部分から目が離れませんが、おんぶして実家を出るまで使っていた私の部屋に運びました。
実家を出てから十年以上経ちますが部屋はそのままで
N美
をベッドに寝かせました。
埃臭いベッドに上向きに寝かせると、白のブラウスの上からでもわかる形のよさそうな胸とすらりと延びた足に黒のパンスト。
この時にチソコはビソビソになってました。
ベッドの足下に回り込み▼の部分を改めて確認しました。
N美
が「う〜ん」と言い気が付いたようでした。
N美
の元に慌てていき「大丈夫か?水持ってきてやろうか」と言うと、「うん、水ちょーだい」とトロンとした顔で答えたので台所へ急ぎ、水とポカリを持って部屋に入りました。
部屋に入るとブラウスとスカート、パンストがベッドの下に落ちていて、部屋に置いてあった毛布にくるまってました。
「苦しいから脱いじゃった」と毛布にくるまりながらですが、上半身は起きていたので黒のブラ紐は見えます。
ポカリを飲み干すと、「トイレに行ってくると」毛布を巻き付けたまま小走りで部屋を出ていきました。
その間にパンストをクンクンしたのは当然です。
足音が聞こえたのでパンストを元の場所に戻しました。
N美
が部屋に入り、再びベッドに腰掛けました。
高校までテニスをやっていたのでくるぶしから下が白いです。
ベッドの下に座っていた私を足でコンコンと蹴ってきます。
「子供の頃、K兄ちゃんと海とか行ったね〜」とか昔の話をしてぃました。
「子供の頃、真っ黒だったのに今日見て誰かと思ったよ」
「6年経てば少女も女になるよ」と満面の笑顔で答えました。
暫く話をしてお互いの恋愛話になりました。
N美
は高校から付き合ってた彼と最近別れたとの事です。
高ぶった気持ちも時間が経ち従妹なんだしと冷静になり、「んじゃ、俺は下で寝るから」と部屋を出ようとしたら、
「一人にしないで、子供の頃この家で金縛りにあって怖かったの」
「大丈夫だよ俺が住んでた時に金縛りなんてならなかったし」
「怖いから一緒にいて お願い」
「それじゃ、ベッドの下で寝るから布団取ってくるわ」
と言うと、ベッドに寝ていた身体をずらして、「ここで一緒に寝て」との返事。
冷静になった気持が再び沸点に近づきました。
どうせ親達は明け方まで帰ってこないだろうし、
N美
の誘いを断る理由は無い!と自分に言い聞かせました。
「こんなかっこうで寝られないから脱いでいいかな?」と聞くと、
「うん、いいよ」との返事でしたのでTシャツとトランクス姿になり電気を消してベッドに入りました。
中学の時に買ったベッドなので二人で寝るとどうしても身体が密着してしまいます。
二人とも横向きになって反対側を向いてましたが
N美
のお尻が当たります。
「何か聞こえる」と言いますが私には聞こえません。
「ブ〜ンって何か聞こえる」
「何も聞こえないよ」
「いやぁ〜」といいながら身体を半回転させ私の胸に顔を寄せ付けました。
咄嗟の行動でたじろぎましたが、
N美
の頭をなぜながら「大丈夫だから」といいながら下半身に血が巡るのが感じ取られました。
従妹なら結婚出来るし等と頭に浮かべながら
N美
の唇にキスしました。
拒まれるものと思いましたが
N美
は私の身体に手を廻し、「K兄ちゃん」と囁きました。
ディープなキスをすると
N美
も舌を絡ませてきました。
お互いの上体を起こしてキスをしながらブラのホックを外し、手のひらサイズ(80+α Bカップ?)の胸に吸い付きました。
「はぅ」といった声が聞こえましたが夢中でむしゃぶりつきました。
「あぁ K兄ちゃん K兄ちゃん」
兄ちゃんという言葉が萌えさせます。
再び身体を寝かせ黒のショーツに手を伸ばしお尻の方から脱がせようとしたら、「恥ずかしい」と言いましたがお尻を浮かせてくれました。
暗くてよくわかりませんが少な目のヘアです。
ヘアの部分から手を下に移行します。
全体的に毛が少ない感じの秘部のようです。
足を少し開かせ指を少しだけ入れてみると、「いや いや」と言いますが第二関節まで指を進ませました。
「痛い?痛いなら止めるよ、
N美
始めて?」と聞くと横に首を振りました。
経験が少ないせいか指1本がいっぱいいっぱいです。
足をもっと開かせてクンニを試みましたが、「いやぁ恥ずかしいから止めて」と強い口調で言います。
「
N美
ちゃん、兄ちゃんもうここで止まれないよいいの?」と聞くと、「いいよ、K兄ちゃんなら、子供の時K兄ちゃんのお嫁さんになりたかったし」と答えました。
いざとなれば結婚すればいい訳だしと再度自分に言い聞かせ
N美
の足を広げて挿入。
「んっ」と苦しそうな顔になったので、「痛い?痛いならやめようか」と聞くと、「大丈夫だからそのままきて」と。
ゆっくりと奥まで入れスロースピードで動きはじめました。
「ん ん ん ん」と少し苦しそうな顔です。
少なかった分泌物の量が増えてきた感じがしました。
「はぁ はぁ はぁ」と
N美
も高ぶってきたようです。
基本的に早漏気味なのでゴールの瞬間がきました。
中出しはヤバイと思い
N美
のお腹の上に出しました。
何故か「
N美
ちゃんゴメン」と言った私に、「謝らなくていいよ、さっきも言ったけどK兄ちゃん好きだし」と答えてくれました。
部屋にテッシュがなかったので箪笥の中に入ってたタオルでふき取りました。
時間的に親連中が帰ってきそうな時間だったので、二人で大広間に行き部屋の端と端で寝ました。
それからは正月に合いましたが何もありませんでした。
今はメールの交換が続いてます。いとこ同士で障害が多いかと思いますが。
今の状態が続くようなら将来的には
N美
と結婚したいと思ってます。
---END---
[スポンサー広告]
←前の作品
[
目次
]
次の作品→
広告表示 ON/OFF
[スポンサー広告]
←前の作品
[
目次
]
次の作品→
キーワード一覧
欲求不満
罪悪感
子供の為に・・・
セックスレス
セックス依存症
力ずく
初めての浮気
出来ちゃった婚
妻の本性
妻の浮気現場
復讐
後悔
未練
妊娠
初体験
悪夢
修羅場
ストーカー
昏睡
夜這い
罠
美人局
ヤリマン
若妻
女子大生
JK
JC
JS
美少女
アイドル
ボーイッシュ
OL
平凡な主婦
連れ子
幼馴染
知的障害
ブサ男
巨根
粗チン
鬼畜
美脚
清楚
ぽっちゃり
巨乳
貧乳
パイズリ
母乳
パイパン
剛毛
巨大クリ
臭マン
童貞
処女
フェラ
クンニ
素股
ぶっかけ
手マン
手コキ
Gスポット
尻コキ
アナル
ポルチオ
浣腸
媚薬
睡眠薬
口内射精
顔射
腹射
尻射
ゴム射
対面座位
騎乗位
後背位
駅弁
立ちバック
69
屍姦
中出し
ごっくん
潮吹き
緊縛
肉便器
異物挿入
くぱぁ
オシッコ
玩具
ハメ撮り
コスプレ
下着
露天風呂
ピンサロ
デリヘル
トイレ
女子刑務所
ヤンキー
ホームレス
生理
洗濯かご
イマラチオ
ツンデレ
暴力
母娘丼
中絶
スポンサー広告
アダルトグッズ 激安通販店 SALE!!
アダルトグッズを安心・安全・安く発送致します!完全2重梱包で周りからは、絶対にバレません!!
大人のおもちゃ通販ホットパワーズ
オナホールに力を入れまくる!カスタムオーダーまで受け付ける奇跡のお店です。
女性も安心KIYOアダルトグッズ通信販売専門店
大人のおもちゃ体験解説レビュー・分解画像・動画情報を大量公開。完全日時指定配達で安心購入できるアダルトグッズショップです。
アダルトグッズ BESTVIBE
アメリカ、イギリス、日本に販売されている世界中で大人気のアダルトグッズ通販ショップーBestvibe
大人のデパート エムズ
オナホール、ラブドール、バイブ、ローター、コンドーム、SM、コスプレ衣装など、商品総数約3000点!
人妻専門の動画配信サイト 舞ワイフ
巨乳・3P・浴衣/着物・温泉・不倫・OL・若妻の他、撮りおろし動画を随時更新!
大人のおもちゃ通販ショップ BeYourLover
ZEMALIA、ToyCod、MOMONII、YAMIEEなどの人気ブランド商品を販売。ToyCodとZamaliaブランド商品の工場直売り通販ショップです。
(原文:N美)
去年の秋、実家で行われた祖父の7回忌の後酒盛りが行われました(法事にかこつけて騒ぎたいだけです)
従妹のN美(21歳)が来ており、祖父の葬式以来6年振りに見たN美は綺麗になってて以前見たときの色黒で短い髪のスポーツ少女のイメージとは大違いです。
黒のリクルートスーツかと思われる足から見える長い足に、黒のパンストが足フェチの私には刺激がきつすぎました。
親戚が集まり酒を飲むと必ず箸けんが行われます。
負けると酒を飲まされる、昔からある宴会につきものゲームです。
N美の父親が酔いつぶれN美に代わるように言いました。
N美は嫌がってましたが、おっさん連中に促されてしぶしぶやり始めましたが、慣れていないせいか立て続けに飲まされてヘロヘロです。
N美が「K兄ちゃん、代わって〜」と言ったので代わってやりました。
子供の頃からやってますので、適度に飲まされましたがその場をやり過ごしました。
部屋の隅で横たわったN美のスカートから▼の部分が見えてました。
数人のおっさんは酔いつぶれてましたが、父や母は残ったメンバーで近くのカラオケへ行くことになり私も誘われましたが、N美と一緒にいたい為、体調が悪いと断りました。
大広間には倒れてるおっさんが3人とN美と私です。
N美に「大丈夫か 横になるかと」聞くと、「う〜ん 気持ち悪いから寝たい」との返事でした
▼の部分から目が離れませんが、おんぶして実家を出るまで使っていた私の部屋に運びました。
実家を出てから十年以上経ちますが部屋はそのままでN美をベッドに寝かせました。
埃臭いベッドに上向きに寝かせると、白のブラウスの上からでもわかる形のよさそうな胸とすらりと延びた足に黒のパンスト。
この時にチソコはビソビソになってました。
ベッドの足下に回り込み▼の部分を改めて確認しました。
N美が「う〜ん」と言い気が付いたようでした。
N美の元に慌てていき「大丈夫か?水持ってきてやろうか」と言うと、「うん、水ちょーだい」とトロンとした顔で答えたので台所へ急ぎ、水とポカリを持って部屋に入りました。
部屋に入るとブラウスとスカート、パンストがベッドの下に落ちていて、部屋に置いてあった毛布にくるまってました。
「苦しいから脱いじゃった」と毛布にくるまりながらですが、上半身は起きていたので黒のブラ紐は見えます。
ポカリを飲み干すと、「トイレに行ってくると」毛布を巻き付けたまま小走りで部屋を出ていきました。
その間にパンストをクンクンしたのは当然です。
足音が聞こえたのでパンストを元の場所に戻しました。
N美が部屋に入り、再びベッドに腰掛けました。
高校までテニスをやっていたのでくるぶしから下が白いです。
ベッドの下に座っていた私を足でコンコンと蹴ってきます。
「子供の頃、K兄ちゃんと海とか行ったね〜」とか昔の話をしてぃました。
「子供の頃、真っ黒だったのに今日見て誰かと思ったよ」
「6年経てば少女も女になるよ」と満面の笑顔で答えました。
暫く話をしてお互いの恋愛話になりました。
N美は高校から付き合ってた彼と最近別れたとの事です。
高ぶった気持ちも時間が経ち従妹なんだしと冷静になり、「んじゃ、俺は下で寝るから」と部屋を出ようとしたら、
「一人にしないで、子供の頃この家で金縛りにあって怖かったの」
「大丈夫だよ俺が住んでた時に金縛りなんてならなかったし」
「怖いから一緒にいて お願い」
「それじゃ、ベッドの下で寝るから布団取ってくるわ」
と言うと、ベッドに寝ていた身体をずらして、「ここで一緒に寝て」との返事。
冷静になった気持が再び沸点に近づきました。
どうせ親達は明け方まで帰ってこないだろうし、N美の誘いを断る理由は無い!と自分に言い聞かせました。
「こんなかっこうで寝られないから脱いでいいかな?」と聞くと、
「うん、いいよ」との返事でしたのでTシャツとトランクス姿になり電気を消してベッドに入りました。
中学の時に買ったベッドなので二人で寝るとどうしても身体が密着してしまいます。
二人とも横向きになって反対側を向いてましたがN美のお尻が当たります。
「何か聞こえる」と言いますが私には聞こえません。
「ブ〜ンって何か聞こえる」
「何も聞こえないよ」
「いやぁ〜」といいながら身体を半回転させ私の胸に顔を寄せ付けました。
咄嗟の行動でたじろぎましたが、N美の頭をなぜながら「大丈夫だから」といいながら下半身に血が巡るのが感じ取られました。
従妹なら結婚出来るし等と頭に浮かべながらN美の唇にキスしました。
拒まれるものと思いましたがN美は私の身体に手を廻し、「K兄ちゃん」と囁きました。
ディープなキスをするとN美も舌を絡ませてきました。
お互いの上体を起こしてキスをしながらブラのホックを外し、手のひらサイズ(80+α Bカップ?)の胸に吸い付きました。
「はぅ」といった声が聞こえましたが夢中でむしゃぶりつきました。
「あぁ K兄ちゃん K兄ちゃん」
兄ちゃんという言葉が萌えさせます。
再び身体を寝かせ黒のショーツに手を伸ばしお尻の方から脱がせようとしたら、「恥ずかしい」と言いましたがお尻を浮かせてくれました。
暗くてよくわかりませんが少な目のヘアです。
ヘアの部分から手を下に移行します。
全体的に毛が少ない感じの秘部のようです。
足を少し開かせ指を少しだけ入れてみると、「いや いや」と言いますが第二関節まで指を進ませました。
「痛い?痛いなら止めるよ、N美始めて?」と聞くと横に首を振りました。
経験が少ないせいか指1本がいっぱいいっぱいです。
足をもっと開かせてクンニを試みましたが、「いやぁ恥ずかしいから止めて」と強い口調で言います。
「N美ちゃん、兄ちゃんもうここで止まれないよいいの?」と聞くと、「いいよ、K兄ちゃんなら、子供の時K兄ちゃんのお嫁さんになりたかったし」と答えました。
いざとなれば結婚すればいい訳だしと再度自分に言い聞かせN美の足を広げて挿入。
「んっ」と苦しそうな顔になったので、「痛い?痛いならやめようか」と聞くと、「大丈夫だからそのままきて」と。
ゆっくりと奥まで入れスロースピードで動きはじめました。
「ん ん ん ん」と少し苦しそうな顔です。
少なかった分泌物の量が増えてきた感じがしました。
「はぁ はぁ はぁ」とN美も高ぶってきたようです。
基本的に早漏気味なのでゴールの瞬間がきました。
中出しはヤバイと思いN美のお腹の上に出しました。
何故か「N美ちゃんゴメン」と言った私に、「謝らなくていいよ、さっきも言ったけどK兄ちゃん好きだし」と答えてくれました。
部屋にテッシュがなかったので箪笥の中に入ってたタオルでふき取りました。
時間的に親連中が帰ってきそうな時間だったので、二人で大広間に行き部屋の端と端で寝ました。
それからは正月に合いましたが何もありませんでした。
今はメールの交換が続いてます。いとこ同士で障害が多いかと思いますが。
今の状態が続くようなら将来的にはN美と結婚したいと思ってます。
---END---